「食の安全」と「栄養」にこだわるイタリア食堂 ルナマリーナ 

「原発再稼働警報」発令中。人の不幸を「放置するいい人」より人のために「行動する偽善者」がいい。「放射能を食べて拡散」でなく「食べずに救援」を。「現実からの逃避」ではなく「現実に立ち向かう勇気」を。「できない理由」でなく「やるべき理由」を考えましょう。


テーマ:

基本的には、ほぼ全ての現代病と考え方は同じです。



これは私の全くの持論ですが、お医者様のアドバイスより効果があると確信しております。
(ちなみに私もひどいアトピー性皮膚炎でした。小さい頃は肌がただれて包帯で全身がミイラ状態になったこともあります。今考えると、かゆみを抑えるためにステロイドという薬を使用したために悪化したのだと確信しております。今考えると、余計なことさえしなければ、極端な話、何もしなければ治っていたのです。)


アトピーの人は、自分の体を責める必要はありません。

責めるべきは、体の中に入ってくる、アトピーの原因である「化学物質」です。




まずは、治らない理由

①かゆみ自体が病気と考えてしまう。(かゆみは、体が化学物質を取り込んでしまった時に、体がそれを取り除こうとする自然な反応です。かゆみ自体はただの「症状」で病気でも何でもありません。化学物質をそれ以上取り込まなければ自然に治ります。かゆみは体の中に、化学物質が入ってきたというただのサインなのです。悪いのは体ではなく、毒である化学物質です)

②慌てて病院に行き、副作用の強烈な薬をもらう。(これは、かゆみを押さえつけるだけで、治すことはしません。だから薬を止めると再発するのです。しかも、副作用により、免疫力がダメージを受け、ますます治らなくなります。薬もアトピーやあらゆる病気に大敵な「化学物質」です。)

③さらに、この症状に過敏になり、アレルギー検査を受けてしまう。(現代の殆んどの物質に化学物質が使われているので正常な体であるほど、アレルギー反応がでてしまう。)

④この検査により、あらゆる食品を(本当は体に必要なものまで)避けるようになる。(ますます体の免疫力が弱くなり、さらに、治らなくなる。)


これでは永遠に治るはずがありません。

本当にお医者様は治すつもりがあるのかと思ってしまいます。

本当は治す気がないのではないか、とさえ疑ってしまいます。


治し方

①まず現在の食の状況をしっかり勉強する。(テレビの知識はあてになりません。食の大企業がスポンサーについており、本当のことを言うわけがありません。ネットだけの情報も鵜呑みにしてはいけません。本屋さんに行って、立ち読みでも良いので、色々な本に触れて判断して下さい。)

②免疫力を上げるため、しっかりした栄養をとり、毒性のあるものをできるだけ避ける。

③薬を大量に使っていたら、徐々に減らしていく。(急に止めると、体が薬に依存してしまっているので、強烈なリバウンドがきます。抗がん剤治療、放射線治療はすぐにやめたほうがいいでしょう)

④体から化学物質などの毒を出す(やり方は色々ありますが、軽い運動などで、汗を出し、脂肪を燃料させて、脂肪に溜まっている毒を溶かし出す)

以上は、他の病気にも当てはまります。(癌治療も基本的に同じです。)

知識さえあれば、救急医療以外は、
自分で治せるのです。

(ちなみに歯医者さんが推薦する「フッ素」も強烈な発ガン性があるそうです。歯磨き粉の裏の成分表を確認してみて下さい)

どうしても時間がなくて、今すぐ、具体的に何とかしたい方は、「内海聡」さんの本を参考にしてみて下さい。

続く。


続き。

何を食べたらいいか、全く分からない方は、神戸周辺では、「生活グラブ都市生活」さんが、全てではありませんが、無農薬、無化学肥料の野菜を扱っています。

ネット販売では、東京代官山の「イルプルーシュルラセーヌ」さんが、家庭料理用の非常に質の良い食材をネット販売もしているので、参考にしてみて下さい。

続く。

続き。

蚊に刺された時のことを考えて下さい。

痒くなりますが、それは「病気」でしょうか?

ほっとけばおさまるでしょう。

アトピーも同じと考えて下さい。

「蚊の毒」を「化学物質」におきかえただけです。

違いは、「蚊の毒」はすぐにおさまりますが、「化学物質」は体内にとどまり続けるものがある、ということです。
(この場合は、軽い運動などで体を温めて、汗を出し、脂肪を燃料させて毒を溶かし出すというような方法もあります。さまざまな方法があるので調べてみて下さい。)

極端な話、「副作用の強烈な薬」を使用するくらいなら、ほっといたほうがましです。

まずはかゆみが出た、症状が出たからといって慌てないこと。

すぐに病院や薬に走らないこと。

まずはじめにやるべきことは、食べもの、飲み物(水道水を含む)の改善です。


続く。

続き。

基本的にはどの病気も同じ考え方ですが、アトピー性皮膚炎に限定して言うと、

①まずはしばらく様子を見る

②症状がおさまらないなら、体から毒を出す「排毒」を考える

③そして、毒性がある可能性があるもの(飲み物、食べもの、さらにはシャワーの水、洗剤、歯磨き粉などは毒性のないものに替える)をできるだけ避ける

アトピー性皮膚炎に限定して言うと、

すなわち、「体から毒を出し、できるだけ体に毒を入れないこと」を考えて下さい。

この場合は、原因は「体」というよりも、化学物質などの「毒」なのです。

アトピー性皮膚炎の人は「もともと免疫力が弱い」というよりも「毒を取り入れる生活により症状が出た」さらに「薬などによって免疫力が低下した」と考えて下さい。

とにかく、「すぐに薬に手を出すこと」が一番問題です。

麻薬と同じでいったん手を出すと、体も弱くなり、なかなか手放すことができなくなります。


アトピー性皮膚炎について述べましたが、他の病気も基本的に同じように考えて下さい。

薬に手を出すくらいなら、ほっといたほうがましです。

続く。

続き。

「蚊に刺された時」体に強烈な副作用が生じる薬を使いますか?

「自然に治るのを待つ」か「蚊を追い払う」かどちらかでしょう。

アトピー性皮膚炎においては「体」というよりも「化学物質という名の蚊」が問題です。

「化学物質という名の蚊」に1ヶ所刺されたくらいでは自然に治ります。

しかし、「化学物質という名の蚊」が部屋中に町中に溢れているならば、「化学物質という名の蚊」を、部屋中から、町中から追い払い、退治する必要があるのです。

続く。


続き。

「アトピー性皮膚炎や他のアレルギー」で頭にいれるべきなのは、

原因は、「体」ではなく「毒」である、ということです。

この場合、責めるべきなのは「自分の体」ではなく「毒」なのです。

もちろん、「必要栄養素」を取り込み、体を強くし免疫力を高めることも忘れてはいけません。


余裕があれば、この「毒」を撒き散らしているのは誰なのか、どうすればこの世から毒をなくすことができるのかを考えてみて下さい。

続く。


続き。

何かを体が取り込んで、アレルギー反応が出た時、

異常なのは、「取り込んだもの」なのであって、その「異常なもの」に対してアレルギー反応を起こす「体」は「正常」なのです。

続く。


続き。

これは私の直感ですが、「生まれつき、先天的に」アトピー性皮膚炎の方は、「体を強くする、免疫力を高める」ことを重視して、「ある程度成長してから、後天的に」アトピー性皮膚炎になった方は、「できるだけ安全なものを食べること、毒を体に入れないこと、毒を体から出すこと」を重視した方が治りが早いように思います。

もちろんどちらも大切です。

続く。


続き。

要するに、

①できる限り、体に化学物質などの毒を入れない、触れないこと、体から化学物質などの毒を出す努力をすること(体から毒を排除し避けるだけでも治る可能性があります。)

②食事をとるときは、できる限り安全で栄養豊富なものを食べる努力をして免疫力を高めること(生まれつきアトピーの人は免疫力が弱い可能性があります。)

③徐々に、薬を減らしていくこと
(薬はアトピーやアレルギーを表面的におさえつけるだけで、決して根本治療はできないことを覚えておいて下さい、薬は①の毒と同じです)


アトピーやアレルギーの「症状(かゆみ)」だけに気をとられずに「原因(化学物質という毒や免疫力の低下など)」に対処しないと根本治療はできません。

続く。


続き。

私も何度もやりましたが、ただ「掻くのを我慢する」のは、なんの解決にもなりません。

「食べないダイエット」と同じで、ひどいリバウンドに襲われます。

「原因である化学物質などの毒を避けること」「免疫力を高めること」を常に思い出すようにしてください。

「かかない努力」よりも「毒を避ける努力、免疫力を高める努力」をしてください。

続く。


続き。

大切なのは、すこしづつでも前に進むことです。

アトピーだけでなく、他の病気も、人生の全ては、過去の行動の結果です。

今していることは未来への投資です。

今すぐ結果がでないからといって、未来の成功を諦めるのはもったいないことです。

続く。


続き。

化学物質は、肌を通して体に入ってくるものもあるので、今使っているシャンプーやリンスを天然の石鹸シャンプーに、ボディソープを天然の石鹸に代えるだけでも変化があるかもしれません。

もし目に見える変化がすぐに現れないとしても、化学物質をたっぷり含んだシャンプーやボディソープは使わない方がいいです。

これらを代えるだけでも体の中に入る化学物質を減らすことができます。

大事なのは、いきなり化学物質をゼロにしようとするのではなく、いろいろなところで少しずつ減らしながら、最終的にゼロを目指していくことです。

そうすることで、ゼロになる前にかゆみがなくなることもありますし、すぐに結果がでなくても、化学物質は減らせば減らすほ どいいに決まっているのです。

続く。


続き。

かゆくなったとき、かいてしまったとき、そのままじっと悲しんでいてもなんにもなりません。


毒を体から出しましょう。

体を暖めて、汗を出しましょう。


免疫力を高めましょう。

体を鍛えましょう。


少しづつでも悪い食べ物を減らしていきましょう。

体にいいものを探していきましょう。


美味しいものを我慢するのではありません。

本当に美味しいものは、体にいいものなのです。
体にいいものは美味しいものなのです。

ジャンクフードは美味しいものではありません。

旨味調味料などの興奮毒という麻薬と同じ作用をするものが入っているために、食べると気持ち良くなり、美味しさと勘違いするだけです。

自分で、良いものを探して、できるだけ自分で作りましょう。

良いものさえさがせばあとは簡単です。

きれいな水を使って、具材を全て放り込んで、汁物を一品作るだけでいいのです。


あと、一食抜くのも効果的です。

それにより、一食分の毒を抜くことができます。

空腹を感じることにより、体の免疫力が促進されます。

一日2食にしてみて下さい。

できるならば、一日一食でもいいのです。

無理に我慢する必要もないですが、お腹が空いていないのに、無理に食べる必要もないのです。


さらに、このブログにかいてある他の項目も参考にしてみて下さい。

他の病気の直し方も、アトピーにも当てはまります。

現代のほぼ全ての病気の原因は人間が作った化学物質なのです。

続く。


続き。

もしひどくかきむしってしまっても落ち込む必要はありません。


そのたびに、毒を体から出すことを考えればいいのです。

毒を体に入れないことを考ればいいのです。

薬を減らしていけばいいのです。(薬も化学物質、すなわち毒と同じです)

できるだけ毒の少ない、栄養のある食べものを探せばいいのです。


かいてしまって落ち込むのではなくて、治すチャンスと考えましょう。

続く。


続き。

これは、私の推測ですが、正しいと思います。

アトピー性皮膚炎の人は、肌が極端に乾燥してます。

毒を体から出すためには、汗を出すことが有効ですが、その汗には当然化学物質などの毒が含まれております。

肌が極端に乾燥していると、せっかく汗とともに毒を出しても、乾燥した肌がその毒を含んだ汗をすぐに吸収してしまうのです。

だから、アトピー性皮膚炎の人が汗をかくと、より痒みが激しくなるのです。

(アトピーの人以外でも、汗をかいてそのままにしておくと、湿疹やかゆみが出るのも同じ原理かと思われます。)

ということは、肌を湿らせた状態で汗を出す必要があるのです。

なので、毒を出すために汗を出す時は、お風呂やサウナ、海水浴などで汗を出せば、アトピー性皮膚炎の人に限ってはより有効ではないでしょうか。

そう言えば、私も小さい頃、何故か海で遊んだあとには痒みが消えていました。

肌を湿らせつつ汗を出せば、治りが早いかもしれません。

続く。


続き。

あるいは、汗をかいたらすぐに拭き取るか、できればすぐに流してしまう方がいいでしょう。

あと、汗を出すときは、例えば、3分でやめてそれを10回するよりは、連続で30分汗をだし続ける方が、皮膚に汗の毒がとどまりにくく、流れていってくれるので、これも私の考えですが細切れよりは、連続で汗を出すほうがより効果的だと思います。

続く。


続き。

とにかく「栄養をとろう」として「農薬や放射能などの化学物質」を取り込んでいる場合がありますので、アトピーやアレルギーに関しては特に「化学物質という毒をできるだけ取り込まない、できるだけ体から出す」ことを何よりも優先してください。

続く。


続き。


もう一度確認ですが、


今の日本では、入浴や海水浴で汗を出そうとする場合には、水道水に含まれている「化学物質」、海水に含まれている「放射能」になどに気を付けないと、逆効果になってしまいます。


続く。

続き。


「食べ物」ばかりについて書いてきましたが、当然「」空気、環境」も重要です。


どれだけ安全な「食べ物」を食べていても、空気が汚れたところでは、毒を避けきることは不可能でしょう。


排気ガスや放射能、その他の化学物質などで空気があまりにも汚れているところからは、とりあえず移住することも選択肢の一つとして考える必要もあるでしょう。


ただし、永遠に「逃げ続ける」、「避け続ける」ことは不可能です。


化学物質から「逃げる」、化学物質を「避ける」だけでは、永遠に根本解決はできません。


化学物質を「なくす」ことにも意識を向けないと、永遠に根本解決はできません。


続く。



続き。


花粉症も基本的には、同じです。


原因は「花粉」そのものではありません。


花粉についている、あるいは中に入り込んでいる、放射能や排気ガス、農薬、化学肥料などの「化学物質」です。


なので「花粉症」という名前がそもそも間違っているのです。


花粉に入り込んでいる「化学物質症」と言わなければいけないのです。


なので当然化学物質である(毒である)「薬」で完治できなくて当然なのです。



要するに、花粉症に限らず、ほかのアレルギーにもこのアトピー性皮膚炎の考え方があてはまるのです。(もちろんその他のほぼ全ての病気にも当てはまります。)


続く。



続き。


悲しいことに、今の日本の現状は、「スギ花粉にも放射能がたっぷりついている」ようです。(もちろんその他の化学物質もたっぷりですが)


これも、日本人全員が、原発問題、放射能問題(化学物質問題)を放置してきた結果です。



でも


「あれこれ悩んでもはじまらないが、あれこれ行動すれば

何かがはじまる」


です。



今からでも遅くはありません。


しかし、このまま放置して、何も行動しないのであれば、流石に手遅れになるでしょう。



続く。



続き。


もう一度まとめます。


①「食べ物、飲み物」に気をつける。


②「空気、環境」に気をつける。


③「体に触れるもの(シャンプーや化粧品など)」に気をつける。


他にもいろいろあるのですが、もう一つ絶対に気を付けなければいけないのが


④「砂糖」です。


「砂糖」は人類最初の覚せい剤といわれているほど、体に害を及ぼすようです。



ものすごく簡単に言うと


「砂糖は体を破壊する、天然の塩は体を作る」


です。



砂糖を取りすぎている方は、砂糖の摂取量をできるだけ減らすだけで、体調が改善するかもしれません。(砂糖の摂取量を減らすことは、アトピーや花粉症だけでなく、全ての病気に有効です。)


砂糖に関しては「安全で、栄養たっぷりの砂糖」であっても同じです。


「砂糖」そのものが体を破壊するからです。


「化学的な砂糖」よりは「天然の砂糖」の方がマシ、というレベルです。

(ただし「人工甘味料の毒性は、さらにひどい」と言われておりますが)



私に関して言うと「砂糖」を「アルコール」と同じと考えております。(同じくらいの毒性という意味ではなく、摂取するときは、体が破壊されるのを覚悟する、という意味です)


なので特にお子様に砂糖をとらすことはできるだけ控えたほうが良いでしょう。


少なくとも、料理に砂糖を使うのだけはできるだけ控えてください。


少なくとも、口がさみしいからとか、暇つぶしで、糖分たっぷりのお菓子をとるのだけは避けたほうが良いでしょう。


続く。


続き。


特に「アトピー性皮膚炎」の人に限って言うと、


肌が非常に傷ついております。


なので、お風呂やシャワー時の「水道水に含まれている化学物質」が肌の中に入り込みやすくなっております。


これも私の直感ですが、


「浄水器付きのシャワーヘッド」を使うことを、強くおすすめします。


当然値段によって効果も違うと思われますが、安いものでしたら、フィルターの交換も含めて、月に約2000円前後からあるようです。


安いものでも、水道水の化学物質が直接肌に触れるよりはマシだと思いますので、「浄水器付きのシャワーヘッド」をすぐにでも購入することをおすすめします。


ちなみに私もとりあえず2000円前後の物を使用しております。


続く。

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