SHOCKプレミアム先行試写会

テーマ:

以前の記事 で、当選したことだけは書いたのですが、行ってまいりましたよ~、試写会!!
1月28日12時開演の部で、朝9時頃に家を出て、大阪の梅田芸術劇場まではるばる足を運びましたさ。


SHOCK試写会

これ、み~んな試写会待ちで並んでます(苦笑)



いやぁ、ボロ泣きでした(^^;
アタシはこれでも、映画やドラマでそこまで泣かない人なんだけどなぁ。。。


1人で行ったのが良かった(?)のかもしれない。



去年、実際の舞台を観ていて 、話の内容はわかっているんだけど、いや、わかっているだけに、最初のほうのシーンに出てくる何気ない発言が、後々の悲しい事実を暗示していて泣ける……。

去年は、最後の展開を知らなかったから、そんな伏線には気づかなかったんだけど、知った上で見ると切なすぎて……。



ホントの舞台さながらに、途中で15分間の休憩があったんだけど、前編の最後というと、コウイチ(堂本光一君の劇中の役名)がツバサ(今井翼君の劇中の役名)に刺され、階段を転げ落ちるシーン。

照明が明るくなっても、余韻で涙が止まらず、とても席を立てる状態ではなかった(苦笑)



後編はというと、それこそ終始泣きっぱなしで、もうアタシ、こんな顔で外を歩けるんやろか、と心配になったほど。

でも、去年一番泣けた、ツバサが罪を告白するシーン、ここは割と淡々としてたかな。

というか、アタシが去年観た回は、翼君ではなく、WキャストだったNEWS&関ジャニ∞の錦戸亮君だったんやけど。。。
錦戸君が、かなり迫真の演技を見せてくれ、舞台の上で本当に泣いていたため、つられて泣いちゃったのですね~。

今年は、翼君が骨折治療のため、とりあえず完治するまで、ピンチヒッターとして錦戸君が出演するとのこと。

アタシが行くのは3月18日19日なので、もう翼君に戻ってるはず。


翼君、期待してるよ~!!
錦戸君を上回る演技を見せておくれ!!
それから、ちょっとセリフが早くて聞き取れないところがあるので、ゆっくりしゃべってもらえると嬉しいな♪
(一応、アタシも演劇をかじっていた人間なので^^;)


2月の公演に出られないのはホンマに悔しいと思う。
自分の力じゃどうにもならないことだけに、イライラすると思う。

でも、そんななかにあっても「錦戸を応援してやって!」と言えるあなたはすごい!!
正直、かなり見直しました。



おっと、話が大きく逸れました(^^;

昨日は東京で試写会があり、その12時開演の部に、我らが光一王子が登場したらしい(>_<)


そうよ、どうせいつも、こういうのって東京なのよね。。。
テレビだって、関西は地元番組の勢力が強すぎて、全然「ジェネジャン!」とか放送してくれないし……。

KinKi Kidsは関西出身なのに、どうして関西の番組に出てくれへんのぉ!!
昔は、ドッジボール伝説とかあったのにな~(古っ!!)


試写会にやってきた座長は、稽古途中だったらしく、スーツ姿で頭にタオルを巻いての登場!

さすが、やってくれますわ(^^;

稽古は“ずんちょう”に進んでいるらしいので(笑)、一安心です。



さ、3月の本番観劇までに、サントラ聴きまくってDVDを観まくることにいたします!!





スミマセン、今日の話題はかなりマニアックでしたm(_ _)m


堂本光一
KOICHI DOMOTO Endless SHOCK Original Sound Track (初回盤DVD付)
堂本光一, 佐藤泰将, 3+3, 久保田洋司, 船山基紀, 白井裕紀, 新美香, アンダース・バレン, ニナ・ウッドフォード, ジャニー・シェラ
KOICHI DOMOTO Endless SHOCK Original Sound Track (通常盤)
ジャニーズ・エンタテイメント
堂本光一 Endless SHOCK (初回限定生産)
ジャニーズ・エンタテイメント
堂本光一 Endless SHOCK (通常版)






人気blogランキングへ

AD

ご無沙汰しております。

ちょっと最近バタバタしていて、更新ができていませんでした。

スミマセンm(_ _)m


さて、エニアグラム第4弾。

いよいよ、タイプのチェックです!!

バックナンバーはコチラ。。。

>その1
>その2
>その3



以下に示す各タイプ20の設問を読み、自分にあてはまると思う項目にチェックをしてください。
一番該当項目の多かったタイプを、とりあえず、自分のタイプと想定します。

タイプチェックをする際は、次のことに注意してください。


・あまり深く考えないこと。時間をかけず、直感的に、自分に合っているかどうかをみましょう。

・仕事上の責任や、家族での役割を果たしている自分ではなく、自分本来の姿を思い浮かべる。その意味では、自分の20歳前後のときを思い出してみるのもよいでしょう。
・判断のつかない場合は、今までの人生で最も苦しかったときを思い出し、そのときの自分はどうだったかをみましょう。

・チェックの結果が、複数のタイプで同点だった場合は、もう一度、その設問を見直し、どちらのタイプが自分により近いかをみましょう。

なお、この結果が本当の自分のタイプであるとは限りません。
想定後も、柔軟性をもって各タイプの反応をみていくことが大切です。

それではどうぞ!!



《タイプ1》

1. 物事は公正で正しくあることが大切だ。
2. 向上心が強く、もっと向上しなければいけないと思っている。
3. 正しいか間違いか、あるいはよいか悪いかというはっきりした基準で、物事を見る。
4. 小さいミスや欠点でも気にかかる。
5. 取り越し苦労をすることが多く、心配性だ。
6. 自分はまだまだと思うことがよくある。
7. 物事がきちんとしていないと、いらいらすることがしばしばある。
8. 時間のムダと思われるつき合いは、あまりしない。
9.
もっとよくやれるはずなのに、どうしてやれないのかと、よく自分や他人を責める。
10. くつろぐのが下手で、冗談や軽いジョークが言えない。
11. 他人に認められる前に、まず自分が完全でなければならないと思う。
12. 自分や他人の言葉や行動に、心の中で批判の目を向けている。
13. 不完全な自分を責め、他人からの批判を恐れている。
14. ウソやごまかしなど、人の道に外れたことはしたくないと思う。
15. やるべきことがたくさんあるのに、時間が足りず、いつも急き立てられている。
16. 自分はどのように時間を使ったか、細かくチェックしてしまう。
17.几帳面で実直だが。小心者だと思う。
18. 悪いことはどうしても許せないと、すぐ思い込んでしまう。
19. 表面は平静に見えても、心の中では腹が立っている。
20. よく欲求不満にかられる。自分も他人も、まだ完全でないからだ。


《タイプ2》

1. 多くの人々に親しみをもたれていると思う。
2. 他人が喜んでくれると、とてもうれしい。
3. 困っている人を助けるために、自分の自由な時間をよく使う。
4. 人に尽くすことで、その人の人生に自分が大切な存在でありたいと思う。
5. 人が困ったり、苦しい立場に立たされたとき、助けたくなる。
6. 人が私の力で成長してくれるのがうれしい。
7. 気持ちと気持ちが通じ合うとき、特に喜びを感じる。
8. 自分は多くの人に頼られていると感じる。
9. 社会に奉仕をすることは価値のあることだと思う。
10. 人に頼られることはうあれしいが、ときどき頼られすぎて重荷に感じる。
11. 他人を喜ばせるような言葉をかけることがよくある。
12. 好き嫌いにかかわらず、自分の目の前にいる人の世話をしてしまう。
13. 人々が慰めと助言を求めて、私のところにやってきてほしいと思っている。
14. 自分自身のことは、後回しにしがちだ。
15. 人のためにしたことなのに、感謝されていないと思うことがときどきある。
16. いつも誰かが「近く」にいてほしい。
17. すぐ誰とでも親しくなれる。
18. 人が自分を気づかってくれると困惑する。
19. 周囲の人々の気持ちに敏感だ。
20. 「愛し、愛されることこそ、人生でもっとも大切なことだ」と強く感じる。



《タイプ3》

1. いつも何かしていることが好きだ。
2. 仲間と一緒に働くのが好きで、自分自身よい仲間でありたいと感じている。
3. 自分はうまくいっていると、いつも思っている。
4. 自分の仕事、役割を大切に思っており、人はそれを評価していると思う。
5. 人間関係で、第一印象は特に大切だ。
6. 何事も具体化し、すばらしい成果があがるように、自分の能力を発揮したい。
7. 他人に対して、自分は成功しているというイメージを与えていたい。
8. 自ら決断することを好むが、臨機応変に意見を変えることもある。
9. 仕事に対しては、正確で専門的でありたい。
10. 物事を達成するためには、組織化して、効率的にやることを重視している。
11. 明確に目標を定め、その成果に向かって、今、自分が何をしたらよいかがわかる。
12. 達成表や点数など、自分がやり遂げた実績を示すものが好きだ。
13. 他人を動機づけ、その気にさせるのは得意だ。
14. 目標を達成するためには、時には相手に合わせて妥協する。
15. 過去の失敗や間違いより、やり遂げたことを感じていたい。
16. 続ける意味がなくなると、新しい何かを始めたくなる。
17. よく人から説得力があると言われる。
18. 勝ち目のないレースには参加しない。
19. 物事を達成し、自己主張する人間だと思われている。
20. 自分のしていることが、うまくいっていないといわれることが大嫌いだ。



《タイプ4》

1. 自分は個性的で、他の人とは違う特別な人間だと思う。
2. 苦しみをもつ人に深く共感する。
3. 失われたもの、死、苦しみを思うとき、つい深い思いに沈んでしまう。
4. 他の人は、人生の美しさと深さを味わっていないと思う。
5. 人間関係がうまくいかないことに他の人より困惑する。
6. 小説を読んだり、映画を見ると、主人公の気分になりきってしまうことがよくある。
7. 感情の起伏が激しく、気分が高揚したり沈んだりするが、どっちつかずだとかえってイキイキした感じがしない。
8. 自分の過去を思い出し、感慨にふけることがよくある。
9. いつも自然にありのまま振る舞いたいが、それは難しい。
10. 深遠なものや象徴的なものに心がひかれる。
11. 活躍している人を見ると妬ましいような気持ちがする。
12. 私がどのように感じているか、他の人にはとうていわかってもらえない。
13. いつもマナーのよさと品位を保ち続けたい。
14. 自分にとって、周囲の雰囲気は大切だ。
15. 自分が舞台で演じているような気持ちになることがある。
16. 深い感動こそ、私の生きている原動力だと感じる。
17. 自分の感情をありきたりの形で表現したのでは、十分ではないと思うことが多い。
18. 自分自身を悲劇の主人公のように感じることがある。
19. なんとなくお高くとまっていると、人から思われることがある。
20. 芸術や美的表現は、私の感情を表す方法として、とてもひかれる。



《タイプ5》

1. 常に物事の本質を知ることが大切だと思う。
2. 総合的に物事を見たり、いろいろな意見をまとめるのが得意だ。
3. 他人を避けて、ひとりでいる時間が好きだ。
4. 自分はクールで冷静だと思う。
5. 「どう感じるか」と聞かれると、つい「どう考えるか」を答えてしまう。
6. いつか役に立つと思って、ため込む傾向がある。
7. 何ということもない会話をするのが苦手である。
8. 感情では何も解決しないと思う。
9. 日常生活で、プライベートな時間と場所はどうしても必要だ。
10. 自分が率先して行なうよりも、他の人に任せることが多い。
11. 自分が直接関わる前に、他人のしていることを観察する傾向がある。
12. 自分から他人のほうへ出向くのが苦手で、頼み事も言いにくい。
13. 自己主張することが下手だと思う。
14. 問題が起きたら、自分がよく考えることで、解決しようとする。
15. 全体の状況を掴んでから判断したい。何か見落としたら、自分が軽率だったと思う。
16. 人に合わせたり、つき合いで、自分の時間やお金を使いたくない。
17. 物事にあまり執着しないほうだ。
18. 自分でやっかいなことを引き起こすと、自分を「バカだな」と思う。
19. 話し声が静かなので、「大きな声で話してほしい」と言われることがある。
20. 与えるよりも、吸収するほうが多い。



《タイプ6》

1. 基本的にまん中をとる人間である。
2. 友人たちは私のことを客観的でバランスのとれた人と見ている。
3. 石橋をたたいて渡るほうだ。
4. 責任を果たすために、自分の役割を知っていたい。
5. 危険を本能的に恐れ、避けようとしている。
6. 規則はよく守るほうだ。
7. 慎重のあまり疑い深くなることが多い。
8. ナンバー1よりナンバー2のほうが性に合っている。
9. 物事をくよくよ考えすぎる。
10. 責任を果たしているかどうか、いつも気にしている。
11. 批判されると、どうしてそう言われるのか知りたいが、なかなか相手に聞けない。
12. 自分の配偶者や仲間が何を考えているのか、いつも気にしている。
13. 信頼する人に対しては、損得抜きで尽くす。
14. 親や上司にはなかなか逆らえない。
15. 無視されたり、仲間はずれにされることは、何よりも辛い。
16. 義務感と責任感から行動することが多い。
17. 先が見えて安心したいと思う。
18. 状況を見すぎるので、決断するのに時間がかかる。
19. みんな一緒になごやかな雰囲気になるように気をつかう。
20. 権威者には、内心で反発しても従う。


《タイプ7》

1. 楽しいことが好きだ。
2. 物事は、いつもよいほうへ展開していくはずだと思う。
3. いざこざは、できるだけ避けて通る。
4. よく「なんとかなるさ」と思う。
5. 他の人がどう思うかにはあまり関心がなく、自分はいつも幸福だと思っている。
6. いつも物事の明るい面を見る。
7. 悲しみは早く忘れる。
8. 同時にいくつものことができる。
9. 人を疑ったり、動機を詮索したりしない。
10. ジョークや明るい話が好きで、暗い話はあまり聞きたくない。
11. 私は子どもっぽく、陽気な人間だと思う。
12. パーティーなどでは目立ちたがり屋のほうだ。
13. 出会う人にあまり敵意を感じない。
14. 細かいことにこだわらないで、物事は広い視野でとらえる。
15. 「よいもの」は「もっとよく」と思う。
16. 「味わいのある人生」もよし、「楽しさいっぱいの人生」もよし。
17. 未来に対して情熱を失うことはない。
18. 人々を朗らかにして、喜ばせることを好む。
19. ひとつのことに集中するよりも、次から次へと関心が移っていく。
20. 自分の子ども時代を、幸福なものだったと思い出すことができる。



《タイプ8》

1. 挑戦するものがあるほうがエネルギーが出る。
2. 自分は竹を割ったようにシンプルな人間だと思う。
3. 他人と対決するのを恐れないし、実際よく対決する。
4. 仁義と筋を通すことは、私にとって重要だ。
5. 他人の弱点を素早く見つけ、相手が挑戦してきたら、その弱点を攻撃する。
6. 物事について不満を表明することはなんでもない。
7. 自分が必要とするもののために戦い、必要とするものを断固として守りぬく。
8. 力を行使するのは痛快だ。
9. グループの誰が権力を握っているのか、すぐ見分けがつく。
10. 攻撃的で自己主張の強い人間だと思う。
11. 物事がどのようになされるべきか、本能的な直感でわかる。
12. 自分の優しく、上品で、柔和な「内的な面」を、容認することも、表現することも難しい。
13. 「いやなことはいや」とストレートにはっきり言う。
14. 自分の権威や権限の下にある者をかばう。
15. 一般に自己反省や自己分析には、あまり興味がない。
16. 自分は順応しにくい人間だと思う。
17. よけいな世話をやかれるのがいやだ。
18. 他人からとやかく言われて、自分を正すのはいやだ。
19. 物事をただ成り行きに任せることに抵抗がある。
20. 他の人々は、勝手にそれぞれ自分で問題をつくり出していると考える。



《タイプ9》

1. 私はとてものんびりした人間だ。
2. 私は穏やかな仲裁者だ。どちらの言うこともわかる。
3. 何もしていないときがいちばん好きだ。
4. 何かを始めるのに、外部からの刺激が必要だ。
5. たいていの場合、私は平静で落ち着いている。
6. 「そんなことで、わずらわせないでほしい」というのが、私の本音だ。
7. どんなことでも、とりかえしのつかない失敗はない。
8. 多くの人々は、物事にあまり一所懸命になりすぎている。
9. この前、眠れなかった夜がいつだったか思い出せない。
10. 多少の差はあっても、ほとんどの人はみんな同じだと思う。
11. いつも物事についてあまり興奮しない。
12. 明日まで待てないような、せっぱつまった気持ちになることがない。
13. 何事によらず、力を浪費するのがいやだ。
14. 決断できないでいるときは、どうしようかと気になって落ち着かない。
15. いつも、もっとも抵抗の少ない道を選ぶ。
16. 頼み事をされたり、催促をされたりすると、いやになる。
17. ことを荒立てないために、相手に合わせて行動しようとする。
18. 自分をそんなにたいした人間とは考えていない。
19. 不満は口にしないが、相手の言うとおりには行動しないことがある。
20. 寝ていられるなら寝ていたい。明日できることは明日しよう。




いかがですか?


この段階では、「ぴったり当てはまるタイプがない」という感想をもつ人が多いそうです。
じっくりタイプ確定をしていくことが大切なので、決めつけは厳禁!!

もし、「どうも1つのタイプに想定するのが難しい」って場合は、ノーの項目の拒絶感の少ないタイプをみてみましょう!!



ちなみにアタシはというと、以下のような結果になりました。

・めっちゃ合ってる! と思った項目の数(Y)
・こんなん絶対違う! と思った項目の数(N)

《タイプ1》 Y=8  N=2
《タイプ2》 Y=9  N=4
《タイプ3》 Y=11 N=2
《タイプ4》 Y=8  N=4
《タイプ5》 Y=14 N=1
《タイプ6》 Y=12 N=3
《タイプ7》 Y=8  N=6
《タイプ8》 Y=4  N=7
《タイプ9》 Y=5  N=5


というわけで、とりあえずは、一番Yesの数が多く、Noの数が少なかった《タイプ5》に想定したいと思います!!

前回、近そうだと思ったのは《タイプ5》《タイプ9》
意外や意外、《タイプ9》のほうは、Yesの数が2番目に少なく、Noの数が3番目に多かった(^^;


逆に遠そうだと思ったのは《タイプ4》《タイプ8》
《タイプ8》のほうは確かに、Yesが一番少なく、Noが一番多い。
でも、《タイプ4》は、割とYesの数もNoの数も平均的。

やっぱりチェックをしてみないとわからないものです。


そんな感じで、次回、それぞれのタイプについての概観を示したいと思います!!




人気blogランキングへ


AD

招待状

060124_2317~0001.jpg
『SHOCK』試写会の招待状が届いた♪

わ~い(^O^)/
わ~い(^O^)/
わ~い(^O^)/


外れると思っていただけに、当選はかなり嬉しい☆


来月発売のDVDを買う前に、そして3月に東京まで観に行く前に、楽しみが1つ増えた(*^_^*)
AD