こちらの記事のハルクさまから遠隔ヒーリングのご感想を賜りました!

心より感謝申し上げます!


==ハルクさまより==
おはようございます!

19日に、ストストセットを施術していただいた
●●です。

施術後、
立ち上がった時に
全身が、カーッと熱くなって全身を何かが流れている感じになって、とても身体が軽くなりました。

そして、手のひらをふとみた時に、両手の真ん中に穴が見えるようになりました。

静脈の青筋でいびつですが円があります。
今までは、意識したこともこんなものあったかな?という感じで、見えたことでとてもイメージが起こりやすく、手のひらから空気を入れる、出すという時に熱さも感じやすくなりました。


ありがとうございます!
感想がとても長くなってしまいましたが、

今回は三千年の!のご依頼をお願いしたいと
思います。
こちらの施術は初回です。

それと、ずっと気になっていたものに

うまうまピ!★と
ウォーターチャージ!◯
の二つがあり、
こちらもお願い致します!


==HTより==
オーラ・パワーアップでチャクラやナーディーが開発されていて、気功術の練習なんかもしていて、遠隔ヒーリングなんかでさらにチャクラやナーディーが絶好調になっていると、肉体側にも変化が訪れる人がよくおられます。

掌のチャクラとナーディーにシンクロして、掌の静脈と動脈が血流アップするんですね。

そうしますと、



たとえば↑な感じで、自分の掌に円を体感するわけです。

チャクラとナーディーと血流のシンクロした存在感で、物理的に明確に体感する人もいるわけです。


ハルクさまの本日の、掌のチャクラとナーディーと血流のシンクロしたエネルギー状態を描きますと


こうなります。



ちなみに、今日のわたしは


こんな感じです。

こんなん描くと、わたしもわたすもー!と書いてほしい人たちがきそうなんっすけど、ほとんどめんどくさいので描きません。

無料サービスは、気分次第です。
AD
邪念攻撃に対する、肉体側の過剰反応を軽減しよう!

の続編です。

慣れれば誰でも簡単♪高次元意識体の波動を感じる瞑想法◎無料伝授♪
のためにも大切です。

邪念攻撃に対する肉体側の過剰反応を軽減することも必要ですが、

ポジディブ、霊格が高い、心身のために良質といったエネルギーに対して肉体がちゃんと反応するようになれば、遠隔ヒーリングがよく分かるようになるはずです。

前提としては、気功や波動の体感が低い原因軽減されているほど良いということになります。


さらに、心身のために良質に働きかけようとする波動に対して肉体が反応する可能性を高めるには、

①肉体側の栄養状態を良くする
こちらのカテゴリーで検討しているように、副腎の調子が悪かったり、糖質や炭水化物の摂り過ぎといった栄養状態であると、ヒーリングの波動を感じにくくなる可能性があるようです。


②精神的なストレスについての対策を検討する
顕在意識側でのネガティブ波動が強いと、自分の中からネガティブ波動が発生し続けるということになります。
ヒーリングは一時的な霊体側からの浄化になりますので、このような場合にはヒーリング効果が分からなくなる可能性があるようです。
気功や波動とは異なる観点から、ご自身の精神的なストレス対策を検討する必要があるかもしれません。


③呼吸とともに肉体を操作して、身体内部の観察力を高め、「ゆるみ」の獲得を目指す
これに慣れていないと、ヒーリングのエネルギーが感じにくいことがあるようです。
エクササイズとしてはたくさんありますが、ここでは例として3つを挙げておきます。
どれもスター☆フット3の解説書をご参考にしていただき、「ゆるみ」や「体内観察」の練習と並行していかれることをおススメいたします。

④受け取るための経穴とチャクラを調える
スターキープの出番となります。

【細く長く息を吸う】
細く長く息を吸うということはとても大切です。
特に、身体の中によく意識を巡らし、体内の様子を観察することを忘れないでください。
よーく体内を観察していると、
・心臓の動き
・脈によって起こる波動
・身体の中にある力みや緩み
・体内の肉の動きや肉の繋がり
・吸っているとき、吐いているときの体内の異なり
・吸うことと吐くことの境目に起こっていること

といったことに気づきがあるでしょう。
遠隔ヒーリングが良く分からない方々の多くが、上記のことを観察することが苦手なようです。

心の中でゆっくり16まで数えながら鼻で吸い、ゆっくり4つ数えて吐く呼吸を3回続ける。これを週に3日は行う。

時計などを見ながら、16秒から30秒ほど鼻から吸い続ける。吐くときは無理なく自然に。この呼吸を2回以上は続ける。週に3日は行う。

これ以上はゆっくり吸うことができない呼吸にトライする。吐くときは無理なく自然に。少しインターバルを置いて2回する。週に2日は行う。


【ムーラバンダで肉体と霊体の回路を開いていこう】
ムーラバンダはヨガの言葉で、肛門の締め付けということになります。
クンダリニーからのエネルギー(シャクティ)やスシュムナー・ナーディ(中心にあるプラーナの回路)や肉体と霊体の関係にとって、お尻の穴に関係する骨盤内部の筋肉はとっても重要です。
遠隔ヒーリングが良くわからない人の多くは、ムーラバンダに関係する筋肉の自由度が低いことが多いようです。

<最低限> 週に1回
肛門以外の筋肉には何も力が入らないようによく体内観察をしながら、肛門を体の内側に引き上げていく動きを8回程度する。週に1日ぐらい。

5秒程度かけて最大限に肛門を引き上げ、ゆっくりと最大限に肛門をゆるめる。これを2回繰り返す。週に1日ぐらい。

2~3秒で最大限に肛門を引き上げ、また2~3秒かけて最大限に肛門をゆるめる。これを10回繰り返す。週に1日ぐらい。


<できれば> 週に3日 ~ 7日
※ 体内観察をよくして、必要な動きに関係しない筋肉は極力、ゆるめていくように努力する。
※ 肛門の筋肉操作に合わせて体内を上昇する”力の流れ”に合わせて、グネグネクネクネ体を動かす。
※ ものすごーくゆるんだ状態でのムーラバンダの波動が、グネグネ体を動かさなくてもスーっと百会まで到達して、百会からサーッと抜けていくようにする。

1秒間に2回、あるいは2秒間に3回といった早いペースで、肛門をクイックイッと、少なくとも30秒はやりつづける。

1秒から2秒で、最大限の引き上げと、最大限の脱力(肛門のみ)をする。これを10回 ~ 150回。

自分のペースで、1日の中で150回以上。

※ ナウリクリヤーとウッディーヤナバンダも重要です。たまにやると良いですよ。


やりすぎてお尻が熱くなったり、もっとやりすぎて炎症気味な感じにならぬよう、決して無理をしないでくださいね。
もっとも大事なことは、緩んでムーラ・バンダをしていると、身体の中をブイーンブイーンと上がっていく何かを感じることです。
さらに緩みながらそのブイーンを感じると、身体がクネクネと動きます。
自発動功のひとつと考えてもいいでしょう。
ゆるんで感じて動いて、まっすぐにスーッと上がっていくようになるといいでしょう。



【第3チャクラの波動受信感度を正常化しよう】
身体の上位にあるチャクラ(第4チャクラから第7チャクラ)の波動受信感度を高めるのはレベルが高い行法となります。
しかし、第3チャクラでしたらビギナーの方々にも取り組みやすいでしょう。
身体の下位(第2チャクラや第1チャクラ)の波動受信感度を高めることはおススメしません。

10秒以上かけて、ゆっくりと息を吐く呼吸を3回は繰り返す。週に2日ほど。

軽く息を吐いてから、20秒程度は息を止める。週に2日ほど。

自分なりに息を全て吐き切ってから、10秒程度は息を止める。週に2日ほど。



以上、いつくかのエクササイズをご紹介しました。
どれも無理なく、自己責任でお願いします。
目安としては3ヶ月から6ケ月は継続的に取り組んでいただきたいものです

だからといって絶対に遠隔ヒーリングのエネルギーを感じやすくなるとは断言できませんが、体感がアップする方々がおられるのではないかと期待されます。


邪念攻撃に対する肉体の過剰反応を軽減する

☆心身にとって良質なエネルギーに対して、肉体がちゃんと反応するようになる。

超絶気功グッズを愛用する。

☆遠隔ヒーリングを受ける

☆治臓術を受ける

☆自分に合った生活習慣やストレス発散をする。

これらも健康の秘訣といえますね。


尚、参考情報としてもっとレベルの高い内容を知りたい方は、下記の資料をご覧くださいませ。

★チャクラやクンダリニーのもつ、低次元な波動を引き寄せる機能を弱める方法
あなたのチャクラには、低次元な波動を受信する働きがある

【波動受信感度と霊的な過敏症の改善法】→http://lotus2m.web.fc2.com/pdfs/jyusin_kando_kaizen.pdf
遠隔施術を受け、ヨガと気功の訓練から2つを日々訓練することで不要な波動の影響を軽減。

【波動受信感度と霊的な過敏症について数名を調査】→http://lotus2m.web.fc2.com/pdfs/jyusin_kando_example.pdf

【上位チャクラの波動受信感度について】→http://lotus2m.web.fc2.com/pdfs/jyoui_chakra_kando.pdf
AD

チャクラ・ナーディ・クンダリニー・結節・第三の眼について。


気・丹田・経絡といいますと肉体側から観察することができます。

プラーナ・チャクラ・ナーディ・クンダリニー・結節・第三の眼というと、霊体側の存在となります。

これらの用語は共通する働きがありますので、似たように使うことができます。
しかし、厳密には異なる部分もあり、使い分けることができます。

 

★チャクラ
チャクラは潜在意識体にも関係しますが、基本的には霊体にあると思っていいでしょう。
代表的な7つのチャクラが有名ですが、一人の人間の中には108個のチャクラがあります。
108個のチャクラについて過去に調べた段階のPDF資料はこちら

チャクラは・・
・エネルギーの吸収と蓄積と排出をしています。
・体外からプラーナを取り入れたり、体内から不要な波動を排出したりしています。
・顕在意識体と肉体側からの求めに応じて、様々な能力を発動させる機能(←リンク先もご覧ください)をもっています。
・波動を発生させたり、信号を送信したり受信したりします。
※  あなたのチャクラには、低次元な波動を受信する働きがある
※  気功や波動、遠隔ヒーリングの体感が低い原因


★ナーディ
霊体側にありますが、神経や血管に近しい位置に存在する、プラーナの回路です。
ナーディは72,000本もあるとされています。


★クンダリニー
仙骨に近しい位置に存在する、自家エネルギー発電所です。
クンダリニーの気とも、クンダリニーのエネルギーとも言える波動があって、クンダリニーから出ているナーディを通って全身のチャクラへ流れています。
※ クンダリニー症候群


★結節
エネルギーの関所と言われています。


★第三の眼
第6チャクラと第4チャクラが融合して機能している存在で、大脳前頭連合野に近しく存在しています。

 

★開発率
チャクラ、ナーディ、クンダリニー、結節、第三の眼は大きさがどれぐらい開いているかとか、どれぐらい開発されているかということを%で表現することができます。


生まれたての赤ちゃんの8割ぐらいは、チャクラ・ナーディ・クンダリニーの大きさ(ナーディは太さ)が1%で、開発率が10%です。


肉体側の成長期が終わるとチャクラ・ナーディ・クンダリニーの大きさ(ナーディは太さ)が10%となることが多いです。

例えばハタヨガを何十年も、毎日真面目に長時間やっている行者は、全てのチャクラ・全てのナーディ・クンダリニーの大きさ(ナーディは太さ)が100%まで大きくなっています。
気功術では全てとは言えませんが一部が100%まで大きくなっていることがあります。
わたくしは全てのチャクラ・全てのナーディ・クンダリニーの大きさ(ナーディは太さ)が100%までになっています。
チャクラ・ナーディ・クンダリニーの大きさ(ナーディは太さ)を100%以上にしていくことは可能ですが、オススメしていません。
チャクラ・ナーディ・クンダリニーの大きさ(ナーディは太さ)を100%以上にしていけばいくほど、ネガティブな波動を吸いやすい傾向が圧倒的に加速化されるみたいです。
自分が生まれもった以上に入り口を開けちゃうと、自分が耐えられないモノが入ってきます。


開発率は、機能を発揮させることができる可能性とか余力とか能力がどれぐらいあるかということです

変な例えばですが、100メートル全力疾走で40秒かかるのがチャクラ開発率10%だとすると、開発率100%だと8秒でラクラク走り抜けられます。


また例えばですが、
ある能力を使いたいという顕在意識体(と肉体側)からの(適正な)意識波動が発信されることは、ガスコンロを回してガチャッと火をつけることになります。
しかし、元栓が開いてないとダメですよね。この元栓は、霊体 第5層にある288個の宝箱つまり潜在能力の開閉スイッチがどれぐらい開いているかということになります。
元栓がどれぐらい開いているかもとても大切になります。


チャクラ開発率は、手元のダイヤルがどこまで回せるかということです。


手元のダイヤルをゼロにするのもマックスにするのも顕在意識と肉体側のお仕事です。
しかし、マックスが10%の人と100%の人と10000000%の人では火力が全然違います。


オーディオ好きな人は、メインアンプとプリアンプで分かるかもしれませんね。


チャクラの開発率を上げると、顕在意識と肉体側が発動しようとする能力に対して、チャクラが反応しやすくなるということです


チャクラがもつ様々な能力を使っていくためには顕在意識と肉体側の訓練も大切ですが、意識と肉体をいくら鍛えてもチャクラが未開発では効率が悪くなってしまいます。


何十年も毎日真面目に長時間ハタヨガをしている人は全てのチャクラ・ナーディ・クンダリニーの開発率が100%まで開発されています。
ヨガだけでは100%以上に開発していくことは不可能みたいです。
気功だけでもそれは無理です。


チャクラの開発率は、赤ちゃんや健康的な子供は10%前後です。
大人になって全てのチャクラの開発率が10%を維持している人はほとんどいません

自分の肉体や精神的な不調、他人からの邪気邪念や悪霊などからの悪影響でチャクラの開発率は弱まります

ヨガや気功やマントラ行やオーラパワーアップなどでチャクラ開発が進んだ人も、 自分の肉体や精神的な不調、他人からの邪気邪念や悪霊などからの悪影響でチャクラの開発率は弱まります。

しかし、そこまで開発したという上限は変わりませんので、適切な浄化などをすれば上限まで回復します

 

AD
気功や波動、遠隔ヒーリングの体感がない、または体感が低い、感じにくい・・・・・

といった方々の原因は様々で、人によって複数の要因が入り乱れていることがあります。
今後も調査は続けてまいりますが、これまでに分かっているところをまとめておきたいと思います。

果たして今の自分が上質な気や波動を感じているかどうかについては、
遠隔ヒーリング【パーフェクト クロス ストリーム】を体験していただいたり
菩薩のリング、筋反射テスト、Oリングテストで身体的な変化を感じてみたり
するといいでしょう。

さらにもっと簡単に
・波動グッズを見たり触ったり使ったり
・遠隔ヒーリングや直接ヒーリングを受けたり
・マントラやスートラを唱えたり念じたり

する前と後に
・腕立て伏せ(10~30秒)
・腹筋(10~30秒)
・スクワット(10~30秒)
・椅子に座って、立ったり座ったり(10~30秒)
・重いモノを何回か持ち上げたり下したり(10~30秒)

といった、少し強い負荷のかかる運動を繰り返してください

同じタイムで、何回できたかを比較しましょう。
(ビフォーアフターを、続けてすぐにやると疲労がありますから、3分は休憩してくださいね。)

といったことで、肉体に過緊張が多かったり「ゆるみ」の感覚が低かったりする人でも、上質な波動によって身体能力が高まっていることがお分かりになるでしょう。



また、気功や波動が感じられない多くの場合についてクンダリニー症候群が関係していることもあるようですので、肉体さんに聞く!クンダリニー症候群% 鑑定を受けてみられてもいいかもしれません。


試してみたけど、やっぱり気や波動や遠隔ヒーリングの体感がない!という人は・・・

★身体的な病や、物理的な後遺症がある。
なんらかのご病気がある場合、心身の内側から常に強い邪気が発生していることがあります。
また、交通事故などの後遺症がありますと、筋肉などが不自然に緊張していることがあります。
気功や波動は、心身が隅々まで内側までゆるんでいる方が感じやすいので、このような状況にある方は、体感が低くなる可能性があります。

事例:交通事故の後遺症と苛烈な戦い


★肉体側のネガティブ波動が強くて、霊体側から起こる良い波動を感じにくい。
お医者さまによる明確な診断のない場合でも、過去の経験やトラウマなどが肉体に残っていてネガティブ波動を肉体側から発生させている場合があります。
極端に言うと、精神的には健常なのに、肉体側のネガティブ状態が継続している。

あるいは、診断されていないだけで、肉体側が医学的な病であることもあるでしょう。

多くの場合は医学的なアプローチが優先されますが、真・気功ヨガなどの身体行法をしたり、
  • 治臓術を受けたりすることで体感がよくなっていく場合もあります。


    ★肉体に偏りが多く、ゆるみの感覚や体内観察の感覚が分からない。
    現代人の多くに観られる現象です。
    ゆるみの感覚がわからない、ゆるめない、力を抜けない、常にどこかが不自然な緊張状態にある、不自然な緊張状態にあることすら自分では分からない、ということになりましょう。
    絶対に体感が良くなるということではありませんが、スター☆フット3の解説書にある「ゆるみ」や「アイソメトリック(深層筋の筋トレ)」「体内観察」の練習を長期的に取り組んでいくことで改善される可能性はあります。
    よい波動を取り込みながら複数の方法で筋肉の緊張と弛緩をコントロールしたり、身体の内側を観察する習慣をつけていくことで、気と波動の感覚を高めていくことになります


    ★顕在意識のストレスが強かったり、リアルタイムでネガティブなことを考えていたりする。
    この場合、常に自分の内側から邪気が発生していることになります。
    ネガティブな思考は、体内に邪気を発生させるような筋肉の緊張状態を生み出します。
    そうしますと、外部から良い気を取り込もうとしても分かりにくくなってしまいます。
    気功や波動の次元ではなく個人の状況に応じて、心理学的な手法や物理的な行動でのストレス発散が必要になるでしょう。


    ★邪気や低次元の波動を好むようになっている。
    気や波動には種類や傾向性がいくつもあります。
    HTが推奨している正気や霊格の高い波動よりも、別の傾向の気や波動が好みである人もおられます。
    そういった場合は、HTのグッズや行法は合わないことがあります。
    気や波動はある意味、趣味の世界でもありますので、個人の自由ですから、ご自身の好きなものをお楽しみいただければよいのではないかと考えます。


    ★炭水化物、糖質、アルコールなどの摂取により副腎の霊格が落ちている。
    ご自身の食生活の偏りが大きいと、気や波動が分かりにくくなるということです。
    飲み物でも食べ物でも、お菓子類や甘いもの、炭水化物やアルコールなどの摂取量が多い人の中には、気や波動が分かりにくくなっている方がおられます。
    波動的に浄化した飲食物を摂取するように心がけていたとしても、偏った食生活では体内における物理的な負担が発生することは避けられません。
    臓器への物理的な負担は、臓器から邪気を発生させやすくなりますので、良い気や波動を感じにくくなる可能性が高まります。
    食事療法、栄養療法に取り組んでいかれることが望ましいでしょう。


    ★自分に対して呪いをかけている(極度のネガティブ思考、被害妄想なども含む)。
    ほとんどの方が、まさか、これが、自分自身への呪いだなんて気が付くことは、ないと思います。
    程度の差もありますので、自分自身を呪っていると言えるほどの極端な例は少ないかもしれませんが、ないとも言えません。
    線維筋痛症(せんいきんつうしょう)など、原因不明の激しい痛みが全身に生じるご病気にかかっている方々のごく一部には、過去の生い立ちや経験やトラウマから、知らず知らずにご自身を呪っているといった事例がありました。
    心理学的または精神医学的なアプローチが必要となっていく可能性があります。


    ★チャクラが弱っている
    特に胸にある第4チャクラ(アナハタチャクラ)が関係する問題になります。
    ・アナハタチャクラの霊格が低い
    ・アナハタチャクラの開発率が低い(健康な子供で10%)
    ・アナハタチャクラが閉じている(健康な子供で10%)
    といったことがありますと、気や波動が分かりにくくなったり感じにくくなったりすることがあります。
    アナハタチャクラの霊格は高い方がよく、開発率は高い方がよく、大きさは程よく大きいほうがいいでしょう。
    これらはもちろん、アナハタチャクラだけではなく、第3チャクラも第5チャクラも第6チャクラも第7チャクラも準じます。

    チャクラが弱っていますと、浮遊霊などを引き寄せて霊障になってしまうこともあります。

    ※ チャクラやクンダリニーのもつ、低次元な波動を引き寄せる機能を弱める方法
    あなたのチャクラには、低次元な波動を受信する働きがある



    ★チャクラと肉体のつながりが低い
    深い部分での「ゆるみ」ができていない、自分の肉体の可動範囲内における筋肉の緊張と弛緩のコントロール能力が低い、といった問題になります。
    これについては、さまざまな身体行法を行っていくことが必要になります。


    ★精神疾患の状態にある。
    精神疾患の状態にあると、心身ともに硬くなることがありますので、ゆるんでいるほうが感じやすい気や波動は分かりにくくなることがあります。
    医学的に精神疾患の診断がなくても、精神疾患に多少なりとも似通った心身の状態があるときには、波動の体感は分かりにくいことがあります。


    ★麻酔をしている。
    麻酔の程度にもよります。


    ★精神疾患に使われる医薬品を使っている。
    程度の差はあります。


    ★睡眠薬など神経の働きを低下させる医薬品を使っている。
    程度の差はあります。


    ★老化現象で肉体が委縮している。
    程度の差はあります。

    ★邪気に囲まれ過ぎている
    実はもともと波動をよく感じる体質の人に多い事象です。
    身の回りの人やモノや環境の邪気が凄すぎて、それを心身に吸収しすぎてしまい、邪気っていることがあたりまえのパンパン状態で、正気や霊格の高い波動が分かりにくくなっているという状態です。


    ★霊障、他人からの邪念攻撃、呪いなどによって身体が邪気になっている
    実はよくあります。


    ==関連記事==
    気功と波動と栄養について
    ・ヒーリングの効かない事例 201310
    邪念攻撃に対する、肉体側の過剰反応を軽減しよう!
    ヒーリングのエネルギーを感じやすくなろう
    遠隔ヒーリング【パーフェクト クロス ストリーム】
    三千年のヒーリング
    オーラ パワーアップ
    スター☆フット3
    クンダリニー症候群
    肉体さんに聞く!クンダリニー症候群% 鑑定
    スートラの講座
    あなたのチャクラには、低次元な波動を受信する働きがある
  • 自傷癖または自傷行為の原動力になるエネルギーは、トラウマや潜在意識やカルマといったところから出てくるのではないかと感じています。

    気功や波動で自傷癖が治るのか?
    というと、NOと言わざるを得ません。
    心理学的な要素を踏まえたアプローチがもっとも優先されるのではないかと感じています。
    しかし人によっては、気功や波動が、自傷癖を軽減していくためのささやかな要素になる可能性があるかもしれません。
    遠隔ヒーリング治臓術で、霊体や肉体からのネガティブ波動の排出を支援することになるからです。

    自傷癖のある方の一部にはクンダリニー症候群に該当することがあるようです。
    その方々の場合、肉体さんに聞く!クンダリニー症候群% 鑑定では80%以上の数値が出てしまうこともあります。

    気功や波動の体感が低いという場合もありますので、総合的なアプローチを検討していく必要があるかもしれません。

    自傷癖のさまざまな様相を霊格別に分類して、あくまでも一部の例としてリストアップしてみました。絶体そうだという法則ではありません。

    霊格についてはこちらの記事をご覧ください。
    ちなみに、それぞれのイラストは例示してある状態のときの霊体の表情を霊視図にしたものです。


    ●霊格:地獄界所具菩薩界 

    ■行動の例
    ・理性を失った、苦しみからの逃避行。

    ・自殺
    ・薬物の乱用
    ・アルコール依存
    ・拒食症の一種
    ・おすがり信仰の一部で多額の寄付
    ・セックス依存の一種
    ・意図的に行われる妊娠と中絶の繰り返し

    ☆弱る可能性のある経絡<例>
    ・任脈(生殖器、子宮、前立腺、小腸)
    ・全身の神経系の経絡(判断能力の低下、身体の邪気化)
    ・皮膚系の経絡(胃)
    ・仙骨系の経絡(心身の回復力の低下)

    ◇参考情報
    不正出血を気功的・波動的に観ると
    気功的・波動的に観た【精子と卵子】
    怒りと苦しみで邪気を発する【脳脊髄液】を浄化する方法
    リンパ液を気功的に浄化する方法
    血液を気功的に浄化する方法
    地球人の9割のオシッコは邪気です
    地球人の約8割のウンチは邪気です。
    汗と体臭の邪気を軽減する方法
    クンダリニー症候群


    ●霊格:餓鬼界所具菩薩界

    ■行動の例
    ・本能的に自分を傷つけて庇護者へのメッセージを伝えようとする。
    庇護者または親、家族、保護者、亡くなった家族、離ればなれになった家族、愛してくれていると信じる相手、愛してくれるべき存在といったものが含まれる可能性がある。

    ・間違えたときに自分をポカポカする。
    ・自分の頭を打ち付ける。
    ・自分の体をかきむしる。
    ・自分を殴る。
    ・自分を噛む。
    ・過食症の一部。
    ・奇声の一種。
    ・自分の性器を叩く。

    ☆弱る可能性のある経絡<例>
    ・督脈(霊障、心身の回復力の低下)
    ・全身の神経系の経絡(判断能力の低下、身体の邪気化)
    ・仙骨系の経絡(心身の回復力の低下)

    ◇参考情報
    怒りと苦しみで邪気を発する【脳脊髄液】を浄化する方法
    血液を気功的に浄化する方法
    地球人の約8割のウンチは邪気です。
    クンダリニー症候群


    ●霊格:畜生界所具菩薩界

    ■行動の例
    ・卑怯または卑屈な気持ちで自分を傷つけてネガティブな悦に入る。
    ・何の罪滅ぼしにもならないと分かっているのに、自分を痛めつける。
    ・異性との失敗の責任を肉体に与える。
    ・ネガティブな性的体験をした自分への罰を与える。
    ・自分の外見や能力への憎しみを、肉体を罰することに転換する。
    ・他者より肉体的に優位であることを示すために、自分の体を痛めつける。
    ・自分の肉体は親のモノではないということを示すために、自分の体を痛めつける。
    ・とんがったもので自分の体を刺す。
    ・金づちなどで自分の体を叩く。
    ・指を詰めて詫びを入れる。
    ・リストカット。
    ・アームカット。
    ・根性焼き。
    ・バーニング。
    ・拒食症の一部。

    ☆弱る可能性のある経絡<例>
    ・任脈(生殖器、子宮、前立腺、小腸)
    ・督脈(霊障、心身の回復力の低下)
    ・全身の神経系の経絡(判断能力の低下、身体の邪気化)
    ・皮膚系の経絡(胃)
    ・仙骨系の経絡(心身の回復力の低下)

    ◇参考情報
    不正出血を気功的・波動的に観ると
    気功的・波動的に観た【精子と卵子】
    怒りと苦しみで邪気を発する【脳脊髄液】を浄化する方法
    リンパ液を気功的に浄化する方法
    血液を気功的に浄化する方法
    地球人の9割のオシッコは邪気です
    地球人の約8割のウンチは邪気です。
    クンダリニー症候群


    ==その他の関連情報==
    気功ヒーリングの治臓術
    地球人の約8割のウンチは邪気です。
    自分という、原点回帰の瞑想法
    【無料伝授】あふれろ!シャクティーの生の水!
    自分自身のなかにある低次元な霊格を浄化していくヒント