体で味わうイタリア食堂 ルナマリーナ 

「見た目」や「オシャレさ」よりも「食の安全」と「栄養」と「美味しさ」にこだわり、トニオトラサルディの料理をめざすお店。「原発再稼働警報」発令中!!人の不幸を「放置するいい人」より人のために「行動する偽善者」がいい。


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(こちらの記事も合わせて読んでみてください「アトピー性皮膚炎の治し方①(「花粉症」やほぼ全てのアレルギーにも当てはまります」) http://ameblo.jp/luna-marina/entry-11905972917.html

 

<この記事は、「病気」に関して、入門編としてはどの記事よりも「実践的に役に立つ」と思われます>

 

 

癌やその他の現代病の原因の99パーセントは、農薬や放射能、添加物、除菌、殺菌、殺虫剤などの人間が作り出した化学物質です。

 

 

(ちなみに、除菌、殺菌について、船瀬俊介さんの言葉です「除菌、除菌って最近では流行っていますが、大変な毒物なんですよ。その毒物ですから菌が全滅するんです。それで除菌効果って言ってるんだから狂ってますよ。除菌効果っていって菌が死ぬって言う事は有毒じゃないか、これはおかしいぞって思わないと」)

そして、その化学物質は油に溶けるようです。

ということは、体の脂肪部分にたまるということです。

脳みそや細胞膜なども脂肪の塊で、そこにもたまるようです。

意識も対策もしなければ、どんどん溜まり続ける、ということです。

では、どうすればいいか?

脂肪の塊を、バターの塊と考えて下さい。

そのバターを溶かしてあげればいいのです。

その「化学物質がたまったバター」を溶かすために体を冷やしすぎない、温めてあげる必要があるのです。


具体的な方法

①軽い、継続的な運動をして体を温め、汗を出す。(低温サウナなども良いようです。お風呂にゆっくり浸かるのも良いと思いますが、その場合はお風呂の水が化学物質で汚染されていないことが必要です。)

②冷たい飲み物を飲みすぎない、冷たすぎる飲み物はなるべく避ける。

③暖かい飲み物を、定期的に飲む。熱すぎるものは逆に体に悪いので、冷ましてから飲む。(この時注意するのは、飲み物自体が汚染されていないことです。安物のペットボトルの飲み物は避けて、できれば浄水器を通した水、あるいはその水を使った飲み物を飲む)

④冷え性の方は、寝るときに湯タンポなどを使う。(やけどに気を付けて下さい)

いずれにしても、体を冷やさない、温める目的は、体から、病気の原因となる化学物質を追い出すことにあります。

ちなみに、体から余計なものを落とすので、当然、健康的な「ダイエット効果」もあります。

真夏と真冬では、やり方は少し変わってくるので、その辺は自分で調整してみて下さい。

続く。


続き。

特に真夏の方が、冷房や冷たすぎる飲み物などで体を冷やしすぎる傾向があるので気を付けて下さい。

真冬は、多少の運動ではなかなか体は暖まらないので、温かい飲み物が有効だと思います。

その時も、飲み物が汚染されていないことが条件です。

続く。


続き。

負担にならないために、絶対に体を冷やしてはいけない、というよりは、定期的に体を暖めてあげる、汗を出してあげる、という風に、冷やさない、ことよりも、暖めてあげる、ことを頭に入れておいて下さい。

続く。


続き。

インドかどこかで、白湯(お湯)を飲む健康法があるそうです。

これは、白湯(お湯)に栄養や体を修復する作用があるのではなく、やはり、「体を温めることによって体から毒を出す」、ということを目的としていると思われます。

続く。

続き。

さらに、血液中の脂肪も、冷えることにより血流が悪くなり、温めることにより血流がよくなると思われます。

血流が悪いほど体に悪く、血流が良いほど体に
良いことは言うまでもありません。

血流を良くすることについてついでに言うと、当然のことですが、こった部分のマッサージも有効です。

続く。

続き。

2月に体調が悪くなる人が、一番多いそうです。

体を冷やすことにより、化学物質などの毒物が体の中にとどまり続けるからだと思われます。

続く。


続き。

汗を出したあとや毎日の生活で必ず必要なのが、「きれいな水分」と、たっぷりのミネラルを含む「安全な自然塩」です。

なので、できれば「浄水器」と「ミネラルたっぷりの海塩や岩塩などの安全な地域の塩」にまずはお金をかけるようにしてください。

中途半端な健康食品や健康ドリンクよりも、安全な「水分」と栄養たっぷりの「塩」の方を優先してください。

もしお金をかけるなら、まずは「水」と「塩」です。


続く。


続き。

それと
まだ詳しくは調べれていませんが、「体を暖める」ことにより、ガン細胞などをやっつけてくれる「免疫細胞、自然治癒力」も活性化するようです。

続く。


続き。

今の、春から夏にかけての暖かい季節はチャンスです。

体を冷やしすぎないことに気をつけるだけで、じんわり汗をかき続けるので、放射能や農薬などの「化学物質」が体の外に出やすくなります。

そして、汗を出したら、「きれいな水」と「安全でミネラル豊富な、化学精製されていない天然の塩、あるいはそれを使用した食事」をできるだけとるようにしてください。

せっかく汗を出して「化学物質」を体の外に出しても、「化学物質たっぷりの食事」をとれば意味がありません。

続く。


続き。

「バター」や「ラード」をイメージしてみてください。

「高温、短時間」でいっきに熱しても、表面が少し溶けるだけで、中は殆んど変化はありません。

しかし、「低温、長時間」でじっくり熱すると、ほぼ全ての脂肪分が溶けだします。

「体の脂肪分」も同じように考えて下さい。

短時間で、高温で、一瞬だけ激しい運動をしてもあまり効果はありません。

汗がじんわり出るくらいの温度、運動を、長時間続ける方が効果的です。

低温サウナのダイエットも同じ原理ですし、「ダイエット」と「病気予防」のどちらにも効果的です。

水分が出て痩せるのではなく、じっくりと体の脂肪分を溶かしだすことにより、化学物質を含んだ余分な脂肪がなくなるのです。


続く。

続き。

「飲むだけで脂肪が燃焼する」といううたい文句の飲み物もいくつかでていますが、私には原理がよくわかりません。

事の真偽をよくよく調べて、問い合わせるなどしてみてください。

健康の為に飲んでも、もしその飲み物が、化学物質たっぷりであったり、放射能や農薬などの化学物質で汚染されていては何をしているのかわかりません。

そんなことより、汗がじんわり出るくらいの場所で、少し長めの時間、じっとしているだけでいいのですから、これほど安上がりで、楽な「ダイエット」や「病気予防」もありません。

ちなみに、この方法は、麻薬や薬を体から抜く方法にも応用されているようです。

当然です。

全ては同じ「化学物質」です!!

続く。


続き。

これは全く根拠のない推測ですが、「大泣きして涙を流すとすっきりする」というのも、「汗を出す」ことと同じ原理のような気もします。

続く。


続き。

しかし、長期的に考えると「体を暖めたり、汗をかいて毒を出す」というのも「対症療法(その場しのぎ)」に過ぎません。

「根治療法(根本解決)」のためには、放射能や農薬などの化学物質による食べ物や環境への汚染を完全になくさなければなりません。

そうすれば「汗をかいて毒を出す」などの努力をする必要もなくなります。

続く。

 

 

 

 

続き。

 

 

 

 

汗を出して、「悪いミネラルである放射能」を体から出した後に、天然塩などから「良質なミネラル」を取り入れる理由は、ただ単に、「良質なミネラル補給」だけではないようです。

 

 

 

 

「良質なミネラル」で体の中を満たすことにより、「悪いミネラルである放射能」が体に入り込む余地が少なくなるようです。

 

 

 

 

逆に言えば、「良いミネラル」が体の中に不足していると、「悪いミネラルである放射能」が入り込みやすくなるようです。

 

 

 

 

続く。

 

 

 

 

続き。

 

 

 

 

なので、「意識的に毒を出すために汗を出す」のであれば、できるだけ時間を空けずに、「きれいな水の水分補給」と「良質なミネラル補給」も同時に行う方が、より効果的です。

 

 

汗を出した時、悪いミネラルである放射能と同時に良いミネラルも体の外に出てしまうので、汗を出してから時間を空けすぎると、「悪いミネラルである放射能」が体の中に入ってくる可能性が高まるからです。

 

 

続く。

 

 



続き。

放射能に関しては、要するに、「悪いミネラルである放射能」を出すために「汗を出す」、「悪いミネラルである放射能」が体に入るのを防ぐために「良いミネラルで体を満たす」ということです。

続く。




続き。

今の私のおすすめは、できる限り「安全」で「栄養たっぷり」な「辛いスープ」です。

サウナに入ったくらいに、汗が出てきます。

続く。

 

 

 

 

 

続き。

 

 

 

 

 

そろそろ、涼しくなり、寒くなっていきます。

 

 

 

 

できるだけ体を冷やし続けないようにして(一瞬くらいは冷える状況があっても仕方がないとは思いますが、できるだけ「体が冷えきる状況」だけは避けてください)、さらに、意識的に体を暖め、できれば定期的に汗を出す状況を作るようにしたほうがいいと思います。

 

 

 

 

おさらいとして、放射能や農薬や、果ては薬に含まれている化学物質は体の脂肪部分に溜まり、尿や便とともには出て行きにくいようなので、汗が出るくらい体を暖めて、体に溜まった毒を溶かし出す必要があります。

 

 

 

 

詳しくは、この記事を初めから読み直してみてください。

 

 

 

 

続く。

 

 

 

 

 

 

 

続き。

 

 

 

 

 

「それじゃあ、脂肪分を一切取らなければいいのではないか」と思われるかもしれませんが、油脂分は体にとって必要不可欠なものです。

 

 

 

 

「塩」と「油」は世間で悪者のように思われていますが、「悪い塩」「悪い油」が悪いだけです。

 

 

 

 

「良い塩」「良い油」は悪者どころではなく、体にとってものすごい味方なのです。

 

 

 

 

脳細胞や細胞膜なども脂肪分でできているということは、油脂分を全く取らなければ、脳細胞や細胞膜がなくなってしまって大変でしょう。

 

 

 

 

なので、油を全て避けるのではなく、「マーガリン、ショートニングなどのバターに似た植物性油脂に含まれるトランス脂肪酸」などの悪い油(ちなみにマーガリンは食べるプラスチックと呼ばれ海外では法律で禁止されているほどです)を避け、いい油(これは少し自分で調べてみてください。おすすめは内海聡先生の油に関する書籍が非常に参考になると思います)を積極的に摂取するようにしてください。

 

 

 

 

むしろ、「いい塩」や「いい油」は少しくらい取りすぎても、体にいいくらいです。

 

 

 

 

もし金銭的に余裕がなければ、健康食品にお金をかけるよりも、まずは「きれいな水」と「いい塩」、さらに「いい油」にお金をかけるようにしてください。

 

 

 

 

続く。

 

 

 

 

 

 

 

続き。

 

 

 

 

 

いよいよ、寒くなってきました。

 

 

 

 

「絶対に体を冷やしてはいけない」と神経質になると疲れるので、「できるだけ」体を冷やす機会を減らし、意識的に体を温めたり、できれば汗を出す機会を増やすようにしてください。

 

 

 

 

体調がすぐれないと感じる時は、まずは、体に溜まった化学物質を疑ってください。

 

 

 

 

ただし、汗を出したからといって、化学物質が体から100パーセント抜けるわけはないので、そもそも体の中に化学物質をできるだけ取り込まないように意識する必要もあります。

 

 

 

 

あまり神経質になりすぎると挫折するかもしれないので、できる範囲で意識するようにしてみてください。

 

 

 

 

 

 

 

今の私のおすすめは、もし手に入るなら「無農薬、無化学肥料、ノンベクレルのお茶や紅茶、コーヒー」を「浄水器を通したお湯」を使って、体が冷えた時に飲んで体を温めることです。

 

 

 

 

 

もし「無農薬、無化学肥料、ノンベクレル」のものが手に入らないならば、「浄水器を通したきれいな水を使って沸かしたお湯」を飲んでも、体を温めるには十分です。

 

 

 

 

 

 

 

あと、鍋や汁物を作るときに、約2人前につき、唐辛子を一本放り込んで煮込むだけでも、かなり体は温まります。

 

 

 

 

 

続く。

 

 



続き。

ちなみに「ちょっとくらいは大丈夫」と言う本当の意味は「一度だけなら大丈夫」、逆に言えば「取り続けると非常に危険」、もっと言うと、ちょっとくらいは大丈夫と言う場合、それはほとんどの場合毒性があると言うことなのです。

「ちょっとくらいは大丈夫」と言う言葉を聞けば、逆にその危険性に警戒する癖をつける方がいいと思われます。


そもそも「安全」であるならば、「ちょっとくらい大丈夫」などと言うわけはないのです。

続く。

 

 

 

 

 

続き。

 

 

 

 

 

 

 

 

「浄水器の選び方」について質問があったので追記しておきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

正直、まだ私にはどれが100パーセント正解かはわかりません。

 

 

 

 

 

ちなみに当店では、大手の比較的高性能の浄水器を、月に約3000円でレンタルして、すべての料理、飲料水に使用しております。

 

 

 

 

浄水器を選ぶ時のコツとしては、いきなり高額の浄水器を購入しないことです。

 

 

 

 

まずはレンタルから始めたほうがいいかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

まずはレンタルからはじめて、購入に向けて浄水器について「自分で調べて」みてください。

 

 

 

 

 

「自分で調べて」いくと、「水の安全性、危険性」についての知識、判断力もついていくので、「自分で調べる」時間は無駄にはならないと思います。

 

 

 

 

すべての情報が全て正解ではないので、その「判断力を鍛える」という意味でも、「自分で調べて自分で考える」ことは、このテーマだけではなく、人生の全てに役にたつので「自分で調べて自分で考える」時間は決して無駄にはなりません。

 

 

 

 

 

 

 

「自分で調べて自分で考える」ことは非常に大切で、人生で最も重要なことなので、このテーマでまた記事を書こうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

さらに、私なりに「浄水器の正しい選び方」が確立できればまた記事にしていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

続く。

 

 

 

 

 

 

 

 

続き。

 

 

 

 

 

少しテーマと外れるかもしれませんが

 

 

 

 

「明石家さんま」さんが、病院に全く行かずに、60も過ぎてなお元気な理由を私なりに分析してみました。

 

 

 

 

 

 

 

まず、暑いところが大好きで、寒いことが大嫌いだそうです。

 

 

 

 

 

これは、このテーマに合致していると思われます。

 

 

 

 

体を暖め、汗を出すことにつながります。

 

 

 

 

 

 

 

病院には全くと言っていいほど行かないそうです。

 

 

 

 

 

これは、薬の副作用の影響を受けることなく、自然治癒力を鍛えることにつながっていると思われます。

 

 

 

 

 

 

 

さらに、スポーツが大好きで、これが必然的に体や免疫力を鍛えることにつながっていると思われます。

 

 

 

 

 

 

 

 

さらに、お腹いっぱいは食べずに、常に腹7分目だそうです。

 

 

 

 

 

これは軽い断食効果につながっているのかもしれません。

 

 

 

 

断食効果とは、体に入る化学物質などの毒を減らし、空腹を感じることによる免疫力を高める効果です。

 

 

 

 

 

 

 

食べ物には得に気をつけていないそうですが、大した病気にかからないのは、常に体を冷やさず、スポーツで体を暖め、汗を出し、体を鍛え、薬も取らず、病院にも行かずに免疫力を鍛えているからかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

欲を言えば、食べ物にも少しは気をつけて、これだけ金銭的にも余裕があり、影響力もあるので、小さな子供達に「放射能を食べさせて応援」に反対して頂くことを願うばかりです。

 

 

 

 

 

続く。

 

 

 

 

 

 

 

続き。

 

 

 

 

 

対照的なのは、引退された「島田伸介さん」です。

 

 

 

 

あと、ダウンタウンの「松本人志さん」は、40代中頃までは「さんまさん」より、それ以降は「紳助さん」よりにシフトしたように私には思われます。

 

 

 

 

近々、このお二人の私なりの分析結果を掲載いたします。

 

 

 

 

このお三方を見比べると、病気になる仕組み、ならない仕組みが、よりわかりやすくなると思われます。

 

 

 

 

続く。

 

 

 

 

 

 

 

続き。

 

 

 

 

 

「島田伸介さん」は、しょっちゅう病気にかかったり、極度のうつ状態によくなっていたそうです。

 

 

 

 

極度のうつ状態は、自然状態よりも、逆に「精神薬」を服用することにより助長されるようです。

 

 

 

 

その意味では、「麻薬」と全く同じですし、作用的にもにもほとんど変わらないそうです(これが昨今精神薬が大問題となっている理由です)。

 

 

 

 

当然、処方される「薬」も、多かれ少なかれ、「麻薬」と同じ作用、「精神薬」と同じ作用をします。

 

 

 

 

そして紳助さんの実態は、お薬大好き(麻薬ではありません)、病院大好き、でした。

 

 

 

 

病院にいる方が落ち着く、薬を飲んでいる方が安心するとおっしゃっておりました。

 

 

 

 

これで、病気がちの理由も、極度のうつ状態の理由も納得できます。

 

 

 

 

このような生活に「自然治癒力」を期待する余地などありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「松本人志さん」に関しては時期的な詳しい因果関係はわかりませんが、途中まで、病院や薬を極度に嫌っているようでした。

 

 

 

 

 

 

「薬や病院に頼るなんて男として情けない」というような発言も、本心かどうかはわかりませんが、していたほどです。

 

 

 

 

その頃は、ほとんど病気らしい病気もないようでした。

 

 

 

 

しかし、ラジオなどで病院の世話になっているというような話が出始めたときくらいから、病気やケガが多くなってきたように感じます。

 

 

 

 

しかし、大病にかからないのは、ボクシングや筋トレなどで、汗を出し、体を鍛え続けているからかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

続く。

 

 

 

 

 

続き。

 

 

 

 

ちなみに、体が冷え切ってしまった時は、暖かい場所で体が温もるのを待つよりは、温かい飲み物を一杯飲むほうが回復が早いと思います。

 

 

 

 

私の場合は、できるだけ安全性に気をつけたコーヒーか紅茶(もちろん放射能にも気をつけて)を浄水器を通した水を使って飲むか、単に浄水器を通した水を沸かして飲みます。(さらに朝には水分補給も兼ねて、いらないと思うまで飲みます。冬はお湯を1杯、コーヒーか紅茶を2、3杯。夏は常温の水のみ3、4杯程度。)

 

 

 

 

私の体感ですが、無理をしてまで水分をとろうとすると、これもまた体には良くないように思われます。

 

 

 

 

 

 

 

余談ですが、

 

 

 

 

 

人から与えられた知識よりも、「体感」や「直感」などの自分の感覚を鍛え、研ぎ澄ます訓練を重ねる方が、より正しい答えにたどり着くように感じます。

 

 

 

 

続く。

 

 

 

 

 

 

 

続き。

 

 

 

 

 

また暑い季節がやってきます。

 

 

 

 

復習として、

 

 

 

 

暑い季節で、気を付けるポイントは

 

 

 

 

自然に汗が出やすくなってくるので、

 

 

 

 

①できるだけ安全性の高い水分をとる、

 

 

 

 

②できるだけ安全性の高い、海塩、岩塩などの「自然塩」をとる、

 

 

 

 

③冷房や冷たい飲み物で、逆に体を冷やしすぎない、

 

 

 

 

です。

 

 

 

 

続く。

 

 

 

 

 

 

 

続き。

 

 

 

 

 

復習として

 

 

 

 

どうしても時間がないならば、とりあえず

 

 

 

 

安全性を考慮した白湯(お湯)を定期的に飲むだけでも、体からの毒抜きに多少の効果はあると思います。

 

 

 

 

続く。

 

 

 

 

 

 

 

続き。

 

 

 

 

 

直接テーマとはかんけいないですが、最近の「明石家さんまさん」の言葉が体を守るために非常に参考になると思いますので引用しておきます。

 

 

 

 

以下引用

 

 

 

 

ももち

 

 

「大事なことですけどね、(食べ物を)残さないっていうのは」

 

 

さんまさん

 

 

「でもね、ももち。(食べ物を)残さないのは大事なことやねん、って言うけど、人の体って残したらもったいないって言って、無理して入れると体に良くないの。

 

 

食べてて、ああこれ限界や、と思って残すのが正解なんです、病気とかそうゆう点では。

 

 

 

 

体が要求してないのを無理すると、体に無理が来る。」

 

 

 

 

村上ショージさん

 

 

「さんまさんなんか、やっぱり、体が受け付けてない感じですよね」

 

 

さんまさん

 

 

「そうそう、だから俺もう自然にまかしてんねんけど、食べたいものは食べたい、これ好きやのに今日なんで手を出さへんねやろ、とかしながら食べてるんですね」

 

 

引用終わり。

 

 

 

 

 

 

 

もし本当に体にいいものしか出回っていないのであれば、少しくらい食べ過ぎても、無理しても、そんなに悪影響はないと思います。

 

 

 

 

 

しかし、これだけ毒まみれの食べ物が出回っている日本では、さんまさんの食べ方は大正解だと思います。

 

 

 

 

周りの嘘だらけの知識に惑わされず、まさに「自分の感覚を信じ、自分の体を信じて」います。

 

 

 

 

結局最終的には「自分の感覚」が全てです。

 

 

 

 

続く。

 

 

 

 

 

 

 

続き。

 

 

 

 

 

今更ですが

 

 

 

 

「筋肉をつける」ことも、体温を上げ、脂肪を燃焼させてくれて、従って、毒も溶け出してくれます。(もちろん健康的なダイエット効果もあるでしょう)

 

 

 

 

「健康だけ」に焦点をあてるならば、「できるだけ負荷を軽く、ゆっくり、長時間の運動」が、インナーマッスルが鍛えられて有効です。

 

 

 

 

ただし、「負荷がゼロ」ではあまり筋肉はつかないと思いますので「多少の負荷」はかけたほうがいいと思います。

 

 

 

 

(ちなみにわたしは「気持ち」を鍛えることも兼ねて、さらに、余分な時間がほとんどないので、「限界まで負荷をかけて、短時間だけ、激しい運動」をしていますが、女性や高齢の方にはおすすめできません)

 

 

 

 

続く。

 

続き。

 

さらに、「筋肉をつける」とは別に、とくに寒い季節を乗り切るために

 

「寒さに強い体を作る、体温が低温になりにくい体をつくる」という考えも大切のようです。

 

その「寒さに強い体をつくる」方法とは、この記事で書いてきたことと真逆のように思われますが、「一定時間、体を寒さにさらす」ということです。

 

これは「筋肉に負荷をかける」ことと同じ原理です。

 

その究極型が「真冬の滝修行」だと思いますが、当然普通の人がいきなりそんなことをすれば心臓が止まってしまっては大変ですのでおすすめできません(私個人としてはかなり興味はありますが)。

 

簡単で、負担の少ない方法としては、「少しの間、上着を一枚少なくする、暖房を少しの間止めてみる」などはどうでしょう。自分でも工夫してみてください。

 

上級編として、参考までに、「寒風摩擦、水風呂、寒中水泳」などもありますが、これは「体」というよりも「気」や「心」が充実していないとかなりつらいと思いますので十分に注意してください。

 

そして、「体を寒さにさらして体を強くする」ときに気をつけて欲しいのは、飲み物や上着などで「すぐに体を暖かくできるようにしておく」ことです。

 

体が冷え切ったままでは、「体を寒さにさらして鍛える」ことが逆効果になってしまいます。

 

そして当然「体を寒さにさらす」間は、「体が寒さに強くなる」前は、体に毒がとどまっていることも計算に入れて、その前後で、意識的に汗を出したり、体を温めたりして、よりいっそう「毒出し」が大切になってくると思われます。

 

続く。

 

続き。

 

この記事の「体をあたためる」というテーマと、また若干ずれるかもしれませんが、

 

最近の私の「体感」「直感」として

 

「凝った部分のマッサージ」や「足つぼマット」

 

は劇的に体調改善、健康促進に役立つように感じます。

 

「足つぼマット」も「マッサージ」の一種なので、要するに「全身マッサージ」が有効ということです。

 

私の「体感」「直感」として、

 

「体を温めたり、汗を出す」と体から様々な毒が出て行きやすくなるのと同じように

 

「体のあらゆる部分のマッサージ」も体から毒を出すためには非常に有効であると思われます。

 

まあ、「マッサージ」により「血行が促進」されて「体が温まり」毒が出ていくということだと思いますので、「マッサージ」と「体をあたためる」ことは結局同じことなのかもしれません。

 

ちなみに私が使っている「足つぼマット」は、「大きな栗の実」くらいの突起物がたくさん付いているプラスティック上のものです。

 

私はその上に乗って飛んだり跳ねたりしてもなんともないですが、体に悪い部分が有る人は、慣れるまでは、一回足踏みしただけで「激痛が走る」ようなので、「足つぼマット」を初心者の方が使う場合は、はじめは無理をしないでください。

 

続く。

 

続き。

 

話が色々と飛びますが

 

もう一度「寒さに強い体を作る方法」について。

 

コツとして、

 

筋力を鍛える時と同じように

 

「短時間」で「自分の耐えられる限界の寒さまで」自分をさらす、ということです。

 

私の場合は、

 

例えば、極寒の寒さの時に、自転車に乗ってジムへ行くまでの「5分ほどの間だけ」、コートを脱いで、寒風に耐えながらジムにたどり着く、お店の看板を出す「5分ほどの間」はどれだけ寒くても上着を着ない、などです。

 

続く。

 

 

 

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