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南京のテレビ局で収録があって、それに行ってきたよ!
最近、新幹線みたいのが出来て、上海から1時間40分で着いてしまうのだ。
これがそのチケット
上海の虹橋というところから、色んな地域に電車が出ているのです![]()
こういう電光掲示板で色々な行き先を見ていると、楽しい!!!
中国はほんっとに広いですっ
さて、南京に着いて、とりあえずランチをすることに。
候補にあがったのは、
まず、
ザリガニ料理の店。
弟が昔とっていたよ〰
パス。
鴨の血で作ったうどん屋さん・・・
パス。
飲茶じゃないけど、こうやっておばちゃんがワゴンでいろんな食べ物を運んできてくれるのです
おいしかったよ!
場所を移して、デザートも食べました。
誰かがストロベリーパフェを頼んだら、こんなのが来た・・・
ストロベリーなのに、生クリームに埋まっているはトマトです・・・
(←この絵文字はリンゴ)
南京は、怖いよ、とか汚いよ、とか色々来ていたのですが、
やっぱり百聞は一見にしかず。
こじんまりとしていて、心地の良い場所でした。
blogを二日連続で書いたぞ。
good girl!
私は前世のいつかは、きっと遊牧民だったことがあると思う。
日本に帰ってきて好きなまちに住んでいる今も、なかなか定住できずにいるw
せっかく日本に帰っている間も、もし週末2日間が空いているなんてことがあれば、たいてい東京からいなくなってしまうのだ。
もはやこのような生活の方が自分に合っているような、気さえしてきた。
とにかく、一つの場所にずーっと住んでいる、ということの方が想像できない。
そして彼もまた同じような性質があるので、以前から私たちにとって、引越しや住む国を変えるということは、ストレスは一切なく、楽しみの一つであった。
じゃあ、旅行すれば良いじゃない、といわれるけれど、でも住んで自分たちも丸ごと現地化するということの刺激はまた別のこのように思う。
子供が家族に加わったら変わるのかしら?
661のジプシー化には、私が型にはまれない、ということに関係があるように思われる。
私は、会社員ぽくないといわれる。
また、新婚さんぽくない、三十路っぽくない、日本人ぽくないともいわれる。
私には、そのようなカテゴライズされる呼称が、どうやら当てはまらないらしい。
人から頂く言葉は全て自分がもたらしたもの。
私はきっとカタチを恐れているのだ。
ではなに故に、型を恐れるのか?
きっと型にはまったところでは、可能性が制限される、と思っているのかもしれない。
会社員なら組織の一員らしく、新婚さんなら奥さんらしくするということが、日本人的ものの考え方だけれど、
661が重きを全く置いていない部分でもあるのだ。
思考や行動が窮屈になることが嫌いなのかもしれません。
と思いをめぐらす上海の土曜日です。
写真☆ 最近のゆーのすけさん。 ※こうやって写真だして良いのかしら・・・もうすぐ出せなくなっちゃうかもしれないから、出しとけっ
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