食事療法
テーマ:デトックスのすすめ
- 大森 一慧
- からだの自然治癒力をひきだす食事と手当て
食べ物の持つ「陰陽パワー」に注目。
身近な野菜や調味料を利用することで防げる・治せる病気や不調を、
症状別、また食べ物別にくわしく紹介しています。
- 安保 徹, 検見崎 聡美
- 安保徹の食べる免疫力―美・医・食同源 病気にならない最新の食事セラピー
効果が実感できる1週間献立、朝・昼・夜の献立、免疫力アップ食品を使ったレシピなど、
今日から始められる免疫力アップのレシピが満載。
貼って使えるおすすめ食品とセルフケアの一覧表付き。
人間は食事をとることで、生きるためのエネルギーを得ています。
その必要量は性別、年齢、体の大きさ、生活環境などによって異なりますが、
最低限必要とされているのが1200kcal。
現代は過食の時代といわれ、肥満を気にする傾向がありますが、
これ以下だと健康を損なう原因となります。
この本では、1日1200kcalを目標とした献立を朝、昼、夕に分けて紹介しています。
- 鈴木 吉彦, 忍田 聡子, 塩沢 和子, 秋山 里美
- 決定版カード式 一生使える毎日の低脂肪低カロリー低塩分のおいしい献立―16万とおりのメニューが自由自在
健康を維持・増進し、さまざまな生活習慣病の予防・改善に役立つ食事を作るための献立集です。
掲載されている料理は主に人気の日常そうざいで、
おいしさをそのままに、エネルギー(カロリーのこと)や脂肪分、塩分をできるだけ抑えてあります。
本書をじょうずに利用すれば、毎日の理想的な健康献立を作ることができます。
- 主婦の友社
- 高脂血症の食事と食べ方
一日献立、一品料理、高脂血症の食事療法を実行するにあたって
必要な医学的・栄養学的な知識をわかりやすくまとめてあります。
『エネルギーやコレステロールが気になる人の1600kcal一日献立』では、
日~土の一週間分7献立でエネルギーとコレステロール控えめの献立を掲載。
また、材料の選び方や調理の工夫でエネルギーダウンをはかるコツも紹介。
『組み合わせて献立作りに応用自在のヘルシーなおかず』では、
魚・肉・ 卵・大豆・野菜・海草と素材別に、
低エネルギーに仕上げたヘルシーなおかずや簡単に作れる常備菜・おつまみ・おやつを紹介。
また、とんカツ・コロッケといったおなじみ料理を
低エネルギーに仕上げるコツや手早く献立を整えるための野菜や乾物の半調理法など、役に立つ情報もいっぱい。
『動脈硬化を防ぐために知っておきたい高脂血症に関する知識と食事療法の実際』では、
放置すると心筋梗塞や脳梗塞にもつながる高脂血症に関する基本的な知識を平易に解説。
さらに、高脂血症と診断されたら、早急に取り組みたい食生活改善への具体的な指針と重要なアドバイスを紹介。
体重3から5kg減、便秘から婦人病、摂食障害、生活習慣病、原因不明の体調不良までみるみる改善。
断食しながら、多くの人に「癒し」を教示する、しなやかな身体革命実践法。
- バリー シアーズ, Barry Sears, コルム
- 食事革命 4・3・3ダイエット―肥満解消、病気予防、そして長寿をもたらす食事法
- エネルギー比で炭水化物4、たんぱく質3、脂肪3の食事が肥満を解消し、健康と長寿をもたらす。
- 生化学の最新の研究成果にもとづく、この究極の食事法の理論と実践法をわかりやすく説く。
どのような健康法が良いかということは、それぞれの体質、気質にも関係するので、
断言することは難しいが、私自身は3食の時に比べて、2食のほうが、体調はずっと良い。
2食にしていても、食べ過ぎるときがある。そのようなときには、自分を慰めると同時に、
もう一度自分を戒めて、過食をやめようと決心する。
「断食健康法」は、朝食をとらずに、にんじんジュースと生姜紅茶を飲む
「朝だけ断食」の効果と実践法を、わかりやすく解説しています。
日本の風土に合った献立と食べ方のルールを説きながら、
自然に治す力を体から引き出せるようになる豊富なレシピを紹介する。
「陰陽」という魔法の知恵を生かした、健康食卓づくりのレシピ集第3弾。
- ジーン カーパー, Jean Carper, 丸元 淑生
- 奇跡の脳をつくる食事とサプリメント
オリーブ油が記憶を守る、ブルーベリーで脳が若返る、魚を食べている人はいつまでも頭がいいなど、
知能を高め、脳卒中やボケを防ぐ最新脳科学の劇的証拠を紹介しています。
脳の能力を最大限に引き出すためのすべてがここにある !!
100から300kcalの主菜37品、25から50kcalの副菜41品のおいしい低カロリーレシピを紹介。
好みのおかずを自由に組み合わせた1日1400kcalの献立で、
確実にやせて、コレステロール・中性脂肪が下がる !














