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2016-07-27 23:53:52

マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2016年7月27日

テーマ:秋田の聖母 第2出現
2016年7月27日 AM11:49
マリアママのご出現

マリアママ「あなたがたをはげますために、聖母がお話しします。待つ事の重要性、待つ事が、どんなに大切かを思い出してください。たくさんの奇跡が行われていた聖地では、本当に信じて、信じ続けている人々は、わずかしか残っていません。人々は、次第に熱が冷めて、奇跡があった事も忘れてしまいます。有名な聖地となった場所でも、十年、経ってしまうと、半数の人々は、思い出として記憶に残っているだけで、信じ続けている人々は、ほとんどいなくなっています。あなたがたは、待つ事が出来る子供たちです。たくさんの奇跡が与えられた場所でも、最後は、希望を持つ事が出来なくなり、消滅して、残念な結果で終わっています。現在の生存している人々、今の時代に生きている人々は、一週間、待つ事さえも出来ない人々がほとんどになっています。奇跡というのは、すぐに、いつでも起こされるものではありません。人々の欲求を満たすものでもありません。天の御父が望んだ時に、起きるものです。人々の一時的な感情の高まりで、強く願ったとしても、その人の要求を満足させるために、行われる奇跡はありません。不思議な出来事がおきたら、話題に上がっているうちは、皆、小魚の群れのように、見に行く事はします。それは、天の御父のみわざを認めるものとしてではなく、興味があるからという理由だけで、心の底から信じて、神をたたえる事をする人は、ほとんどいません。大きな、大きな出来事だけを奇跡と認めて、小さな出来事は、奇跡と思っていない人々がほとんどで、日常のあらゆる小さな出来事は、何も注目していません。すべて、自分の考え方に沿って、頭の中で、わかろうとします。自分の頭で、納得が出来ない事は、全て不可解な出来事として、天が与えたものでも、素直に認める事をしないで、悪魔のしわざであると、判断する人がいます。過去の予言や、実際に起きた奇跡を、一年あとに、もう一度、その当時の様子を見てごらんなさい。ほとんどの人々は、関心を持たなくなっています。羊飼いたちのように、とても待ち続けることは、出来ないほど、あらゆる関心事がたくさんあって、それらに気が向いてしまいます。目を閉じて、耳を澄ます事が必要で、まわりに流されないように、冷静であってください。私の子供たちの事を、あざ笑い続けて、「あそこは、奇跡が起きていない場所だ」と、何も、聞く事も、ほとんどの人はしていません。たくさんの奇跡があっても、人々は、心を閉じる方を選びました。単純に・・。どうか、単純に待ち続けてください。5年たってしまうと、ほとんどの人が、「あれは間違いだったんだ。」などと、自分のものさしで判断します。やがて去って行きます。あなたがたの身近で、天におねだりをしている事も、すべて信頼と希望によって与えられます。ばかばかしいという気持ちは、持たないでください。これからも、天に預けて、希望を持ち続けてください。かたくなな心の人々に、目を天へ向けてもらうためにも、今までと同様に、祈りと犠牲が必要です。天の母として、あなたがたに恩ちょうを注ぎ続けています。起こる事も無いことを、私はお話ししません。私は、人々に誉めてもらうために、存在をしているのではありません。母として、心を打ち明けてもらいたいので、存在をしています。すばらしい祈りの文は、必要ありません。ただ、私に話をしてください。あなたがたを、今後も、そばで見守り続けています。そして、助けてあげます。司祭の祝福を、箱舟の子供たちにお願いします。」

ジャン・マリー司祭「全能なる天主にまします、父と、子と、聖霊との祝福。箱舟の子供たちのうえにくだり、つねにとどまらんことを。アーメン。」
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2016-07-12 20:00:56

マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2016年7月3日-7月5日

テーマ:秋田の聖母 第2出現
共産主義にけんかを売る公のメッセージ

2016年7月3日 PM11:29
ヨゼフパパのご出現

ジャン・マリー司祭「ヨゼフパパ、戦場のピアニストの映画の最中に、ナチスドイツが、一軒一軒、ユダヤ人を引っ張って行くところや、殺したりする場面のところで、将来、中国軍が日本でこれをやるというインスピレーションを、マリア・アントニアが受けたんだけど、天からのものなの?もしそうだったら、関するメッセージはある?あったら、ちょうだい!えーっと、そして、次。コルベ・マリーの胸の傷は、もうひといきなんだけど、治すには、どうしたらいいの?もう、サルファ剤の軟膏が無くなります。一進一退で、これ以上は良くなりません。その次は、どうしたらいいの?」

ヨゼフパパ「わが息子の質問に答えていく。ヨゼフが、話をする。始めに、マリア・アントニアが感じとった、映画を見ている最中でのインスピレーションは、天からのものであり、実際に起こり得るものである。遠い国での出来事で、過去にあった話として、多くの日本人は「日本では、まず起こらない。」と思っている。ごく一部の人々だけが、危機感を抱いている。ある他の国の出来事であって、もし、本当に日本に突入をするような国があれば教えてほしいと、また、その国が、なぜ日本を攻める必要があるのか説明をしてほしいと、全く危機感の無い人々が大勢いる。過去に戦争を体験した人々、戦争に行った事のある人々、高齢者の多くの人々が、多くを語る事は、あまり無いが、心の中に不安を抱いている。過去に日本軍も、どれほど残酷な事を犯したのか。
(ここでジャン・マリーが寝てしまったので、ヨゼフパパにマリア・アントニアが、「ヨゼフパパ、寝ちゃったよ!」って話をした。そしたら「そのまま寝かせてあげなさい。」と言ってくれた。ここで、一度、中断した。)


共産主義にけんかを売る公のメッセージ
2016年7月5日 PM6:40
ヨゼフパパのご出現
ヨゼフパパ「日本兵が過去に犯した過ちを、今の若者、日本の若者を中心に、過去にそういう事があったという話を、多かれ少なかれ、聞いているけれども、「今の私たちには、あまり語りつがれていなくて、前の時代の人たちがしたことで、かかわりが無いことだ。」と言う人々が多い。そして「謝罪をして、態度を明確にしろと言われても、知らない事には、謝るつもりも無い」と言っている。そして「感情をあらわにして批判をされても困る」という人たちも多い。まして、自分達には、戦うという行動を起こす気力も無いという人々が大勢いる。戦争に対しての危機感は、ほとんど無く、日本では起こらないと、断言している人々も多い。どんなに残酷な映画を見ても、他の国々から攻め込まれるという事があるかも知れない、という事すら考えない人々がいる。そして、アメリカが必ず守ってくれると信じている。反撃をする気持ちの無い国民の多い国に、侵略をする国がある事は、信じられないと考えている。そこが、大きな誤りで、反撃をしない国なら、なおさら攻め込み易く、攻め込む機会を伺っているように、考えを直さなければならない。自分の身は、自分で守らなければいけないという、日本以外の国では、あたりまえのことでも、戦争を放棄するという宣言を続けている。されるままに、攻め込まれようとしていても、反撃することは考えていない。防衛のみの日本では、反撃することは間違っていると考えている人々が多い。正当な理由で喧嘩をすることもタブーとされている。平和と戦争について、たくさん話をするけれども、危機感がほとんど無いので、行動に出られないまま、終わってしまう。もう一度、ここで繰り返して言っておくが、起こるはずは無いという誤りを、明日にでも起こるかも知れないという考えに改めなければいけない。戦争というのは、起こり得ないという事すら、起きてしまうものである。冷静と、無関心では、全く違うものということを考えてほしい。なんでもありえるものが戦争である、という考え方を持ってほしい。」

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2016-07-12 19:59:18

マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2016年4月13日-7月3日

テーマ:秋田の聖母 第2出現
獣のフランシスコにけんかを売る公のメッセージ
2016年4月13日 AM8:26
ヨゼフパパのご出現

ジャン・マリー司祭「ヨゼフパパ、昨日、あなたの妻のクララ・ヨゼファ・メネンデスが見付けてくれたITSSCの出した情報、そして今朝クララ・ヨゼファ・メネンデスが翻訳を見つけてくれて、日本語で読んだ内容に関して、これは正しい情報なの?まず、それを教えてほしいんだけど」

ヨゼフパパ「フランシスコはその記事を否定する。イエズスが捕らえられたあと、様々な質問をされた時に言った言葉を利用する。その質問に対して、かのフランシスコは「それはあなたがたが、言っていることである。」と言う言葉を、都合の良いように使う。どんなに裏付けが取れているものであっても、本人が否定をする前に、支援者たちが黙ってはいない。今までも巧みに隠されてきた事実がある。わが息子たちが最近、見た映画のように、徹底的に、一人ではなくて、集団で立ち向かわなければ暴かれない問題で、正に、神の後ろだてが無ければ、前進が出来ない。皆、フランシスコの味方についている人々が、催眠術にでもかかっているかのように、彼に対しては熱狂的である。この先も、今回のような情報が、わが息子のもとへ届く。これらの情報に対しても、慎重にしていくように。情報がさくそうする。人が信じられない時代の中での、慎重な見極めが必要・・。必要に・・。(ここで途切れた。)今、このような事柄について、一番、冷静な判断が出来るのは、まったく信仰の無い人たちで、報道関係者でもなく、学識経験者でも無い。(また、ここで途切れた。)(ここで悪魔のアタックで、妨害されて、続ける事が出来なくなった。)2016年7月5日に、ヨゼフパパが話をしてくれた。(→20160705 フランシスコのこと その2へ)

2016年7月5日 PM6:40
ジャン・マリー司祭「ヨゼフパパ、7月3日の夜、ボクのせいで中断してゴメンね。続きをお願いね。それから、4月13日に、悪魔のアタックで中断したものの続きもおねがいね。」
「獣のフランシスコに、公に喧嘩を売るメッセージ、すごく重要なメッセージなんだけども、みつけた・・、クララ・ヨゼファ・メネンデスが見つけてくれたITSSCの出した情報が、日本語で読んだ内容に関して、これは正しい情報なの?おしえてほしいんだけどって、始まったメッセージなんだけども、ずっと続きを待っているんだけども、公に、この情報が正しい、つまり獣のフランシスコ自体が、サタニストで、黒ミサのために、子供を売るっていう事をしていて、そしてそれから、性の商品として、子供を売るというような事もしていて、その時の警察と教会と、一緒になってやった時のコードネームがフランシスコだっていう、警察が名付けた名前が、フランシスコだっていう情報だったけども。それからコルベ・マリーの事に関しての、胸の傷を完全に治すには、どうしたらいいのかっていうこと。

獣のフランシスコにけんかを売る公のメッセージ
2016年 7月5日 PM6:40
ヨゼフパパのご出現
2016年7月5日に、ヨゼフパパが話をしてくれた。

ヨゼフパパ「報道関係者でも無く、子供のように、何も利益を追求しない人々である。知識のない人、学のない人、そして肩書きを気にすることなく、たくさんのお金を持たない人々、相手の地位を気にせず、対等に話す事が出来る子供のような人、そして心の中に、大きなものの存在を感じ取って、素直に従う人が、正しく判断することが出来る。水かさの増えた大木も流れるような濁流の中でも、とどまっている岩のような、人々の言葉に流されない、自分の意思を冷静に保った人が、聖霊の導きによって導かれていく。全ての人々の中で、平等に、天の御父は、聖霊を通して働きかけられる。「あの人が、こう言っていたから、これが正しい。」とか、「この人はこんな人だから、これは間違っている。」など、情報量が莫大な今の世の中であっても、自己の心の中での、確信のある、強く感じられるものを持ち続ける人々に、正しく判断が出来るように、カギが与えられる。子供のように、先入観を持たず、恐れずに、神の光に顔を上げて、正しく導かれる人々が集められる。いつの時代でも、勇敢な人々には、高慢な人、そして人の影に隠れて、自分には害が無いようにして、悪口を言う人、自分の事を下げられない人々が迫害を加える。一分も待つことの出来ない人々が、長く待つ人々をあざわらう。目先の避難場所を求めてさまよい歩き、いつ崩れ落ちるかも知れないような場所へ入って、根拠もないのに、ここは安全だと、自分の命が助かればいいという考え方の人々が多くいる。「あわれんでください。」と口にして、乞い願った顔をしていても、うつむいた時の心の中では、「自分だけは助かりたい。」と他人をけ落とす事を考えている。イエズスをあわれみ深い方、と人々に言っておきながら、夜になると、自分の家の床下に隠してある壺を取り出して、お金を毎晩、数えて微笑んでいる、そのような人々が、今はほとんどで、清貧という言葉を、イエズスが取った行動で、話す事はするが、心の中では、毛嫌いをしている聖職者が、残念ながら、今は大部分を占めている。告解をすることが出来る、許しを与える事が出来る権能を持たされたのにもかかわらず、自分の心の闇の部分があって、まともなアドヴァイスを与えることも、嫌気がさして、自分の事で精一杯なので、許しを与えることのみ、もしくは、それ以上に、告解にあずかって許しを得たいという人々が来ないようにしてしまう。一時期、教会に熱心に通った人でも、聖職者の愛徳の無さに失望して、行くこともなくなり、むしろ、神を憎んでしまうことになる。よく、「主はあわれみが深く、すべての人々を包み込んで、抱き上げられて、私を、そして選ばれた人々を愛される。」というような言葉を使う事が、自分達にとって都合の良い言葉であるから、人々にも話して指導をする聖職者が、あとを絶たない。はじめは何も知らない人が素晴らしいと感動するが、月日が流れると、やがて、うすっぺらなものに感じて、もと来た道を戻ってしまう。一度、疑問を持った人、信頼する事が出来なくなった人を、再び、連れ戻すことは、とても難しい。そして、多くの聖職者たちは、連れ戻そうという気持ちも無い。傷を負っている人々を、抱きかかえても、それ以上に、谷底へたたきおとすような行動を取って、何事もなかったように振るまっている。様々な人々の意見、そして正しいとされる人々の判断、そして自分で判断したこと、すべてのことにおいて、事実が明らかにされないことは、ない。天の御父は、すべてをご存じである、という言葉を知っていても、信じていない人々が、ほとんどになっている。イエズスが、ゲッセマニの園での、憂い悲しんだ時、そしてゴルゴダでの十字架上での、世界を見渡された時に、未来の全ての罪をご覧になられて悲しまれたと同時に、あわれみを乞い願った。天の御父に、あわれみを乞い願って下さった時の気持ちなどは、理解することもなく、出来るはずもないが、あらかじめご存じだった事、以上に、人々が堕落し続けていることに、ますます泣いておられる。そして、数えきれない程の十字架に、毎日かかってくださっている。イエズスの限りない愛とあわれみ、いつくしみ、そしてマリアの存在を、全て、否定することに成功しているサタンの思惑が、ほとんど成功してきている。ほとんどの人々が、何を信じることが良いのか、何を信じれば良いのか、わからなくなっている。教皇という立場は、とてもたくさんの人々に影響をあたえている。イエズスが教えられた事を守り、教えられたとおりに伝える事が大切で、世の中の様子が変わったからといって、変えてはいけない。ものわかりの良い者がトップに立つ事はあってはならなかった。殉教という言葉も、もはや死語になっているところがある。神の恵みを多く注がれて、知恵を得たものに対して、神は、厳しく裁きを下される。イエズスも話していたように、イエズスは許して、あわれみを注ぎ続けられるけれども、天の御父は、不正な事を続ける者に対して、ねたみ深く裁かれる。本来は、とてもいつくしみとあわれみをもって、寛大に許される神である。心の底から、本当に痛悔をする人には、走り寄って許される。ますます変えてはならないところを、今の人達には合わないという理由で、寛大に聞き入れているように見せて、変えていくことになる。伝統主義だと笑われても、守り通すべきものは、硬く守り通してほしい。」

マリア・アントニア「最後に、ケルビムちゃんが、休けい!っだって。」
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2016-06-26 22:58:12

祝!240万回アクセス!

テーマ:秋田の聖母 第2出現
祝!240万回アクセス! 秋田のセックス教団 - Sex Church: http://youtu.be/5ONFnwt_gAI
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2016-06-25 23:16:51

マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2016年6月21日-24日

テーマ:秋田の聖母 第2出現
ロード・マイトレーヤにけんかを売る公のメッセージ
2016年6月21日 PM7:49
ヨゼフパパのご出現

ジャン・マリー司祭「ヨゼフパパ、フロリダの豪雪の夢の説明をお願いね!宇宙人とか妖精とか人魚とか、今、映像でいっぱい紹介されているから聞くけど、アトランティスとムーから、えっと、時間の窓を使って、悪魔がどんどん連れて来ているっていう、ボクのこの考えは正しかった?」

ヨゼフパパ「ヨゼフが話をする。わが息子の質問に答える。わが息子の体力の限界に考慮して、夕方まで待つことにした。1つずつ答えていく。リトル・マグダレナが見た夢について話をする。「そう!」と言ったのはケルビムで、とても話をしたいと思っている。フロリダでの大寒波については、以前に伝えたものの中にある、清水小屋の大洪水と同じものである。1つの起こりうるものとして受けとめてほしい。そして、最後の質問で、わが息子の判断か正しいかどうかを確かめたいことについて、わが息子の判断で正しいという事を話しておく。そして、一つ話しておきたい事がある。ロンジン・マリーとフランソワ・マリーの、新たに送られてきた、私に対しての文章を、すみやかにわが息子に従って提出してくれたものを、とても嬉しく思っている。司祭の祝福を、ロンジン・マリーとフランソワ・マリーともうひとりにお願いする。」

ジャン・マリー司祭「全能なる天主にまします。父と、子と、聖霊との祝福、ロンジン・マリー、フランソワ・マリー、もうひとりのうえにくだり、つねにとどまらんことを、アーメン。」

ヨゼフパパ「私のことを、昔から慕ってくれているわが息子に祝福をする。父と、子と、聖霊とのみなによりて。アーメン。そしてわが息子を信じて従ってくれている8人に、司祭の祝福をお願いする。」

ジャン・マリー司祭「全能なる天主にまします。父と、子と、聖霊との祝福、8人のうえにくだり、つねにとどまらんことを、アーメン。」


次の重要なメッセージを受けさせまいとするサタンとの戦いが、3日間続いた。マリアママから、以下のメッセージをやっともらえた。


2016年6月24日 AM1:03
マリアママのご出現

ジャン・マリー司祭「ヨゼフパパ、どうしても教えてほしいことがあるんだけど・・。悪魔は不滅のものを作れるかどうかということ。非常に司祭的な質問なんだけれども、人間もどき、体外受精でその存在があふれている人間もどき、それから時間の窓を使って悪魔がどんどん運んでくる妖精とか人魚とか、それから卵子そのものを人間と掛け合わせる、動物と人間を掛け合わせて、この世に生まれさせる、人間と動物の合いの子、そういうものに霊魂のようなものがあるって、リトル・ぺブルさんに説明されたけども、それは、そのものの動物的な命の終わりとともに、消えるものなのか、それとも永遠に地獄で、悪魔とともに不滅のものなのか、おしえて。もちろん、宇宙人もその中に・・。ボクたちが言っている、動物との掛け合いで、ムーとかアトランティスで作った宇宙人っていうやつらの霊魂のようなものも、動物的な霊魂の終わり、終わる動物魂・・。アニマのようなものなのか。それとも不滅の、決してなくなくことがないスピリトゥスという、地獄で悪魔と永遠に、神の敵として罰せられるものなのか、どっちかおしえて・・。」

マリアママ「わが息子の質問に、聖母がお話します。悪魔が永遠に存在をする不滅の霊魂のようなものを、つくり上げる事が出来るのかという質問ですが、つくる事は可能ですけれども、天の御父はそれを許されません。動物のような消滅をするものと、地獄に落ちた悪魔となった天使や霊魂を利用しています。悪魔が使いたいと思えば、いくらでも好きなように使うことが出来るほど、霊魂が地獄へ選んで向かっています。わざわざ悪魔たちがつくり上げる必要もない程、地獄には、落ちた霊魂たちが存在しています。生存している人間に、少し知恵を与えて、器をつくり上げる事が出来れば、あとは入り込んで来ます。学者や科学者といった人々を利用して、人々が超えてはいけない領域にまで、悪魔は誘います。研究者や科学者といった知識のある人々をはじめ、恐怖を薄れさせて、好奇心で誘導します。一線を越えてしまった時に、初めはとても恐れがあったはずなのですが、自分の身の上に何も起こる事もないことを、確信を持ち始めます。そして、人々の役に立つという、もっともらしい理由で開発を続けます。品種改良といった言葉や、不妊治療といった言葉を使って、植物から人間に至るまで、あらゆるものの遺伝子の操作なども行わせます。そして、何も無いようなところから、物をつくり出すという、れん金術ということまでやってしまいます。人々は、短い期間で確実に確かめる事が出来るものを注目します。恐怖心があっても、実際に目撃できるものを信じてしまいます。静かなところに居て物音がすると、そちらに気が向くことと同じようなことになります。始めは半信半疑ですが、いつしか、心がすべて奪われてしまいます。物的な証拠があったり、たくさんの人々の証言など、『本当なのかなあ』という思いが、いつしか『これは本当なんだ』という思いに変えさせられます。まことの神の存在を追い求める事もなく、身近で汲み取る事の出来る興味に心を奪われてしまいます。特に、物があふれた世界に生きている人々が陥りやすく、自分の知っている事を持ち寄って討論を続けようとします。そして更に、深い知識を得たいと思うようになります。宇宙人など、妖精のものとされる骨、そして人魚、あらゆる時代の古代の人々のものとされるミイラに至るまで、共通して言えること、興味のある人は、それらの事を素晴らしいと感動しますが、どこか不自然なところが共通しています。悪魔は、時間の窓を出入りして、時空を越えて、様々な人や物を移動させて操る事も出来ます。信仰においても、ありとあらゆる宗教が存在しています。無神論という事を話している人でも、その考え方が一つの宗教で、そのような人々にも信念はあります。まことの神から目をそらさせて、身近に起こる出来事に注目をさせて、気分を高揚させて、興奮させて導く。そして最後に絶望という淵に落とす。それが悪魔の目的です。わが小さき、あやされし子供たちよ、ますますイエズスに、そして私とヨゼフに寄りすがってください。ますます混乱が激しくなる世の中になっていきます。たくさんの脱落者が、後を絶ちません。神はあわれみです。でも、自由意志には触れることはありません。どうか、私のことも慕い続けてください。神ご自身が、創造された人類を、神ご自身がどうして愛さないでいられるでしょうか。悪魔のつくり上げたものと、区別がつかない事はありません。人類の欲望というものは、全て過ぎ去って行きます。どんな状況でも、これまでと同じように、信頼し続けてください。御子イエズスが、一人でも多くの霊魂を、ご自分のもとへ連れ戻したいと、常に思っていらっしゃいます。そして、私の願いを、すぐに聞き入れて、そうなるようにと、あわれみを注いでくださいます。心の平安を持ち続けてください。司祭の祝福を、わが息子を含めた8人にお願いします。」

ジャン・マリー司祭「全能なる天主にまします。父と、子と、聖霊との祝福、マリアママの息子を含めた8人のうえにくだり、つねにとどまらんことを、アーメン。」

マリア・アントニア「最後にね、お・わ・り・だ・よって、言ってる。」

ジャン・マリー司祭「ケルビムちゃんだね!」

マリア・アントニア「うん。」

ジャン・マリー司祭「ケルビムちゃん!悪魔がアトランティスとムーから運びまくってるでしょ!早く運んで来てくれない?ボクたちも運んでくれないの?運んでくれるんでしょ!早く!何か言って!」

マリア・アントニア「ボクたちだってわかってるんだよ!って言ってる。」

マリア・アントニア「じゃあねー!だって・・。(笑)」

マリア・アントニア「状況説明。マリアママがお話をしてくれている間に、科学者っていう言葉が聞こえた時に、研究所の一室に白衣を着た人がいて、顕微鏡とかを覗いたりとかしているヴィジョンがあって、話が進んでいくと、順番に宇宙人・・。ネット上ですぐに見られるようなものとか、小さい宇宙人とか妖精とか、人魚の写真とかが、2秒くらいずつ浮かんできては消えていくっていう見せられ方であって、オカルトが好きな人たちの集会っていうか、討論会の会場みたいなものとかも見せられて、動いているわけではなくて、写真で見せられていた。あと、古代のアトランティスとかムーか、どっかから何かを持って、悪魔が私の視野の真ん中に、窓が付いている敷居みたいなものがあって、その窓をくぐって行ったり来たりしている。物や人を運んだりしているヴィジョンが見せられていた。私がわかるように見せてくれていたんだと思う。私は、いつも書き起こしをしないと思い出せないんだけど、今日はひさしぶりにマリアママが来てくれて、ゆっくりとした話し方で、今日のお話の中では、学校の授業を聞いているみたいだった。(笑)マリアママが、先生で、白のヴェールと、白のトニカのような服で、私とマリアママが真向かいで、私が座らされて、ヴィジョンを見ながら説明してくれている。そんな状況だった。すごくおかしかった。特別授業を受けている感じだった。(笑)
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