中野智香子(小倉知香子)ハープ・セラピストのブログ

古代の響き、ハープの音色に愛と調和を乗せて……。


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8月の数秘は「6」愛情・・
カバラでは、「6」は美・どんな物にも美しいものを見出し
古い習慣を見直し、私はこれからどうしたいと自分に聞いてみるそうです。

8月は頭を動かし、形にならなくても想いは動かす!!!
想念のエネルギーは心の中にあったものが現実に現れるので
答えが出せないなら、決めないでよくて
白黒はっきりさせずに、待ちの状態でいましょうと、、。
マイスタイルの確立を考えましょうと。

愛情ですね。
時間を大切にして家族に目を向けるのがよろしいようで、、。

8月は日本人にとり、祈りの月だと思います。

8月6日。8月9日。8月12日。8月15日、、、。

原爆が落とされて69年、、、。
日航機の事故より29年、、。

お盆で多くの仏様が帰っていらして、家族と過ごし再びお戻りになる月でもありますね。

8月8日に、広島で被爆したピアノでの「未来への伝言」コンサートでは
昨年から参加させていただき演奏いたしておりますが
今年はとても感慨深いものでした。

被爆ピアノ

広島で被爆したピアノをジャズピアニストの本田冨士旺氏と演奏いたしました。
二人で演奏した曲は
「引き潮」~「中国地方の子守唄」~「サマータイム」、、、、。
たくさんの叫びや悲しみが癒されますようにと、
日本とアメリカの子守唄を弾かせていただきました。

9日は、八ヶ岳で祈りのコンサートに参加させていただきました。
日本の南北の祷りを中心に、ノアの箱船の中のような木のホールで、参加していただいた方々も、
出演された方々も全てが一つになり、
新しい出航ができたのではないでしょうか、、、。
不思議な空間でした。

10日は台風、、、。

11日は満月、それもスーパームーン!!!!
八ヶ岳で「満月の会」ハープを演奏させて頂きました。

お客様から頂いたお写真です、、、。


コンサート終了後、雲の合間から綺麗なお月様が愛でられました。



八ヶ岳は今の季節は素晴らしいです、、、。

今沢山の百合の花が咲き乱れています。。。
富士見高原の花の里です。

百日草も沢山咲いています!



小淵沢の道の駅には、今話題の、白蓮さんの歌碑もあります。
花子さんとお友達であったり、お弟子さんがいたり、
山梨県にご縁があるのですね。



不思議なご縁で
「八ヶ岳サロンBOOTS」 yatugatake-salon.jp/

ができて

滝沢さんとのご縁で「八ヶ岳さろん遊々~ゆうゆう~
yatsugatake-yuyu.jpがオープンして、、、。


私の人生、去年の今頃にはこのような 展開になるとは、、、、、
神のみぞが知る!!!世界でしょうか、、、。

人生、捨てたもんじゃありませんね。

不思議な場所、、、八ヶ岳。

八ヶ岳にようこそ、、、。




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日本は北海道まで猛暑になったり、大雨が降ったり、とても寒くなったり、、、変ですね??

6月を迎えて、数秘は「4」安定、、。
5月に芽が出たものを、結果を出す為の6月から9月での
4本足で安定する土台作りの6月だそうです。

新しい生き方を始めた事を、新しい自分の為の習慣にしてゆく時だそうです。

 毎年、年二回6月と12月に「ミッション・ナビゲート講座・東京」で
 数秘のお勉強をさせて頂いている南亜季先生の
 昨年の12月の時のメッセージです。

南先生はご自分のブログ(抜粋)でも、
 「1」でスタートし
 「9」で完結するサイクルの流れの中で
 「4」は、流れの中盤に入る時期です。

 始まりの躍動感は過ぎ
 完成していく時期にはまだ早い、ちょっと地味で微妙な時期(笑)

 でも、5月に芽吹いたものを
 放置していては育ちませんので
 そのまま順調に育てていけるように
 地味な作業も、淡々としっかりとやっておくとよい月

 
 新しい方向性に合った
 ベターな「やりかた」が見つかるかもしれません。

 より本来の自分らしい
 花を咲かせ、実を成らす時期を迎えるために・・・

 そんな意識をアタマの片隅において
 6月を過ごしてみようと思います(^^)

 とおっしゃっています。

 南亜季先生の情報です。是非アクセスしてくださいませ。 

「マザー・オブ・パール」のHP       http://m-pearl.jp/
「リラクゼーションスペースKI-YA」のHP   http://www.kiya-aroma.com/
「氣零レイキヒーリングスクール」のHP   http://kirei-reiki.jp/
ブログ「Life is beautiful」     http://ameblo.jp/minamiaki/


 巷では、2014年6月21日の夏至の日はとても大切な日だそうです。


 この特別な日に、八ヶ岳に「八ヶ岳さろん遊々~ゆうゆう~」がオープン致します。

 私もこの「遊々」の考え方に賛同して、企画の頃からご一緒し参加する事となりました。

 今、この時期に、いつ何が起こるかわからないこと時こそ

 同じ意識での方々と繋がり、仲間となり、新しい世界を作ってゆきたいと思います。

 八ヶ岳の大自然の木々と薔薇のお花たちの中で、身体と心にに効く、良い品や音、

 食べ物などなど、、を提供させて頂く空間を「遊々」と名つけてオープンいたします。

 もちろん、私はハープの音色で、参加します。

 写真にもあります、別館「遊々セラピールーム」にて、プライベートハープ演奏を

 ハープ・セラピーとして、することとなりました。
 
 本来は、コンサートとして大勢でお聞き頂くハープを、個人で、カップルで、ご家族で

 仲間たちとで、ゆったりとお聞き頂ける空間を作りました。




 
 緑の中でのかわいいお家でのハープの演奏、、、。私の長年の夢が叶いました、、、。

 その空間が2014年6月21日、夏至から始められるのは本当に感謝です。
  
 今後は、八ヶ岳に滞在することが多くなりそうで嬉しいです。

「八ヶ岳さろん遊々~ゆうゆう~」のホームページは現在製作中です。

 もうすこしお待ち下さいませ。21日にはアクセス出来るように頑張ります。


 
 又、今年も8月8日(金)に、東京大手町よみうりホールにて

 「被爆ピアノコンサート、未来への伝言」という広島で被爆したピアノを使いコンサートがあります。

 先日打ち合わせに行ったときに、コンサートの最後にメッセージとしての曲を決めるのに

 主催者であり朗読の世界では、第一人者の、飯島晶子女氏が提案した詩が

 「クスノキ   HUMAN」

  作詞作曲は福山雅治氏の曲だそうです。

  彼は被爆二世の方だといっしゃってました、、、。

  私は福山氏の事はあまりよく知らずに、、、すみません。

  詩を読ませて頂いて、素晴らしいと思いました。本物の方ですね、、。

  
  飯島晶子女氏の情報です。HP: http://voicek.co.jp

  こちらに「被爆ピアノコンサート、未来への伝言」のご案内もございます。


  2014年も、六ヶ月過ぎて、後半の7月を迎えます。

  6月21日の夏至を迎え、6月30日の大祓いを過ぎて

  いよいよ今年の半年が、始まります。


  6月13日には、長谷川章子女氏と南亜季女氏による
  
  「ミッション・ナビゲート講座・東京」があります。

  あら、13日の金曜日で!、、満月ですね!???スゴイ日。


  恒例の南亜季さんとのコラボ講座。数秘学と、三十三観音カードで、
  2014年の下半期の各月を読み解きます。

  昼の部 13時30分~
  http://argo-navi.net/mielca_genki/PublicSeminar.aspx?gId=1&sId=1&eId=143

  夜の部 18時30分~ (残席わずか)
  http://argo-navi.net/mielca_genki/PublicSeminar.aspx?gId=1&sId=1&eId=144

  長谷川章子女氏の情報はこちらです。 http://mission-navi.jp

  さあ、どんなお話になるか、、、とても楽しみです。
  
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久しぶりにアップできました。
何回かトライしたのですが、、途中で消えたり写真が上手くアップできなかったりで
やはり私はアナログ人間のようです、、。すみません、、、。

季節は一気に風薫る5月です。

3月10日の「弦と水・・声と共にハープコンサート」お陰さまで
滝沢泰平さん、増川いづみ博士、塩野屋博山先生と大御所の方々のお力で
無事に幕を下ろすことができました。
ありがとうございました。

当日私のハープ演奏CDが付いた滝沢泰平さんの新書
「これから10年「世界を変える」過ごし方」の本発売がギリギリ間に合って
滝沢さんのサイン入りでの販売ができました。
このCDは、ハープの周波数を432に変更しまして、メビウス運動による
フローフォーム水音と共に制作いたしました。
増川博士のご自宅でのレコーディングで大変お世話になりました。
今までCDにはしていなかった、グレゴリア聖歌・モーツアルト&シューベルト&カッチーニの
アヴェマリアを連続して演奏しています。
水音とのコラボレーションは、本当にお聴き頂く方の脳波により良い影響を与える効果が
もたらせればとの想いです。


天下泰平さんブログ

コンサートでは、博山先生の書「弦」と「水」を舞台中央に飾らせていただき
サプライズで増川博士により、銅鑼の響きを体感していただきました。




語りの栗林さとしさんによる「犀龍伝説」




朗読の飯島晶子さんによる「ビリティスの歌」




本当に有難うございました。


大好きなさくらの花が何事もなかったように今年も咲いてくれました、、、。

おうちのさくらも綺麗に咲いてくれました。

一年の中でほんの一週間、桜が咲くのを楽しみにこの家に住んでいます。




一年、毎日毎日目が覚めると、桜の樹の変化の様子を感じて生活しています。



今年は、私がハープ演奏していますCD「真名井」を映画のバックに
何曲か使用して下さいました。(ちょっとですけど、とても嬉しいです)

「つ・む・ぐ」織人は風の道をゆく・・・・
うさぶろうさんの映画です。

突然監督さんからメールが来て、CD音源使用の承諾をして、忘れていたら連絡がきまして
試写会に4月12日に招待して下さいました。

とてもほっこりする映画でした。
人が優しくなれる・・・身に纏う物は本当に大事ですね。

私も長い間、草木染・山崎桃麿氏の本物の草木で染められた着物を着ています。
山崎先生とご一緒に数年前に、ラオスに草木染めをたずねる旅に参加していたので
うさぶろうさんの想いがとても良く理解ができて素晴らしい方だなあと思いました。
お目にかかって、お話の仕方もたおやかで一途な方ですね。
素晴らしい!!!




是非皆様もご覧下さい。

そんなこんなしているうちにゴールデンウイークに入り、、、今日この頃です。

今年もあっという間に半年、、、。

私にもいろいろ沢山の信じられないような変化が次々と来ています。

今までの常識では考えられないような変化です。

もう少し・・・で形になります。

形になったお知らせを、皆さんにお伝え出来る様にと思っています。

自分の人生でやっとのやっとです。

もうすこし若かったらもっと良かったのにとも思いますが
これが必然なのでしょうか、、、。


アナログ人間ですが、これからもどうか長いお付き合いをよろしくお願いいたします。
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「立春大吉」






立春を迎え、東京は底冷えのする寒さが続いています。




節分の日がとても暖かでしたから、身体が追いついていきません。




体調を崩さないように注意しないといけないですね。





今年のタオルの王様[FEILER」社の2014年の記念タオルです。




今年に限って、竪琴がモチーフとはすごいことです。












立春を迎えてやっと新しい節目が来て新年となります。




数秘では2月は「9」で完結。




2月は、3月以降に残しておきたいものへの最後のお片づけだそうです。




捨てる、、終わらせる、、、頭を切り替える、、、




古い価値観、思い出にさようなら、だそうです、、、。




過去の栄光はばっさり切り、新しい形の成功に移るためのお片づけ、、。




私も始めなくては!!!








春に滝沢泰平氏の新刊書が出版されます。




その本にCDを付けていただく事になりました。




正に、そのCDのタイトルが「水とハープのレゾナンス」




増川博士がタイトルを付けて下さいました。

「レゾナンス」・・・共振。




増川いづみ博士のフローフォームというメビウス回転による




水音と共にハープを演奏してのCDです。




フローフォーム




 www.flowforms.co.jp





www.lifetune.jp



本来CDの楽曲は一曲一曲切って録音するのですが




今回のCDはハープは古代の周波数に調整して、そして、水音がずっと入っていての演奏ですので


水音とハープが共振するには全曲最後迄続けて演奏しましたので




弾き直しが出来ずに大変でした。




お聴きになられた方々からどの様な感想を頂けるかな、、。






レゾナンス・・・人と人との共振、宇宙での共振、すべての万物による共振




天と地の共振、周波数での共振が、




いよいよ、これから「レゾナンス」の時代に入ってゆくのではないでしょうか、、。




ハープはまさに共振の楽器といえるでしょうか。






3月10日には、久しぶりに演奏会をすることとなりました。




テーマは「弦と水、、声と共に」です。




http://www.ne.jp/asahi/yume/ogura/images/20140310.pdf




弦と水との共振、声との共鳴で




新しい世界が表現できればと思っています。


語りとの演題の一つは安曇野の民話、、「犀流伝説」




語りは栗林さとしさん、この物語を長く語り続けていらっしゃる方です。

犀龍と小太郎、母と子のお話です。




p>むかしむかし安曇野は湖だったそうです。

今の安曇野がどうやって出来たかの古い民話です。






もうひとつは、紀元前6世紀の恋歌、、、「ビリティスの歌」


語りは飯島晶子さん、朗読の世界では第一人者の方です。








和と洋の古代の世界、民話、伝説の世界が表現できたらと思います。




そして演目最後に、「水とハープのレゾナンス」を致します、、。




演奏会の、3月10日は東日本大震災の一日前です。


今年で3年の時が経ちました。




親しくさせて頂いていおります、熊野在住の角宗芳さんに




鎮魂のお呈茶をして頂き、幕を開けたいと思います。




今年も東大寺のお水取りが3月12日に行われます。




ご住職は代々北河原家。2012年から北河原公敬様が




東大寺の別当になられました。




聖武天皇の世に建立された、東大寺のお水取り修二会(しゅにえ}は




今年で1263年続いています。






毎年三月には五穀豊穣と天下泰平を祈願し行われますが




二月堂ご本尊様十一面観音像の前で行う、僧侶の錬行修は11人。導主は一人だそうです。




北河原様からのお話では




三年前の修二会の真っ最中に東日本大震災が起こり、




錬行修はじめ僧侶達はまったくこのことを知らされておらずに


最後の修行が済むまでひたすら、心と身体を一体にして「国家安泰」を




祈り続けていたそうです。




大きな災害があるかもしれないこの時に、




その最終期のその時まで前向きに生きたいですね。




春が待ちどうしいです。




大好きなさくらの開花が待ちどうしいです。

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明けましておめでとうございます。

お健やかに新年をお迎えのことと思います。

ブログはゆっくり、ゆっくりと発信させて頂きますので

本年もどうぞよろしくお願いいたします。





平成二十六年 甲午(きのえうま)四緑木気性中宮歳


キーワードは「開発と革新」


甲は貝割れ。在来に対し新勢力活動を始める。

午は陽気と陰気の衝突。

問題多き一年となりそうです、、。


と、親しくさせて頂いています

井上象英さんのお言葉です。


数秘で言いますと「7・休息」の年・・・・


123・456・789の「7」ですので

「6」の花が咲き「9」の完成に近づく為の

躍動ではない「枯れてゆく」年だそうです。

受け取るのは来年!!!

何かを窮めてじっくり完成させることに取り組む

準備の年だそうです。


昨年の「巳年」脱皮して生まれ変わるエネルギーで

今年新しく生まれ変わる・・・・


昨年の数秘学の南亜季さんの講座でのお話です。


そうですね、花が咲いて・・・枯れて・・・実がなり・・・完成なんでしょうか?


2014年1月の数秘は「8・充実」

「8」は豊かさをあらわしエネルギッシュに物事を完成してゆく

休息の年の「8」は豊かさについて内観をするようにと。

数秘は本当に奥が深いですね。


東京は暮れより新年、七草まで良いお天気に恵まれています。


日本列島、あちこちで日の出が見られたことでしょうか。


さあ、一月は行く!

    二月は逃げる!

    三月は去る!

日本人はよく言ったものです。感心しますね。


エンジンかけて前進あるのみですね。

災害やびっくりすることが起きても慌てず騒がずに

いないと、とおもいます。


今年もどうぞよろしくお願いいたします。


大晦日の除夜の鐘のお話をさせてください。

私の尊敬する先生のお話で了解を得てアップさせて頂きました。


「どうして108つなの?」
「あれはね、人間の心についた汚れが108つあると、

昔の人は考えて、鐘の音でそれを綺麗にしようと思ったみたいだね」

眼・耳・鼻・舌・身・意の六根のそれぞれに苦楽・不苦・不楽があ
って18類。
この18類それぞれに浄・染があって36類。
この36類を前世・今世・来世の三世に配当して108となり、
人間の煩悩を表すとされていますね。
また、月の数は12、24節気の24、72候の72を足して108となり、

一年間を表しているという説もあるようです。


人間は命が発生した時から、お母さんの心臓の音の中にいます。
「音」が命を育て、躍動させることを教えていただきました。
日常の様々な音、大晦日にしか聞こえない音、いろいろありますが

昔の人は「音」についてとても敏感になって、しかも大切にして
きました。
これは世界中、昔に遡るほど同様のことが言えるようです。
中国では、孔子様の時代は国が定めた音楽だけしか、

音を奏でるこ
とができませんでした。
「音」は、それほどに私たちの存在に影響があるのだと思います。
心も周波数です。体も周波数で成り立っています。

それならば、ど
んな良い周波数を与えるかによって、

より良く心身を維持すること
の方法が見えてきます。
先人は、除夜の鐘の音。
新年になると、雅楽の音を奏で、全てを綺麗にし、整えて、新年に
臨んだと思われます。
なんでもありの音の洪水の現代は、こういうことに鈍感になりすぎ
たのかもしれませんね。

日本人は心の中の煩悩も、今夜の除夜の鐘の音の周波数で、

綺麗にして新年を迎えるようになっているんですね。

昨年より、私はハープの音を古代の周波数を変えて演奏するようになりました。

世の中「よい音」に包まれて暮らしたいですね。


先生によりますと、1945年の12月31日大晦日に、
GHQが日本に、修身・日本の歴史・地理の授業を停止させた日なのです。
ここで、日本人の心の「弦」が断ち切られたそうです。
修身による日本人の道徳性の向上。
もちろん生まれていませんでした、、、、。


日本の歴史を学ぶことによる、日本人としての誇り。
地理を学ぶことによる、日本人としてのアイデンティティ、

さらに世界という公の中で生きる、私としての日本人の位置。

こんな大切なことが、断ち切られた日なのです。
「今だけ、自分だけ、お金だけ」に向かって、突っ走る原因のでき
た日であり、

煩悩に振り回される原因ができた日でもあるようです。


式年遷宮が行われた昨年は、正に、この断ち切られた「弦」を繋ぎ
直す年でもあったのかもしれません。

今年は、繋ぎ直さないと取り返し
のつかないことになるかもしれません。とおっしゃいました。

私にとりましては、「良い音」と断ち切られた「弦」がキーワードと

なるような気がします。





「良い音=周波数」を「弦」で繋ぐお役目をさせていただければと思っております。

一年間どうぞよろしくお願いいたします。





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