2010-07-09 03:08:53
本田圭佑選手②
テーマ:ブログ
1次リーグ突破が決まった試合後の彼の発言…「思ってたよりも、喜べないですね
」。
これを世間は、次へ挑む彼らしい強気発言、と取っていたようでぇ。
前回書いた心の傷を考えると…それに見合った感情で、その素直さの方に、驚くっ
どんなに世界に認められようが、沢山の人に認められようが…父親に認められない限り、その傷は癒えないんですよぉ
お父さんから「お前はすごい
たいしたものだ
」みたいな言葉を、かけて貰えるといいなと、心から
で、今度はそのお父さん♂
以前「ナイナイ岡村君」のお父さんの事を書きましたけど…それと同じ。
彼のお父さんが、目立たないヤツは認められない
という人生観を持つに至った経緯…は、やはり親にその事で認められずぅ、傷を持っているからっ
そして息子を認められないのは、お父さん自身が、自分を認められないからぁ(鏡)
これを辿っていくとぉ…本田家の男性には、この傷が面々と続いているだろう事が、見えてきますぅ
インナーチャイルド(幼少期に親子関係で生じる心の傷)系の傷は、連鎖しますぅ
虐待を受けた子供は、やはり自分の子供を愛せない、のがいい例かなぁ
ご先祖様から続いてきたDNAの傷の連鎖を止めるには…一つには、遺伝子を継承しない(子供を生まない)事だけどぉ
2極の両方を認め、自分を認めていなかったのは、自分だと気づくだけで、終わらせる事ができますから~
「俺、また弱気になってるな」と感じたら、『弱気になってるなぁ、そっかぁ』で終わり
「弱気になって、ダメだな」とジャッジしない
「父さん、まだ俺を認めてくれないのか」と感じたら、鏡なので、それを自分に返す
『俺をまだ認めてないのは、父さんじゃなく、俺自身だ
』
これでバランスが取れると、「圭佑、お前はすごい
」と、お父さんが言うような状況(画面)が、現れるぅ
その時、お父さんの傷も、癒されたという事ですよね、イエイ
一族の引きずってきた傷、皆さんにも、是非終わらせて貰いたいけど…
それが真の先祖供養にぃ
(傷については、基本が理解できれば、次のステップへ…またの機会に書きますから~)。
」。これを世間は、次へ挑む彼らしい強気発言、と取っていたようでぇ。
前回書いた心の傷を考えると…それに見合った感情で、その素直さの方に、驚くっ

どんなに世界に認められようが、沢山の人に認められようが…父親に認められない限り、その傷は癒えないんですよぉ

お父さんから「お前はすごい
たいしたものだ
」みたいな言葉を、かけて貰えるといいなと、心から
で、今度はそのお父さん♂
以前「ナイナイ岡村君」のお父さんの事を書きましたけど…それと同じ。
彼のお父さんが、目立たないヤツは認められない
という人生観を持つに至った経緯…は、やはり親にその事で認められずぅ、傷を持っているからっ
そして息子を認められないのは、お父さん自身が、自分を認められないからぁ(鏡)

これを辿っていくとぉ…本田家の男性には、この傷が面々と続いているだろう事が、見えてきますぅ

インナーチャイルド(幼少期に親子関係で生じる心の傷)系の傷は、連鎖しますぅ

虐待を受けた子供は、やはり自分の子供を愛せない、のがいい例かなぁ

ご先祖様から続いてきたDNAの傷の連鎖を止めるには…一つには、遺伝子を継承しない(子供を生まない)事だけどぉ

2極の両方を認め、自分を認めていなかったのは、自分だと気づくだけで、終わらせる事ができますから~

「俺、また弱気になってるな」と感じたら、『弱気になってるなぁ、そっかぁ』で終わり

「弱気になって、ダメだな」とジャッジしない

「父さん、まだ俺を認めてくれないのか」と感じたら、鏡なので、それを自分に返す

『俺をまだ認めてないのは、父さんじゃなく、俺自身だ
』これでバランスが取れると、「圭佑、お前はすごい
」と、お父さんが言うような状況(画面)が、現れるぅ
その時、お父さんの傷も、癒されたという事ですよね、イエイ

一族の引きずってきた傷、皆さんにも、是非終わらせて貰いたいけど…

それが真の先祖供養にぃ

(傷については、基本が理解できれば、次のステップへ…またの機会に書きますから~)。






