怒涛の1月&2月を終えて、
久しぶりの 一人のお休みです。

この1ヶ月 断舎離続きで、ハンパないストレスを抱えてます(苦笑)

1月に 初めて『まみ@やじるし屋』さんのセッションを受けました。
セッションを受ける前になると 『前効き』というものが発動して、
セッションで解消する内容が 目の前に現れたり、
セッション前に解消できたりします。

セッションが終わって1ヶ月経ち、色々な『気づき』がありました。
Facebookの 秘密のグループ内で それを披露しているので、またアップしますが
(過去に遡ってアップすることになります 笑)
今日は 昨日気付いた 新ネタを。。。

つい先週のこと だったかな。

私は 
子供なんていらなかった
せっ くすなんて 嫌いだった
男の人は暴力的で 怖くて嫌いだった
という事実に気が付きました。

私が産みたかったのは、『弟』であって、『子供』ではなく、
『私』というものを捧げないと、みんな私の傍から去って行ってしまう と思っていたようです。

私は 『私』や『体』を利用して、これまで生きてきたってことに気が付きました。

アダルトチルドレンの人でも 子供を産んでいる人がいる という事実。
悩んで子育てしている
苦しみながら 子育てしている事実がある。
それに比べて 私は子供を産むことができなかった。

私と 子供を産んでいる人の『差』と言うのは 何?って、ずっと考えていました。

私が初代相方のうーたんと離婚した理由は、何度も書いている通りに『せ っくす れす』でした。

私には『それ』が必要なのに、初代うーたんには『それ』が必要ではない。
その温度差に限界が来て、家を出ました。
これ以上話し合いをしても埒が明かないと、初代うーたんを見限ったからです。

昨日 こんなブログの見出しが目に入って来ました。

神様へのボランティア by 石隈きわこ(ナネア・骨盤ナビゲーター)

子供はみんな『神様の子供』なので、子供を産んで育てること は、神様へのボランティアだという紹介文と共に。

子供を『普通』に産めた人は残酷だなって、少し傷つきました。
子供を産むことに苦労をしていない人は って。

子供って一人で作ることはできない。
私は 一人で子供を作ることはできなかった。
(精子バンクを利用したら可能だけどね 苦笑)

でね、思いました。

私が羨ましかったのは、子供を産むということよりも、
夫婦の共同作業をして貰えたこと で、
それに対する 目に見える『カタチ』として 子供がいる。

で、そこから思いました。

私は、最小単位である『夫婦』の中ですら、必要とされなかった って。

そもそも私は この世に存在する必要性ってものを 全く感じていなくて、
この世に存在する価値なんてないって思っていて、
この世に存在する価値があるなんて教えて貰ってないまま大人になってしまって、
少しでも早く しんでしまうことが 子供の頃からの夢で、

亡くなってしまった弟の代わりになる男の子を生むこと が、私の使命で、
唯一 私が生きていても良いと、自分に許可出来る『証(あかし)』であったのに、それも叶わず、
その理由が 不妊である のではなく、
夫婦の営みの拒絶から来るものだった。。。

世界の最小単位である『夫婦』の中にあって、必要とされていないというダメ出しをされてしまったと思い込んで、
ますます 『世界』で誰一人 私を必要とする人なんていないっていう孤独感を抱きながら生きていたんだなってことに、
昨日やっと気が付きました。

『弟』を産むことが 私に課せられた『仕事』や『使命』だったのに、
『それ』を 
お前なんて必要としていないという理由で 取り上げられてしまった。

そりゃぁ ますます 生きている意味なんて見いだせなくて当たり前だよね(苦笑)

そんな『空っぽ』の状態で よく生きてきたなぁ。
過去の私に ありがとうって言いたい。

オチもなく、まだ解決もしていなくて、
ちょっと投げ捨てた感じもありますが、一先ず気付きを得たので、アップしてみました。

来月また大阪に行って セッションを受けます。

たぶん すでに『前効き』が発動していて、
色んなことが 少しずつ集まって来ています。

まみ@やじるし屋さんのブログは こちらからどうぞ
 ↓↓

いのちを生き延びさせるために、自分の思いを殺して奴隷でいることを選んでいた

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