ナナの日記♪ 

ごく普通のナナが ごく普通の毎日を ごく普通の日記に します。 ただ一つ違ったのは ナナは・・・だったのです。


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あなたのすべてが欲しいと
わがまま言ったら

笑顔でうなずいてくれる

差し伸べられた 手の中で
あなたのぬくもりは 感じられるけど

心の中までは 触れられない


あなたの心の中は
私だけで 満ちているの?

何も入り込む余地が無いほど
私だけで 満たして欲しい


できることならば
あなたのハートの中に入り込んで
大掃除して 鍵をかけてしまいたい



でも
あなたの魅力は
あなたの過去が作り出したもの

今のあなたが素敵なのは
あなたがこれまで恋してきた
誰かのおかげ

私だけじゃ
こんなに魅力的なあなたを作ることはできない


いつまでも
素敵なあなたでいるために
色んなものに感化され
色んなことを吸収して
あなたらしくいて欲しい


だから
あなたのハートのドアは
いつも開けたままにしておいて

他の誰が入り込んでも
きっとあなたの栄養になるでしょう



でも
たまには わたしがお掃除にいくかも

そして
一番奥の特等席は わたしだけのもの


あなたのすべては
私のもの


あなたを作り出してくれた
過去のすべてに感謝して・・・
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*このエントリは、BlogPet(ブログペット) の「にゃにゃ 」が書きました。
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このブログは アダルトな内容が 含まれていますそう

いうのが お嫌いな方 未成年の方は 読まないほうが良いかも

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ナナは 責任もてませんm(__)m



一日だらだら 幸せに過ごしたし
とぉ~っても ご満足なナナ

ブログも書いたし
寝ちゃおうかなぁ

それとも・・・


なんてね

ベッドルームに行ったら
ダーリンがいない

ダーリンの部屋覗いたら
ダーリンは PCに向かって なにかしてた

今日一日 ナナがじゃましちゃったから
今から お仕事なのかなぁ
でも 一人で寝るのは 寂しいなぁ
なんて 思ってたら

ダーリンが
 「ナナ おいで」
って
ナナは ダーリンの後ろの 
ダーリンのベッドに座った

ダーリンが 椅子ごと振り向いて
 「そっちじゃなくて こっちにおいで」

でも ナナはあんまり邪魔するのも
って思って
 「こっちでいい」

ダーリンは 椅子から立ち上がって
ベッドに座る ナナの手の上に手を置き
ナナの手を ナナの体の横で押さえる形で
ちょうど ナナに覆いかぶさるような格好で
 「こっちがいいんだ」
 「だって・・・」
 「うん?」

そう言いながら ダーリンが顔を近づけてくる
逃げようとしても 手を押さえられてるし
後ろに反り返っても どんどんダーリンは近づいてくる
 「ダーリンの邪魔しても・・・」
 「どうして?」
 「忙しいのに 手を煩わすのも悪いかなぁって」
 「手ねぇ」

そう言ったダーリンの表情が・・・
嫌な予感・・・

後ろに倒れこんで ダーリンに覆いかぶさられる形で
ベッドに寝ちゃった ナナにKISSする ダーリン

手は 押さえ込まれたまま
 「手 離して」
そう言うナナに ダーリンは
 「ナナの 希望通り 手は使わないことにしよう」
ちょっと 意地悪そうな笑顔で答えた

 「そんなこと 言ってないし」
ナナの言葉をさえぎるように KISS
そして 胸元の服と肌の境目を撫でるように
唇を這わせる

鎖骨に首筋に 肌が出ているところ
全部に舌を唇を 這わせるように・・・

服の上から 胸を口で
下着を着けていない 薄い布一枚の上から
敏感な部分を 唇で舌で歯で・・・
 「いや・・・」
 「なにが?」
 「やだ」

ナナの顔を覗き込むように ダーリンが
 「服の上からじゃ いや?」

なに?
そう思った時 
ダーリンが服のボタンを口にして
口で はずしていく

えぇ~
なに?

ボタンがはずされるたびに
肌に直接触れる ダーリンの
唇 舌 吐息

ゆくりと はずされていく ボタン

そして
ゆっくりと じらすように
舌で 服をずらし 

露にされる


直接感じる ダーリンの
感触

ダーリンの いやらしい言葉にも
反応してしまう


そしてまた 
ゆくりと ボタンをはずす

ボタンがはずされて 露になった
肌には KISS

すべての ボタンがはずされて
はだけた 服の下に一枚だけ残された・・・

肌と布の間に 舌を這わせる
布の上から 唇で刺激する
布の間から 舌を滑り込ませる

サイドのリボンを
口でほどく
 「いや」
 「いや?」

ただ 乗せられただけになった
布の上から
舌で刺激される

布がすれるような感触

そして 最後布も
はだけて ダーリンの前に
すべてがさらけだされる

こんなにも 感じてしまってるのが
見られてしまう 恥ずかしさに
身をよじる
 「いやぁ」

布の上からでも わかってしまっていたのだろうけど・・・


ダーリンの いやらしい言葉と舌で
のぼりつめる

何度も・・・


そして 屈服する

 「おねがい」



でも


宣言どおり ダーリンは
手を使うことはなく

ナナは 気が遠くなるほどに・・・

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色んなことで いっぱいいっぱいで
でも ダーリンには 心配かけたくないし・・・

どんどん ぐちゃぐちゃが溜まっていって



悲しくなったり 寂しくなったり
やっぱり ナナにはどうすることもできない


気分転換に お料理でもしようと・・・

でも そのまえに 


ダーリンの顔が見たい
ダーリンのお部屋の前で ちょっと覗いたら
そばに行きたい
甘えたい

だから
ダーリンの部屋に入って行って
ベッドに座って 話しかけてみた
 「わがまま 言ってもいい?」

ダーリンは ナナの隣に座って
 「なに?」
 「泣いてもいい?」

ダーリンは 何も言わずに ナナを抱きしめてくれた

 「ごめんね」
それだけ言って 泣くナナ

何も言わず 抱きしめて 髪を撫でてくれる ダーリン


 「もう どうしていいのか わかんない」
 「ナナの好きなようにしていいんだよ」
 「なんでも?」
 「うん」
 「それが まちがってたら?」
 「それでいい」
 「いいって?」
 「ナナがすることは まちがいじゃないよ」
なんで そんなことが 言えるんだろう

 「そんなことないよ」
 「例え 間違ってても それでかまわないよ」
 「うん?」
 「俺がついてるでしょ」
 「うん?」
 「ナナによければ それが正解 俺が信じてる」

そんな問題なの?
 「それで 問題になったら?」
 「大丈夫」
 「なんで?」
 「なにがあっても ナナのそばについてるから 安心して」
 「ナナが なにをしても?」
 「うん」
 「相手が 悪くなくても?」
 「ナナを これだけ 悩ませて 泣かせてるだけで 重罪だよ 何も考えずに 切り捨てることも大事」

そんな問題じゃ 無いような・・・
 「ナナを 泣かせてもいいのは 俺だけ って言ったでしょう ナナは 俺だけのものなんだから ナナは 好きなことだけして 俺のことだけ 考えてればいい」
 「う~ん」
 「ナナが 悩むことは なにもないよ ナナができないなら
何でもしてあげるよ」
 「ダーリンは 関係ないし・・・」
 「ナナが望むなら 何でもしてあげるし 何でもできる」
 「・・・」
 「だから ナナは安心して」
 「うん」

ダーリンは ナナを見つめて
 「もう 悩むのはやめなさい」  
 「う~ん」
 「これは 命令」

そして ダーリンは ナナにKISSした



命令なら しょうがない
考えるのは やめる(笑



なにかあったら また
ダーリンに甘える

ダーリンが なんとかしてくれるから
大丈夫

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きょうはナナが秋返事しなかったー。
約束は嫌い 期待してしまう 約束に 待ってしまうから 軽い気持ちで 言われたことでも 本気にしてしまう そして 楽しみに 振り回される そんな自分が 一番嫌い できない 約束なら しないでくれたほうが いい あなたは 忙しい人だから きっと にゃにゃとの約束なんて 忘れてしまっている そう 自分に言い聞かせて 約束の呪縛から 解放されよう それで


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ダーリンとDVD見ました


50回目のファーストキス


ジャンルとしては ラブコメディーなのかなぁ
楽しくて 面白くて 切なくて ラブラブ

色々考えちゃいました


ネタバレになっちゃうから

あまり 内容には触れないほうがいいんだろうけど・・・

書いてるうちに

ネタバレになっちゃったら ごめんなさい

てかぁ

ネタバレになる自信ありすぎ(笑


だから

書かないことにしました(笑


でも
どうしても

言いたいから

一つだけ

もしナナが 主人公だったら
ダーリンは ここまでしてくれるだろうか?

たぶん してくれるんだろうなぁ


そして ナナは

毎日 ダーリンに


恋をする


だって 今でも
毎日 今日のダーリンに

恋してるから


昨日の ダーリンより

もっと・・・




別の意味で ナナは

この主人公が うらやましかった

うらやましかったのは
毎日が 新しくて
繰り返しだから



毎日 初めてであって

毎日 恋をする


それは 素敵なことだと思う

難しいことは 考えないですむのなら・・・

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いつ 誰にいただいたか 忘れてしまったんですけど

思い出したので やってみます



Q1.デート中、街中で恋人(奥様・旦那様)とはどういう密着の仕方をして

いますか?またはしていましたか?



肩に手をまわすか手をつなぐ 


Q2.街中で昼間にキスが出来ますか?

されたことはあります 信号待ちの歩道とか待ち合わせでダーリンが来ていきなりとか 

Q3.街中で夜間にキスが出来ますか?

 


されたことはあります 昼間と同じかなぁ

  

Q4.それなりに人通りのある駅構内で異性と抱き合ったことは

ありますか?
それは長くてどれくらいの時間でしたか?その時キスはしましたか?


ないかなぁ 貧血で知らない人に抱きついて倒れたことはありますが


Q5.プリクラを撮る時恋人とはどういう密着の仕方をしますか? 


プリクラ撮った事ないかも・・・     


Q6.あなたが異性を抱きしめたくなるときはどんな時?


目が覚めて 目が合ったとき


Q7.逆にあなたが異性に抱きしめてもらいたい時はどんな時?



いつでも(笑 

 

Q8.あなたが異性の頭を撫でてあげたいたい時はどんな時?


そんなことないかも・・・ 


Q9.逆にあなたが異性に頭を撫でてもらいたい時はどんな時?

    

甘えたい時とか ほめてもらうとき


Q10.お姫様抱っこされた事がありますか?

それはどんな時でしたか?



あります いつもかなぁ 運ばれる時はいつもそうです

Q11.異性と一緒に寝るときはお互いにどっち向きで寝ますか?

  

左手で腕まくらされて ダーリンの方を向いてだから ナナは右向き?
ダーリンは 左手でナナを抱きしめて 上向かなぁ

テレビとか見ながら寝る時は
 後ろから抱きしめられてかなぁ



Q12.腕枕はされたいですか?


されたいです 一緒に寝る時は するのが当たり前かな 



Q13.逆に腕枕をしてあげたいですか? 



たぶん 無理

 


Q14.最後にあなたにとって異性との最高のイチャつき方は?


う~ん なんだろう・・・

ナナが猫みたいに 甘える かなぁ


Q15.まわす人・・・・・



どなたでも お持ち帰りください


お答え教えてくださいね

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ナナがどうして泣いたのか
ダーリンには わかってたのか わからないのか
ナナには わからないけど

ダーリンには 理由なんてどうでもいいんだろうな

グダグダとすぎたことに グジグジするナナと違って
ダーリンは こちんと目の前のことを解決する
そんなタイプだから


でも やっぱり 
ナナの思ってたこと 伝えた方がいい気がして
グチを聞いてもらいたいだけかな(笑

 「どうして 模様替えしちゃったの?」
 「秋だから」
う~ん 返事になってるような なってないような・・・

 「衣替えも?」
 「うん」
 「ナナの仕事なのにぃ」
 「どうして?」
 「え?」
 「ナナ一人じゃできないでしょ」

たしかに 模様替えとか 大変だし
力仕事とか 無理だし
優柔不断だから ダーリンに聞かないとできないけど・・・

 「そうだけど ナナの仕事だしぃ」
 「気に入れなかった?」
 「うん?」
 「模様替え」
 「そんなんじゃないけど・・・」
 「気に入らないなら やりなおそう」
 「そうじゃなくてぇ ナナの仕事なんだもん」
 
なんで わかってくれないかなぁ
 「どうして ナナの仕事なの?」
 「主婦だから」
 「だから?」
 「お家のことは 主婦の仕事でしょ だから ナナの仕事なの」
 「どうして 家のことは 主婦の仕事なの?」

もしかして 話しがかみあってない?
 「普通そうでしょ」
 「ナナが 一人でやるのは大変だし やれる人がやればいいじゃない?」
 「う~ん じゃぁ ナナは何をすればいいの?」
 「好きなことをすればいいよ」
 「好きなこと?」
 「そう」
 「お料理とか?」
 「ナナがやりたかったら やればいいし やりたくなければ やらなくてもいい」
 「そんなの 変だよ」
 「なにが?」

絶対に 話しが変
かみ合ってない って言うか
通じてない
「お家のことは 主婦の仕事で ナナは主婦だから ナナがやるのが 普通でしょ」
 「ナナが そうしたいなら そうすればいい」
 「なに?」
 「うん?」
 「なんか 投げやり」
 「どうして 主婦にこだわるの?」
 「だって そうだもん」
 「主婦だからとか こだわらなくても ナナはナナでしょ」
 
なんだか よくわからない
 「う~ん」
 「あのね ナナにそんなことを求めてるわけじゃないし 主婦だからとか こだわらなくてもいいでしょ」
 「じゃぁ ナナに 何を求めてるの?」
 「なにも」
 「なにも?」
 「そう」
 「どうでもいいの?」
 「そうじゃなくて ナナに何かをして欲しいとは思ってない」
 
ナナって そんなに 頼りないのかなぁ 
 「ナナは どうしたらいいの?」
 「うん?」
 「ダーリンのために 何すればいいの」
 「言ったら してくれるの?」
 「うん」
 「じゃぁ 毎日 愛してるって言ってKISSして」

そんなことじゃなくて・・・
てかぁ そんなん 恥ずかしいじゃん
でも・・・
 「そうして欲しいの?」
 「したくないの?」
 「そんなんじゃないけど・・・」
 「愛してない?」
 「そんなことないよ」

ダーリンは 笑いながら
 「KISSが 嫌い?」
 「そうじゃないけど・・・」
 「けど?」
 「する 毎日するよ」
 「ナナ ナナは愛してるし KISSしたくないわけじゃないんでしょ」
 「うん」
 「義務にされたら 楽しくなくなるよ」
 「う~ん」
 「愛してるって思ってるけど 言わなければいけないとなると違う 何でもそうでしょ」
 「う~ん」
 「ナナの料理は好きだけど 義務としてして欲しいわけじゃない ナナが作りたくて 作ったものなら食べたいと思う ナナが心から 愛してるって思って 出てくる言葉なら聞きたい そうじゃないなら 言わなくてもいい 思っててくれるだぇでも同じこと」

なんか 難しい
 「気持ちなら そうだけど 家事は別でしょ」
 「同じだよ 誰がつくっても 誰がしても」
 「う~ん」
 「愛してるって いつも思ってて それが形になるなら それでいい ならなくてもかまわない ナナが言えないなら 代わりに言う ナナは受け止めてくれるだけでいい」
 「家事も?」
 「そう」
 「ナナは できること したいことだけすれば ダーリンはそれでいいの?」
 「そう ナナは甘えて わがまま言って そうしてくれればいい」
 「してるよ 甘えすぎてるし」
 「そう? 全然足りないけど もっとわがままにならないとね 甘やかしがいがない」


なんだか 結局
結論が出たような 出てないような・・・



とりあえず 気持ちが大事ってことで(笑



でもねぇ
ダーリン 昔 後輩さんとかに
結果が出てなきゃ 思ってても 意味無いんだよ
がんばってます とか やってます とか やってるつもりです って言う前に 結果を出せ
って 言ってたの ナナ 知ってるんだけどなぁ(笑
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この日記は アダルトな内容が含まれてます
お嫌いな方は 読まないようにおすすめします


この日記は ダーリンの腕の中での続きになってます
読んでない方は こちらからどうぞ
ダーリンの腕の中で・・・ (←クリックしてね)



目が覚めて ふと気になった
ダーリンは 平気なんだろうか?
途中だよね?

途中でやめちゃって 平気なの?
でも ナナは できるのかな?

続きをどうぞ って言ってできなかったら
もっと悪いよねぇ

しかも なんて言えばいいんだろう?

って 考えてたら
目が合っちゃった・・・

 「ねぇ~ したくないのぉ?」
 「うん?」
 「なんでもない」

ダーリンが ナナの耳元で
 「したい ナナが欲しい」
いきなり言われて
耳から 全身に 電気が走ったみたいで・・・

耳元で また ダーリンが言う
 「ナナは?」

そんなこと 言われても・・・
でも
実は ダーリンが耳元で話すたびに
ドキドキしてて・・・

でも
 「わかんない」
そう答えてた

 「ナナは したくない?」
そう言いながら ダーリンの手が ナナの体の線を撫でる
指先が 肌を這う

もっと 
触って欲しい
抱きしめて欲しい
KISSして欲しい

そう言いたい
けど
言葉が出ない

恥ずかしいのと
口を開いたら
違う声がでそうだから

 「ナナは 欲しくない?」
ダーリンは そう言って

指先で ナナの唇を撫でる
ゆっくり なぞるように

そして ナナの口の中に
指を入れる

ナナは その指に舌を這わせる
 「ナナ こっちを見て」

その瞳に 魅入られて
その言葉に 従う

 「ナナ 欲しい?」

ナナは 黙って うなずく
 「ナナが 望めば 全部あげるよ でも まだ ダメ」


じらすように 

愛しむように

激しく

やさしく

求めて やまない





心も体も・・・












てかぁ
すっごい
久しぶりなんだから

少しは 手加減してよぉ~


ダーリンのばかぁ~~~
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