2010-09-09 21:53:23

自分の友達が・・・相談パターン    

テーマ:片思い(本命)~告白
 よくいきなりの恋愛相談で、自分の事だけど恥ずかしくて言えないから、わざと自分の友達ということで話を進めることがある。相談された側は一応そのままの話で聞くことにするが、途中でそんな友達もいないだろ、それあなたのことだろうと勘付いていることもある。そうなると半分演技大会になるのだが。

 例えば、普通の恋愛パターンではない場合や、競争率の高い片思いをしている場合等にそれが自分のことだと気づかれたくないためにそういう遠回りな表現を使って紛らわすことがある。若しくは、半分妄想でこうだったらどうするみたいなことを言って、その対応策を相談するということもある。

 また、自分の好きな人にそういう相談をして相手がどういう反応をするのか試す人がいる。自分の友達がと言っているので、一応自分の事ではないということで話を進めるため、その答えが自分に当てはまるかどうかは相談した本人しかわからない設定にはなっている。

 設定では第三者の話になるので、話に矛盾が生じることがあるが、相談された側はちゃんとしたアドバイスはする。途中で気づいて演技大会になってもでたらめなアドバイスはしない。よほどその話に絡んでいない限り相手に不利なことは言わないであろう。


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2009-11-14 19:55:25

相手は待っているかもしれない(交際前)

テーマ:片思い(本命)~告白
 一つの恋愛の進展パターンで、人それぞれの性格や状況によって、自分から言わずに相手に言われるようにするパターンがある。これは女性側に多く、今まで自分からリードしていった場合や肝心なところは男性の方からということで「待つ」ということをすることがある。ここでは交際前の状況に関して書いていこうと思う。

 例えば、女性の方が誰かを好きになって自分からアタックをして一応いい人間関係にはなった。ただ性格的なことや自分から一方的に近づいたため、自分から告白というのはちょっとしつこい(本当に一方的)と思われるのではないかと思い躊躇する人がいる。また、自分がアピールしたことで自分のことを分かってほしいという裏付けで、相手から交際の言葉を言われることで自分の思いが伝わったという達成感を得たいため、常に相手から言われることを心待ちにしながら人間関係を続けていることがある。

 これを相手側(男性)から見てみよう。もしかしたら男性の方も気が向いて言おうとしているけど、タイミングが見つからないのか、それとも元々興味がないのか、ただ鈍感なだけなのかいろいろある。興味がないのならいくらアピールしても伝わらないが、タイミングの問題であるならば、タイミング設定をうまく持っていく必要がある。鈍感であると本当に気づいていない部分があるので、気づかせようと持っていくか、本当に気づいてもらえるまで我慢するかないであろう。本当に相手は恋愛の仕方をわからないかもしれない。逆に鈍感やシャイだから相手の方が待っているかもしれない。そうなるとどちらも「待ち」状態になっているのでどちらかが行動しなければならない。結局そのまま友達関係に終わったりすることがある。

 お互いの気持ちのバランスというのがあるので、気持ちが一方的にならないようにそういう方法を取る人がいる。そうすればどこかの区切りで交互に気持ちを伝えていけば、お互いの気持ちが調和してバランスが取れる。「待ち」になる原因も性格がシャイだからということもあるので、相手によって状況を変えていくとよい。


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2009-05-24 20:41:07

SMAPあれこれ

テーマ:片思い(本命)~告白
 最近、SMAPメンバーいろいろな騒動や話題が多い。

 くさなぎが逮捕されたと大騒ぎになったと、その次は、

 月9の視聴率低下。これは中居の話であるが、視聴率は低くても録画の視聴率は高いらしい。

 今の時代別にその時間見れなくてもビデオ等に録画すればいつでも見られる。

 そのドラマのターゲット年齢の人にとってその時間帯には都合が悪いかもしれない。

 だから視聴率だけがすべてではないという説も説く人もいる。

 その視聴率に関して高数字を残しそうなのが、キムタクが出演しているドラマ『MR.BRAIN』

 脳科学的にいうと、好きな人の男の前では、男の側から見て左側に、つまり左目で自分を見てくれる場所に立つのがいいらしい。

 好きな女性の前ではその逆ということか。

 そういう方が相手の脳に与えるインパクトが強く働いて、印象を高める効果となるということだ。

 だから女性は左より右半分の方にメイクを強化すれば、相手により印象を与えることができる。

 一度、お試しあれ。



 くさなぎの復活はどうなるのでしょうか。
 
2008-05-31 13:22:12

告白の仕方

テーマ:片思い(本命)~告白
ブログネタ:告白は電話派?メール派?直接派? 参加中
本文はここから


 このブログを作り始めた頃は、告白して付き合っていることが大前提ということで作っていたが、やはり告白の仕方に戸惑っている人も多い。このブログの目的は恋愛偏差値上昇ということなのでそれにあたってどういう方法がいいのか書いていく。

 大きくいうと2つに分けられる。直接言うか、または間接的に何か物、通信を使って言うか。直接は面と向かって言うこと。間接は電話、メール、手紙。そんなところでしょう。

 電話で告白する場合は、ベルが鳴っているにもかかわらず、相手につながらないからといって何回も連続でかけるのは、相手側が着信履歴を見てチョット怪しいと思ってしまう。せいぜい3~4時間ぐらい置いてかけ直すぐらいがいいだろう。告白は急いでするものではない。変に急ぐといいタイミングがいいタイミングでなくなる。自分が一番落ち着いているときが一番のベストである。逆に電話がつながって告白した時、好きですと言ったが途中で電話が切れてしまった場合。そういう時は完全に告白が終わるまでかけ直していい。告白したけど、相手の答えをもらっていない場合が主にそうである。でも告白するときは手短に済ませたい。

 卒業前に告白をしたくて手紙でしたとしよう。すぐに返事をもらえるのならいいが、返答をもらう前に卒業してしまってもう会えなくなる場合がある。それでは不完全燃焼になる。時間が迫っている場合に告白するには、直接告白する方が効率的にいい。

 ここで一つ知っておきたいことがある。間接的に告白する場合である。通信、電話は声は伝わるが、そのときの心の中の気持ちは伝わらない。そしてそのときの相手の状況、何をしてるか、どういう態度で電話を受けているのか、相手の気持ち。テレビ電話でない限りわからないと思う。メールもそうである。通信なので電話と同じように相手はどういう状況なのかわからない。そしてメールの最大の欠点は相手に伝わったか確認できないこと。もしかしたら携帯電話のメールの場合、相手が圏外にいてセンターで詰まっているかもしれない。そして相手がメールを確認して感じたこともわからない。返信してくるということもあるけど、電話と同じで心の中はわからない。手紙、ラブレターもそう。これらは字だけの表現である。相手が受け取ってもその後の処理がわからない。自分で直接確認をしたら結局二度手間になる。もしかしたら読まずに捨てられたかもしれない。だからメールや手紙で告白文章を書いて、そして待ち合わせすることも書いていた場合、もし読んでいなかったら必ず待ち合わせには来ないだろう。

 やはり間接的に告白だと間接的にしか伝わらないことがある。やっぱり直接告白の方がよい。告白するときは遠回しせずはっきりストレートに。そして相手が告白を言われたときの反応、態度、気持ちがすぐにわかると思う。恋愛偏差値的にいうと直接言うことでその人の顔を覚えるし、覚えられたことによって、もし振られても存在を示しただけで次のチャンスというものも巡ってくるのではないか。やはり告白は1回で成功したいし、その人だけに気持ちを伝えたい。告白をうまく成功させることも恋愛偏差値の上昇に欠かせないことである。小学生みたいにラブレターをクラスのうるさいやつに見られて「あいつ○○のこと好きなのだぜ。」とか言われて結局気持ちが伝わらないこともある。告白された方も告白した方の人のことがあまりにも嫌いであったなら、ごまかしをして証拠さえも隠滅するかもしれない。あまり相手の気持ちや振られたときのことを考えると逆に告白ができなくなる可能性がある(恥ずかしいと思ってしまう)。最後に、告白前はソロ活動ということを忘れてはいけない。ソロ活動のことは他のところに書いてあるのでそこを見てください。



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2008-05-28 22:54:43

アピールの押しどころ引きどころ

テーマ:片思い(本命)~告白
 よく好きな人にアピールするのに、押しすぎると嫌われそう、引きすぎるとアプローチにならない、いろいろ迷いがある。ではそのタイミングはどうであろうか。  

 人間のリズムには波がある。調子がいい時や悪い時、つねに交互していると思う。だから相手側にしても状況にしても波はあると思う。その波を利用して押すタイミング引くタイミングを作っていけばいいと思う。波いうのはもちろん海の波を想像すればいいのだが、ある程度ザブーンといくと下がっていく。そして再びザブーンと押し寄せていく。ある時はすごく波が来る時もあれば、来ない時もある。だからタイミングや度合いも一定ではなくランダムでいい。  

 簡単な流れで行くと、まずは声をかける。そして相手のこと自分のことを理解する。そこでどこまでが押していくところで引くところなのか迷うところなのだが、一つ目としたら顔を覚えてもらったかということだろう。そして引いてまた押すタイミングとしては土日の休みとか相手が忘れてそうで忘れていない状態、またはその押した日数分を引く日数分とするのもよいだろう。(3日行って3日休みみたいな感じ)  

 2回目以降の波としては、状況によって押す引くタイミングの感覚を増やしたり、または押す期間と引く期間のタイミングの間隔を狭くしていきながら毎日接することができるような状態に持っていきたい。  

 ここで注意したいのは相手に不快感を与えること。うまくいっていてある日相手に何か嫌な印象を与えてしまった時はすぐさま引いた方がいい。そして時間間隔も少し空けて、こういうときは相手が忘れてしまっているほうがいい。いつも週1で会っているなら、次の週は接しても最低限で済ませて、その次の週で様子を見る。引く期間をいつもの倍にする。その後また押すことについてはよろしいのだが、すごろくでいうと3マス戻っている状態。様子を見て前回のことは問題ないなと判断できれば、そのまま同じ調子で進めていけばいいのだが、やっぱり何か感じている(不快感)のであればちょっと戻った状態で始めていけばいいと思う。  

 ライバルがいる中で引いている時間ももったいないと思いがちだが、引いている時も誰だってすごろくのマスには入っている思えばよい。相手の出方によって状況は変わってくるが、通常のペースで行くなら波のように流れてくのがよい。個人的にはずっと押してくるような人の方が接しやすいが。



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