ずっと続きをアップしたいと思いながらできていなかった、

根拠がなくて説明できない話の続きをアップします。

 

明けましておめでとうございます。

夏海のお部屋の夏海@ぎっくり腰で正月なのに自宅で静養中 です。

 

あまりにイテテテだったので、一体『何を』怒らせたのかと思いました。

『何ものか』を怒らせた罰なのかと。

でも、今日引いたカード(ハイヤーセルフからのお知らせらしいw)の健康面のメッセージでは、

罰ではありませんって、どんぴしゃな答えが書いてあって(笑)

 

またもや同じように勝手に神様のせいにして、勝手に頑張るところでした。

 

さて、始まりはこちらで、次のページにその2がアップされています。

 

 

家族の中で私だけが異質な存在でした。

本当の実家の中の家族のなかで、私だけが違う。

血は繋がっているけれど、全く他人のような感じのままずっと育って行きました。

 

そりゃーそうだよね。

本来私は この家に生まれるはずではなかった子供で、

だから、そりゃぁ育てにくかったよねって、

そのカラクリを理解してからは、ごめんねーって思えるようになりました。

 

そのカラクリとは こうです。

 

生まれて来る時に親を選ぶが。。。

神様の国にいた頃に、私は生まれる為の順番を待っていました。

(神様と、誰の家に生まれるのか話し合いをした後待機し、生まれる順番に呼ばれて生まれるというシステム)

 

その生まれる順番待ちの時に、とっても仲良しになった子ができました。

どうしてもどうしてもその子と一緒の時を過ごしたいと思った私は、

呼ばれる直前になって もう一度神様にお願いをしました。

 

待って!神様。

ごめんなさい。

私は あのお母さんから生まれたいの。

最初の話し合いではすんなりとOKが出ましたが、今回は当然OKが出ず、

私はすごくすごく頑張って神様を説得して何とか了承して貰えました。

 

本来私が生まれるはずだったお家は私を生んだ母親の実家で、

私は本来両親となるはずだった『親』は祖父母に変わりました。

なので、私は私を生んだ母親とは姉妹に生まれるはずだった子供なのに、

私の我が儘の為に母親は私を生むことになりました。

(浅はかにも『ここ』が、神様との交渉ポイントだと思っていた)

 

一緒の時を過ごしたいと思った大好きだった子は、

私を生んだ母親の姉の元に生まれて来て、

私は晴れて従兄弟としてずっと一緒の時を過ごすはずだったのに、

その子は生まれてすぐにお空に帰ってしまい、一人地上に生き残ってしまった私。

 

大好きなその子と一緒に生きる目論見は、生まれた直後に消えてなくなり、

大好きだったその子が飲むはずだったお母さん(私の母親の姉)おっぱいを飲んで育つという。。。

全く想定外の事態になってしまい、生まれ落ちた瞬間から驚愕の出発点となった訳です。

 

まだまだ続きますが、今回はここまで(*^^*)

 

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