ロスからの声

ロサンゼルスを音楽、写真満載で毎日紹介。
音楽プロデューサー40年。歌手を常に募集しています。。
パリに長い間居たのでパリ、ヨーロッパを20万キロ以上走り回って居ました。ヨーロッパに関してもレポート

仕事でアメリカ、ヨローパと仕事で旅をして出会った人たち、出会った出来事を音楽、


ビジュアルと共に紹介しています。





パリの生活など幅広く御伝えします。




リアルタイムのロスの情報、ロスのローカル情報も勿論満載です。楽しんでください。


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キャロルキングに会いに来た最初の渡米でレコーディングに参加してもらった。

偶然知り合いがキャロルとのコネを見つけていて日本食を一緒に食べそこで’「じゃあ明日」みたいな感じでラッキーにも決まったのです。

一緒にグローサリーに買い物行ったり、サンドウイッチ食べに

行ったり。

チャーリーラーキーというベーシストと2回目の結婚したばかりで最初の旦那さんとの子供連れスタジオに来ていた。

最初の旦那さんはキャロルのほとんどの曲の作詞家でした。

ゲリーゴーフィン。よくある寿司屋で一緒に寿司食べました。(笑)素晴らしい作詞家でした。

残念ながら数年前に亡くなりました。

最も大きかったのはこの曲ですね。

 

 

キャロルにとっても最も大事な曲は

アレサフランクリンが取り上げたこの曲。

ホワイトハウスでのライブ。

客席にはキャロキング本人。

そしてオバマ元大統領。オバマが泣きましたね。

今やキャロル無くしてアメリカの民主党は語れない存在。

一年中民主党のためにアメリカ中を走り回っています。

 

まあ、そんなキャロルの音楽に出会いアメリカに来たのでした。

 

 

自動車社会といっても比べ物にならないくらい、車は少なくて

マナーはすごく良かった。

まずクラクションを鳴らして指を立てるような今とは大違い。

 

 

ビバリーヒルズも観光地ではなく、静かでした。

 

 

友人ができて連れて行かれるお店にはそれぞれストーリーが語られました。エピソードがたくさんあったのです。

 

今みたいに誰でもテレビに出ていればセレブの時代とは

違っていました。

 

人種差別はありましたが、音楽の仕事仲間ではそれも

非常に少なく、僕も一緒によく仕事したくらいでした。

 

 

今のロスは商売色が強く、なんか本当の価値を誇れない

そんなロサンゼルスって感じですね。

 

しかし、この夏の間の天気は変わりません。

今も雨なしの晴天が2ヶ月以上続いているし

日差しは強くても、湿度がないので木陰に入れば

涼しいです。

 

朝夕の涼しさが僕は好きです。

 

まだまだ、比較したい事盛りだくさんです。

 

続けます。

 

 

焼肉のまんぷくの記事はこちら

 

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