理想のタマゴ開発の日々。 201311

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ふたたび、タマゴとの格闘を始めるとしましょう。


何のために??

そこに、たまごがあるからです。





↑2つとも邪気です。
どうあがいても、立ちません。

気持ち悪いので2つとも浄化しました。




まずは、一個めの調整が終了。
前回よりも、立つポイントがタイトですが、なんとか立ちます。

・邪気レベル5 → 正気レベル10
・風格 なし → 聖風の風格 8
・風水パワー なし → 400点
・霊格 地獄界所具天界 → 仏界所具菩薩界
・価値価格 -100円から400円 → 0円から50万円
 (持ち主によってかなり変動する)

★調整後の特殊波動
・速筋の機能発揮率を高める。
・皮膚の経絡によい波動を出す。
・ツボ押し効果を高める。
・精神的な安定作用





↑左側が未調整のたまご。
右側が調整済のたまご。
どちらも浄化後なので邪気はないですね。


左側のたまごの調整を開始しました。

これがなんとも難しい。
内部の波動的なストレスや木目の偏りが激しくて、全く言うことをきいてくれません。
時間は20倍はかかりました。

ようやく軸と丹田ができはじめ、特殊波動もできてきました。




2つとも完成です。





完成率  3.4%

販売レベルにはまだまだ、ほど遠いですね。

理想のタマゴとはまだまだ言えませんが、実験材料としては十分使えます。

●片手に一個を握って、反対の手で重いものを持ち上げてみる。

●両手に持って、走ってみる。

●持って、瞑想してみる。

●ツボ押ししてみる。

といった実験が考えられます。


この2つは内部テスト回しですね。

作成法を職人さんに伝授するレベルには、まだまだ、わたくしが達していません。

そんなレベルに、わたくしが達したところで職人さんにバトンタッチしますと、職人さんはわたくしの何倍もすばらしい特殊波動を放つ【理想のタマゴ】を作ってくれるのです。

発案者は職人さんほどの技術力はいらない。

しかし、職人さんに余すところなく伝えるだけのメソッドは知らなくてはならないのです。

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