肝臓の腫瘤

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年明けてから、仕事をするようになり、
朝から夜までお留守番となったワンズ。

ブログネタは溜まってますが、
覚書として、
今日のLUKEの事だけ。

本来なら7月に打つはずのワクチンが延び延びになっていたので、
体調の良い今しかないかと、
新家屋となったかかりつけの病院へ。

木曜は、院長は休診。
迷わずLUKEの命の恩人の女先生を指名。

先月ワクチン接種の予約入れたのに、
2日前からゲホゴホ激しく、
CRPも、少し高かったので中止したこと伝えると、

2年おきか、10歳過ぎたから、しない方も。。と言われたけど。

猿やハクビシン、アライグマが来るから、
打てる時に打ちたいと伝えたら、
これで最後のワクチンになるかもしれないけど、
打ってもらいました。

で、肺のレントゲンと、
内臓エコーも。

肺はとても綺麗に治っていました。
エコーは、
なんと、へそ天にしての検査。
LUKE😱😱😱😱💀💀🙅🏻💀💀

ですが、
先生、強い!

助手の方と2人でLUKEをひっくり返し、
LUKEも断念。
目を白黒させて👀大人しく受けました。

院長はいつも、立たせて診てくれますが、
画像診断が、得意な女先生は、
任せなさーい!みたいな。

で、胆嚢、肝臓、脾臓、腎臓?副腎?だったかなぁ。。丁寧に小型犬用設定のエコーらしいのですが、  

診ていくと、
肝臓にうっすらと腫瘤の影。
ど素人の私でも、分かる明らかな塊なのですが、
老犬にたまに見られる石灰化の腫瘤かもしれないとのことで、様子見となりました。

本来は、組織片検査やCTが確実なのですが、
LUKEは麻酔かけれないので、
2ヶ月後にまた、エコーを、女先生に診てもらいます。

病院では、パニックで、
体温も上がってハァハァでしたが、
帰宅後は、

虚脱💦

です。
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