2008-05-30 23:49:06
距離の遠い状態でのアプローチの見抜き方
テーマ:GETされる方の人


ブログネタ:
好きだと確信する瞬間は? 参加中
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Ameba×TBS アナCAN 連動ブログTBS アナCAN 公式HP 本命ランキング1位を目指せ!!! 片思い暴露話で一番取り上げられるような人になれ!!! ある人が誰かに片思いをした時に、好きな人に近づこうとする行動(アピール)ってあるよね。今回は告白には至らない状態でのアプローチの見抜き方について書いていこう。例えば、小学生の場合、好きな人ができたらこういう行動を取る人がいる。わざと好きな人の前でハンカチを落としたりして好きな人に拾わせるようなことをする。これはすごく初期的な話で、相手側も何もわからずにハンカチを拾って親切をするが、これが続くと目的者側の立場(GETされる側)になると突っ込みたくなる。(わざとハンカチを落としただろう)これを発展したパターンはたくさんある。距離が遠いというのは、気持ち的な距離と場所的な距離でも同じことが言える。普段一緒にいてもアプローチができないこともあれば、なかなか話ができずにアプローチができないということもある。
まず気持ち距離でのアプローチの見抜き方から説明しよう。例えば、今まで好きだった人が何かの機会によって相手との距離が近くなった。これは席変えやクラス変え、部署移動、転勤でもいいだろう。そうなった時に片思い側はアプローチを仕掛けるだろう。惚れられている側は何となく気があるのか???状態になるが、決定機がわからない。そのアプローチが見えない所でされている場合が多い。ハンカチを落とす例があるが、その反対の状況になった場合を見てみよう。惚れられている側がもちろん故意ではなく、不注意でハンカチを落とした時に片思い側は反応してハンカチを拾おうとするだろう。その拾ってから相手に渡すまでの過程が問題である。もし、どうでもいい人がハンカチを落としたら、無視をするか、相手に落としたよと口だけ言って、後は自分で拾わせたりするだろう。ところが恋愛感情がある人だと、ただ拾って渡すだけでなく、ほこりを落としたり、また折り直したりするだろう。落とした側から見れば、そこまでしなくてもいいのにと思うことなのだが、そこに何か不自然に見えた時が相手のアピールと見ていいだろう。
場所的な距離の場合でも同じ事である。片思い側の目の前で惚れられている側がハンカチを落とした場合、片思い側は真っ先に反応して拾おうとするか、声をかけたりするだろう。では片思い側は誰とでも同じ事をするのであろうか。片思い側の性格にもよるが、すべてが平等にやっているわけではない。挨拶や声かけでも普通な声から発しているならいいが、この人だけ大声で挨拶したり、何か一言多く言うことによって不自然に見えたりする。あるグループ内から挨拶をして出て行くときにこの偶然が1回だけなら何とも思わないが、2回3回と続くと何でそんなことするのと突っ込みたくなる。場所的な距離が遠い人にとってこういう機会が一番、片思いに存在をアピールできるチャンスなのである。
これは、気持ちの距離でも場所的な距離でも惚れられている側から見て何か不自然というものがある。友達状態での行動と恋愛感情のある時の行動を見比べてどこが不自然か確かめる必要がある。確かめるとどうしても相手の行動に???という不自然な行動があると思う。何で同じ状況なのに、ある人にはこういう事をして自分にはこういうことをするのだというところがあると思う。わたくしも違う人と会話をしているのを恋愛感情をもってそうな人に対し、会話の中で何でいきなり突っ込んでくるの?その行動は全部の人に対してそういうことをするのか?、と突っ込みたくなることがたくさんある。相手から見れば、そこが自分の存在をアピールし、近づくチャンスなのである。そこが片思い側にとって本命へのアプローチであって、GETされる側はそのアプローチを見抜く所である。 Love Life本店へ
2007-09-27 23:58:26
女性だったらだれだって・・・
テーマ:GETされる方の人
バス停でバスを待っていて、通りゆく車のほとんどが、バス停の方をちらりと見る。(特に男性)
最初は何かと思っていたが、たまたま隣にいた女性の方が目立つファッションをしていた。
車の教習所でひとつ教官から教わったのは、男性は運転中女性の人を発見したら、わき見運転をする。そのことを思い出した。これを男性の人に話すと必須だと言う。
ということは、女性が道路を歩いていたらほとんどドライバーから見られているということになる。
見られていることに抵抗がある人とない人の差は激しいが、女性はバスを待っているだけでもいろいろな人に見られているのである。
2007-06-30 22:52:15
モテ方の種類・性質
テーマ:GETされる方の人
モテる人っていつも異性に囲まれている。というイメージがあるが、それがすべて恋愛とつながっているわけではない。囲まれていなくても人気がある人はいるし、近くにいなくてもどこかで思いを寄せている人もいる。人を好きになるタイプとして、外見型か内面型に分けられる。外見型の方が囲まれるタイプの方である。内面型の方は知らないところで誰かが好きになっていることが多い。
モテ方の種類はあっても、そのモテる人の恋愛能力によってコントロールすることができる。例えば、ある芸能人のファンがいるとしよう。ファンは一斉にして芸能人を囲もうし、周りの構築物や環境にも影響を及ぼすだろう。周りのスタッフにとってみれば迷惑であろう。そこで芸能人が呼びかける。「ポイ捨てはやめましょう。マナーを守りましょう。」そうするとファンはあの人が言うのだからちゃんと守ろうという認識をする。そうすることにより、芸能人はファンに囲まれることは少なくなったが、(人気が落ちたというわけではない)スタッフから見れば、あの芸能人のファンはマナーがいい。ということになる。
何が言いたいかというと、最初は囲まれていたが、そのモテる人の提案によって囲んでくる人の知恵が上がったということになる。だから囲む方も考えて行動するようになる。もしそれがないと囲まれるのはいいが、いつまでたっても周りに迷惑をかけているということになる。そこが恋愛偏差値の能力の違いである。
加えて、モテる人が提案をすることによって、その人の内面が分かるようになる。囲む方だって、あの人は「そういうことも考えている。」という認識をしてもっと好きになるかもしれない。これらはモテる質にも関係してくる。
そのお互いの認識によって囲んだり、離れたりの感覚がわかるようになる。恥ずかしくて好きな人に近付けないという人もいるが、気持ちを持ってくれることは大事である。恋愛偏差値の高い人はその囲まれる、囲まれないのタイミングだけでなく、相手方のタイミングもうまくコントロールして相手の性質やマナーレベル等も上げようとしている。 Love Life本店へ
2007-02-17 12:44:37
気ない励ましからの恋
テーマ:GETされる方の人
よく自分が落ち込んでいて、そういうときに励ましのメールや電話があるとすごく落ち着くことができるよね。受験でももうダメだと思って諦めかけている時に友達から「頑張れ!!!」というメールがきたら少しはやる気になって諦めずに頑張ろうとする。もしかしたら片思いしている人からそういうメールがくるかもしれない。もしくはこれがきっかけでその人の事を好きになるかもしれない。そしてその目標が成功したらとてもいいことである。
やはりそういう何気ない励ましをしてくれる人は恋愛偏差値の高い人だ。そういう事をする分送る側もがんばっていないといけない。普段はまじめで口数が少ない人でも相手が落ち込んでいる姿を見て励ましたりして元気にさせる。そういう心使いはとても大事である。
元からその人のことが好きだったらもっと好きになるかもしれない。または今までは友達として接していて、これがきっかけで恋に落ちることもある。もちろん送る側はそれを狙ってやっているわけではない。狙って送っていたり、ただ知っている人に意味もなく送っていたらただのチャラ男である。
誰でも自分が落ち込んでいる時に誰かからの励ましの言葉があるととてもうれしく思う。それが例えへたくそな表現であっても気持ちが伝わればいいのである。普段はあまり連絡をしない人でも状況を察知して励ましの連絡をするかもしれない。それで自分が頑張る気になればいいことだし、それがきっかけでいい方向につながっていけばそれもまたいいことである。頑張る気になったら返信をすることが大事である。ただその時に好きになったからといってすぐに告白ではなく、その目標が終わってから告白するのがベストである。 Love Life本店へ
2007-01-17 23:42:00
好きな人への話し方 呼び名編
テーマ:GETされる方の人
前の敬語編では最初の話し方について述べたが、今度は呼び名について書いていこうとする。今は友達関係でも恋愛関係のありそうな人と話しかけるときひそかにあだ名やその人だけしか呼ばない呼び方で呼んでいないか。呼び方に対する恋愛の発展過程について書いていこうとする。
普通の人間関係でもそうだが、最初に出会ってその人の名前を知って話しかけるときなんて呼ぶか。おそらく苗字から入っていくだろう。「~さん」とか。そしてそれが発展していくとあだ名で呼んだりする。呼び名が変わるようになると人間関係が発展していったという感じだよね。
では新しい環境で誰かと出会い、その人に恋をした場合どうなるのであろうか。その人とまだ距離の遠い状態だと「~さん」となるだろう。試行錯誤しながらその人とある程度仲良くなり、あだ名で呼ぶようになった。恋愛だとまずそこが第一段階である。そしてそこでいつか恋をしている側がもし遠くから手を振りながらあだ名等で呼ぶようになったらどうであろうか。もうこれは相手側の距離も縮めようとしていて、親密度も高くしていっている。そしてもっと好きになっている証拠でもある。
これは何が言いたいかというと呼び名が変わってくると親密度が高まっているということである。最初は「~さん」で硬い感じになっているが、呼び名がオリジナルになるたびに気持ちがオープンになっているということだ。そして親密度もアピールしているということだ。そういう状態にもなれば、告白も時間の問題ではないか。
もう一つは、最初は苗字で呼んでいたのが名前で呼ぶようになった。もしくは、「~さん」が「~ちゃん」に変わったとか。これも一つの発展である。そして最後には、名前による呼び捨て。これは男が女に呼びかけるときのことだが、ここまでいくともう完璧な状態である。
名前の呼び方の発展により、二人の距離が縮み、親密度が増していくことがある。しかし、ミーハーの片思いやチャラ男だと最初からあだ名で呼んだり、下の名前で呼んだりする人がいる。特に合コンで初対面なのに軽々しく下の名前で呼んだりするチャラ男。それだと親密度を増させるというより、ただ馴れ馴れしくしているだけである。それだと逆に引かれてしまうのだが。距離の遠い人でも最初からあだ名で呼ぶ人がいて馴れ馴れしくする人もいる。しかしこのサイトの場合、相手の知識度が30%完了している場合だったらかまわないが、何も相手のことを知らないであだ名で呼んだりすると何かおかしい。
わたくしは呼び名に関してはなるべくオープンにしている。そして異性の場合、恋愛感情がありそうな人や他の人と苗字が同じだったり特別な理由で使い分けをしたいとき、なるべく下の名前で呼んであげることにしている。そうすることによって相手もオープンな気持ちで接してくれるし、親しみも増していくようになる。とにかく普通の人間関係でも相手の方の呼び名が変わってきたら、恋愛感情を入れていってみよう。何かいい発見があるかもしれない。 Love Life本店へ