こういうブログもやっています。




小説ブログ

2011.5.13
auoneブログがなくなったので移転しました

慧青い愛阿 私、憂いロマン


硬めのブログ

2011.3.20更新しましたNEW

慧青い愛阿の日蓮主義者開顕!


詩のブログ

2010.3.20更新しましたNEW

慧青い愛阿の詩



1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2012-01-29 02:49:44

AKB平嶋夏海のことを深夜にふと思う。

テーマ:ブログ
正直言うとなっちゃんのことは悔しい。
何がどれくらい悔しいかと言われれば、東京ドーム200個分くらいは悔しいと思う。
なっちゃんという人の性格はなんとなくわかる。
それは私ととても似ている気がする。
優しくてルーズなのだ。
優しい人間は大体ルーズだ。
他人に甘くしてあげるから、自分にも甘くして下さい。
そういう態度だ。
随分上から目線な態度だなと思う。
しかし、そういう生き方しか出来ない。不器用なのも事実である。
AKBに入ってるし、カワイイし、ちょっと調子に乗っちゃった。
それが多分本当のところだと思う。
私にとってなっちゃんは2推しだ。
一番は指原。それは変わらない。
三番は野中。
二番はやっぱりなっちゃんだろうなあ。
今年は、二番のなっちゃんを猛烈プッシュすることで決めていた。
脱26位
させてあげたかった。
日の目を見る事がない人が必ずどっかでどうにかなって欲しいと思う。
AKBっていうシステムはそういった意味では素晴らしいシステムだった。
日の目を見る事がない人が日の目を見られるシステムがAKBのはずだった。
しかし、それでも尚、日の目を見ない干されメンという人々がいる。
そこには脚光を浴びないという苦しみがある。
なっちゃんは、その代表みたいな人だ。
なっちゃんはそんな中でストレスの発散する場所を探していったんだろう。
ひとつの闇がなっちゃんに生まれる。
本来、仕事と学校の二つがどちらかの逃げ場として活かされているべきだったのに、
それがどっちにも作用しなかった。

リスクを考えればそんな事しないという人もいる。
もちろんそうだ。
でも何がリターンなのかなんて誰にもわからない。
だから、人は人を殺す。自殺をする。モノを盗む。嘘をつく。
そういうものだ。
原発だって作ったのはそのリスクがひとによって違うからでしょ。

一生懸命生きるということが、どれほど大変か。
そして一生懸命っていうのが如何に曖昧か。
みんなちゃんと生きてる。
そんな中で、彼女たちを責めるなんて誰に出来るんだろう。

なっちゃんは、その中でちゃんと生きてた方だと思う。
すくなくとも人は死んでない。この時点で人が死んでないのは重要。
人が死んでるよりはずっとまし。
私らにできることは、出来るだけ柔らかく迎え入れることだと思う。
そうじゃないと、人生は辛いっていうので終わってしまう。
2012-01-16 17:33:10

走れサシハラァー!

テーマ:ブログ
 ソロデビューですか、あんなにウタも踊りも下手なのに……。かわいくないのに……。
 しかもそのデビュー曲が自分のドラマでかかるはずなのに、それに間に合わないとかwww
いや、これが指だなあと思った。
 笑って下さいよ的な感じ。
 指原でびゅーっすよ、的な感じ。
 色んなレコード会社が取り合ったって。マジか?
 まあ、人気はあるからね。
 これが指原クオリティなんだと思うと、ちょっと泣ける。
 ふと、走れコウタローを思い出した。
 
 スタートダッシュで出遅れて、どこまでいっても離されていた指原。
 
 ところが奇跡か神がかり、居並ぶ名馬をごぼう抜き
 いつしかトップにおどりでてついでに騎手まで振り落とす♪

 ネットでは賛否両論。まあ、そういうことになるだろう。
 こればっかりは、
 大丈夫だ問題ないとはならない。
 そんなものだと思われる。
 
 でも、これこそ奇跡ですよ。
 シンデレラストーリーというにはあまりにお粗末ではあるけれども、これがAKBだといわれればまったくそのとおりですよ。
 これこそAKB的展開。
 ギャグとして申し分ないと思う。
 これでDEARJみたいな曲だったらさらにギャグ線高いとおもうんだけど、まあ多くは望まない。
 ただそういうことなんだよ。そういうことがいいたいんだよ。
 計算だけじゃどうにもならないのがAKBじゃね?
 走れサシハラァー! そんな気分だ。
 
走れ!走れ!サシハラァー! 追いつけ追い越せ引っこ抜け!
2011-11-30 09:18:27

だんしがしんだ

テーマ:ブログ
ダンスはすんだと並ぶ回文ギャグのひとつである。
この有名なギャグが本物になった。
やりやがったなと思った。
談志だからし得たギャグだ。
このギャグは、談志本人じゃなければ完成しない。
ダンスが終わったときと談志が死んだときじゃないと出来ない回文の極意がここにあるように思える。
談志という人に恩がある。
勝手なひとり事だが、
いつか返す。
以上

Amebaおすすめキーワード

    1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>