花鳥風月スタイル診断協会会長 酒井つまこの愛されブログ

私が考案した『花鳥風月スタイル診断』というファッションスタイル診断のこと、コミュニケーション講座『つまコミュニケーション講座』でのレッスンのこと、美食のことなど書いています。

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テーマ:
こんにちは、活子です。
このお話は私の13年間の恋の終わりから
つまこ先生に出会って幸せを掴むまでの
紆余曲折の物語です。
 
全ての「自分を見失って彷徨っている女子」が
つまこ先生マインドを知って幸せになってほしい
という願いを込めてお話しています!
 
 
語り部 : 婚活 活子
書き手 : バービー育美
 
 
〜〜〜〜〜〜
 
 
 
Jくんとの恋の痛みは
まだ癒えていなかったけれど
つまこさんに
「やっぱり、恋にもリハビリが必要だよ」
と言われた私は
急ぎすぎたな~と反省し

気を取り直して
しばらく放置していた
インターネットのパートナー探しを
久しぶりにやってみました。
 
 
すると、
数人の男性からのお誘いがきていました。
 
 
その時のパートナー探しのプロフィールも
つまこさんが一緒に書いてくれていたので
申し込み率がとても上がっていたんです。
 
その中に、ふたり会ってみたい人がいたので
さっそく連絡をとりました。
 
 
 
そして、TさんとMさんという二人の男性と
メールでのやり取りを始めました。
 
先にTさんとの箱根デートが決まり
デート当日。

Tさんは
食事の予約
車の中での音楽や気温の快適さ
観光の段取りも
エスコートの仕方もスマートで
会話も完璧!

 
とても素晴らしいのに嫌味がなくて
しかも無理もしていない感じで
これが大人の男ね!という人物でした。
 
なぜこんな人がパートナー探しに
登録してるんだろう?と不思議なくらいです。
 
 
そして、この完璧なデートで
これはもしや私の望んだお姫様扱い?
と思いました。
 
 
‥でも、なにかちょっと違うかも。
 
 
 
実は、ちょっと違うというよりも
Tさんがあまりにも完璧すぎて
私が勝手に腰が引けちゃっていたんです。
 
 
 
デートの報告をすると、
つまこさんは
「すごくいいじゃん、その人にしなよ~」
と言っていましたが
どうしても釣り合わない気がして無理でした。
 
 
つまこさんは
「え~もったいな~い、
活子ちゃんが自分を卑下しすぎなんだよ~」
と言ってくれていましたが
どうしても自分の方が下と思ってしまうので
Tさんにお断りの返事を出し
もう一人のMさんに望みをかけることにしました。
 
 
 


第17話 不器用男子と… に続く…
 
 
 
 
☆この物語は、以前公開していたもので、
今からだいぶ前のお話となっています。
物語中の時系列は、物語が書かれた時点のものです。
 
 
 
 
 
つまコミュニケーション講座の内容は
こちらから↓
 
 
 
花鳥風月スタイル診断をもっと知りたい方は
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コンタクトをとってみてくださいね♪
 
 
 
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すばる舎リンゲージより発売中
 
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◯メニュー◯
 
 
「つまこ先生と会ってみたい」
「話を聞いてほしい」「興味がある」
「癒しのつまこチャージがしたい」
なのでお茶をしたいです。
というお誘いを受けることがたくさんあります。
とてもありがたいことです。
でも、残念ながら私の時間は限られていて
全部のお誘いに行くことができません。
そこで、こちらのメニューを用意しました。
お友達とグループで呼んでいただいても構いません^ ^
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このお話は私の13年間の恋の終わりから
つまこ先生に出会って幸せを掴むまでの
紆余曲折の物語です。
 
全ての「自分を見失って彷徨っている女子」が
つまこ先生マインドを知って幸せになってほしい
という願いを込めてお話しています!
 
 
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Jくんが結婚してる???
 
 
そんなこと到底信じられるはずがありません!

その直後から連日電話やメールをして
真実をJくんの口から聞こうとしました。
 
でも、なぜか電話が全然繋がらないのです!
 
 


諦めかけたある日
Jくんから電話がありました。

 
 
私は言いたいことが山盛りあったので
「なんで電話が繋がらなかったの!?」
と初めからキレ気味に言いました。
 
するとJくんは
「ごめんごめん。
出張でインドに行ってたからさ~」と
軽く答えてきました。
 
 
あまりにも普通な感じの話し方と、
出張という仕事がらみの理由を言われたことで
動揺した私は
怒って電話に出てしまったことを
少し後ろめたく思い
 
「あ、インドに行ってたの?出張で?」
と聞きました。
 
すると
「うん、インド。
また時間が空いたら飲もうよ~。またね~!」
と、電話を切られてしまいました。
 
 
ビックリしすぎて頭が混乱しました。

 
Jくんの仕事はインド出張などは
絶対無い職種なんです。
いや、そんなことよりも、既婚者なの?
いや、それよりも、なんで電話切られたの?
え?これで終わりということ?
 
 
どうしたらいいのか分からなくなって
つまこさんに相談すると
インドという言い訳に爆笑しながらも
Jくんに対して怒っていました。

 
その後J君から連絡がくることはありませんでした。

 
この時に本当に自分の恋愛偏差値の低さが
身にしみて分かりました。
 

つまこさんから
「男性に優しくするのと媚びるのは違う」
と言われていたのに
当時の私は、好きな男性には尽くすのが
愛情表現だと思い込んでいたんです。
 
尽くしていると思っていたけど
嫌われたくなくて媚びていたんですね。
 
確かに「ダメ男製造マシーン」かもしれない…
 
そうつまこさんに言うと、
「そうだね、でも、わかったなら良かったじゃん」
と優しく言われました。
 
 
インド出張のJくんのことも
つまこさんに心配させたことも
本当に痛い思い出です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
☆この物語は、以前公開していたもので、
今からだいぶ前のお話となっています。
物語中の時系列は、物語が書かれた時点のものです。
 
 
 
 
 
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つまこさんに色々教わって
自信がついてきた私は
誘われていた合コンに参加して
腕試しすることにしました。
 
 
 
その合コンで知り合ったJくん。
気が合うね!って意気投合して
いい感じになったので
デートの約束をしました。

 
そして、デート当日。
デート中もつまこさんに教わったことを
順調に実行する私。
 
そして、
ご飯を食べに行ったり飲みに行ったり
楽しいお付き合いが始まりました。
 
 
 
つまこさんは
「13年のブランクじゃリハビリが必要だね」
と言っていましたが、
Jくんはいっぱいメールをくれるし
大切に扱ってくれてるし
別に全然平気そう。
私だって結構イケる♪と思いました。
 
 

付き合ううちに私はJくんをすごく好きになり
あれこれ世話を焼くようになりました。

いつも携帯が気になって
生活はJくん中心です。

Jくんの体調を心配したり
ケーキを焼いて持って行ったり
この駅まで来てって言われたら飛んで行き
待たされればいつまででも待ちました。
 
 
その様子を見たつまこさんが
「そんなやり方したらダメだよ、
だいたいその人なんかおかしいよ」
と、言いましたが、
 
「やり方?っていうかJくんはおかしくないし。」
と思って聞く耳を持ちませんでした。
 
 
その後もJくんと会うときはいつでも突然で
彼の都合に合わせた時間と場所で会い
当然のようにホテルに直行し
目が覚めるとJくんはもういない
という状態でした。
 
 
Jくんの行動をちょっとおかしいなと
思い始めましたが
その行動も許すのが愛情だと思い込んでいるので
つまこさんの忠告も相変わらず耳に入りません。
 
そのうち、
つまこさんの心配と怒りも頂点に達し
 
「そうやって変な甘やかし方で
ダメ男を作ってるんだよ!
ホントに活子ちゃんはダメ男製造マシーンだね‼︎」
 
と怒られる始末でした。
 
「ダメ男製造マシーン」
 
…衝撃的です!!
 
 
 
そんな時に友達から
さらに衝撃度の高い事実を聞くことになりました。


「Jくん結婚してるよ」


‥‥……‼︎‼︎‼︎‼︎
 
 



 
 
 
 
 
 
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物語中の時系列は、物語が書かれた時点のものです。
 
 
 
 
 
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お姫様扱いをされたい!と言ったその日から
つまこさんのレッスンが始まりました。


ところが
「どうしたらいいの?」
と素直に聞いたわりに疑い深い私は
つまこさんの言うことにいちいち
「ホントに??」「マジで?」「え~?」
と、声をあげてしまっていました。
 
そのくらいつまこさんの言うことは
それまでの私の常識を超えていたんです。
 
 
まず、つまこさんは
「人それぞれに個性があるから、
私の真似をして同じことをしてもダメ」
と言いました。
 

つまこさんのテクニックを教えてもらうつもり
だったので、これにはかなりビックリしました。
 

「活子ちゃんには活子ちゃんに合う魅せ方がある」
と、メイクや服装のことを教えてくれたのですが、

「メイクには近距離、遠距離の2種類あるのに、
活子ちゃんは何も考えてない」
などと言われても
いつものメイクをした顔を
「これが私!」
と思っていたので
なかなか変える勇気が出なくて
つまこさんをかなり手こずらせました。
 


 
その頃のつまこさんに、
何度となく言われたことは
「女はいつでも可愛く!」でした。
 
この言葉は勘違いされやすいかもしれませんが、
女性が可愛くいるには
自分が人に与えている印象を知ること
ぶりっ子や謙遜もその人の個性によっては
逆効果になってしまうこと。
個性に態度がハマれば可愛く見える!
女性らしく見える!
ということでした。
決して
ぶりっ子しろ!とか
いい女になれ!ということではなかったんです。


そして、もう一つの意味として
相手の男性がどんな選択を可愛いと思うのかを
考えること。

人によっては
気持ちよく奢らせてくれることを可愛いと感じ
人によっては
割り勘できることを可愛いと感じる
そんなことは簡単に見極められるんだから
考えて選択しましょ。
という感じです。

これを聞くまで私は
どっちが正解なの?と思って
いろんなものを読んでいました。
でも確かに人によって違うはずですよね。
 
そんな風に見た目や考え方まで
優しく厳しく教えてくれました。

 


つまこさんは普段、
おっとりしてて優しい女性なんですが
私が可愛げのない言動をした瞬間に
ジロッとこっちを見て
長い定規を手に持ってペチペチしながら
私に向かってゆっくり歩いてきて
目の前に立ち止まり
静かに
「女は?」
と聞きます。
 
そこで慌てて
「可愛くです!」
と私が答えると
 
間髪いれずに
「いつ?」
と聞かれ、
 
すごい焦って
「いつでもです!!」
と答える私。
 
私をじーっと見つめて
「‥はい。そうですね。
いつでもどこでも可愛くね。ニッコリ」
と言って定規をしまうつまこさん。
 
という指導が、繰り広げられました。
 
 
 
 
 
 
 
 
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今日からはまた私の紆余曲折ストーリーの
続きをお話します。
 
 
 
つまこさんは男性に特別扱いをされることが多い
他にもモテる友達はいるけど
決定的に何かが違う!
と気がついた私は
 

「ねぇねぇ、
私もつまこさんみたいに姫扱いされたい!
どうやるの?」
と聞いてみました。
 

すると、つまこさんはギョッとした顔をして

「え?なんで?活子ちゃんは久○まちゃみ
みたいになりたいんだと思ってた!」

と言うではありませんか!
 
「え??久○なんかなりたくないし!!
姫扱いがいいって言ってんじゃん!」
とムッとする私に
 
「…うん。じゃあまずは
人前でオナラとゲップするのをやめようか。」
と言うつまこさん。
 
 
私はその頃
なにも分かっていない猿のような女だったので
 
「え?なんで?オナラもゲップも生理現象じゃん」
と、突っかかりました。



その頃の私は、飲み会に行くと
タバコを吸いながら大ジョッキでビールを飲んで
隣の人に向かってゲップをして
お尻を片方あげてオナラをして
「くっさーい!」と言われると
手を叩いて大笑いをしていたんです。
そのせいでつまこさんは
飲むときに活子ちゃんの隣に座りたくないと
言っていたくらいでした。
 
今考えると、本当に恥ずかしい私。


 

オナラもゲップも生理現象ですよ?と言う私を
ぬる~い目で見ながら
 
「…そんなお姫様やだよね。」
と言うつまこさん。
 
…うっ、確かにそんなお姫様イヤかも
私はそれ以上何も言えませんでした。
 

何も言い返せなかった私は
観念して
「じゃあどうしたらいいの?
教えてほしいんですけど。」
と言うしかありませんでした。
 
「教えるって何を?」というつまこさんに
「いつも特別扱いされてるじゃん!なんで?」
と返す私。

つまこさんは
「なんでだろうね?別になにもやってないよ?」
と言って首を傾げています。
 
「そんな訳ない!なんかやってる!」
と食い下がる私に根負けしたつまこさんは
 
「んーと、じゃあ私なりの考えでいいの?
特別扱いっていうか男性にお姫様みたいに
扱ってもらえればいいのね?」
と言ってくれたのです‼︎
 

 
 
 
 
 
 
 
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