ズームレンズを買いました

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本日、ペンタックスK-S1につけるズームレンズを買いました。

 

シグマ製、70-300ミリの望遠です。

 

値段はなんと12000円!安い!

 

ちょっと広角が弱くなる気もしますが、普段使いにはこれ一本でいいかな?とも思います。

 

明日は早速このレンズの性能を試しにいってみたいと思います。

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最近、キャノンからイオスM5というミラーレス一眼が発表されました。なんでもEVFを搭載したイオスMの最上位機種で、価格が本体のみで11万円するそうです。

 

ここのところ、オリンパスからもペンFというお高いミラーレスが出て、富士フィルムからもX-T2が出て、そしてキャノンからもイオスM5という、本体価格だけで10万円を超えるお高いミラーレス機がどんどん出ています。

 

でも私はこの風潮って、いかがなものかと思います。

 

ミラーレスにしろ普通の一眼レフにしろ、レンズ交換式カメラというのは、本体もさることながらレンズを集める方に非常にお金がかかるし、そこが趣味のキモの部分になってくるところです。

 

だからミラーレス一眼の登場というのは、ミラーを廃して、今までのレンズが使えなくなった代わりに、一眼レフ本体を安く提供できるところ、つまり初期投資が少なくて済むところが、「写真なんてスマホで充分」という大衆に受け入れられて、ヒット商品となったのだと思います。

 

それを本体だけで10万円超えるような高額なミラーレス機を発売するというのは、メーカー側がミラーレスのブームというのに乗っかって消費していく気満々なような感じがします。

 

ミラーレス機の一番の武器である安さを捨て去った機種を出すことは、ミラーレスのブーム自体に水を差すし、本来ならばミラーのついた一眼レフを買っていたお金持ちの層まで喰ってしまう愚策のように思えてなりません。

 

こんなことをしていては「写真なんてスマホで充分」という一般層に押し切られて、ミラーレス機のブームも終わってしまいかねないと思います。

 

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運動が大事ですね

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最近お腹の調子が悪かった私ですが、先日からウォーキングを再開してみました。

すると効果のほどはものすごく、お腹の調子もかなり改善されました。

お腹の調子が良かったときにやっていて、お腹の調子が悪くなったときにやってなかったことをしらみつぶしに当たってみたら、やっぱり酒と食事の量を控えることに加えて、運動することというのがありました。

やっぱり運動は大事ですね。

これでかなりお腹の方も改善しそうですし、お腹の調子が良くなるのに加えて、ダイエットで理想的なボディを手に入れることも考えます。
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