はぁ~、今月はブログ開設以来、最低のエントリー数となりそうです。
ごめんなちゃい。。。

新人さんが完全に1人でお仕事できるようになるまで、もう少し、平日に更新する余裕は持てなさそうです……。
あ~、朝が早いのもつらいのかな、超夜型のアタシの身体には。
いつもはフレックスで、結構自由に行ってたからな~。


先日、「熱があったから早く寝る」なんて話もしてましたが 、結局、翌日も下がらず(でも自覚症状がないので、フツーに仕事してましたが)、献血リベンジはならず……(;_;)
熱があると、血液に細菌が混ざっている可能性があるため、ダメらしい。
怒られちゃいました……。
輸血を受ける側は、当たり前だけど抵抗力の弱ってる人ばかり。
そりゃそうだよね(^^;

体調が完全に回復するのには一週間近くかかってしまいました。
やっぱ歳!?

まぁそんなわけで、自分で思っているよりも、身体には疲労が溜まっていたようです。
どうもアタシは、自分の身体を過信しちゃっているようで。
――だって、自覚症状がないんだもん、しょうがないよねぇ!?



でもでも、なんだか立て続けにhappyなことが続いてるんだな~、これが。

まずは、先日の月曜日のデート。
なんだか、いつもより深い話ができました。
これについては次回書きたいと思います。

それから、来月お泊りデートができそうな予感……☆
一応、もう日は決まってるんだけど、いつものようにまた仕事でダメになる可能性もあるので、あんまり期待はしないでおかなきゃいけない。
でも、その日のことを考えると、幸せ気分でいっぱいになっちゃうのよね(^^;


そしてそして、今日のメインは……


堂本光一、ソロデビュー決定!!!!!!!!!!


もう嬉しすぎます。
泣きそうです。

金曜日、この情報を聞きつけたときは、ホンマに目が潤みました。

KinKiのCDデビューが決まったとき以来のこの喜び!!
懐かしいな~。
アタシは当時高2で、机に「発売まであと○日!」なんて書いてカウントダウンしてたっけ。
それほど待ち遠しかった。

だって、グループデビューしてからCDデビューまでが、ものすごく長かったもん。
後輩のV6に先越されたりして。。。

オリジナル曲はいっぱいあるのに、たくさんのレコード会社が取り合いをしていて決まらないって理由で、なかなかCDデビューできず。
そこでジャニーさんは、KinKiのために新たなレコード会社を設立したんだったな。

1997年7月21日、忘れもしないデビュー日。
でもCDは、2日前の19日に買ったっけ。
来年は早くも10周年なんやな~。


光一君のソロデビューは、7月12日
KinKiのデビュー日21日をひっくり返した数字で覚えやすい。

でも、ファンにとっては、今さらソロ“デビュー”? って気持ちもある。
すでに2年ちょっと前にソロコンをしているし、そのときのライブDVDには初回特典としてCDもついていた。
今年の1月には、「SHOCK」のサントラも発売され、カラオケに行くと、すでに20曲以上、「堂本光一」としての曲がある。

相方さんは、もう何年も前に早々とソロデビューしているし、今年からは「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」なんていうソロプロジェクトまで始動させてるし。


そういえば、アタシがこのブログを始めて間もないころ、実はソロコンの日のことをオブラートに包んで書いていました。(コチラコチラ
もう2年以上前になるんやなぁ……。

あの頃はまだ、今の恋人と付き合って2年だった。
デートの回数にして、ほんの20回。
彼のことは大好きだったけど、まだ知らないことも多かった。
だから、あんなことを、罪悪感も感じずにできたのかもしれない。

今や、すでにその倍以上の年月が経っている。
そして間違いなく、アタシの彼への愛情も、彼への理解も、それに比例して深まっている。
今のアタシが、あの日と同じことをしようと思えば……いや、できないかもしれないな。
もちろん、光一君のコンサートは別だけど(笑)



話を戻しましょう。

光一君のデビューシングルは、現在、彼が初の声優を務めるアニメ「獣王星」 の主題歌「Deep in your heart」と、「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」 の7月度オープニングテーマ「+Million but -Love」のダブルタイアップという、なかなか良い滑り出しになりそうな予感♪(両番組とも深夜ってのが難点だけど)
収録曲すべてが光一君の作曲だし!!

ただ、同日発売がそうそうたる面々なのよね~。

aiko、GLAY、スピッツ、高橋瞳、月島きらり starring 久住小春(モーニング娘。)、DJ OZMA、AAA、藤井フミヤ、misono、mihimaruGT、MISIA……。

ヤバイね。
初登場1位、取れるかなぁ?
ソロだし、剛君ファンは買わないだろうし。。。

いつもはJEUGIAで買ってるけど、今回はオリコン加盟店で買うべきか!?
プラッツ近鉄の新星堂で予約しようかな。
河原町まで行ってたら、仕事帰りには閉まってそうだし。






それにしても、仕様が3パターンもあるってどういうこと!?
いつもは初回限定版しか買わないアタシだけど、今回ばかりはJ事務所の陰謀に、まんまとはまってしまいそうです(>_<)

だって、初回版Aには「Deep in your heart」のビデオクリップが特典で付いてくるし、初回版Bには「+Million but -Love」のビデオクリップが付いてくる。
さらに通常版にはボーナストラック「UNBREAKABLLE(仮)」が。

まぁ、通常版にボーナストラックを付けるという手段は、J事務所お決まりな感じだけど、今回のは光一君作曲だしな~。
やっぱ欲しいよな~。

ブックレットとか、ジャケット写真が違うってのは、はっきり言ってどうでもいい。
アタシはあんまり、写真には興味がない。

欲しいのは、彼が精魂込めて作り上げた“作品”。
そこに注いだ情熱を買いたいのだ。
だから、ボーナストラックが彼が作った曲でなければ買うつもりはないのだけど。

しかたない、3つ買うか……。

くそぉ、J事務所め!!
うますぎるぞ。



アタシは、前にも言ったけど、作曲に関して彼は天才だと思っています。
普通、同じ人が作ると似たような曲になりがち。
やっぱりどうしても、自分が心地よく感じるコード進行というものがあるから。

だけど、光一君の作る曲は、アップテンポなロックから哀愁漂うバラード、可愛らしいものからエロいもの、ダークな曲から壮大な曲までバラエティに富んでいる。
小さい頃から洋楽を聞いて育っていたらしいから、潜在的に、そういう感覚が開かれているのかもしれない。


ま、詞のほうは……ねぇ。

彼の私生活が見え隠れして、個人的には好きなんだけどね(笑)

ただ、詞の美しさという観点から述べると、同じ言葉を何度も使用したり、きれいに韻が踏めていなかったり、ストーリーに矛盾があったりと、細かい部分で気になる箇所があったりする。
だからある意味、彼が作詞を手がけたものは、結構わかるのだ。

まぁね、本人も詞を書くのは苦手だって言ってるし。
今後、たぶん作詞はしませんって、雑誌のインタビューでも言ってたし。

完璧主義な光一君らしいなと思う。
より完成度の高い作品に仕上げるためには、自らが身を引く部分もないといけない。
アタシみたいに、何でも自分でやりたがるようではアカンねんな。


さて、来月のお泊りデート、それから再来月の発売日、アタシには楽しみなことが2つもあります。
それだけで、通勤中も、仕事中も、食事中も、入浴中も、階段を昇り降りしているほんの一時でさえ幸せ♪

早くその日が来てほしいと思う一方で、来てしまったら楽しみがなくなってしまうから嫌だとも思う。
でも、そんなふうに悩める時間も幸せだったり。



9年ぶりに、カウントダウン、しよっかな(笑)




人気blogランキングへ

AD

ドキドキが止まらない

「第2回カラオケ大会」ということで、土曜日は朝から晩まで友達と遊んでいた。
フリータイムで8時間。

先月、「第1回~」 をやったとき、「2人で8時間歌いっぱなしなんて若いこと、きっと最初で最後の体験だろうな」なんて思っていたのに、ひと月ちょっとであっけなく“最後”ではなくなった。
しかも、すでに来月、「第3回~」を決行することが決まっているし(笑)

それにしても、8時間かけて、デンモクの「りれき100」をほとんど光一君とKinKiの曲で埋めてしまったというのに、まだまだ全部は歌いきれてないのがすごい……。
KinKi全曲を制覇するには何時間必要なんやろう??


カラオケの後、お洒落な店でディナーを楽しみ、さて帰ろうと車に乗り込んだとき、携帯が鳴った。
2月に機種変更をしてから、まだ個別の着信音を設定していないため、開けないと誰からなのかがわからない。

でも、アタシに電話をかけてくる人は1人しかいない。
機種変更して以来、アタシの携帯の着歴には1人の名前しかないのだ。


「もしもし」
「もしもし。今、大丈夫?」
「……うん、大丈夫」


助手席にいる友達が気になり、迷ったものの、彼との電話はそんなに長くならないので、まぁいいかと思った。

「家?」
「ううん、外」
「外なん? 大丈夫なん?」
「う~ん……じゃあ、もうちょっと後のほうがいいかな~。もうすぐ家に帰るねん」
「わかった。じゃあまた電話するわ」
「うん、ごめんな。ありがとう」



結局、彼の気遣いのおかげで、友達に迷惑をかけることは避けられた。


仕事でもプライベートでもそうだけど、嫌われたくない、期待を裏切りたくない、がっかりさせたくない、そんな気持ちが強すぎて、なんでもかんでも「いいよ」と言ってしまうアタシは、時に、第三者にかなり迷惑をかけてしまうことがある。
もっとしっかりと、自分の中に優先順位の意識を持って行動しなくては、と痛感した。




後でもう一度彼がかけてくれた電話で、今日の仕事終わり、会う約束をした。
ちょうど1カ月ぶりのデート。

アタシはひと月前の出来事を思い出して、顔がカッと熱くなるのを感じた。



その日は珍しく、彼が2度、求めてきた。
1度目を終えて、少し眠った後、再び……。

数十分ほど前に快感を覚えたばかりの身体は、かなり感じやすくなっている。
たいして特別なことをされたわけでもないのに、すぐに受け入れ態勢十分な状態になってしまった。

2度目の彼は、1度目よりも激しかった。
そして、2度目のアタシも、1度目よりも激しく感じた。


果てた後、アタシは、ベッドがあまりにぐしょぐしょなことに驚き、同時にものすごく恥ずかしくなった。
いつもは、濡れたとしても小範囲。
なのにこの日は、背中部分までもがぐっしょりだったのだ。

彼がシャワーを浴びに行っている隙に、身体1つ分横にズレてみる。
しかしちっとも乾いた面には到達しない。
縦方向にも横方向にも、相当、広範囲に濡れているようだった。


汗?
確かに激しかったしなぁ。
でもやっぱり……アレなの??

考えれば考えるほど、恥ずかしくなる。
そんなことをしているうちに、彼が戻ってきてしまった。

いつもは、彼がシャワーを浴びている間にバスローブを着用し、準備万端にしておくのだけど、その日は間に合わなかった。

慌てて羽織ろうとするものの、薄暗いことも手伝って、どこがどうなっているのかわからなくなってしまう。


「あぁもう、裏表がわからへん!!」

思わず叫ぶ。

すると彼は、笑いながら、
「ゆっくりでいいよ、時間はあるし。なんならそのまま行ってもいいよ」
と言った。

「え?」
「大丈夫、見いひんから。見たいけど……って嘘、嘘(笑)」



完全にからかわれている。

「もう、バカ」なんて、冗談っぽく返せたならよかったんだろうけど、そんな余裕はなかった。
彼と視線を合わせられないまま曖昧に笑い、ようやく見つかった袖に腕を通して、シャワールームに駆け込んだ。


「見たいけど……」

彼は、あんまりそういう大胆な発言はしない。
まぁだから、柄にもないことを言ってしまったと感じ、「嘘、嘘」と付け加えたのかもしれないけど。

アブノーマルなこともしないし、アタシにフェ○さえ求めない。
会ってまずやらないと落ち着けないというぐらいだから、性欲は人一倍あるんだろうし、淡白ってわけでもないんだろうけど、アタシにいろいろと要求してはこない。
そういう人は初めてだった。
とはいえ、アタシは経験豊富なほうではないから、資料は乏しいけれど。。。

今までの人には必ずフェ○を求められた。
中には、アタシが自分で慰めるところを見たいという人もいた。
(断固拒否したけど)

車の中、湯船の中、ソファの上、どれも比較的ありふれたポイントだけど、彼とだけはない。
それから、屋外でのキスや抱擁も……。


だけど、ちっとも物足りなくない。
むしろ、彼との情事はいつも満たされた気持ちになる。
やさしさを感じる。
愛を感じる。
セックスというものが、快楽を感じるものである前に愛情表現であることを、実感させてくれる。

しかしそんなわけで、彼の前だとウブすぎるアタシは、珍しく少し大胆なことを言われたりされたりすると、ドキドキが止まらなくなってしまうのだ。

ときどき自分でも、「高校生じゃあるまいし……」と思ってしまう。



さぁ、今夜の彼とのデートは、どんなふうになるのかな。
14時間後はきっと、ベッドの上にいる。

ドキドキを味わいながら……。



人気blogランキングへ


AD

母への感謝~Mother's Day~

テーマ:

またまた1週間ぶりのブログ更新です。

アカンなぁ、最近。

平日に更新する気力がない……。

ヤヴァイ。。。歳かしら!?
書きたいことはいっぱいあるのにぃ~~~~!!



さて、今日は言わずと知れた母の日
みんなどんなふうに、お母様への感謝の気持ちを表現するのでしょうか。

アタシは、先日書いたとおり 、5日に妹とプレゼントを買いに行き、昨日2人でカードを書いて、先ほど母親に渡しました……というか、妹が渡したのを、パソコンに向かいながら聞いてました(笑)

妹に華を持たせるのが姉の務めですから!!(イバリッ)



恋人はまだ仕事かな。
帰ったらちゃんと、渡すのかな。


先週の土曜日のこと、彼から電話がかかってきた。
ゴールデンウィーク中だから会えるわけないのに、どうしたんだろうと不思議に思う。
万が一、次の日の日曜日にデートをしようなんて言われたら、妹との映画 の先約があるため、断らなければいけない。
それはアタシにとって、何よりも辛いことである。


「ゴールデンウィーク、明日までやっけ?」
「うん、そだよ!」
「ゆっくり過ごせた?」
「うん、ほとんど家にいたけどね~」

アタシは自嘲気味に笑う。


「家族とかとどっか行ってへんの?」
「あ~、妹とは昨日出かけたよ。母親が友達と京都に遊びに行ったから、留守番の妹連れて……って言っても近場やけどね。母の日のプレゼント選びも兼ねて」
「あぁ、母の日かぁ。14日やったっけ?」
「うん、そうそう。何かしてあげや!」


と言っても、男の人はそういうこと、あんまりしないんだろうな……と思いつつ。


「せやな。やっぱ花だけじゃアカンかな」
「え?」
「毎年花じゃ芸がないかな」
「え、毎年あげてるの?」
「うん、まぁ就職してからやけどね」



彼の意外な一面を見た気がした。
誕生日を祝うことさえ無頓着だというのに!

「すごいやん!!」
「いや、でも就職してからやで」
「それでもすごいって!!」
「そうかな?」
「うん、すごーい! だって、男の人ってそういうの、あんまりしいひんやん。弟も全然やし」
「うーん、そうかな。就職した年に花をあげたら、次の年も、次の年もってなって、やめるのもあれやし続けてるだけなんやけどな」


彼は照れくさそうにそう言う。

「へ~、やるねぇ。きっと喜ばはるやろね」
「毎年一緒やけどな」
「そんなのいいねん。気持ちが嬉しいんやから!」
「そんなもんかな」
「うん、そんなものよ♪」


アタシはなんだか、自分のことのように嬉しくなった。

前から思っていたけれど、彼の家は、家族や親戚の結びつきが強い。
毎年、家族で海外旅行に行っているし、彼の誕生日には必ず、叔母さんがケーキを焼いてくれ、ちょっとしたパーティーが行なわれるという。
親戚ぐるみで会社を経営しているから余計なのかもしれないけれど、事あるごとに、みんなから愛されてるんだなと感じられた。

うちは、父方の親戚の仲が良くない。
父の兄弟が多く、住んでいるところが全国バラバラなことも手伝ってか、いとこが何人いるのかさえ知らないし、もちろん会ったことのない人も何人もいる。
行方知れずの伯父さんもいるけれど、誰も真剣に探そうとはしていない。
派閥のようなものもできていて、それぞれに悪口を言い合っている。
それが嫌で、一度母親に説教じみたことを言ったこともあるほど。

まぁ、母方の親戚は仲が良く、年に2、3度は会っているけれど。

それでも、やっぱり彼のうちには敵わないように思う。
彼の話を聞いているだけで、自然と温かい気持ちになるのだ。



「でも、ようやくゴールデンウィークも終わりなんやな」
「あ~、終わっちゃうのか……。やっぱり忙しかったん?」
「それがさ、今年はそうでもなかったねん」
「あ、そうなん?」
「5月から原油が値上がりしたやん。だから、車での移動は4月中にって人が多かったみたいで、むしろ4月末のほうが忙しかった」

「あぁ、そっかぁ、なるほどね~」

原油の値上がりは、こういうところにも影響するのか、と改めて思う。
そういえば、うちの会社でも、印刷会社が紙の値上げをしてくるかもしれないって言ってたっけ。
運送会社も値上げしたし。

こうやって、世の中は繋がりあっているんだなと実感した。


「ていうか、auって声きれいやな」
「あ、ホンマ?」
「いつもより近く感じる」


ドキッ……


「……あ、そういえばそうかも」
「うん、クリアやわ。そうそう、あのさ、初歩的なこと聞くんやけどさ……」



そしてまた、リスモの使い方について、質疑応答が繰り返された。
きっと彼の本題はコレだったんだろうけど、初めて聞く「母の日」のこと、それから、“いつもより近く”で彼の声を聴くことができて、すごく幸せだった。




「また来週にでも時間取ってそっち遊びにいくな」
「うん、ありがと」

そのときで言う“来週”はすでに終わってしまった。
忙しいんだろうな。
今週こそ、会えるといいな。


「じゃあ、明日1日、ゆっくり休んでな」
「ありがとう。ゴールデンウィーク最後日、仕事頑張ってね」
「うん、ありがとう」



こういう、さり気ない言葉が、何よりも嬉しい。
きっと、たくさんの愛を注がれて育つと、こうなるんだろうな。



2006年5月14日(日)

Mother's Day



自分の母親にはもちろん、彼のお母様にも感謝の言葉を述べたいと思った。







なぁんか一日中寒くて食欲がないと思ったら、38度2分ありました(^^;
(アタシはいつも熱の自覚症状がないので、今、母親に強制的に測らされた)

身体は平気だけど、明日は献血リベンジ(←意味がわからない人はコチラ )だから、下痢止めしか飲めないし、「新・堂本兄弟」 はビデオに撮って、早く寝るとするか!
ジローラモさん、観たかったなぁ(>_<)



人気blogランキングへ

AD