らいおんのブログ

経済、FX,アフィリエイトの書評を書いていきます。


テーマ:
今年は何度までいってしまうのか。。。
AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
http://xn--zckp1ae1dxeya0n.uh-oh.jp/platinum/

トレンドブログです。
是非来てみて下さい。
AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
ユーロ円でも円安が止まりません。
ついこの前まで95円だったのが、10円以上の円安にふれています。
長期のトレンドを見てみると、どうやらこのまま円安トレンドに流れ、
120円台を目指すとの声が聞かれるようになりました。

しかし、、、

超長期で見た時に、円安トレンドなぞ、はたしてあったのでしょうか?

ドルベースで言えば1ドル360円の時代から、
いまや80円。
280円安くなっているのですよ?

それを5円や10円戻したからといって、円安トレンドとは
「どれだけ短期目線やねん」
って感じですが。。。。




まあそんな私は、ユロ円ショートで今月は
給料を全額相場にプレゼントさせていただきました。。。

まあ、勝った方々は有意義に私の給料を使ってやって下さい。。


まあ、円安だろうが、円高だろうが、資金管理のできていない私が勝つ可能性は、
皆無なので、一緒ですがね。
投資でも投機でもなくギャンブル。
自分の資産の5%を超える額をFX運用するようでは、一生勝てるようにならんわな。。



わかっちゃいるけど、やめられないので、
来年までには、ポジションは減らせるように頑張ります。
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
「これまでに私が学んだ最大の教訓は、
われわれの考えている事の重要さです。
ある人がなにを考えているか教えてくれれば、私はその人がどういう人物か
言い当ててみせましょう。
なぜなら、各人のあり方を決定するのはその人の思考だからで、
逆の言い方をすれば、われわれは考えを変える事によって、
自己の人生を変える事ができます。」

と、カーネギーは語っています。

その中でも、自身にあふれ、効果的に意思を疎通できる自分というゴールに目を据えるための
一冊でしたが、本当にこの人の本には唸らせられます ヽ(´Д`;)ノアゥア...

意思の伝達について、非常にわかりやすく解説してくれている本書ですが、例えば、

「われわれはものごとを考える時、一般概念ではなく特殊概念で考えるのである。」

「余計な事」
という表現を映像的にし、聞く人間の心に刻みつけるには
どう伝達すればよいか?

シェークスピアの作品の中にそのヒントが隠されています。
彼の作品では、
「精製した金に金箔を着せ、
百合の花に絵の具を塗り、
すみれの花に香水をふりまく」ようなものだ、と表現しています。

世代から世代へと伝えられることわざは、ほとんどといっていいほど、
このような言い回しをしています。

つまり、相手の心の中に自分の伝えたい事を刻み込むには、
「岩のように硬い」
「狐のようにずるい」
と、映像的に伝達する必要があります。

あるとき、アメリカ大統領であったリンカーンが役人の長く、ややこしい報告書に閉口し、
映像的な言葉でこれをたしなめました。
「馬を買いにやらせたとき、報告してもらいたいのは、
馬の尻尾に毛が何本あるかではありません。
本当に知りたいのは、その馬の良否の判定の決め手となる足先です。」

リンカーンのこの言葉のように、視覚に訴える言葉は、
鋭く鮮やかに聞き手の心に刻まれるという事を意識しながら、
話す習慣を身につけてはいかがでしょうか?

テクニカルバナー

header2

 
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
大きな事なんてわからない。
小さな物を積み重ねて
最後に一緒にすればいい。

 

ザッカ―バーグはフェイスブックを作る前に
「フェイスマッシュ」というツールを作り、アクセスが多すぎたせいで、
ハーバード大学のサーバーをダウンさせている。

このツールはザッカ―バーグ が彼女に振られ、やけ酒を飲みながら一晩でプログラミングした
「ハーバードの学生、2人の写真を並べてどちらがHOTかを投票するツール」
である。

自分の学校や会社でこのようなツールがあれば、たぶんほとんどの人間が
朝まで投票する事になるだろう。
そして、投票結果が次の日の話題を独占し、なくてはならない遊びになる。
(もちろんどこでやっても倫理委員会に潰されるだろうが。。)

この件でザッカ―バーグは謹慎をくらい、女性団体にも謝罪をしている。

しかし、この経験さえも、十二分にフェイスブックへと繋がる「小さな事」になる。
一晩でサーバーが落ちるほど、人が魅了される写真比較ツール。
友人がどのような講義を取っていてどれに出席するか教えてくれるツール。

時には問題を起こすような「小さな事」を積み重ね、フェイスブックを作り上げた
ザッカ―バーグは後にこのように語っている。

「次にやるべき大きな事が何かなんてわからない。
僕のやり方は、大きなものをつくるんじゃなくて、
小さなプロジェクトを積み重ねていって、
最後に一緒にすることだ。」

どんな事でもやってみる事が大切であり、
その中で人は自分の才能にきづき、
成功には何が必要かを知る事ができる。


いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:



ジョブスはアップルに復帰する際の、アップルの悲惨な状態を見て、こう言っている。

「考えなければならない問題がやまほどあった。
でも結局、そんな事はどうでもいいと気付いたんだ。
だって、これこそが自分がやりたいことだったんだから。
ベストを尽くして失敗したら?
 ベストを尽くしたってことさ。 」

そしてアップルに復帰したジョブスは社内にあったアップル博物館や古いマシンをスタンフォード大学に
寄贈して、こう言った。
「昔を振り返るのはここでやめにしよう。
大切なのは明日、何がおきるかだ。」


過去を否定する必要はないが、過去にしがみつくのは愚かな事である。
大切なのは何かをつくること、始める事だ。
それを人は希望とよぶ。


そして、何かを始める時にも、ジョブスのこのような言葉が成功の指針となる。
「僕らは皆、この地上ですごせる時間には限りがあります。
僕たちが本当に大切な事を本当に一生懸命にできる機会は、
たぶん2つか3つくらいしかないでしょう。

どのくらい生きられるか知っている人はいないし、僕もしりませんが、
でも僕は若いうちに大事な事をたくさんしておかねば、という意識があります。」 

限られた時間を無駄にすることなく、大事な事を一生懸命にやる。

志なかばで倒れていった人達を見て、今の自分の生き方を肯定できるかどうか。

そのような意識をもって生きる事こそ、充実と幸せへの近道ではないかと思います。
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
Assume from the bottom of my heart

好きだと心の底から思い込め。

フェイスブックのマーク・ザッカ―バーグが尊敬するジョブスの言葉で
一番よく思い返すのがこの言葉だそうだ。

「好きだと心の底から思い込め。
でなければやり遂げるかいがない。」
「仕事が嫌だったり、意味を理解していなかったりしたら、ばからしくて
やっていられない。」

これが仕事の、成功の秘訣であるならば、人類のほとんどが転職を考えねばなるまい。。。

好きで楽しい仕事は、通常給料が安く、満足な待遇はうけれない物である。

ならば、その状況を変えるしかあるまい。

本当に好きな事を仕事にし、なおかつ、待遇、収入を満足いくものにする工夫。
人生においてのイノベーションを確立する必要があるとジョブスは言っているのではないだろうか。

インターネットが普及し、世界は繋がり、お金、人気、価値、すべてがネットの世界に移動しはじめている。

そのテコを使えたなら、ツボを作る趣味を自営業に変え、ギターのテクニックを広告にし、
マラソン好きを収入に変える事が出来る。

そんな世界を作った人間の一人として、やはりスティーブ・ジョブスにはもう少し長生きしてほしかったと思う。
彼のビジョンがGUIでPCと人間を結びつけ、ipodで音楽をネットと繋げ、
iphoneで生活を一変させた。

アップルはジョブスが去るとともに衰退していくだろうが、
これからどんな世界を変えるほどのビジョンと情熱をもった人が出てくるのか楽しみですな (´・ω・`)
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
誰も思いつかなかった世界一のアイデアを思い付いても、
周りを説得できなければ意味がない。
      ~グレゴリー・バーンズ

まさにこの言葉の通り、ジョブスは周りを説得するスキルを高め、
情熱を伝染させる事ができたからこそ、アップルやピクサーでの成功、
マックやiphoneを生みだすといった驚くべき成果を上げてこれたのである。

現在ではyoutube等の動画サイトが発達しており、ジョブスの講演はすぐに
閲覧する事が可能である。


これらを見ると、
「この人は緊張をあまりしない人で、普通に話すとこんな感じ。
頭がいいからこうなる。」

って風に見える。

iphoneやマックの講演にジョブス以下、アップルの広報担当が費やす時間は
1公演につき数百時間。

ジョブスは講演の2日前から実際の会場でのデモを始め、
光の当たる角度、タイミング、自分の声の大きさ、
すべてにおいて、可能な限りの練習、修正を行う。

この姿勢はiphoneを作る時やマックの機能をエンジニアと煮詰める時と
なんら変わりがない。

天才でさえ、これだけの時間を費やし人前で話しをするのである。

「日本人はプレゼンテーションが下手である。」
もちろんその通りであろうが、
実際にジョブスよりも努力をしてプレゼンに向かった人はどの程度いるのだろうか?

何百人ものフォロー、何百時間と費やす暇はないであろうが、
それでも最後の一滴まで絞る全力でプレゼンに向かった事が一度でもあるのだろうか?

生まれながらの達人など存在しない。
スティーブ・ジョブスが傑出したプレゼンたーなのは努力したからだ。

マルコム・ぐらっどウェルの言葉にこんな物がある。
「研究の結果から推測されるのは、トップクラスの音楽学校に入れるだけの能力があれば、
あとはどれほど努力するかによってそのあとのミュージシャンとしてどこまで
進めるかが決まる。
それ以外にない。
また、頂点に立つ人は、努力が他人よりも多いという程度でも
ずっと多いという程度でもない。
圧倒的に多いのだ。」

神経科学の専門家であるダニエル・レビティンはこう言っている。
「どのような事であれ、世界的な達人というレベルまで熟達するには一万時間の練習が必要です。
練習してもうまくならない人もいれば同じ練習量でどんどんうまくなるという問題は
別個にありますが、でもとにかくこれより短い時間で世界的な達人の域に達した例は見つかっていません。
熟達といえるほど多くの事を頭が吸収するにはこれだけの時間が必要なのだと考えるべきでしょう。」

一万時間というのは、
1日3時間、
1週20時間を10年で達成できる数字である。

ジョブスは1974年からコンピューターの開発に関わりほとんどの時間をそれに費やしてきた。
また、1984年のマッキントッシュの発表以来、プレゼンテーションの練習にも
圧倒的な努力を費やしてきた。




情熱の量 × 練習時間 × 効率 = 下のプレゼンである。







いいね!した人  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。