まゆゆのお部屋

み~んなの目線をいただき、まゆゆ~。

AKB48のメンバー情報がたくさん詰まっているよ。

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 人気アイドルグループ・AKB48の渡辺麻友(22)が10月22日に発売する5年ぶりの写真集のタイトルが、『知らないうちに』に決まった。この日、初挑戦となった下着姿のカットと、グループ総合プロデューサーの秋元康氏による帯コメントも公開された。

 アメリカ・ロサンゼルスで撮影された本作は、王道アイドルの道を歩んできたこれまでのイメージを華麗に裏切るような、セクシーで新しい“オトナになったまゆゆ”を凝縮。解禁されたランジェリーショットは、恥じらいながらも大人の色気に挑戦した新しい一面を感じさせ、AKBのメンバーも絶賛する“美尻”の魅力も引き出している。

 秋元氏は本作に「本当の渡辺麻友は、誰も知らない。彼女は想像上のアイドルだと思っていた。この写真集は、初めて、本物の渡辺麻友に迫った気がする」と絶賛コメントを寄せた。まゆゆもこれを受け「私にとっても超自信作なので、早くみなさんに見てほしいです!」と発売を心待ちにする。

 担当編集部も「渡辺麻友さん自身が『捨てカットが1枚もない、超自信作』という通り素晴らしい写真集が完成しました。初めてのランジェリーショットでは、最初は恥じらっていた麻友さんですが、徐々に自分を解放し、とてもすてきな写真が撮れました」と自信を見せ、「“王道アイドル”の殻を破るようなセクシーショットにも挑戦した意欲作なので、ぜひご期待ください!」と呼びかけている。



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 AKB48の島崎遥香(22)が27日、自身初のラジオレギュラー番組『島崎遥香のぱるラジ!』(文化放送 毎週火曜 後9:00)の初回放送に臨んだ。一部で報じられているグループ卒業に関しては言及しなかった。

 トークを苦手としている島崎は1人しゃべりのラジオレギュラーを不安がりながらも「すごくいい時間帯にありがとうございます」と感謝。少し言葉に詰まると「チャンネル回されちゃうのでしゃべらなくては!」と焦りつつも、明るい声でリスナーからの質問などに答えた。

 番組の最後には「こんなんでいいのかなと自分で思っているんですけど、最後まで聴いてくださってありがとうございます。“えっと…”ばかり言っているので、“えっと”をなくせるようにしていきたい。それが目標です。テレビや雑誌では伝わらないようなこと、感じていることを届けられたら」と話した。

 島崎は一部スポーツ紙で卒業を報じられているほか、今月12日から放送開始されたアルバイト求人情報サイト『バイトル』の新CM「(バイト)卒業前」篇にカフェ店員で出演。後輩役のHKT48宮脇咲良から「ぱるるさん、辞めちゃうんですか?」と聞かれ、「ここでいろいろ経験して、やりたい夢がわかったの。だから辞めるんじゃなくて卒業だよ。次に進むことに決めた」とAKB卒業宣言とも取れる意味深なせりふで注目されている。
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10月17日(月)スタートのAKB48・島崎遥香主演「警視庁 ナシゴレン課」(夜0:15-0:45ほか、テレビ朝日系)に、波岡一喜、猫背椿、越村公一、中山麻聖の出演が決定した。

“ぱるる”こと島崎が刑事役に初挑戦する本作は、企画・原作を日本を代表するヒットメーカーの秋元康が担当。自由奔放な女デカ長・風早恭子(島崎)が、卓越した洞察力と推理力を誇り、誰一人捜査に出ることなく全ての謎を“刑事部屋”で解決していくという、刑事モノのワンシチュエーションコメディーだ。

波岡は「もともとワンシチュエーション作品はとても好きなので、企画を聞いたとき素直に『面白い!』と思いました。個性的で演技派の方ばかりなので、現場では初めてこのメンバーが集まったとは思えないような一体感が漂っています。島崎さんはとても“凜”としていらして、撮影初日にしてデカ長の佇まいを感じました」と告白。

猫背は「ワンシチュエーションドラマということで、撮影の仕方が普通のドラマとは違うので緊張していたのですが、始まってみると舞台のように何度もお稽古してくださるので、逆にあまり緊張せずに臨んでいます」と明かす。

主演の島崎の他、古田新太が新人中年刑事・石鍋幹太役、勝村政信が恭子に無能呼ばわりされる部下・伊吹暁彦役で出演する。今回新たに発表された波岡は、コワモテで関西弁を操り、MIT出身の元科学捜査班員という裏設定がある刑事・高見拳次郎役。

猫背は元サイバー捜査班に在籍していたITのスペシャリストで、勝村扮(ふん)する伊吹とドロドロの不倫関係にあるという女性刑事・鳥海琴美を演じる。さらに、越村は定年退職後、嘱託で再雇用されたパートタイム刑事・小野田哲役を、中山は恭子のご機嫌を取りつつも内心はライバル視している若手刑事・浅羽ショウを演じる。

波岡は自身が演じる高岡を「詳しい設定はまだ明かされていないのですが、悪そうに見えて、実はとても頭がいいという、そんな小さな裏切りを現場の空気の中で多々見せていけたら…。そして、皆さんに置いて行かれないよう、先輩方の背中を見ながら精いっぱいやりたいと思っています」と語る。

一方の猫背は「私が演じる琴美にはサイバー達人という設定があるのですが、今のところそのような描写は全く出てきませんので、出てきてから考えようと思います!」と笑顔を見せる。

また、猫背は「実は、撮影が始まる前に衣装のスタッフさんから自前のパンツが見えないようにと、上に履くパンツを渡されたんです。何をやらなくてはいけないのかとドキドキしましたが、それを履いている以上は“何でも来い!”な気持ちで演じていきたいと思います(笑)。

これからもっと出演者同士のコミュニケーションが深まると、さらにこなれてユル~い感じが画面から出てくると思います。そのあたりを楽しみにご覧ください!」と期待を込めた。

なお、10月17日(月)から始まる「警視庁 ナシゴレン課」は放送直後よりauの動画配信サービス「ビデオパス」と「テレ朝動画」にて配信スタート。

また、現在同枠で放送中の「EXD44」(テレビ朝日系)は'17年1月にリニューアルスタート予定。
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 AKB48グループ総合プロデューサーで作詞家の秋元康氏(58)が、エイベックスの松浦勝人社長(51)とのタッグで劇団を立ち上げることが27日、分かった。11月にオーディションの最終審査、来年2~3月に秋元氏のオリジナル脚本・演出・プロデュースによる旗揚げ公演を都内劇場で行う予定。劇団員は全員エイベックスに所属する。秋元氏は「“やってみなきゃわからない”という挑戦的な気持ちをコンセプトに劇団を発足する」と意気込んでいる。

 日本のエンターテインメント界を刷新、けん引してきた2人の風雲児が、“劇団版AKB”ともいえる新たな挑戦に取り組む。

 今年に入り、松浦氏が親交のある秋元氏に「一緒に新しいプロジェクトを仕掛けたい」と提案。話し合いを重ね、「新たな劇団の立ち上げ」にたどり着いたという。

 秋元氏の劇団プロデュースは初。作詞やおニャン子クラブ、AKBグループなどのプロデュース以外にも小説家、映画監督など多彩に活動してきたが、松浦氏とのコラボでは今までやったことがないことへの取り組みにこだわったという。

 松浦氏率いるエイベックスは音楽の枠を越え、沢尻エリカや小雪など俳優も多数所属。川栄李奈もAKB48卒業後に所属し、舞台「AZUMI」主演など実績を積んでいる。

 劇団員の募集資格は15歳以上の男女で年齢の上限はなし。全員オーディションで選ばれ、1次のネット審査、2次の面接審査を経て11月下旬の最終審査では両雄も審査員に加わる。合格者は20人前後になる見込みだといい、きょう28日に特設サイトがオープンして募集を開始する。

 関係者によれば、劇団員は芝居だけでなくグループでの音楽活動なども視野に入れているという。秋元氏が設定したコンセプトは「やってみなきゃわからない」-常識を越えた斬新な個性派劇団が誕生しそうだ。

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AKB48グループのメンバー40人が主演を務めた恋愛ドラマ「AKBラブナイト 恋工場」の最終投票結果が発表され、渡辺麻友が1位の座に輝いたことがわかった。

4月よりドラマが放送され、9月14日に視聴者投票がスタートしたこの企画。先日報じられた中間発表では、宮脇咲良が1位を獲得。渡辺は宮脇に次ぐ2位だったが、ドラマプロデューサーや映画監督らによる審査員投票で多くの支持を集め、このたび逆転で1位となった。

渡辺は、8月31日深夜に放送された第35話「私のボディガード」に登場。架空国家・アルマニア国の王女エミリア役を務め、彼女に15年間仕えるボディガードとの恋を見事に演じた。1位を獲得した渡辺は、来春よりテレビ朝日にて放送予定の連続ドラマで主演を務める。スタッフからのサプライズ報告に、渡辺は「心臓止まった! うそ!? えー、やったー! うれしい!!」と興奮気味に喜びを表した。続けて「今まで演じたことのない新しい役に挑戦してみたい。悪役や、ちょっと変わった役も(笑)」と意気込みを述べている。

なお、2位には第11話「過去からのラブレター」の山本彩、3位には第33話「結婚の理由」の島崎遥香、4位には第29話「ぐるぐるカーテン」の宮脇、5位には第39話「恋愛禁止」の松井珠理奈がそれぞれ選ばれた。各話をもう一度観たい人は、auの動画配信サービス・ビデオパスにて独占見放題配信されているテレビ版とネットオリジナル版をチェックしよう。また、テレ朝動画では個別課金配信で視聴可能だ。

渡辺麻友 コメント
1位になった感想
まだびっくりして信じられないです。前回の「アドレナリンの夜」も2位でしたし、今回の中間発表も2位だったので、リベンジで絶対1位を獲りたかったので、めっちゃうれしいです。ありがとうございます!

主演作「私のボディガード」について
私が演じたのがアルマニア国のエミリア王女という、そもそもぶっ飛んだ設定で(笑)。いつもは日本人を演じるのがほとんどなので(笑)難しさもあったんですけど、すごく演じがいがあって楽しかったです。

挑戦したいジャンルや役柄について
コメディに興味ありますね。今まで演じた役は等身大の女の子が多かったので、逆に今まで演じたことのない新しい役に挑戦してみたいなって思います。悪役でもいいですし、ちょっと変わった役も(笑)。アイドルである私とはかけ離れた役をやりたいですね。

半年間の演技バトルを振り返って
視聴者の皆さんには、キスシーンあり、ピュアなラブありと、それぞれのメンバーによるさまざまなラブストーリーを楽しんでいただけたのではないでしょうか。私も含め、全員がまたひとつ成長できたと思います。たくさんのメンバーと競い合った中で1番を獲らせてもらったので、1位としてみんなの分もがんばってよい作品を作りたいと思います!

投票してくれたファンへのメッセージ
今回、たくさんの皆さまの応援のおかげで、1位を獲らせていただくことができました! 本当に感謝の気持ちでいっぱいです! ぜひ来年春のドラマを楽しみにしていてください!

AKBラブナイト 恋工場
ビデオパス 見放題独占配信
※テレ朝動画でも個別課金配信
<主演メンバー(50音順)>
市川美織(NMB48 チームBII)
入山杏奈(AKB48 チームA)
江籠裕奈(SKE48 チームKII)
大場美奈(SKE48 チームKII)
岡田奈々(AKB48 チーム4)
柏木由紀(AKB48 チームB / NGT48 チームNIII)
加藤玲奈(AKB48 チームB)
木崎ゆりあ(AKB48 チームB)
北原里英(NGT48 チームNIII)
神志那結衣(HKT48 チームH)
小嶋真子(AKB48 チーム4)
兒玉遥(HKT48 チームH / AKB48 チームK)
指原莉乃(HKT48 チームH)
島崎遥香(AKB48 チームA)
上西恵(NMB48 チームN)
白間美瑠(NMB48 チームM / AKB48 チームA)
須田亜香里(SKE48 チームE)
惣田紗莉渚(SKE48 チームKII)
高倉萌香(NGT48 チームNIII)
高橋朱里(AKB48 チーム4)
高柳明音(SKE48 チームKII)
田島芽瑠(HKT48 チームH)
谷口めぐ(AKB48 チームA)
田野優花(AKB48 チームK)
古畑奈和(SKE48 チームKII)
松井珠理奈(SKE48 チームS)
松岡菜摘(HKT48 チームH)
峯岸みなみ(AKB48 チームK)
宮崎美穂(AKB48 チームA)
宮脇咲良(HKT48 チームKIV / AKB48 チームA)
向井地美音(AKB48 チームK)
武藤十夢(AKB48 チームK)
矢倉楓子(NMB48 チームM)
矢吹奈子(HKT48 チームH / AKB48 チームB)
山下エミリー(HKT48 チームTII)
山田菜々美(AKB48 チーム8 / AKB48 チームA)
山本彩(NMB48 チームN)
横山由依(AKB48 チームA)
渡辺麻友(AKB48 チームB)
渡辺美優紀(NMB48 チームBII / AKB48 チームB)※放送時点

(c)AKBラブナイト製作委員会

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 アイドルグループ、AKB48の柏木由紀が体調不良で点滴を受けて仕事をしていることがわかった。

 柏木は自身のツイッターで、「朝から熱と喉の痛みがすごくて病院で点滴」と現状を語り、「いいこと続きのときもあれば、ついてないことが続くときもあるよね」とコメントした。しかし、「撮影いってきます」と体調不良の中、仕事があるようだ。

 ファンからは、「ゆきりん、大丈夫ですか?」「無理しないで~」「撮影終わったらしっかり身体やすめてね」など心配の声が挙がっている。

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 AKB48小嶋陽菜(28)が表紙を飾った、女性ファッション雑誌『sweet』(宝島社)9月号が発売から10日で40万部を完売した。前年同期と比べ172%という成果で、更に売り上げを伸ばしているという。

 2015年8月号で実売27万部超を完売した際は、一見ヌードに見える小嶋陽菜が表紙を飾り、各メディアで話題を呼んだが、今号では艶やかなフリルのドレスを纏った表紙で、“服を着ても”部数を伸ばした。

 誌面では、小嶋陽菜がAKB48からの卒業を発表をした直後に南フランスで撮影をした「Haruna Kojima in Provence」や、自身プロデュースの『FOUR SIS & Co.』のドレスを紹介。また、人気ブランド「snidel(スナイデル)ハンドバッグ&パスケース豪華セット」がインスタグラムを中心としたSNS上で話題になったことも、強い購入動機につながったとしている、

 『sweet』は1999年に創刊した、20代後半を中心読者とするファッション雑誌。「カワイイ格好をしないと、可愛くなれない!」というコンセプトを打ち出し、これまでも「大人カワイイ」という言葉を流行らせるなど社会現象を起こしてきた。

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島崎遥香が公式のTwitterにてつぶやいた言葉に、AKB48ファンが感動をしている。

事の発端は、島崎が26日につぶやいた「自分が苦しい時に助けてもらえなかったこと。自分が苦しい時に助けてもらったこと。両者とも覚えているもので、だから私は後者を選ぶ。」との意味深ツイート。

このツイートは、AKB48篠崎彩奈ファンと思われるTwitterアカウントから発信された、第8回AKB48選抜総選挙の舞台裏と思われる場所で、号泣する篠崎を島崎がそっと手を添えて慰める画像とコメントに対してRTされたもの。

様々な憶測報道が出されている島崎だけに、ファンの反応も強く「ぱるるは実は熱い人って以前メンバーが言っていたのを思い出しました。ぱるるの言葉は短いが的確で胸に刺さる」「人の痛みがわかる人って素敵だと思う」といった感動のコメントが多く寄せられている。

篠崎自信も島崎の発言をRTし「この時のぱるるさんの優しさは絶対忘れないです。すごく落ち着いたし救われたなぁ。。」とアクションしたため、双方のファンより二人の関係性を羨む声、絆が再確認できたという声、そして島崎遥香の静かな「神対応」を称える声が広がりを見せている。

かつては「AKBの第2章を作りたい」「グループを牽引していきたい」と意気込みを語っていた島崎遥香。その公約も静かに、そして着実に結果が出始めているようだ。


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 6月の「第8回AKB48選抜総選挙」で卒業を発表した小嶋陽菜(28)にファンから“卒業しない説”が噴出している。過去には、発表から実際の卒業まで1年4か月かかった高橋みなみ(25)の例もあるにはあるが、そもそも「いつまでに卒業しなければいけない」という決まりがないのだから、ファンが騒ぎ立てるのも無理はない。発表から10年後に卒業するというまさかの“ウルトラC”は起こり得るのか!?

 小嶋は“謎のメンバー・にゃんにゃん仮面”として参加した今年の総選挙で16位にランクイン。ステージに登場すると、顔を隠した仮面をはぎ取り、正体を告白。その場で「私、小嶋陽菜はAKB48をやっと卒業します!」と笑顔で宣言した。

「(卒業の)時期などはまだ決まっていません。たかみな(高橋みなみ)みたいにならないようにしたいと思います」

 発表から卒業までが延び延びになった同期メンバーで、同じ事務所所属の高橋をイジる余裕も見せた。ただ、そんな小嶋に“卒業しない説”がもっともらしくささやかれ始めている。

「秋元康総合プロデューサーは小嶋の卒業に対し、一貫して『小嶋にはずっとAKB48にいてほしい』という気持ちを明かし、本人にも訴えてきた。卒業発表からいつまでに卒業しなければならない決まりはないし、10年後に卒業したっていい。何度も卒業をにおわせる発言をしながら、なかなか発表しなかった経緯があるだけに、ファンの間には『発表しても、卒業しなければいい』という声も根強い。実際、そんなウソのような仕掛けも水面下で検討されている」(AKB関係者)

 確かに、秋元氏は3月に放送された「AKB48 SHOW!」(NHK BSプレミアム)で「(小嶋には)30歳までいてほしい」という希望を告白。加えて「個人の仕事で好きなことやればいいわけじゃん。40歳でもう結婚してもいいし、好きなことしていい。公演とかもほとんど出なくていい。でも年に1回くらい『今日、小嶋さん出たの?』ってなったら、すごいじゃん。それができるのは小嶋陽菜しかいない」と持論を展開した。

 秋元氏発案のまさかの“ウルトラC”は果たして実現するのか?

 別のAKB関係者は否定的な見方を示す。

「2年以上前に卒業を決断しながら、発表が遅れたのは小嶋本人の問題だけじゃなく、周りの状況も大きい。卒業の決意も固いので、ウルトラCを小嶋が受け入れる可能性は低い。卒業が近い“ぱるる”こと島崎遥香がセンターを務める新曲が11月に発売されますが、その次回作、来年3月発売のシングルで小嶋はセンターを務める。小嶋のメンバーとしての本格的な活動の最後は、12月8日のAKB11周年公演、もしくは大みそかの『NHK紅白歌合戦』が検討されている」

 自身がセンターを務める新曲PRのため、小嶋は年明け以降も歌番組などには出演するだろうが、AKBとしてイベントなどに本格出演することはなさそうだ。

「どの会場を確保できるかによるが、来年3~4月をメドに小嶋の卒業コンサートを行い、秋葉原の劇場公演でフィナーレになるでしょうね」とは前出のAKB関係者。

 本紙の直撃にも卒業コンサートの構想を明かし「衣装も曲も決めている」と話していた小嶋だけに、大方の見方は来春卒業。

 とはいえ、グループ史上初の“卒業発表しながら卒業しない姿”が続くのも見てみたい気もするが…。

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指原、まゆゆ同伴でモー娘。ライブ参加「好き やばい 爆発する」。ファンからは「さすがハロヲタさん」「文字から愛が伝わる笑」

HKT48の指原莉乃が、自身のTwitterで「モーニング娘。'16コンサートツアー秋~MY VISION~」に参加したことを報告した。

指原は、25日、Twitterで「最高の時間を過ごした。。まーーーーーーちゃん」とツイート。「まゆゆと座間ってた」と続け、9月24日から、神奈川県・ハーモニーホール座間 大ホールでスタートした「モーニング娘。'16コンサートツアー秋~MY VISION~」に、渡辺麻友と共に参加したことを報告した。

コンサートの感想について「あ~感想ありすぎる~」としながら「まーちゃん(佐藤優樹)の本能でパフォーマンスしてる感じが本当に好き。only youでおださく(小田さくら)ちゃんとふくむら(譜久村聖)さんが歌って、リズムに入るとこのまーちゃんのアクセント最高だから絶対みて!とにかくまーちゃんのパフォーマンスえぐかったからこのツアーはもう一回みる!」と、熱の籠った感想をツイート。また「まーちゃんのTシャツ欲しい~個性強い色のやつ~クールもいいけどクールじゃないの復活しないかな~~」と熱心なファンぶりを見せつけていた。

そして、モーニング娘。'16の佐藤優樹も、26日未明にオフィシャルブログで「昨日は!?AKB48さっしーさんとまゆゆさんが座間のコンサートに来てくださぃました」と2人の来場を紹介。「AKB48さんはでーーーーーっかいお客様がいっぱぃいるコンサートを何回やっていたり、いーーーーーっぱいテレビ出てる大先輩デス!!!!!!!!!!!!!!!そんな大先輩が来てくださって嬉しかったんです。ぁりがとうございました」と、感謝の気持ちを綴っていた。

指原はこのブログに対して「ままままーちゃん 好き やばい爆発する」とTwitterで反応した。

この一連の流れにファンからは「モー娘。すきでいてくれるさっしーがすき」「ヲタヲタしてるさしこちゃん好きよ」「指原のそーゆんとこ好き」「モーニング娘。のライブ最高ですよね。広めてくれてありがとう」「文字から愛が伝わる笑」「書き方がヲタクだ(笑)」「さすがハロヲタさん」とコメントが寄せられていた。

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