対処法・・・ではないけれど、こんなのを発見。

「親の葬式に出ない自由」はある。親は大切にすべきという“呪い”を振り払え

呪い の言葉は、『常識』という名前かも知れない。。。ってお話が書いてありました。

質問者さんは、「呪い」をかけられているような状態です。
もっと自由であることができるのに、そうすることができない。
その呪いは「常識」という名前かもしれませんし、「自己肯定感の欠如」「親による洗脳」という名前かもしれません。

呪いを振り払うためにも、まずは一度、親御さんと距離を置くのがいいでしょう。
これでほとんどの場合、呪いは消え去ります。

しっかり距離を取れば、10年くらい経ったのち、自然と「親への感謝の気持ち」も湧いてくるかもしれません。
別に湧いてこなくても大丈夫です。元気に生きていれば、親もきっと諦めるでしょう。

親だろうがなんだろうが、自分をダメにする人の近くにいるのは危険なことです。
それこそ、行き詰まって「親を殺したくなる」可能性もあります(そんな事件、しばしばありますよ)。


復讐にエネルギーを割くようになる前に、距離を置くべきです。
おそらく実家に暮らしていると思いますので、多少無理をしてでも、遠いところで一人暮らしをしてみましょう。
高知は家賃が安いので、10万円くらいあればなんとか生きていけますよ。

人間はどんな選択も取れること、自由であること、を思い出してください。



まったくね、
その通りだと思う。

自分を不幸にする人に関与して、『茶番』に付き合ってあげて、自分の時間を無駄に使ってあげるほど お人よしなことはないよね。

で これを紹介した私の文章は こちら ↓

『感情』は個人のものであって、
本人以外の他人が操作しようとするのはおかしい。
 
『感謝』は湧いて出て来るものであって、他人から強制されるものではない。
 
どうしたいか?どうなりたいか?は、個人的な問題なのに、
ロクデナシ的な扱いになるのってヘンな話だよね。


まったくね、他人がどうこう口出しするなんて、変な話だよね。

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