若いころ、仕事が楽しくて体がヤラれているのに気づかず、

倒れて初めて気が付いたこともあったほど

時として異様なくらいの集中力を発揮する私ももうすっかり大人で。

カラダがヤバそうだな、と感じたらマッサージに行ったり針に行ったりを覚えましたが

どうもそのタイミングがまだ上手ではないみたいで。

90分のマッサージガッツリ受けた一週間後の昨晩、今年初のぎっくり腰になりましたガーン

毎年ぎっくりするようになったので昨年より週1回筋トレをして、

筋肉を1.8キロも増やしたというのに。

大体私がぎっくりになるときは夢中になりすぎているときかも。

あと季節の変わり目。

今新しいことに取り掛かっていたり

これからビジネスパートナーになりそうな方とのご縁ができたりと

ワクワク満載な日々。

ちょっとがんばりすぎたかも。

 

若い子が見たときに「あぁはなりたくないな」という大人になりたくないな。

(もう手遅れかもしれんけど)

仕事頑張る若い女性が励みになるようなおばさんになりたい。

 

働き方を少しずつ変えようとしているさなかのこと。

コルセットが取れたらちょっとゆっくり開放しようかと計画中。

 

 

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自分、昭和の人間ですけん、古いかもしれませんが。

アナログ時代を引きずっている小うるさいババアなのかもしれませんが。

直接会ったり、電話で声を聞いたりせずにコミュニケーションすることが多くなった最近、

さみし~い思いをすることがあります。

非対面の無視に。

 

例その1

会っているときはとても丁寧で笑顔なのに、

メールが添付ファイルのみ

 

たとえば、

「あとで○○送っておきますねー」って言ったから相手はわかっていると思っているのでしょうが、せめて一言添えましょうよ、て気持ちになる。

これって対面だと、何も言わずに相手に「ほらよ」と資料を机に置くのと一緒。

 

例その2

会っているときには受け答えも感じがいいのに

自分の目的が果たされれば返信しない。

 

たとえば、

相手:「○日って空いていますか?」

こちら:「ごめんなさい、その日はもうスケジュールが入っているんです」

相手:「 」

…ないんかーい!

空いていないという結論がわかったから自分的には用事が済んだんでしょうが

一言添えましょうよ。

「かしこまりました。ではまたの機会にお誘いしますね。」とか。

 

相手が見えなくてもアクション起こしたことについてはお返事しましょうよ。

「わかりましたよ」の合図

「ありがとう」の気持ち

 

メールに添えてあった一言のおかげでグンと感じのよい印象で、あったかい気持ちになることありませんか?

「わかりました」のあとに

「お会いできるのを楽しみにしています」とか。

 

コミュニケーション力アップとか、笑顔で接客とか、上質とか、

直接対面している時だけでなく、顔が見えない時こそ注意したいものですね。

おばさんはそのへん結構うるさいよ。

おばさんはいちいち文句言わないよ。

そしておばさんはそういうことをできる人のことを一目置くよ。

 

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泡がたたないオールインワンのシャンプー、
「ノープー」
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先日ロフトにて購入して使ってみました。
泡がモコモコになるのが洗った感があって好みなので汚れが落ちるのか、ベタつかないのか、軋まないのか、リンスインシャンプーみたいな感じなのか
あまりいいイメージはなかったのですが、
洗い上がりは思いの外スッキリ!
何故だかはわかりませんがドライの時早く乾きました。
軋みもしないし、サラサラ。
なかなかよかった。
他のメーカーのも使ってみたいなと思いました。

シャンプーもだけど、最近色々なものを使い分けするようになって、なにやら楽しいです。
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