2011-02-28 22:53:15
読書:「えいごのつぼ」
テーマ:読書
先週の土曜日の10年愛されるベストセラー作家養成コースで講演をしてくれた関谷英里子さんの新刊の「えいごのつぼ」
日曜日にカフェでまったりと読書して一気に読み終えました。
感想は「読みやすくて面白い」
僕は学生の時から英語が苦手で、英語という教科は大嫌いでした。
でも、別に、英語が嫌いな訳ではないです。
海外旅行とか行く度に「英語話したいな-」と強く思っています。
仕事ではまだ海外の経験はほとんどないので、旅行の時に思うぐらいですが
(仕事でガンガン海外行けるようにも早くなりたいです!!)
本の中で「アーハ」を上手く使おうと書かれています。
確かに映画とか見ていても、海外では「アーハ」が良く出てきます。
しかし、しかし、僕はどうしても今までは恥ずかしかったのです
でも、ネイティブからしたら「アーハ」が普通なのです。
当たり前の事なのですが、本書を読んでハッと気付きました。
これからは海外では「アーハ」と気取って言ってみようと。
あと、「カタカナ発音で十分」と英語のプロから言われると
ぐっと気が楽になります。
典型的な日本人らしく、どうしても英語を話すときに
「正しい英語で話さなくては」と思って身構えていました。
日本では「全然OK」とか、無茶苦茶な日本語を使っているのに。
次回、海外に行ったときに気楽に楽しく現地の人と会話できるようにしていこうと。
「英語、もう1回やってみよう!」と思わせてくれる本です。
読み易いしお奨めです。
日曜日にカフェでまったりと読書して一気に読み終えました。
感想は「読みやすくて面白い」
僕は学生の時から英語が苦手で、英語という教科は大嫌いでした。
でも、別に、英語が嫌いな訳ではないです。
海外旅行とか行く度に「英語話したいな-」と強く思っています。
仕事ではまだ海外の経験はほとんどないので、旅行の時に思うぐらいですが
(仕事でガンガン海外行けるようにも早くなりたいです!!)
本の中で「アーハ」を上手く使おうと書かれています。
確かに映画とか見ていても、海外では「アーハ」が良く出てきます。
しかし、しかし、僕はどうしても今までは恥ずかしかったのです

でも、ネイティブからしたら「アーハ」が普通なのです。
当たり前の事なのですが、本書を読んでハッと気付きました。
これからは海外では「アーハ」と気取って言ってみようと。
あと、「カタカナ発音で十分」と英語のプロから言われると
ぐっと気が楽になります。
典型的な日本人らしく、どうしても英語を話すときに
「正しい英語で話さなくては」と思って身構えていました。
日本では「全然OK」とか、無茶苦茶な日本語を使っているのに。
次回、海外に行ったときに気楽に楽しく現地の人と会話できるようにしていこうと。
「英語、もう1回やってみよう!」と思わせてくれる本です。
読み易いしお奨めです。













