2009-03-07 23:52:21

子供のころの遊び

テーマ:学校編
 幼稚園や小学校のころ、椅子取りゲームやフルーツバスケット、押しくらまんじゅう等をやっていたと思う。

 それを日常生活に直すと、、、

 朝のラッシュで電車の始発駅から座り込む時は、あれはまさしく大人版椅子取りゲーム&フルーツバスケット。

 満員電車はまさしく押しくらまんじゅうだ。

 子供のころこれらの遊びが強かった人はビジネスでも強いのか???
2008-11-27 00:04:59

理想のタイプ例

テーマ:学校編
 学校ネタでの理想のタイプで、成績優秀で〇〇部のエースで生徒会長もしていて・・・みたいなパターンがある。要するになんでもできるということ。

 でも最近「生徒会長」と聞くと金子???というイメージになる。

 そうなるとちょっと話が違ってくるような…

 絶対にヤメてください!!!
2008-02-17 22:56:37

受験シーズン

テーマ:学校編
 今は受験シーズンの真っただ中である。すでに決まった人、決まっていない人、これからの人それぞれである。

 こういうときに嫌なCMがある。それは洗剤系のCM。

 ♪~アタック!!!全部落ちた!!!~♪

 全部きれいすっきり真っ白!!!  アリエ~ル~ 
 などなど・・・

 まぁ受験生はテレビやブログも見てる暇ないから影響ない。

 それでもこれからの人はめげずに頑張ってください。ヾ(@^(∞)^@)ノ



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2006-11-14 15:12:14

ルールも知らない高校生(スポーツ野球編) 

テーマ:学校編
 高校生の授業で少し信じられない光景を目にすることがある。一つは体育の授業。3年間の授業の中でソフトボールはほとんどの学校がするであろう。ソフトボールといえども、基本は野球とほぼ変わらないので野球のルールさえ知っていれば、誰でもできるスポーツである。だが、その野球のルールすら知らない人がいる。ボールとバットとグローブをもって競技をすることは分かるが、実際バッターボックスに立ちボールを打ったとしてもその後何をしていいのかわからない。教えられて1塁2塁ベースへ走ったとしても、1塁ベースならまだしも2塁ベースをそのまま真っ直ぐ突き抜けてしまう(外野の方へ走るということになる)人がいる。もしそういう場面があったらかなりビックリする。わたくしのクラスにもそういう人がいたし、他の学校でも一人はいる。

 野球といえば日本の国技ではないが、親は子供を作り、大きくなったらキャッチボールはするであろう。家でもテレビを観ていれば野球中継をシーズン中には見るであろう。それだけでもルールは自然と覚える。興味がなくても必ずスポーツの話題にはなる。それなのに親と一度もキャッチボールをしたことがない人がいる。家庭の事情はともかく、もし父がいなくても母がかわりに。親でなくても小学生の時友達と一回ぐらいはキャッチボールをしているであろう。女の子でも野球を全く知らないということはないと思う。それだけでもルールは自然に覚えるものである。それなのに全く野球のルールすら知らないというのは、高校生になって逆におかしいのではないか。

 そういう高校生が大学受験をすると、もし英語の試験問題が大リーグに関する時事英文だったらどうなってしまうであろうか。「キャッチャー」を捕まえる人(警察官)と訳し、「3塁ベース」第3の牢獄と訳し、しまいには「ランナーが走った」泥棒が逃走したと訳すのである。野球の話をしているのになぜか犯罪の話になってしまうという事態が起きてしまう。本人は完璧だと思い答案用紙を提出するだろう。野球の話だけに限らず、他のスポーツや話題でも同じ現象が起きていることがある。

 そういう人が最先端に立っていいものなのか。いくら優秀な人間でも日常生活からの欠如により、逆の意味で非常識な人になっている。これは恋愛偏差値としては論外となる。よくどこの野球チームが優勝しようと自分の人生には関係ないと思う人もいるが、例えば、初対面の人との最初の世間話として昨日の野球の話題をしてきて(○○チームが優勝したね)、そこで意気投合して今後の関係へつながっていくこともある。話題や特技を多く持つというのはとても有効なことである。そして子供の頃からこれはしているであろうというものをしていないと、後でしっぺ返しが来ることがある。それだけで差をつけられてしまうことはもったいないことではないか


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