残暑が厳しいですね。
夏は好きですがぼちぼち涼しい秋が待ち遠しいです。

さて、40代超えると半年ごとに体が変わるような気がするのは気のせいでしょうか?

私は20代半ば頃から30代前半、
ものすごく無茶をしました。
遊びも仕事も全力。
寝る間も惜しんで仕事も遊びもしました。

今思えば無茶ですが、
その時はそれが普通でした。

で、体を壊しました。
完治するのに3年かかりました。
人にもたくさん迷惑をかけました。

まだクセが抜けずにちょいちょい無理する時がありますが、
最近気付いたことがあります。

どうしてもしんどくて体が動かないとき、
無理をしないほうが結果よいということ。


どうしてもしんどいときのために仕事のスピードを早めて予備日や予備時間を作るようにしておくこと。

夏の疲れが出る頃です。
倒れるまで無理しないでくださいね。
どうしてもしんどいときは休んでね。
その方が結果良かったって思えるから。

みなさんが健やかでありますように。

そして、しんどい人が救われますように。



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「ヤバイ」「ヤバイっすね」

「っすね」がついても敬語ではありませんよ。

若者よ、一体なにがヤバイのだ?

サロンにて。

若者:「このトリートメントすると手触りマジヤバイっすよ」

熟女:「へぇ!そうなんだー♪」

熟女の心の中:(ヤバイってなにがや)

熟女の気遣い:(ノリのいいおねぇさん的な反応しとくか)

熟女の行動:(これ以上話しかけられないように寝んねしよう)


怒りまではしないけども、
もう二度と行かない!までにはならないけども、
疲れてるときは行きたくない美容室リストにそっといれます。


腹黒い?
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でもそれがホンネだよ。

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素敵な人。

テーマ:

暑中お見舞いのお返事を頂きました。

頂けるだけでも恐縮してしまう方からのお葉書。

書かれている内容がうれしくてうれしくて

何度も何度も見返しました。

 

その内容は、

私に元気を与えてくれ、勇気がわくような、頑張ろうって思える文章で、

私の事を思いながら丁寧に書いてくださっているお姿が目に浮かぶような

繊細で力強く、思いやりのある愛情たっぷりなものでした。

 

暑中お見舞いのやりとりも少なくなったなと感じますが、

やっぱりこういう昔ながらの風習は私は大好きで、これからも大事にしていきたいなと思いました。

いただく立場からすると、言葉や文字からその人の気持ちが伝わってきて、

ますますその方とのお付き合いを大切にしたいな、と感じるところ、

送る立場からすると、普段は恥ずかしくてなかなか言えない感謝の言葉を文字だとダイレクトに伝えられたり、対面だと軽くなりがちなことも文章にすることでしっかり相手に届くような気がするところが好きです。

 

私が字がヘタなくせに筆まめなのはそんな理由です。

 

 

その方の人に対する接し方と今の時期にぴったりだな、と思った画像を添えて。

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