未来へ、まっすぐに。

誠意・敬意・熱意をモットーに、希望の種を蒔き続けています~。


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神戸にもいた、カズ。

アスリートとしても、人間としてもスバラシイです。

 

何度も神戸時代にお会いしましたが、彼の携帯電話は・・・常に「マナーモード」でした(笑)

 

Yahooニュースより

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170223-00827494-number-socc

「カズ」って本当はどんな人?50歳現役の秘密に迫る!

夢を追いかけて単身海を渡り、遠かった世界との距離を一気に縮めるとともに、日本でのこのスポーツの価値を飛躍的に高め、文化として根付かせた最大の功労者──。

 サッカー界において、彼は常に先駆者として「一歩先」を行っていた。そして私たちは、いつの時代もその彼に、魅了されてきた。

 19歳でブラジルのサントスFCでプロになった時から、30年あまりが過ぎた現在に至るまで、これほどまでに長い期間、プロスポーツ選手として、自分の思いや生き方が世間に知られてきた存在はいなかったはずだ。

 Numberもまた、1991年9月5日発売の275号「KICK OFF!  サッカー新世紀」特集で、サントスFCから帰国してまだ1年だった彼にロングインタビューを行ってから、これまでずっと彼を追い続けてきた。

 2017年2月26日、その彼、三浦知良が、50歳を迎える。

 J2の開幕日とも重なったこの特別な日に合わせて、Number編集部が一冊まるごと三浦知良を特集する号の制作を始めたのは、昨年12月。

 仮タイトルは「カズ50歳」。

 それだけしか決まっていなかった。

あらゆる関係者に「『カズ』とは何者か?」を取材した。

 今年に入り、1月にグアムでの自主トレキャンプ、2月に宮崎でのチーム合宿に密着し、インタビューを重ねる。それとともに、東京で、そしてブラジルで、ゆかりのある人からの話やメッセージを丹念に集めていく。

 そうすることで、カズが50歳で現役を続けられる理由を、さまざまな角度から浮き彫りにしたい。そして、あらためて三浦知良とはいったいどんな人物なのか、これまで知られていなかった新たな面に光を当てることができれば……それが編集部の目論見だった。

対談で中田英寿が赤裸々に語った「カズ像」とは?

 チーム合宿の地・宮崎では、豪華対談企画が実現した。

 相手は、日本代表で共に戦い、カズが開けた日本サッカーの世界への扉をさらに確固たるものにした中田英寿さん。

 30歳を前に現役を退いた者と、いまだ現役にこだわる者という対照的な2人の間に、周りからは窺い知れぬ深い信頼関係があることが、対談からはひしひしと伝わってきた。終始嬉しそうな表情を浮かべていた中田さんは、こう言った。

 「カズさんは一緒にいて楽しい人なんです」

 

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何かを組み立て、積み上げていくに・・・

だらだら平和主義を貫き、

結果平均的なモノしか完成しないより、

激しく意見を交わし、

時には好戦的に向き合い、

議論をスクラップ&ビルドして、

最高の突き抜けたモノを創りあげる方が好きです。

 

さて、最幸の一週間に。

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今週、NHK「ブラタモリ」は、神戸シリーズ。
2週にわたり放映されます。

今月2月18日(土)19:30からは神戸港(海の編)、25日(土)19:30からは北野町ほか(山の編)が放映されます。


残念な事に、この素晴らしい企画を、神戸市広報課やら、広報官は一切発信しない。...
勿体無い。

開港150周年についても、広告代理店に金だけ持っていかれて、効果のない宣伝とは意味が違う!
勿体無い。
仕事、ちゃんとしましょう。
神戸の魅力は神戸市外に。
いくら市内で、神戸のポスター貼っても、あまり変わらん。

https://www.facebook.com/kobekoho/

 

ブラタモリ サイト ⇊

http://www.nhk.or.jp/buratamori/yokoku.html#kobe

 

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インフルエンザA型に罹患して、ようやく自宅待機が解けました。

今日からマスクして出勤です。

 

「ウルトラセブンのキングジョー、神戸港観光に一役」のニュースが。

 そう、この記事でシンクロしたのは、創った当時の想いから、今やしがらみだらけの「鉄〇」。 

 今度はそれよりも、しっかりと市民の想いを見せつけるシンボルになれば最高ですね。

 

神戸新聞より

半世紀前に神戸港で撮影された特撮テレビ番組「ウルトラセブン/第14・15話『ウルトラ警備隊西へ』」について、地元の市民団体が当時の映像を手掛かりに撮影場所を特定し、観光に生かす活動を進めている。一部ファンに人気の怪獣ロボット「キングジョー」が神戸港に沈んだ場所も推測。来年1月の放映50年に合わせ、記念碑建立やゆかりの場所を巡るツアーなどを検討しており、「神戸港のシンボルにしたい」と意気込む。

 

https://www.kobe-np.co.jp/news/odekake-plus/news/detail.shtml?news/odekake-plus/news/pickup/201702/9892708

 

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インフルエンザA型罹患から二日目、まだまだ熱は下がりませんが、よくこれだけ寝られるなぁ~と思うくらい寝てます。
皆さん、ウガイ、手洗い、マスクしてくださいね。

水曜まで自宅待機です。

 

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ベンチャー企業の成功率は、わずか6%
5年で85%が倒産。
起業支援だけではダメなんです。

こういった取り組みは歓迎なのですが、「やってるだけ」ではダメでして。
利用者とコンサルタントパートナー、行政の本気のぶつかり合いを期待します。

https://www.kobe-np.co.jp/news/keizai/201701/0009869072.shtml

 

兵庫県は2017年度、神戸・三宮の商業ビル内に、小規模のオフィスやベンチャー起業家らの交流スペースを備えた起業支援拠点施設「起業プラザひょうご」(仮称)を新設する。女性やシニア世代を含め起業の裾野が広がっていることから、より起業に挑みやすい環境を整え、地域経済の活性化につなげる。大学生ら若者が東京に流出する傾向に歯止めをかける狙いもある。県は数年前から起業支援に力を入れており、女性起業家への補助金には16年度、200件超の応募があるなど機運が高まっている。

 

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『ビラとチラシとフライヤー』

結局、一緒。

結局、チラシでしょ。

...

**************
チラシ
 「散らすもの」→「散らし」から。A4判やB5判の一枚刷りのもので薄い紙のものが多い。街頭などで配布されるものでも、プラスチックの袋に入れ ることで、A3などの大きな判のものも配られている。新聞折込チラシでは広げた場合、B2~B1判(D2~D1判)の大きさのものもある。

ビラ
 (英)bill、もしくは、(日)片(ひら)、(日)擬態語びらびらから。単色刷りで薄い紙のものが多い。政治的な宣伝に用いられる場合、ビラと呼ばれることが多い。また、掲示を行うときはビラと呼ばれることがある。

フライヤー
 (英)flyer,flierから。近代において、飛行機やヘリコプターを用いて、空からチラシをばら撒いて配布する方法がとられていたことがあった。そのため「飛ぶもの」をあらわす言葉が当てられたと思われる。
イベントやショップなどの宣伝に用いられる場合、フライヤーと呼ばれることが多い。
デザイナーがフライヤーと言うことが多い。
***********
らしい。

 

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一昨日は大阪、昨日は滋賀県長浜、今日は南あわじ。

 

毎日、移動時間が凄いことに。

 

活躍させていただく機会をいただき、今ある全ての環境に感謝しています。

 

コップの水が溢れないように、頑張ります。

 

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我らが近藤岳登選手(FC大阪、元ヴィッセル神戸)の話。

 

日本の再生医療技術で復活です。

おめでとう!!

 

2015年2月、再生医療 「自家培養軟骨移植術」「高位脛骨骨切り術(HTO)」で右ひざを手術。
2016年春からチーム練習に参加。プロスポーツ選手初のひざ再生医療治療やリハビリを経て、現在も活躍。

http://saisei-navi.com/hiza/special/kondo/interview3.html?utm_source=gdn&utm_medium=cpc&utm_campaign=DN06

 

 

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坂村真民さんの名言ですが、昨日の仕事でのピンチが訪れた時には、こればかりでした。

 

大石のモットー「誠意・敬意・熱意」でピンチを突破できたのも、「念ずれば」で、想いが伝わったのかなぁと。

 

 

念ずれば、花ひらく。

 

もっともっと、念じないと。

 

今日は愛知県小牧市まで。

 

【 念ずれば花ひらく 】

 

念ずれば

花ひらく

 

苦しいとき

母がいつも口にしていた

このことばを

わたしもいつのころからか

となえるようになった

そうしてそのたび

わたしの花がふしぎと

ひとつひとつ

ひらいていった

 

 

 

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