(仮名論語)
子曰く、黙して之を識し、学びて厭わず、人を誨えて倦まず。何か我に有らんや。

(現代語訳)
黙っていて心に深く知り、学んであくことがなく、人を教えて怠らない。そのほかに私に何があろうか。

-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-.-

照れ(論子的解釈)
むかしむかし、孔子は仰しゃいました( ̄^ ̄)
どんどん学んで掘り下げて知っても、
学んで悪になることはないよ。
能ある鷹は爪を隠すようにして
人には惜しみなく教えるということを
私はやっていくぞ。


えーんなにこれ!?

でもなんとなく、賢くなれたような…。

やっぱり難しいもやもや

厭わずとは…(ググってみたアセアセ)
いやな感じがするとか不快だとかいって避けようとしないさま。辛いことでも進んで行うさま。


口語訳、もっと簡単に訳して欲しいよタラー




私もおこがましいことに、
人に“教える”という仕事を過去にしていました。
私が知っていることは惜しみなく伝えていたつもりですが、ある程度知識が身についてきたら、そこから掘り下げて学ぼうとはしなかったな…と。。
反省ですタラー



先達はあらまほしきことなり。

だけど孔子に一歩近づいた。
目指すぞ孔子ニヤリ


あなたにとって論語はどう?

{EDC72DD4-E4B0-48AF-A5ED-90E903F84983}



AD