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2016-06-26 22:58:12

祝!240万回アクセス!

テーマ:秋田の聖母 第2出現
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2016-06-25 23:16:51

マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2016年6月21日-24日

テーマ:秋田の聖母 第2出現
ロード・マイトレーヤにけんかを売る公のメッセージ
2016年6月21日 PM7:49
ヨゼフパパのご出現

ジャン・マリー司祭「ヨゼフパパ、フロリダの豪雪の夢の説明をお願いね!宇宙人とか妖精とか人魚とか、今、映像でいっぱい紹介されているから聞くけど、アトランティスとムーから、えっと、時間の窓を使って、悪魔がどんどん連れて来ているっていう、ボクのこの考えは正しかった?」

ヨゼフパパ「ヨゼフが話をする。わが息子の質問に答える。わが息子の体力の限界に考慮して、夕方まで待つことにした。1つずつ答えていく。リトル・マグダレナが見た夢について話をする。「そう!」と言ったのはケルビムで、とても話をしたいと思っている。フロリダでの大寒波については、以前に伝えたものの中にある、清水小屋の大洪水と同じものである。1つの起こりうるものとして受けとめてほしい。そして、最後の質問で、わが息子の判断か正しいかどうかを確かめたいことについて、わが息子の判断で正しいという事を話しておく。そして、一つ話しておきたい事がある。ロンジン・マリーとフランソワ・マリーの、新たに送られてきた、私に対しての文章を、すみやかにわが息子に従って提出してくれたものを、とても嬉しく思っている。司祭の祝福を、ロンジン・マリーとフランソワ・マリーともうひとりにお願いする。」

ジャン・マリー司祭「全能なる天主にまします。父と、子と、聖霊との祝福、ロンジン・マリー、フランソワ・マリー、もうひとりのうえにくだり、つねにとどまらんことを、アーメン。」

ヨゼフパパ「私のことを、昔から慕ってくれているわが息子に祝福をする。父と、子と、聖霊とのみなによりて。アーメン。そしてわが息子を信じて従ってくれている8人に、司祭の祝福をお願いする。」

ジャン・マリー司祭「全能なる天主にまします。父と、子と、聖霊との祝福、8人のうえにくだり、つねにとどまらんことを、アーメン。」


次の重要なメッセージを受けさせまいとするサタンとの戦いが、3日間続いた。マリアママから、以下のメッセージをやっともらえた。


2016年6月24日 AM1:03
マリアママのご出現

ジャン・マリー司祭「ヨゼフパパ、どうしても教えてほしいことがあるんだけど・・。悪魔は不滅のものを作れるかどうかということ。非常に司祭的な質問なんだけれども、人間もどき、体外受精でその存在があふれている人間もどき、それから時間の窓を使って悪魔がどんどん運んでくる妖精とか人魚とか、それから卵子そのものを人間と掛け合わせる、動物と人間を掛け合わせて、この世に生まれさせる、人間と動物の合いの子、そういうものに霊魂のようなものがあるって、リトル・ぺブルさんに説明されたけども、それは、そのものの動物的な命の終わりとともに、消えるものなのか、それとも永遠に地獄で、悪魔とともに不滅のものなのか、おしえて。もちろん、宇宙人もその中に・・。ボクたちが言っている、動物との掛け合いで、ムーとかアトランティスで作った宇宙人っていうやつらの霊魂のようなものも、動物的な霊魂の終わり、終わる動物魂・・。アニマのようなものなのか。それとも不滅の、決してなくなくことがないスピリトゥスという、地獄で悪魔と永遠に、神の敵として罰せられるものなのか、どっちかおしえて・・。」

マリアママ「わが息子の質問に、聖母がお話します。悪魔が永遠に存在をする不滅の霊魂のようなものを、つくり上げる事が出来るのかという質問ですが、つくる事は可能ですけれども、天の御父はそれを許されません。動物のような消滅をするものと、地獄に落ちた悪魔となった天使や霊魂を利用しています。悪魔が使いたいと思えば、いくらでも好きなように使うことが出来るほど、霊魂が地獄へ選んで向かっています。わざわざ悪魔たちがつくり上げる必要もない程、地獄には、落ちた霊魂たちが存在しています。生存している人間に、少し知恵を与えて、器をつくり上げる事が出来れば、あとは入り込んで来ます。学者や科学者といった人々を利用して、人々が超えてはいけない領域にまで、悪魔は誘います。研究者や科学者といった知識のある人々をはじめ、恐怖を薄れさせて、好奇心で誘導します。一線を越えてしまった時に、初めはとても恐れがあったはずなのですが、自分の身の上に何も起こる事もないことを、確信を持ち始めます。そして、人々の役に立つという、もっともらしい理由で開発を続けます。品種改良といった言葉や、不妊治療といった言葉を使って、植物から人間に至るまで、あらゆるものの遺伝子の操作なども行わせます。そして、何も無いようなところから、物をつくり出すという、れん金術ということまでやってしまいます。人々は、短い期間で確実に確かめる事が出来るものを注目します。恐怖心があっても、実際に目撃できるものを信じてしまいます。静かなところに居て物音がすると、そちらに気が向くことと同じようなことになります。始めは半信半疑ですが、いつしか、心がすべて奪われてしまいます。物的な証拠があったり、たくさんの人々の証言など、『本当なのかなあ』という思いが、いつしか『これは本当なんだ』という思いに変えさせられます。まことの神の存在を追い求める事もなく、身近で汲み取る事の出来る興味に心を奪われてしまいます。特に、物があふれた世界に生きている人々が陥りやすく、自分の知っている事を持ち寄って討論を続けようとします。そして更に、深い知識を得たいと思うようになります。宇宙人など、妖精のものとされる骨、そして人魚、あらゆる時代の古代の人々のものとされるミイラに至るまで、共通して言えること、興味のある人は、それらの事を素晴らしいと感動しますが、どこか不自然なところが共通しています。悪魔は、時間の窓を出入りして、時空を越えて、様々な人や物を移動させて操る事も出来ます。信仰においても、ありとあらゆる宗教が存在しています。無神論という事を話している人でも、その考え方が一つの宗教で、そのような人々にも信念はあります。まことの神から目をそらさせて、身近に起こる出来事に注目をさせて、気分を高揚させて、興奮させて導く。そして最後に絶望という淵に落とす。それが悪魔の目的です。わが小さき、あやされし子供たちよ、ますますイエズスに、そして私とヨゼフに寄りすがってください。ますます混乱が激しくなる世の中になっていきます。たくさんの脱落者が、後を絶ちません。神はあわれみです。でも、自由意志には触れることはありません。どうか、私のことも慕い続けてください。神ご自身が、創造された人類を、神ご自身がどうして愛さないでいられるでしょうか。悪魔のつくり上げたものと、区別がつかない事はありません。人類の欲望というものは、全て過ぎ去って行きます。どんな状況でも、これまでと同じように、信頼し続けてください。御子イエズスが、一人でも多くの霊魂を、ご自分のもとへ連れ戻したいと、常に思っていらっしゃいます。そして、私の願いを、すぐに聞き入れて、そうなるようにと、あわれみを注いでくださいます。心の平安を持ち続けてください。司祭の祝福を、わが息子を含めた8人にお願いします。」

ジャン・マリー司祭「全能なる天主にまします。父と、子と、聖霊との祝福、マリアママの息子を含めた8人のうえにくだり、つねにとどまらんことを、アーメン。」

マリア・アントニア「最後にね、お・わ・り・だ・よって、言ってる。」

ジャン・マリー司祭「ケルビムちゃんだね!」

マリア・アントニア「うん。」

ジャン・マリー司祭「ケルビムちゃん!悪魔がアトランティスとムーから運びまくってるでしょ!早く運んで来てくれない?ボクたちも運んでくれないの?運んでくれるんでしょ!早く!何か言って!」

マリア・アントニア「ボクたちだってわかってるんだよ!って言ってる。」

マリア・アントニア「じゃあねー!だって・・。(笑)」

マリア・アントニア「状況説明。マリアママがお話をしてくれている間に、科学者っていう言葉が聞こえた時に、研究所の一室に白衣を着た人がいて、顕微鏡とかを覗いたりとかしているヴィジョンがあって、話が進んでいくと、順番に宇宙人・・。ネット上ですぐに見られるようなものとか、小さい宇宙人とか妖精とか、人魚の写真とかが、2秒くらいずつ浮かんできては消えていくっていう見せられ方であって、オカルトが好きな人たちの集会っていうか、討論会の会場みたいなものとかも見せられて、動いているわけではなくて、写真で見せられていた。あと、古代のアトランティスとかムーか、どっかから何かを持って、悪魔が私の視野の真ん中に、窓が付いている敷居みたいなものがあって、その窓をくぐって行ったり来たりしている。物や人を運んだりしているヴィジョンが見せられていた。私がわかるように見せてくれていたんだと思う。私は、いつも書き起こしをしないと思い出せないんだけど、今日はひさしぶりにマリアママが来てくれて、ゆっくりとした話し方で、今日のお話の中では、学校の授業を聞いているみたいだった。(笑)マリアママが、先生で、白のヴェールと、白のトニカのような服で、私とマリアママが真向かいで、私が座らされて、ヴィジョンを見ながら説明してくれている。そんな状況だった。すごくおかしかった。特別授業を受けている感じだった。(笑)
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2016-06-24 22:44:55

マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2016年6月10日

テーマ:秋田の聖母 第2出現
2016年6月10日 PM5:46
イエズスのご出現

マリア・アントニア「今、私の外側が、イエズスになっているような感じで、目線がイエズスの目線で、それで目の前にマリー・マドレーヌがいて、マリー・マドレーヌの手が、両手を合わせているうえに、その両手を外側からはさむように、マリー・マドレーヌの手を包み込むように、イエズスの手があるのが見える。イエズスがマリー・マドレーヌの顔をじーっと見ている。イエズスは背が高いので、マリー・マドレーヌに前かがみになって、顔を近づけているようなものが見える。絵じゃなくて、すごく立体的なもので、イエズスの視線で見ているものなんだけど。」

イエズス「愛するリトル・マグダレナ。イエズスが話をする。今日のバラ園に赴いた時、バラ園にある、すべてのバラをリトル・マグダレナに、花束を渡すつもりで、香りを楽しんでもらった。すいぶん大変な年月を過ごして来た。純粋で、素直に、花を咲かせても理解されない人々からの、無神経な扱われ方で、むしり取られてしまうような出来事がたくさんあった。悪魔の執拗な嫌がらせ、そして真実を知ろうとしない人々からの酷い扱いにも、花びらをむしられた後でも、懸命に私を信じてついて来てくれた。私はどんなにリトル・マグダレナを愛しているか、想像も出来ないほどに、大切に想っている。ふり返ると、たくさんの出来事が、リトル・マグダレナの身に起こった。わが息子を通して、いつもあなたを支えてきた。本当に、よくついてきてくれている。私は、リトル・マグダレナの心をよく知っている。嘲笑われても、踏みにじられても、健気に立ち続けようとする。本当にかわいらしい霊魂で、私は放っておくことができない。迫害に遭っても、あなたが耐えられる以上の迫害は、受ける事がないように、耐えられない部分は、私が背負っている。リトル・マグダレナ、私の事を愛し続けて信頼してくれている事を、本当に嬉しく思っている。目が見えないというハンディがあっても、その事を感じさせない程、私を愛してくれている。リトル・マグダレナを、私は本当に愛している。私がどれほどリトル・マグダレナの事を愛しているかを知らせる事が出来たのなら良いのにと思っている。ひとことでは語る事の出来ない程、過酷な人生を歩んで、たくさんの涙を見せてくれた。私との結婚を承諾してくれた時の喜びは、とても大きなもので、私の場合は色褪せる事がない。これからもよろしくと言っておく。そして、愛し続けてくれていることを、ありがとうと言っておく。小さな幼子のままで、輝き続けてほしい。たびたび、あなたを包み込む感覚を、私はこれからも与え続ける。わが息子を、これからも信頼して従い続けてほしい。愛するリトル・マグダレナに、直接、祝福を与える。父と、子と、聖霊との御名によりて、リトル・マグダレナを祝福する。」

イエズス「わが息子と共にリトル・マグダレナのことを、箱舟に乗っている仲間たちが支えてくれている事を、とても嬉しく思っている。今日は皆で、リトル・マグダレナを、私と共に、祝福してほしい。神の愛とあわれみは永遠であることを、もう一度、言っておく。」

マリア・アントニア「状況説明。いやぁー、あのうー。すごい告白だなって思ったんだけど、すごくずっとマリー・マドレーヌの事を、手を合わせたまま、話し続けているっていう、そういうものが、ずっと見えていたんだけど。最後の方は、だんだんと薄く消えている感じで、最後は見えなくなった。祝福してくれた時には、イエズスが頭の上まで手をあげて(右手)、片方の手は(左手)胸に手をあてて、右手は人差し指と中指を出す祝福の手で、ゆっくり、父と、子と・・って言う時には、本当にゆっくりで、最後は両手を按手する時みたいにして、祝福を与える、とか言って。イエズスは、今日は本当にやさしい、ゆっくりとした話し方で、視線というか、被り物をした時みたいな感じで、ずっと、その時以外は、マリー・マドレーヌの顔を見ていた。それで、ずっと話しかけてくれるという状態だった。なんか、今日はスペシャルな日だったなって、聞いていて思った。大盤振舞だなって。聞いていた。マリー・マドレーヌのことを知っているから、話してくれたんだと思うし、イエズスだったら知っている事とか、マリー・マドレーヌだったらわかる事を話してくれたんだ。
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2016-06-24 22:43:39

マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2016年6月6日

テーマ:秋田の聖母 第2出現
2016年6月6日 AM8:58
ヨゼフパパのご出現

ジャン・マリー司祭「ヨゼフパパ、昨日のボクの脳みその中で、悪魔と神ちゃまの激しい戦いがなかった?昨日、危険な状況に、悪魔のアタックがあって、そして劇的に回復しているのは、奇跡的に神ちゃまの癒しの勝利っていうのを感じていて、ボクの脳みその中で、何かしてくれたんじゃないかって、思ってるばってん。そうじゃなかったら、そうじゃないって、教えてくれん?」

ヨゼフパパ「今日一日を戦い続けるように、悪魔の集中する攻撃のタイミングをずらして、永遠の御父が許されている悪魔の攻撃を、前もって、大部分を終わらせた。強力な攻撃が、今日一日、特に強いので、回避をさせた。地球を一周するまで、悪魔は特に今日、暴れまわる。わが息子とその仲間たちを、小さな不必要な攻撃から回避させ、最も悪質な攻撃に耐えられるように、悪魔の攻撃のタイミングをずらした。悪魔の思い上がりを、天の御父は、すべて知っておられる。わが息子に、今日のミサをたてる事が出来るのか、不安にさせて、立ち上がる事が出来ないようにする計画を、悪魔が実行しようとしたので、悪だくみを、御父は指ではじいた。今日一日、悪魔の歯ぎしりとねたみに、警戒を続けてほしい。」

ジャン・マリー司祭「左右に、脳血腫をわずらった時の痛みが、昨日あって、気持ち悪くなって、脳髄液減少症の、一番ひどい時の具合の悪さっていうのに苦しみつつ寝たんだけども、今日、全部、治っている。ということで、神ちゃまはボクに、永遠の御父が奇跡を行ったというふうに言ってくれて、本当に奇跡で・・。這いつくばっても立てなくなるからね。それが始まると・・。それを、始まってしまった医学的なトラブルを癒してくれたんでっていうこと。そしてこれは勝利だから、昨日の晩から今朝にかけての勝利だから、みんなも頼もしく思って、この一日を戦い抜こう。」
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2016-06-24 22:40:16

マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2016年6月5日

テーマ:秋田の聖母 第2出現
2016年6月5日 PM6:03
ヨゼフパパのご出現

ジャン・マリー司祭「ヨゼフパパ、ヨゼフパパスペシャルの日っていう、これから、まずここで始めること、どお?どお思う?」

ヨゼフパパ「わが息子の質問に、ヨゼフが答える。私のために、特別な日を、祝ってくれている事を、とても嬉しく思っている。マリアと共に、私の存在も消し去られているような状況で、とても残念に思っている。わが息子は、私の事を、昔からとても慕ってくれている。私の愛する妻のクララ・ヨゼファ・メネンデスも、毎日のように私に話してくれている。リトル・マグダレナも同様に、ユニークな祈り方で、慕ってくれている。箱舟の8人の子供達、私は、どんなに嬉しく思っていることか、私も数々の困難に逢ってきたが、あなたたちのように、信頼と希望を持ち続けていた。天の御父の、完璧なみ摂理に、これからも信じきってついて来てほしい。これからも決して、傲り高ぶることなく、謙って、私のもとへ来てほしい。わが息子の体力も限界に達している事も、とてもよく知っている。嵐の中を飛ぶ鳥のように、勇敢であり続けてほしい。そして、小さな子供のように、疲れたら素直に休む。それを、私はマリアと共に望んでいる。マリアと同じく、私の心の中にも、ここの8人、すべてを深く入れている。小さな事から、あなたがたの私に望んでいる事を、イエズスと同様によく知っている。八方塞がりになったように思えても、信頼と希望を、これからも持ち続けてほしい。天の御父のご配慮で、必ず良かったと思う時が来る。私をマリアと共に慕ってくれている事を、とても嬉しく思う。司祭の祝福を、8人にお願いする。」

ジャン・マリー司祭「全能なる天主にまします、父と、子と、聖霊との祝福。8人のうえにくだり、つねにとどまらんことを。アーメン。」

ヨゼフパパ「イエズスとマリア、そして私の御心の絵を、シンボル的に飾ってくれている事を、とても喜んでいる。リトル・マグダレナも、長く待っているように思うと思うが、必ず終りがあるので、信じて従い続けてほしい。わが息子の、望んでいる数々の事も、天の御父は、叶えてあげたくて仕方なく思っている。これからもユニークな祈り方で、天を楽しませてほしい。最後に、クララ・ヨゼファ・メネンデスに、いつもあなたを包み込んでいる事を伝えてほしい。」
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