チラシの裏にでも書く。

小人閑居にして為す不善。


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自転車でも重いの我慢して、電車でも迷惑になるの我慢して、大学までエレキギター持って行ったのに


練習、今日じゃ

なかたよ…(´・ω・`)



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(´・ω・`)GT に言われて確かめてみたら、いやー完成してました、




             まいける 

       マイケルクエスト



前にこのブログで紹介した事があるんですが、途中でフェードアウトしちゃってたんですよね。

というわけでカット無しの全編収録版です。


後半はもはや素敵に意味不明です。




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友達から「世界の中心で、愛をさけぶ」を借りたので、早速読んでみました。


思っていたより短くて3時間くらいで読破してしまいました。活字からは比較的遠い人間にも読みやすかったです。


内容に関してつらつら書いちゃうのは野暮なのでやめておきます。でも一度読んでおいて損は無いと思いますよ。泣けるとか、いい話だとかで済ますのは若干もったいない気がします。


俺はドラマと映画の「世界の~」は見てないのでそっちのと比べてどうか、とかは言えませんが、個人的には活字のままで楽しみたい話だと思いました。「大切な人がいなくなった喪失感」がテーマの作品なので、実在の俳優でキャスティングしてしまうより、読んだ人が「もし自分だったら」、と重ねあわせやすいように抽象性を保てる「小説」のほうが。あくまで勝手で個人的な意見ですけど。





でもちょっと悔しい点を一つ。


恋愛がトントン拍子に

進展しすぎです。

そんな馬鹿な…。こ、こんなにうまくいくものなのか「普通の人」は…。



確かに描きたいテーマは「喪失感」なので、たくさんのテーマは詰め込めないですけどね。






でも思い知らされました。


世界の中心で愛を叫ぶには、

それなりに恋愛上手じゃないと

いかんのですね。


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タイムマシン


「お出かけですか?」

「ええ、ちょっと未来まで」




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アジデス         アジです。


アラデス       アラです。


アキデス       秋です。


カジデス       火事です。


足臭      足臭(ぱっと見、わかんないよ)。


スーパーホモズ        スーパーホモズ。


ノーミン         農民。


坊主         坊主。




いや、そーいや昔、流行ったなと思っただけです。







かく言う俺のタンスにも。


Boloboro      Boloboro。


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大分前の話。



バイト先では何かと果物を切る事が多いんですが、ある日いつものようにパイナップルをばっさばっさと捌いていると、職場のおばちゃんがこう言いました。


「その切れ端、土に植えておくと根を下ろすんだよ」







次の日。



パイナポー1

見ろォ。どーせ捨てちまうんだァ。

かっぱらってやったぜ。


パイナポー2




パイナポー3

はい終わり。

こりゃパイナップル食い放題だなァ。










結果は、聞くな。





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読み方わかりません。


これ、めちゃくちゃよくできてると思います。

動きが素敵にシュールでリアルです。

本当の意味でのアクションムービー。


Xiao Xiao Mutilator

Action #3

FinalFight(StickGuy) (Game)


シリーズ物なので興味がわいたら見てみてください。おもろいです。

Xiao Xiao series

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火曜の午後は機械製図の実習です。


実習と言うか自習です。

時間以内にくれば出席なので、その友達はp.m.3:00に堂々の社長出勤でやってきました。



友「おっす。皆(クラスの友達達)は?」

俺「皆もう課題終わったから帰ったぞ」

友「そーか。で、まだお前は終わってないんだ」

俺「まーなァ。っていうかお前は始まってすらいねェだろ」



俺「あー何かかったりィよ」

友「ホイミでもかけてやろーか(笑)」

俺「あ、使えるんだ(笑)」

友「べホイミとかベホマとかはMP足らないけどな(笑)ははは」

俺「心配すんなよ。


俺らなんてホイミくらいで

十分お腹一杯だろ」


友「そーだな(笑)あっはっは」

俺「あっはっは」

















むしろ誰か俺達にザオリクをかけてくれ。






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昨日、何故か厨房に子供が乱入してきました。

厨房から控え室からホールから、走り回る少年。

人生楽しくて仕方ないんだよォ、って顔に書いてありました。



人生あんまり楽しくない俺はとりあえずこう言ってやりました。


「何で人生、

楽しくねぇんだ!!」



すると少年はこう答えました。


「馬鹿野郎…!!

お前の人生が、

楽しいわけねぇだろうが!!」







ボスケテ








嘘です。普通につまみ出しました。


「ほれほれ。焼肉屋のお兄さんを怒らせると店頭に並べちゃうよー」

「うわぁあい!!焼肉ゥゥ!!うふふゥゥー!!」



楽しそうだなァ…。何かもう……全てが。

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今日、TVでアメリカ版「リング」やってました。ついつい見てしまいましたが、だいたいストーリーが一緒でした。確かにリメイクです。


途中、船の貨物室に搬入されていた

馬が突然脱走して
海に身を投げたり

後半の見せ場で主役の女性が

滑って上から降ってきたTVに

井戸へ突き落とされる

という信じがたいハプニングに見舞われた以外は。


まぁ内容は置いといて。






で、今回もありました。TVからの出現シーン。

貞子じゃなくてサマラ、と言う風に微妙に名前が違いましたが。


それにしても彼女は気軽にTVから登場します。しかし、現代において彼女のその登場手段はやや変化せざるを得ないと言っても過言ではないです。



何せ今、TVは進化してるんですから。






もちろんブラウン管なら余裕です。
貞1



でも薄型テレビは何となくきつい気がする。
貞2



仮に通っても壁掛けだったら
貞3
こうなっちゃいますし。



しかも出張先がプロジェクターだったら
貞4  
もうこうするしかないです。
ウルトラクイズですねこれ。)





人を呪い殺す側も大変なんだよ、と。

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うーん、このままでは話が進まないので、くまさんを見てもお嬢さんは逃げなかったとします。

お嬢さんは花咲く森の道でくまさんに出会いました。



さて、問題は次です。これこそ「森のくまさん」最大の謎ともいえる一文。



くまさんの言うことにゃ「お嬢さん お逃げなさい」



あんたに

言われたくないぞ。


一体くまさんは何から逃げろと言うのでしょうか。



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普通に考えられるのは、

何か他の危険から逃げろと警告しているケース。


「花咲く森の道」を一本道だとすると、二人は向かい合わせで遭遇したと考えるほうが自然です。つまりくまさんはこれからお嬢さんが進むであろう道を通ってきており、親切にも待ち構える危険を教えてくれた、とも解釈できます。


でも。

くまさん   

「この先危ないよォォ。絶対逃げたほうがいいよォォ。」


やっぱり何か

説得力ないんだよね。



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では彼らのほかにもう一人の登場人物、つまり第三者がいというケースはどうでしょうか。実はこの説は俺が子供の頃に唱えつづけていたものです。


つまりこうです。

お嬢さんは「お嬢さん」なわけですから森に行くとは言っても一人じゃないわけです。付き人がいたわけです。何と古典物語的な展開か。

(ちなみに俺はセンターの古典で50点満点中6点という輝かしい成績を収めました)


で、例の一文はこう解釈されます。


「くまさんの言うことにゃ(耳をかすな)」
「おじょうさんお逃げなさい」


振り返ってみれば子供の思考回路とは、かくも都合よく強引なものなのか、と感心せずにはいられない超設定がそこにはありました。子供には「くまさんの言うことにゃ」つまり「くまさん曰く」という言い回しは理解しづらい文法だったのです。



(あらすじ)
森の中を歩いていると、くまさん登場。
ここは私に任せなさいと付き人。スタコラ逃げるお嬢さん。
しかし追ってくるくまさん。彼の手にはイヤリングが。
あら、何と親切なくまさんでしょう。逃げたりしてごめんなさい。
さぁ一緒に踊りましょう。ラララー。


あら?くまさん、どうして右手が真っ赤なの?

         ~The End~



えぐい。

流石にこれはまずいな。
却下。



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じゃあもうこれしかない。

くまさんが善と悪の狭間で揺れる二重人格であるケース。

漫画などではもはや定番ともいえるこのネタの原点は何と「森のくまさん」だったとしたらどうでしょう。


普段は気の優しい「くまさん」ですが、彼はある周期において凶暴な人格「熊さん」と入れ替わってしまうという、いわゆる精神分裂症に冒されているわけです。そこへ現れたお嬢さん。



(あらすじ)
道の真ん中でうずくまる、苦しそうなくまさん。
あらあらくまさん、どーしたのとお嬢さん。
お…お嬢さん、ここにいては危ない…。お逃…お逃げなさい…。
意味もわからないままその場を離れるお嬢さん。
そこへイヤリングを持ったくまさんが追いついた。
お嬢さん♪お待ちなさいィ♪
ちょっと落…(中略)…の小さなイヤリングゥ♪ヒヤッホーィ♪
あらくまさん、ありがとう。でもちょっとキモいね

とにかく一緒に踊りましょう。ラララー。


「熊さん」の手がお嬢さんの手に触れた。

         ~The End~



はい、辻褄が合いますね。

とても自然です。


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