久々のアメブロ更新になりますね。
先月は特に年明けすぐが一番読書全盛期でした。
整理したくて読み直した本が多々。
また今月も本整理始めますが、そろそろ本気で職探します!
応募書類や面接への準備を進行中です。
受けてみたいというか、お仕事させていただきたい求人が急に沢山降ってきました。
只今かなり悩んでます。
フルタイムじゃなくてもやりがいのありそうな仕事を選ぶか?
フルタイムでやりがいを見出していく仕事を選ぶか?
25歳以下という年齢制限を設けられている求人も多いんですよね。
非常に悩んでいます・・・
そして新刊も多く悩んでいます・・・(ここはだいぶ我慢w
1月の読書メーター
読んだ本の数:25冊
読んだページ数:5481ページ
ナイス数:60ナイス
プラトニック野いちごにて。トラウマがいきなり蘇ってくる気持ちはよく分かるので、不憫でならなかった・・・。幸せな結末は、想像するしかないみたい。
読了日:01月25日 著者:
十和
円環少女 (2) 煉獄の虚神(上) (角川スニーカー文庫)1巻がだいぶ詰まったせいか、2巻はわりとするする読めた。ただラストは逃がしちゃいかんでしょ・・・wメイゼルが前巻以上に頑張り始めているので、下巻に期待。
読了日:01月25日 著者:
長谷 敏司
ドラゴンラージャ〈7〉追跡ジェレイントがーっ!だったり、永遠の森に、ドラゴンロードに。いろいろありすぎた一冊だった。“誰にも知られないところで一人で生きていきたい”って欲を昔持ってたんだけど、親なり友達なり同級生なり、少しでも自分の記憶が他人の中にある限り無理なことだったんだなぁとか冷静に考えてたり。読んでるうちにいろいろ考えさせられる。引き続き続きを読みます。
読了日:01月23日 著者:
イ ヨンド
新約 とある魔術の禁書目録(インデックス)〈2〉 (電撃文庫)やっと読めた。たまーに中古で見かけたら買って読んでる身としては無印の流れが復習出来てよかったような、進展あまりなくて霞む一冊になりそうな。ただレイヴィニアさんに一目惚れした身としては表紙とか美味しすぎです。というかあなた何歳ですかと言いたくなる口調が謎を深める。結局平穏を手にしたみんなはまた事件に飛び込んでいく運命なのね。そして世界規模に展開している禁書目録のスケールが凄い。願うなら上条&御坂父たち早く登場してください。そしてさりげなくあとがきが酷すw美琴さんも沢山登場して下さい。
読了日:01月21日 著者:
鎌池 和馬
円環少女 (角川スニーカー文庫)やっと読み終わった。このラノの評価を受けて買い読み始めたんだけど、とにかく終盤近くまで読むのがきつかった。それだけ設定が深いのは分かるんだけど、読み進めるのがきつい。ただ魔法に対する考え方というか、今まで魔法使いが出てきてる話とは何か違う気がして新鮮。あとはとにかく見渡す限り絶望というか、希望はあるのか的な展開に軽く鬱る。ここまでダークなのも自分的には珍しいので、続きも覚悟して読んでいきたい。
読了日:01月20日 著者:
長谷 敏司
桜姫華伝 9 (りぼんマスコットコミックス)ひとまず立ち読み。百合姫はもっと悪い子でもよかったような気もするけど、根がいいのねと思えた一冊。でも次巻の予告でアレレ?青葉の過去に疾風の浮気(?)、男性陣頑張ろうな9巻な気がしますた。琉璃条はどこまで打算だったんだろう。全部かな・・・なんか切ない。疾風の心がグラついた後に巻末の4コマを見たらなんだか複雑な気分に。
読了日:01月18日 著者:
種村 有菜
有菜の種 (りぼんマスコットコミックス)付録無しのときのコバルトでぼちぼち読んでたけど、こうして一冊のコミックになってくれたことは嬉しいっ!!十代と比べて少女漫画あまり読まなくなったけど、種村さんの作品は自分に眠ってる乙女心を刺激される何かがあるんだよなぁ。ところどころ出てきた書き下ろし?のラフ絵も素敵だった。自主制作CDの存在は知ってたけど、ライナーノーツ載ってたのは驚き。ってか桜姫華伝のテーマソングの意味深な紹介。本編読み返すしかないじゃないか・・・!
読了日:01月16日 著者:
種村 有菜
ドラゴンラージャ〈6〉神力再読。ついにドラゴンラージャの資格を持つ少女登場。すごく普通の子に見えるけど今後に期待。ヒュリチェルはどんどん悪役さを増していくんだけど、信念のためにって他人を犠牲にするのはよくないよね。と読み進めるたびに感じる。人間とエルフの価値観や考え方の違いに、人間側である自分もううって思う。続きも早めに読みます。
読了日:01月16日 著者:
イ ヨンド
ドラゴンラージャ(5) 野望再読。ネクソンあくどすぎ・・・このままでは終わらないキャラのような気がしてならない。アフナイデルは最初に登場してきた時とガラリと印象変わったなぁ。根が良い人だってのが伝わってくる。まだまだ片付いてないこともあるし、続き続き。
読了日:01月11日 著者:
イ ヨンド
アイノコトバ (ちゅちゅコミックス)雑誌連載時から読んでた作品。えろかっこいいカリスマイケメン高校生作家と、その作家に弟子入りしたい女の子のお話。
読了日:01月11日 著者:
杉山 美和子
鋼殻のレギオス16 スプリング・バースト (富士見ファンタジア文庫)レイフォンが世界の真実から置いてかれようとしている・・・主人公おいおい。ヴァティはニーナになんとなく似てる気もするんだけど気のせいかな。カリアンもひっそり動いてるみたいだし、みんななんだかんだで動いてるんだとは思うけど、ややまったり進行な気もすこししつつ。
読了日:01月10日 著者:
雨木 シュウスケ
ようこそ、古城ホテルへ(2) 私をさがさないで (角川つばさ文庫)絵が可愛いんだけど、どうしても児童書の域にとどまらない感じ。でも、子供から大人まで、どの年齢層にも妥協してない物語だなとか思う。ピィの性格がどうしても好きになれないんだけど、根がいい子なのは伝わって来る。次巻がジゼットの話だということで、こっちもどんな話が飛び出してくるのか非常に楽しみ。
読了日:01月08日 著者:
紅玉 いづき
鍵開けキリエと封緘師 そして世界の開く音 (富士見ファンタジア文庫)何時の間に続刊が、って最終巻!?とか驚きつつ悲しみつつ読む。きれいにまとまってたのはいいんだけど、あと何冊か読んでみたかったなぁ。大統領とキリエの関係は、分かってはいたけど切なくなった。初恋は叶わないって、連呼しないで…(泣)
読了日:01月06日 著者:
池田 朝佳
ドラゴンラージャ〈4〉要請再読。首都に着いたはいいものの・・・いろいろ大変なことに。ネリアは本当に無関係なのかな?タイバーンって何物?とにかく続きを早めに読みます。
読了日:01月06日 著者:
イ ヨンド
時をかける少女―TOKIKAKE (角川コミックス・エース (KCA162-1))再読。映画版をぎゅっと凝縮したようなコミカライズ。それだけ真琴~(怒泣)って気持ちになるww
読了日:01月06日 著者:
琴音 らんまる,筒井 康隆,貞本 義行,「時をかける少女」製作委員会
僕はキスで嘘をつく 2 (Cheeseフラワーコミックス)読了日:01月05日 著者:
藤間 麗
僕はキスで嘘をつく 1 (Cheeseフラワーコミックス)読了日:01月05日 著者:
藤間 麗
ドラゴンラージャ〈3〉疑念再読。プリムブレードって名前が出てきた瞬間に吹いてたwネリアは強さと脆さがある女の子で好きだったなと思いつつ読んでたなぁ。首都が近付いてきてどうなったのか、全然覚えてないので続きも読み読み。
読了日:01月05日 著者:
イ・ヨンド
恋愛遊星 (MFコミックス アライブシリーズ)読了日:01月05日 著者:
倉橋 ユウス
デュランダル 1―不朽の刃 (電撃コミックス)読了日:01月05日 著者:
前嶋 重機
つくしてあげます (フラワーコミックス)読了日:01月05日 著者:
藤間 麗
星色のおくりもの (フラワーコミックス)読了日:01月05日 著者:
藤間 麗
“若紫” ヒカルが地球にいたころ……(3) (ファミ通文庫)前巻の予告からとにかく気になってた一冊。序盤は予想通り見事なロリ三昧でした。そして紫織子の性格が合わなかったwだんだん真実が明かされるにつれてしーこ頑張れって思えるようになったけど。冒頭とラストの意味深な文章と、ひいなの衝撃発言と、さりげなく朝衣のヒカルに対する心境とかも気になる。続きと連載作の文庫化というものを楽しみに。
読了日:01月04日 著者:
野村 美月
不完全神性機関イリス 154cmの最終兵器 (富士見ファンタジア文庫)表紙のイリスの可愛さにときめく。けど見事なダメイドぶりがわろす。終盤は一気にイリスの強さが無敵すぎて、でも一気に脆くなるところもありハラハラ。エデンでお馴染みの顔触れもだんだん登場してくるみたいで期待。その前に主要登場人物の名前にもアレレ・・・
読了日:01月04日 著者:
細音 啓
ドラゴンラージャ〈2〉陰謀再読。首都を目指さなきゃいけないのに、なんだかんだ言って善い寄り道をしてる旅の一行が大好きだ。イルリルとフチのやりとりは考えさせられるなぁ。種族間の価値観の違いを論じてるわけだけど、現実世界でも同じようなことが言えるような気がする。次も早めに読みます。
読了日:01月04日 著者:
イ ヨンド2012年1月の読書メーターまとめ詳細読書メーター