人生はアートだ!

・・・花たちから愛を・・・


テーマ:

学校が夏休みになり、私の家の前の公園は、今日は小学生で満員でした。


もちろん、お母さんと幼児も来ていますが、プランコは小学生に占領され、わあわあと元気なのは良いことです。


ところが、他の子が乗っていると、「落ちろ、落ちろ」の大合唱です。


最近の事件のこともあるので、周りの人も気にしていると思うのですが、子供たちは、大声で、叫んでいました。


ちょっと、異様な雰囲気が漂った時間がありました。


そんな叫び声を聴きながら、文書の校正の仕事をしていると、気が散りました。


夜になると、中学生が騒ぎます。


静かならいいのですが、これまた、大声で話したり、叫んだりするので、誰かが、必ず、警察に通報してしまいます。


ほどほどに、弁えてくれると良いのですが。


真夏は、もっと大変で、打上げ花火もぽんぽんと上がります....そう言えば、夏祭りが直ぐです。


来週の土日は、孫たちがやってきて、浴衣で盆踊りに参加する予定。


 ひろ

AD
いいね!した人  |  コメント(8)  |  リブログ(0)

テーマ:

先日の読売新聞に、医師の卵たちが、インターンの研修先として、大学の付属病院を選ばないとか、書いてあった。


どうやら、大学の病院では、研究が主体であり、どっちかというと、何かの臓器の第一人者になるような傾向があるのだろうか。


そうなると、ある臓器に関する物事については、この第一人者は博士であるが、それ以外は知らなくてもいいという考え方になる。


その先生の知っている治療は、肝臓のガンには効いても、他のガンには効かないということを、知らないでも良しとする。


しかし、一般の病院や個人の病院では、そんなことは言ってはいられない。


本当のところは、人の全体を見て、現在の病気に対処することが必要である。そういう意味で、研修医たちは、大学の付属病院ではなくて、一般の病院での経験をもめているというようなことが書かれていた。


良いことだと思う。


もっと言えば、人の病気の原因を、生まれ持った性格や、それによる生き方の偏り、つまり、思考、行動、処置の偏りも含めて、どうして、発生してくるかを認識する必要があると、私は想う。


まことに、性格は変わりえないが、それを認識することで、意識と結びついた病気の大半はなくなるのだし、それを認識しないで、ただ臓器を何とかしてやっても、意識がその傾向を変えないかぎりは、何時の日か、また再発する可能性を持っている。


この意味で、手術や化学療法だけで対処するのは、片手落ちであると想う。


 ひろ

AD
いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

テーマ:

18歳の飲酒で問題になっていましたね。


同席した連中の処分がゆるいとか、いろいろと言われたようですね。


私の父母は中学校と小学校の教師でした。


私は18歳のときに、予備校に通い、大学生と一緒だったから、適当にアルコールの洗礼を受けていました。


さて、大学に入学したら、最初から、お酒お酒。


もっと、大変なことが起きた。


大学一年生の冬休み、田舎に帰ると、父から、正月の村の会合に代わりに出てくれといわれて、調子に乗ってでかけたら、なんと、お酒の飲み会。


呑んだくれて帰ったら、まあ、大変。呑んだお酒が、合成酒で、凄い蕁麻疹!!!!


死にそうだった。


それから、三回も、呑んだくれては、蕁麻疹になった。


最後には皮膚病になり、体から斑点が消えるまでに三ヶ月もかかった。


以来、お酒には免疫になった。(^^)


大学でも、みんな最初から呑んでいたというより、呑まされた。


進学せずに仕事についた人たちは、もっと早いよね。


最初から、何から何まで一人前に扱われて、お酒も煙草もやらされたらしい。


法律をいくら作っても、このような物事については、環境がまったくそれを無視しているのだから、何かいわんやだ。


今回でも、たまたま、男の子がちょっと酩酊しすぎたので、警察に補導されてしまったから、表に出たのであり、隠れたことは、無数に存在している。


法律の番人のような顔をしている連中が、自分のことは棚に上げて、見せしめのようなことをするのは許しがたい。


では、自分には、そのようなことは無かったと、身の潔白を示して欲しいものだ。


偉そうなことを言っているものほど、若者にろくなことをさせていないのが多い。


あはは。あなたは大丈夫ですか。



まあ、18歳の僕ちゃんに言っておこう。


呑むなら、自分一人で勝手に呑めばいい。偉そうに、取り巻きなんか連れて行く必要はない。


いくらお金を稼いで生きているからと言って、一人ですべての責任を取れないかぎりは、君は大人とはいえない。


自らすべての責任を取れない限りは、残念ながら、酒も煙草もご法度だろうね。


周りはちやほやしているが、何かあると、君を捨てるよ。


嗜好は嗜む程度にすべし。


 ひろ


AD
いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)

テーマ:

人の人生は螺旋階段です。


しかも、それは右ねじの法則でいう螺旋階段です。


右に回すと前進します。左に回すと、後退します。


今までの人生で私が経験したのは、この螺旋を上っていくと、ある時突然一回り上の階段に跳ね上がりました。


これは、カタストロフィー的な進歩で、こういうことは、努力によっていつでも起こりうるのです。


人の進歩、つまり、人類の進歩も、このように、不連続的に起こっていました。


あなたにも、なにかあるでしょう?


どんなものの歴史を見ても、それが言えます。


原子核の中の電子の軌道も、エネルギー不連続に外側に飛びます。


創造は、すべてのこのように、配慮してくれているようですよ。


突然変異も然りですね。


もっと、身近なことを言いますと、あなたのお子さんの進歩も、そうなんです。


じりじりと上がるのではなく、いつか、くぐっと、上がりますから、微々たる成績の上下などでイラつかないでね。


それに、このカタストロフィー的な進歩は、年齢には関係なく、この世を去る寸前まで、これがあるのです。


だから、兎に角、右螺旋を前進しましょう。


回転を戻さないでね。


三歩進んで二歩下がるなんてのは、だめです。(^^)


今日も、こんなカタストロフィー的な何かの進歩が、世の中にも、人にも、起きているのです。


 ひろ

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

218


えくぼさんの郷愁に答えてみました


同じ花ですが、少し色が薄いかな


なんとなく根元が故郷で


花たちは故郷から出た者たちです


私も


新潟県からの出稼ぎでした (^^)


えくぼさん ありがとう

 ひろ

いいね!した人  |  コメント(12)  |  リブログ(0)

テーマ:

普通の話である。


最近、家電やバイクや家財道具の大物廃品回収をするという業者が毎日、数台やってくる。


彼らは、最低速とで車を走らせ、大きな音で拡声器をからすので、とても煩い。


同じ言葉を繰り返すから、人間の脳は、覚えて潜在意識に格納してしまう。


それが、何時の間にか、車が遠くにいても、自分の頭で大きく鳴ってしまうことになる。



ここから普通ではない話。

密教などの呪文も、もちろん、このような仕組みを利用して、人間の潜在意識を鍛えているのかもしれない。


子守唄もそうだろう。


なにかのスローガンもそうだろう。


自分ひとりの強い思い込みもそうだろう。


もっとも多いのが、ラジオやデレビの宣伝の言葉である。


いつか、TVの放送の中に、肉眼では見えないようにして画像をうめこんだ、卑劣な番組があったが、これは犯罪として、禁止されている。


潜在意識、つまり、無意識への刷り込みは、他人からでも、自分からでもでき、非常に危険なものである。


利用するのは、細心の注意が必要である。


 ひろ

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

テーマ:

私達は、二人の生活である。


スーパーに毎日必要なものだけを買いにいく。


しかし、すべてのものが、四人家族くらいの量でパックされている。


買ってくると、残して腐るか、食べ過ぎて太るかのどちらかである。


売り場を歩きながら、店員が商品を出している前で、「半分しか要らない。だから、買わない」と大きい声で言ってみるが、彼らの表情は、なんの反応もしない。


そんな風だから、売れるものも売れない。もう、右上がりの馬鹿景気の時代ではないのに。


スーパーは、そろそろすべての家庭が二人家族だと想ったほうがいいだろうね。子供がいる人たちは、大人と子供で、食べるものが違うだろうから、これも、必然的に買わないはずだ。


よく考えてみれば、売れない理由がちゃんとあるのにね。


安売りでも買わないよ。ごみがでるだけだから。


さあ、早く、考え方を変えてみよう。半分になったら、買えるものいろいろとあるのに。


 ひろ

いいね!した人  |  コメント(6)  |  リブログ(0)

テーマ:

ある人の話である。


子供も大きくなって手がかからなくなった。主人は宗教に凝って、自分のことなどかまってくれない。


一度、自殺を試みたが死ねなかった。


その時、死ぬまで生きるべきだと知った。だから、二度と自殺はしない。


今は、家庭内別居して、一日一人でいて誰とも話もしないでも、困らなくなっているが、生きるという意味が判らなくなっている。


と、こういう話である。


この人は宗教に頼る必要もないひとだから、自分でちゃんと、生きる目的を見つけられると想う。


人は、このように悩んでみないかぎりは、本当の人生の意味は判らないと想う。


悩んだときに、宗教、つまり、神頼みという他力本願になったとしたら、人生の意味を自分で認識することは、できなくなるかもしれない。


宗教に入って、信仰に身を委ねて、仮に自分で物事を考えて決断することをしなくなると、この質問への本当の回答はでてこないだろう。


宗教を学びつつも、自分の頭で学び、すべての決断を自分の頭で実行すると、きっと本当の回答が得られると想う。


この人は、その内、きっと自分で、この回答を導き出すと想う。


私は、この人の先行きについて、心配してはいない。


 ひろ

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

人が肉体の病にかかるのは、殆どが思考からくるものであろう。


もちろん、遺伝子関連や、伝染病やウィルス性のものは除いての話である。


たとえば、学校を卒業して、


仕事に出る前には健康だったのに、仕事に出てから体の調子が急激に悪くなり始めたりする。


この間に何かの決意とか、つまり、「この仕事は私の天職だ、頑張ろう」 とかと思い込んだりすることは、人には良くある話である。


そういうものが何にも無かったとしたら、その病気はすぐに治ると想う。つまり、原因が自然だから。


もし、病気が、そういう意識的な決意(思考の原点)とかがあって発生しているものなら、その原因となる決意とかを排除しないと、治り難いと想われる。


人が決心したり、不自然に頑張りすぎたりすると、意識と肉体の間にずれが生じて、肉体の病を発するようである。


つまり、偏執している思考が、肉体に影響を及ぼして、どこかの器官や神経系統に影響を及ぼして、その病気を発していると考えられる。


その思考が時々しか出てこなければ、或いは、意識して消すことができれば、病気になるほどにはならない。


怒りなどによって急性胃潰瘍になったりするが、怒りを納めると、薬なんかかくても、すぐに治る。


毎日、毎日、同じ思考を続けていたら、それが潜在意識に沈着し、病気は、すぐに発病に至り、これは頑固に身体を蝕むということになるし、抜けるのに時間がかかる。


私の友人たちは、内臓に潰瘍やガンが発生し、何人も手術している。


手術は対症療法であり、原因の排除ではない。


根本的に直すには、自分の意識が好んでする「思考の特徴」を変えないといけない。


人生、病気になるまで、我欲に囚われて、頑張る必要はない。


我欲に囚われず、必要十分なもので良しとして、自然体で生きれば、意識に関連した病気にはならないで済むだろう。


人は、誕生のときに、それぞれの特徴を貰っている。


七十四億人、一人として同じではないだろう。


思考、行動、処置のすべてが、その特徴と結びついている。その特徴の中に病気の特徴も含まれている。


人は、その人生で、その病気発生の特徴をも利用しながら、自分を進化させるための学びをしていく。


病気になったからといって、がっかりすることはない。


それは予定通りのことであり、そこから何かをつかんだときに、病気は全快している。


だから、考えてみよう。


「この病気になる原因としての私の思考の特徴は何か」 


その思考の、使用前、使用後はあなたが良く知っているはずだから、見つけて、その「思考」を排除すればよい。


いずれにしても、それは多分、自然体ではない「思考」だと想う。

いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)

テーマ:

206


昨日からグラジオラスが突然花を開きました。

それまでは何か判らなかったのです。

花言葉は


「用心深い、楽しい思い出、たゆまぬ努力」


だとか。


私では無いようです。


ひろ

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。