まさか・・


まさかこんなことになるとは・・・・泣く





7月9日 社台レポ



レース直後は異常はみられなかったのですが、


7/8(火)になって右前脚の裏筋部分に


腫れと熱感がみられたことから、


7/9(水)の午後より患部のエコー検査を行いました。


その結果、重度の屈腱炎を発症していることが判明し、


JRAの獣医師から全治9ヶ月以上との診断が下されました。


競走馬としての復帰はきわめて難しい状況となったことから、


中内田調教師とも協議した結果、


本馬を引退させることにいたしました。





濃尾特別では全くやる気のないレースで、


また走る気を失くしたな汗くらいに思っていたんですが・・・・



まさか・・まさかですよ・・・ガクリ





濃尾特別

               社台より画像拝借




ラフィングインメイ     23戦3勝



最後のレース・・応援に行けなくてごめんねしょぼん



初めての一口馬主がこんな形で終わるとは・・



でもね、とっても楽しかったよ!





このブログに遊びに来てくれた方々



同じ会員の方々



ありがとうございました!!











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濃尾特別

テーマ:

このタイミングで遅れ気味の更新もなんなのですが、


記録として残しておきたいと思います。





7月 6日




中京10R・濃尾特別(ダート1800m)に岩田騎手で出走。


馬体重は前走から+4の510kgでした。


レースはややあおったスタート、道中は中団を追走しました。


3~4コーナーでは外を通ってポジションを押し上げにかかりましたが、


直線を迎えた時点で逆にポジションを落としていまいました。


そこからは伸びを欠いてしまい、


最後は勝ち馬と3.4秒差の15着で入線しています。




レース後の岩田騎手は、


「コーナーで外に張ってしまうところがあって、


 勝負処で修正しようとしても右へ右へと張る面がありました。


 直線へ向いた時には手応えがなくなっていて、


 ムチをいれても反応がありませんでした」


と首をかしげてコメントしており、


中内田調教師は


「左回りが悪いのかはなんとも言えませんが…。


 故障ではないと思いますが、


 厩舎へ戻って様子をみてからこれからの予定を決めていきます」


と話していました。






故障ではないと思う・・か・・・・・・







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社台レポ




7月2日



7/6(日)中京・濃尾特別(3歳上1000万下・ダート1800m)に


岩田騎手で出走予定です。


7/2(水)は坂路コースで追い切り、


半マイル56.8-41.6-26.7-13.2の時計をマークしました。


ブリンカーをつけて追い切っており、今回のレースでもつける予定です。


除外で出走が延びましたが、状態はかわりなく順調です。


岩田騎手騎乗で、積極的なレースにも期待したいところです。




7月3日



7/6(日)中京10R・濃尾特別(ダート1800m)に


岩田騎手で出走が確定しています。


このレースは16頭立てになりました。


なお、今回のレースでもブリンカーを着用します。






レースを見に行くかどうか悩んだけど、


一人で名古屋に行って、でんついて帰ってくるのもなんなのでねえ・・・汗


お留守番することに決めました!



岩田騎手、頼んますよーニコニコ




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