オタク川柳の反省

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今日、第12回オタク川柳大賞の発表がありました。

今回のネ申de賞はほぼリアルタイム投票の結果通り、

 

「君の名は」 聞いてくれたの ポリスだけ

 

が受賞しました。

 

まあ、私的にはあんまり面白くない結果でしたが、今回のオタク川柳、私も150句応募して全部ボツを食らったので、色々と応募する上で反省点をあげていきたいと思います。

 

1.選者はアニメヲタクには理解があるが、アイドルヲタクには温度差がある

 

私はどちらかといえばアイドルヲタクなので、この傾向は特に強く感じました。今年はアイドルヲタクネタはほぼ全滅に近いですね。

 

2.「写真」「相撲」ネタの句も採用されない

 

写真ヲタク、インスタグラムを詠んだ句、相撲ネタを詠んだ句も応募しましたが、全部ボツでした。今回の受賞作にも写真、相撲ネタの句はひとつもありません。写真や相撲というのはオタク的ではないんでしょうかね?あるいは、もうちょっとここらへんのジャンルも攻めてみるべきなんでしょうか?

 

3.応募アドレス、名義分散を図るべき?

 

今回は150句をほぼひとつの名義で出しましたが、もうちょっと登録メルアドを変えてみるとか、ペンネームを変えてみるとかすべきだったかなあと思います。

 

もう次回のオタク川柳に向けての戦いは始まっています。

 

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まだまだ撮影枚数が足りない

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最近、YouTubeで伴貞良さんというカメラマンの写真教室の動画をよくみます。

 

それによると、写真の初心者が上達するにはまずどこのメーカーでもいいから初心者向けの一眼レフを買って、3万から5万ショットを撮ればカメラは壊れるようになっているので、まず壊れるまでカメラを使い潰す、最低でも一年間で1万ショット撮るくらいを目標にする、ということを言っていました。

 

私のK-S1は、去年の夏に買って、あともうすこしで一年ですが、現在のところは3600ショットほど。まだまだ全然足りません。

 

もっとコツコツと写真を撮りに行かねばならないなと思いました。

 

 

写真は黄色い宇野線です。

 

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私が一眼レフを買ってから、一番困ったのは持ち運びでした。

 

リュックサックの中に入れて持ち運ぶのですが、傷や埃が心配で、今まではマルナカの袋を使ってカメラをリュックサックに入れてました。

 

でもそれではかっこ悪いし、かといって本格的なカメラバッグは高いしで、困っていたら100均を勧められたので、ダイソーへ行きました。

 

ダイソーへいってみると、A4サイズのクッションバッグというのがあったので、これをカメラ用に使ってみることにしました。

 

これがそのクッションバッグです。

 

一眼レフを入れてみます。

 

 

 

ちょっと袋が太くなりましたが、入りました。

 

 

 

望遠レンズを入れてみたら、これは余裕で入りました。

 

 

 

とりあえず、100均で問題が解決できて何よりでした。

 

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