天使のささやき

マスターからの伝言をそっとあなたにささやきます。


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やっと、手に入れました~‼


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amanamanaの商品

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これです。左手にあるのがシンギングボールのCD、四角い箱がティンシャ、白い箱はチベットマントラの読経をあげながら作られたお香です。


チベットのティンシャ。
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桐の箱に入れられてます。

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ちゃんとケースに入ってますよ。

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こんな感じ。


ティンシャは、鉛、水銀、金、銀、鉄、銅、錫の7つの合金から作られていて、

チベットの高僧らの法具御用達先である職人が、一つ一つ、何日もかけて、魂をこめて作り上げた、世界でたった一つのティンシャです。

左右の手で革紐を持ち、静かに左右からティンシャの両端を打ちます。

澄んだ倍音は、不思議な事にその日の体調、気分、環境によって響きが異なるそうです。

自分のこころの音と感じ取って、その音をより良い響きを奏でられる様に、日々育てて行くものだそうです。

ティンシャから放たれる音色は、その日の心の動きや気持ちの持ち方によって、微妙に変わるそうで、

今の自分の心を確かめる為に、よりリラックスした自分を取り戻す為に、

「今日の私のこころの響きは?」と、問いかけながら、少しづつ自分が理想とする音色を見つけて行くと良いのだそうです。


このティンシャは九州国立博物館でチベット展が開催された時手に入れ損なって、


どうしても、あれが欲しかった~‼と、相当想いを引いていた物でした。


しかし、とてもお安かったけれど、あの時に手に入れる事ができずに終わってて良かったと思いましたよ。

この良質なamanamanaのティンシャに出逢えて幸いです。

比べ物にならないですから。


その後、オーストラリアに行った時もダライ・ラマの講演があった為か、


お土産の店にティンシャを置いているのを見付けたのですが、

沢山のティンシャの中から一つ一つ手に取って、鳴らしてみて、音色を聴いてみたのですが、

本物の良質なティンシャの音色など知らないくせに、

何と無く、う~ん、欲しいと思える物が無いな~と、手に入れずにやり過ごしていました。


手に入れられなかった事が残念で、後ろ髪引かれたけど、遮二無二購入しようとしなかった事は、


前世の魂の記憶から、良質のティンシャを手に入れようと、ティンシャに出逢う度に知らず知らず選り分けていたのでしょう。


やっとこの時になって、お土産用の物ではなく、本物のティンシャと出逢えました。


これを、仲間達と瞑想会をする時に使いたくて取り寄せました。


シンギングボールのCDの音色も素敵です。

フルフィルメント瞑想では、何の音楽もかけずに、ただ静かに目を瞑って瞑想するのですが、

他の方との瞑想の時は、荘厳な音楽によって誘導されやすい様に、CDを用いて雰囲気を出しています。


澄みきった音の波動で深い所に入っていける様です。

始まりの導入時と終わった時の終了の合図にティンシャの音で呼び覚まします。

皆さん、余りにも癒されるので、瞑想会を楽しみにしてくれています。


終わった後、スイーツを頂きながら、皆さんの体験した感覚をシェアして頂いています。


いつも、不思議な体験に感動しています。


本当に、瞑想は良いわ~。

不思議とね、物事の展開が以前に比べてとてもスムーズで、

楽しくて嬉しくなる様な事が多くなって来ているのを感じています。

瞑想はお勧めです。










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又翌日チャコちゃんと二人で瞑想しました。

集中豪雨で稲妻で空がピカピカと光る中、チベットマントラCDをかけながら瞑想していたんですが、

始まって直ぐCDが止まってしまいましたので、停電でも無いのに何故かなと、機械をいじくっていましたら、

チャコちゃんがエネルギーで解った事には、

サイキックなエネルギーで一時壊れた様でした。


チベットの僧侶達がマントラを唱える読経が流れるCDだけに、エネルギーが強くて、

雷のエネルギーと私達のエネルギーで炸裂してました。


CDは諦めて、無音のままシンプルに瞑想しました。


終わってから、彼女が視たシーンを語ってくれました。


チベットの僧侶として生きていた時代です。


私は、過去に何人かのスピリチュアルメッセージで、チベットの僧侶として指導者として生きていた時があったと言われた事がありました。


本当かどうか解らないので、ピンと来ていませんでしたが、


今回チャコちゃんの視た過去世では、そのまま僧侶として修行していた様です。


彼女は沢山の僧侶の中の一人として居たそうです。


修行の為か、黄色い袈裟ではなく白い衣装を着ていたそうです。


その僧侶達に指導をするお坊様が居て、川の淵で皆に何かを語っています。

そして、その川の淵で座禅を組んで瞑想をしているシーンなどを視た様です。


その指導する僧侶の後ろ姿から、今世の私を感じた様です。


今世、スピリチュアル能力のある年配の男性と引き合わせて頂いて、

私宅の和室に落武者が居たのを見つけて、お経を書いてくれた方ですが、

その方と前世師弟関係にあったと言われた事がありました。

その当時は、私が師として指導をしていたと言われていました。


なので、知らず知らずその方に何かしら偉そうな事に、反対にアドバイスの仕方をアドバイスしちゃったりする事もありましたよ。


ポジション的にそうなってしまうんですな~。

解って無かったけど。


とにかく、その当時は指導する側の僧侶として、若い僧侶達に何かを説きつつ、共に修行していたみたいです。


本当に何かしら意味のあるシーンにアクセスしてしまうチャコちゃんです。


目をつぶると、何かしらの映像が現れるので、それを何だろうと集中して視ている内に、その世界に入り込んでしまうと言う事でした。


面白いね~。


私は、中々意識が遠のきませんので、最後まで頭が冴えてしまって、

ただただ目をつぶってると言う感じです。


まぁ、お喋りをやめて黙ってる時間を持つ事だけでも、


お喋りな私にとっては、大変地道な修行ですわ。


不思議とね、三日坊主の私が瞑想だけは、ちゃんとやろうとしますからね~。


それが不思議なんですよ。

これも、過去世の修行の日課の記憶でしょうか。


今までの私のチョイスにしては、相当地道でつまんない様な繰り返しなんですが、


それが苦痛になってないから、


不思議ですよ。


一人でするより、他に誰かと一緒にする方が好きです。


過去世も弟子達と一緒に瞑想していたからでしょうか…。


じゃあ、一緒に瞑想しに来てくれる仲間達は、過去世の弟子達でしょうか…。


この前の一人が経典を手に持っていた私を視ていますから、

何かを説いていたんでしょうかね~。

次の瞑想会が楽しみだわ。











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先日、ソウルメイト、チャコちゃんと二人で瞑想をしました。


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地元のクリスタル屋さんのハッピードラゴンさんで手に入れた、浄化用・屋久杉パウダーです。

三脚に屋久杉パウダーを一つまみ乗せて、 火を点けます。

世界遺産の屋久島に自生する、樹齢1000年以上の杉の木のパウダーです。

現在は伐採禁止なので、江戸時代に伐採された切り株や、台風や地滑り等で倒れた物のみが使用されています。


微かに木片を焼いた匂いが立ち込めます。

江戸時代末期の武者箪笥も喜んでると思います。

そして、野津さんの描かれたGOLDターラーもお似合いです。


この完璧な雰囲気の中で瞑想します。
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雰囲気だけはね…。


このチャコちゃん数年前のある時から、ガイドからエネルギーでサインが来る様になりました。


元々、過去世で千日回峰をしたお坊様だった事もあって霊性が開いてます。


彼女のガイドさんは、依存する人の質問にはピタリとエネルギーが止まって何の反応もしません。


不思議と私の何気無い問いかけには反応します。


過去世で二人でワークしていたそうですから。


私が閃くとそれに反応して、エネルギーで正負の解答を出してくれます。


とても謙虚なので、様々なサインも信頼できるのです。



先日二人で瞑想している時にもパラレルワールドの次元にアクセスをした様で、


とても興味深いシーンを見ていた様です。



瞑想が始まって直ぐ、どうやらチャコちゃんの未来の子孫が現れた様です。

二人の女の子が楽しそうに野原を駆け回っていました。

広い草原の中に一軒家が建っており、その中に二人は入って行きました。

お母さんの姿はありませんが、お父さんと二人の女の子達は食事をしていました。


すると、閃光が走りお父さんだけが亡くなった様子です。

そこから二人の女の子は宇宙船に乗せられ、地球を離れて行きました。



泣きじゃくりながらテーブルに伏せて寝入っていたその子達が目覚めると、

女の子達は既に大人になっていました。

きっと、その子達の幼い頃にあった過去の状況を見せてきたのかも知れません。



繋がった次元では、戦いが繰り広げられていました。


「今の貴女にお願いがあるの。今の私達を見たでしょう。

貴女達の時代に光に繋がる人を沢山作ったら、こんな風にはならないの。」


何があったのかと聞いたら、

「5次元戦争」だと、概念で送って来ました。

パラレルワールドでの未来の様子が展開していました。

未来の惑星間での5次元戦争が繰り広げられていました。


その二人に向き合っていますが、同じ場所、時間軸に居ないのを感じていました。


ただ、イメージで送られてくるのです。


「今の貴女の時代が大事なの。頑張ってやって欲しい。助けて欲しいの。」
と、言った感じでした。


「だからお願い!貴女達でちゃんとやって欲しいの‼」と、言った強い願いでした。


そこまでのやり取りがあって、

ピッと突然電源が途切れる様に音信が途切れたら、意識が無くなっていました。

30分のタイマーをかけて瞑想をしていますが、

ベルの音で意識が戻り、それまで視せられていたシーンを語ってくれました。


なんて、不思議な現象でしょう。

未来の子孫からのSOSのメッセージを受信してしまいました。


チャコちゃんの事をお婆ちゃん(お婆ちゃんではないけど)と言っていたので、自分の未来の子孫みたいだと言ってました。


まぁ、短い間に皆さん色んな時空に繋がって、意味深なメッセージをお持ち帰りするもんです。


私は全くそんな感じになりませんけどね。

元々、視覚・聴覚能力が開いてますから、受け取るメッセージが凄いですわ。


うまらやしい…。



そして、又翌日二人で瞑想した時にも面白いシーンを視ていました。



どうやら、過去世の二人の姿を視ていた様でした。



つづく…。







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昨日の晩に仕事帰りの皆さんが集まって、私の自宅の和室で瞑想会を開きました。


30分の瞑想で、それぞれ何らかの体験をしました。


数字が現れる方は又、58の数字が浮かびました。

後でオラクルカード引いたら、58番のカードが出ました‼

意味がピッタリでした。


別の方は、山を必死で登っている姿を視て、最後は狼になって登ってたそうです。

狼はご自身のパワーアニマルですかね。

集中して無になってた人。

チベットの僧侶の中に居て読経を一緒に上げてる男性としての自分の姿を見た人。


同じく、僧侶達の姿が視えてた人。


今回も参加した人が、男性僧侶の読経でエネルギーが縦に動いているのを感じ、尼僧の読経では緯にエネルギーが動くのを感じていました。

お約束通り、また寝ちゃってた人もいました。ぷぷ。



その中のお一人が、詳しく感想を送ってくれました。



「今日の瞑想はとても良かったです。

10の場面が見えて1の場面は8人が輪になって火を囲み祈りの場面でした。

それぞれが短冊、鞠、饅頭、鈴、太鼓、柄杓、酒(ご本人)、経典(これは、私だそうです)を手に持っていて、

8人の身体の穢れを火で浄化してました。

2の場面は☆印。

印を陰陽師が切るように8人がその中にいて何者も寄せ付けない感じでした。

3の場面で山の上から雲海を見て、

4の場面で滝の淵で座禅を組んで、

5の場面で黒衣の坊主の手からパワーをもらって、坊主が菩薩に変わって棒の先からエネルギーを垂らしてくれて、

6の場面で宇宙に行って、地球の夜明けを見て、

7の場面で8人が輪になって水晶の数珠玉を回して、水晶の中には蓮の花が咲いていて、

8の場面で一人が蓮華菩薩で、もう一人がアラブの踊り子で現れ、

9の場面で宇宙船が現れてこの世が終わる時は宇宙船が迎えに来てくれると教えてくれました。

10の場面で今関わりの有るものが生きる為のキーワードで、魂を向上させてくれる。

人それぞれ違って当たり前。

無くしたものを追ってはいけないし、有るもの消してはいけない。」

と、深いメッセージ性のある場面を視せられていました。


物凄いメッセージですよね‼

スピリチュアルな事にそんなに卓越しているタイプでは無いのですが、

突然の情報量の多いメッセージをよく、覚えていられたもんだと不思議ですよ。


しかし、瞑想は楽しいね~‼

何も感じてなくても大丈夫、閃きが後からやってきたりするし、

物事の展開がスムーズに行くし、

物事の具現化が促進されてますよ。


普通の瞑想状態はシータ波になりやすいのですが、


「フルフィルメント瞑想中の脳波はθ波ではなくて、ガンマ波になります。

周波数で言うと、θ波 α波 β波 の上のガンマ波です。

β波の上の40ヘルツ越えています。

これは実際に研究機関で計測した数値だそうです。

つまり、脳の前頭葉の思考を司る部分は休息しますが、脳全体が活性化し、脳の感覚をキャッチする部分が鋭敏になるのだそうです。

なので、閃きが入りやすくなるんですね。

θ波はレム睡眠状態、夢を見るときの脳波であり、カルマの解放はθ波で沢山起こるそうです。


瞑想中の脳波はいろいろあって、フルフィルメントの場合、常にΓ(ガンマ)波 というわけではなく、

Γ(ガンマ)波が出やすい というのが正確な表現かもしれません。


Γ波になると、三昧(サマディー)の境地 つまり悟りの境地になる とのことです。

この無の境地は、思考を越えた叡知が入ってくる時ですね。」

と、野津先生からレクチャーして頂きました。


興味のある方は、更に進んで自分流の瞑想からフルフィルメント瞑想の伝授を、野津先生にして頂くと良いですよ。


とても、細やかで穏やかで、ピュアな雰囲気の方です。

体験瞑想に参加したお友達は直感で魂レベルを見抜く人達ですが、

クリアーな清々しい方で、出逢う方が変わって来ましたねと言っていました。


又、来月もわたくし宅で瞑想会を開く予定です。



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終わってから、スイーツ&珈琲タイム。

オラクルカード引いたりしました。

そして、先日ヘミシンクで本を出されているまるの日圭さんの博多ワークに参加して、

スプーン曲げもやったりしたので、皆さんとやってみました。


まるの日圭さんに曲げて貰った分厚いスプーン
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私も曲げました。
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今回は、その曲げられた分厚いスプーンを元に戻してくれた人もいました。

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ほら、まるの日圭さんのサインが入ってる分厚いスプーンが真っ直ぐになったよ。

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曲げて

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曲げて

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元に戻してしまいました。

参加した皆さん、曲げられましたね~。

凄いですね~。

やり方を誘導した私が、今回は出来るかな~なんて、引き気味でしたけど、

皆さん、やれば出来るんですね‼


スプーン曲げたからどうとかは無いけど、シータ波になると、

硬い鉄も曲がると言う事を目の当たりにすると、

難しいと感じている事柄でも、何でも可能な世界なんだよと、潜在意識を塗り替えらる良い体験になるんです。


全てはエネルギーですから。

全ては、素粒子の集まりですから。

全ては、同じ素粒子の振動数の違いで、表現物体に違いが現れてるだけですから。

エネルギーの差で、波動の高い物、低い物の違いとなってるだけですから。

皆、進化し続けてる途中です。

あ~、たのすぃかった~‼




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数日前の瞑想中に、無意識の頭の中に言葉が浮かんで来ましたよ。



「舐めたら、あかんど~‼」


訛ってるけど、誰か怒ってる存在がいたんですかね⁉


最近特に怒る事など殆ど無いんですけどね。


潜在意識の下に隠れてる怒りのエネルギーだったんでしょうか。


まぁ、とにかく姿を現して出てってくれたんで、良かったです。
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先日の日曜日に、フルフィルメント瞑想会があったので、お友達と行って参りました。


ハートマントラを伝授して下さった、野津さんのアトリエで瞑想経験の長い方に混じって30分の瞑想をしました。


スピリチュアルなお友達は、瞑想中にふっと意識が遠のく度に、幾つも夢の様な映像を観てました。


どんなメッセージ的な映像を観ても、特に意味を突き止める事なく、流せば良いのだそうです。



瞑想するだけで、カルマの縛りや囚われが浮き出てきて、消えていくのだそうです。


座禅は雑念を消す様に自力で集中しなければいけませんけれど、フルフィルメント瞑想は雑念を払う事なく、浮かぶに任せていれば良いようです。


マントラ・ヤントラのエネルギーが自動的に空に連れて行ってくれるので、やってて楽です。


時には、集中できなくて、モゾモゾして落ち着かない感じがする時もありますが、


それは、トラウマやカルマの結び目が解れる様に、潜在意識の中から浮かび出て行ってるからだそうで、


どんな感覚でも良き方向に進むので、ありがたいし、楽しいです。


コツコツが駄目で、三日坊主の私がやりたくなってるから、不思議な魅力がありますよ。


この時の瞑想中に、私も一つ映像が浮かんで来ました。



お風呂場がありまして、左側がシャワールームで、そこに私が座って瞑想をしておりまして、傍に野津先生が見守っています。


そのままそこで浄化された物が流れて行く感じで、


右側の方には湯船があって、温かいお湯に浸かって癒される事も出来るみたいな雰囲気でした。


これが瞑想の醍醐味よ~みたいな感じですかね。


もう一つオマケに突然浮かんで来たのが、



何の脈絡も無い所から、



「近藤正臣」さんでした。


どうしたんだろうね。


何で、突然近藤正臣さんなんだろうか。



終わって、皆でお洒落なお店でランチしながら、瞑想に関してお話聞かせて頂きました。


お友達は、感性が鋭くて、人や品物や作品とか色んな物事に対して良し悪しのエネルギーが解るので、


この瞑想の素晴らしさと、教えて下さる野津さんから感じるエネルギーが、


今まで色んな指導をする側の方達と出逢ってますが、


意識レベルが違っているのを感じたらしく、素晴らしいですねと安心されてました。


依存はしませんが、解らない事は質問して下さいねと、マンツーマンで丁寧にサポートして下さる姿勢の方に出逢えた事が、

私的には良き出逢いだったと満足ですよ。


ランチは福岡市中央区桜坂のお洒落なお店で。

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前菜のキッシュやサラダ

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大きなチキングリル





帰ると、娘が博多座に行ってた様で、お土産持って帰って来ました。


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頂き物の「吉兆」のお茶漬け

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帆立のお茶漬け


さすが、吉兆。素晴らしいお味‼


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博多座では「大奥」第一章を観劇したみたいです。

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お決まりの春日局役の松下由樹さん中心に豪華絢爛なお着物姿








あっら~‼


ここに出ておりましたか…。


「近藤正臣」さん。

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徳川家康役で、出演してたんですね。


私の瞑想中に突然姿を現した「近藤正臣」さん。


瞑想すると、一つに繋がる感覚を味わう事があるらしいですが、


確かに繋がってるっちゃ、繋がってますよ。


面白いね~。


瞑想は、「空」になるのが目的だけど、


私的には、「空」になる迄に、こんな何の関係も無い繋がり感も楽しい。


突然の「近藤正臣」さんの出現には、不思議感を味わいました。


あ~、楽しかった。

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先日の夜の30分の瞑想では、じっとしている事がちょっと難しい感じで、

ムズムズしてました。


マントラによって、カルマが動きますとこんな症状も現れるそうですが、


どんな状況でも、ちゃんと空に繋がっています。


私の場合ですが、瞑想すると時々、前頭葉第三の目の辺りと、脳内の中心部松果体の辺りが圧迫感を感じます。



この瞑想は視える・聴こえるなどは相手にせず、ただひたすら自分の中に入って行けば良いそうです。


でも、閃きや何かを感じたりはします。


この時の瞑想で、左手の掌に水晶のクリスタルが二個乗ってるのが一瞬視えました。


とても透き通った綺麗なクリスタルでした。

二個の内、左側にマカバの正八面体、ハーキマー水晶の形かな。

もう一つ右側のは丸いクリスタルでした。


左脳と右脳の統合のシンボルの様な感じ。

この形の水晶は持ってますけどね。


でも、この様な事にとくに意味合いを追い求める必要はなく、


ただ、空と一体になっていれば良いだけです。


ストレスが取れるので、元気になり、若返るのだそうです。


空が身近になると、空の感覚が日常的に思い出され、馴染んで来て、


思考しないで感じ取れる様になるのだそうです。


いつまでも、表面上の荒い波動で波立たせていては、


最も深い所に在る「空」の微細な振動のサインに気付けないとのことです。


自分の波動が荒いと気付けないのです。


色んな感情に心奪われ過ぎると、


「空」から齎されるサインを感じ取れず、気付かずにスルーしてしまってる事が多いのですね。



意外と瞑想って楽しいですよ。



気付きが起きます。


インプットとアウトプットの繰り返しで、騒々しいお喋りな私が唯一、黙っておられる時間です。

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早速、自宅で一人瞑想してますよ。


毎回30分だけですけど、マントラ・ヤントラの誘いのお陰で、


集中しようとか思う事なく、思考よ止まれ!と暗示かけられたみたいに、


そのまま殆ど寝落ちする事なく、グラグラ揺れる事なく、

半覚醒状態で、「無」になってる様ですよ。


思考が止まってる証拠にと言うか、時々思考では浮かばないシーンが視えて来たりしてます。


これは、私的には夜中の夢で時々メッセージ性のある夢を見てるのと同じ感覚です。

なんせ、寝てる時しか思考が止まらないので、意図して無になってメッセージを受け取る事が出来ないタイプでした。


朝の瞑想時に視えたのが、雲海でした。


とてもモクモクと立ち込めた光の当たった雲海でした。


これを清水の舞台から観てる様に、高い所に四本足の支えで建てられた見学場所でした。


これだと、後ろの人が観えないな~と思ったら、かたちがパッと変わり、


野球観戦席の様な階段状の座席に変わりました。


そこで感じたのは、全員が一応見られるの様になりましたが、階段の下の方に座っている人には、下の方の景色しか観えない。

中段に座っている人には、まあまあ観えます。

最上階の方に座っている人には、全体が見渡せています。

これが、先を見通せてる人、全体像を把握出来てる人、出来ない人の差だなと感じてました。


人それぞれの座っている段階で、物が解る人と解らない人の差があるのだと教えられた様です。


なので、何故発する言霊で現実が作られると言う事が、何度言っても解らないんだろうと言った事も、


その現実を体験してない段階に座っている人には、


理解出来ないと言う事を、私が解りなさいと教えられているのですね。


野津さんから教えて頂いた事で、

この瞑想の思想の原点に、例えば辛い辛いと言う人が居たとしたら、それを止めてはいけないそうで、


止めると封印する様な物で、完全に浄化して無くなる訳では無いので、出せば良いのだそうです。


しかし、正しく瞑想などで解放する方法を知っていて、辛いを抑え込まずに、感じて出して、手放せられると良いと思いますが、


それを知らない人達は、言霊通りの現実を自分で作り続ける事を認識してなくて、


不平不満を嘆くだけの、負の連鎖で終わって行く事を知らないんですね。


その言霊が良き連鎖を生む方向なら、思い描いた通りの現実を生むのですが、


負の連鎖を生む方向の言霊を発し続けるのは、それぞれの自由であって、

止める必要はないのですが、


後で自分でそのツケを払わなければならないと言うのが、


自分で蒔いた種は、刈り取らねばならないの法則ですね。


だから、言わせてあげてたら良い訳で、それが学びになると言う事で、

嘆きをやめさせる事なく、本人の自由にさせて、嘆き続けて行った先で、自分で頭を打って学ぶしか無い様です。


だから、いらないお節介をせずに、止めずに言わせておけば良いのですとの、大乗的な考えなんですよ。

なるほどね~。


頭を打たない様に、何とか解らせてあげたいと言う、人の学びに口出しする必要がないのですと言われている事を


解りやすく復習してくれたみたいです。


物が解ると言うのは、三次元で起きている事の観戦席の何処に座っているかで、

流れが観える、読めるかの違いで、それが生きていく上での智慧の差となっているんですわ。


自ら変わりたい、変われる方法知りたいと意欲的な魂は、恐れる事なく、何かしら模索して這い上がって、

全体像が見渡せる上の段の席に、上がっていけるのですよ。



それと後一つ、訳は解せないのですが、パチンコ台みたいな板に穴が空いていて、

玉を落とすと玉が穴に入って消えていくのですよ。


その中で、一つ黄色の玉が消えずに、落ちた玉が流れる入り口にピタリと止まってる所が視えました。


あぁ、もしかしたら、これが叡智かしら。


高次元からのメッセージは黄色い玉として、

その色付きの玉が時々降りて来て、


それだけは、消えずに叡智として残るよと…。


その玉が沢山降りてきて、何度も体験してても、ただ穴に落おしてしまっていて、何も学びもなく流して行ってると、

成長しないよと教えてくれたのかな。


そうよね、私も何度も同じ事繰り返してるから、そこんとこ腹に入れなきゃね。


朝の瞑想レクチャー、この二つでした。


高次元の教え方って、シンプルで解りやすいわ。

ちゃんと、私がどんな理解にしろ、何かしら受け止められる様に、

一つのシーンで、そこに導きますか~!みたいになってると思います。


捉え方はそれぞれで違うのでしょうが、


まぁ、私的には一つ囚われが外れるのでよろしいかなと思います。


あ~、楽しい瞑想タイム。


私の興味がそれない様に、与えて来るね~。

解読好きの私を導くね~。


今日の瞑想レクチャー、ありがとうございました。

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玄関に設置している、江戸末期の武者箪笥の上にご安置

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GOLDターラー
観音様の涙から生まれた女神様だそうです。

ホワイトターラーとグリーンターラーがツインとの事で、


世の悩める人々を救うために奔走される存在なのだとか。


以前の私の生き方とリンクするので、もう人間如きが他者の為に、自己犠牲を払い、

救うとか、導くとか、教えるとか、

とても傲慢な意識の発露を改め、

私自身が一喜一憂する度に、荒い波動を引き起こさぬ様に、

宇宙のなすがままに、なされるままにお任せをして、


いつも平穏で波風立たない魂に成長した方が、よほど、周りが救われるのだと思い至り、


グリーンターラーも色調が魅力的だったんですが、


豊かさを導くGOLDターラーに来て頂きました。




優しく瞑想の事を教えて下さる、野津さんの静かな語りに、


平穏でいる事の尊さを感じました。


短い時間で、腑に落ちる感覚を得る事が出来ました。



30分ほどの瞑想の間、本当に何も要らない事を思い出す事も、考える事もなく、


ただただ、「無」になってました。


今思えば、一気に無感覚・無感情になってましたね。


途中、一つだけ印象的に視せられたものは、


紫色の層と黄色の層の二色がパッと視えて、

サッと消えました。


いつもは、金色と紫色が交互に中心から浮き出て来ては消えていき、その奥から又浮き出て来ては消えていくといった見え方ですが、

今回は目を閉じれば全体に観える感じではなく、


紫色と言う概念と黄色と言う概念の帯が視えていたと言う感じです。

感じ方、見え方も変わるもんですよ。


瞑想にも段階があり、「空」の深さが違っているのだと言うのだから、


凄い世界ですよ‼


私は、その深い「空」に、入って行きたい…。


帰宅してから、瞑想をアドバイスして頂いた通りにやってみました。


30分の瞑想中に、チワワのももちゃんが縋り付いて来たりしたら、


集中邪魔されるけどな~と思いつつ、チベットマントラ瞑想CDをかけてみましたら、


ももちゃん、おとなしくしてました。


それも、30分微動だにせず。

そう言えば、ももちゃん、このCDかけたらおとなしく座って聴き入ってるのですよ。


読経の流れる中、私とももちゃん、並んで深い「空」に、入っていました。


眠るのとは違い、意識を鎮めていられた感覚です。


私と同じく頭の中が、知識若しくは悩みで、ごちゃごちゃグチャグチャになっている方は、


是非、フルフィルメント瞑想をされると良いですよ。


普通やってる瞑想とは違いますから。


受けられた方皆さんが、これは本当に「空」になるのが速いですよと言われてますもんね。


その差に、鈍感な私も気付きました。


そう言えば、スッと、意識が無くなったなと…。


素晴らしい体験でした。


これから、毎日朝夕、30分の瞑想よ。


ゴミの分別出来なくて、ボーッとしてるくらいなら、


瞑想よ。



思考を止めて、先ずは瞑想よ。


知識の洪水で動けなくなってしまった時間を、


シータ波で取り戻そう。


これからは、知識も物質も全ての関係性も、


最高最善の断捨離が始まるわ…。


あぁ、嬉しい‼

幸せです。





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photo:01
GOLDターラー



今日は、福岡在住の仏画師の野津寿子さんに、

フルフィルメント瞑想を受けて来ましたよ~。


やはり仏画を集中して描かれていますので、とても静かで落ち着かれたエネルギーの方でした。


先ず、最初の段階のハートマントラ瞑想のマントラ・ヤントラ伝授です。


そして、瞑想の手引きをして頂きました。



この瞑想は、世界的な瞑想の大家、ボブ・フィックス氏によって提唱された
瞑想法です。


瞑想が瞑想を誘い、「空」になるのがとても速いという瞑想です。


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ボブ・フィックス著
クォンタム・エンライトメント
超人生のススメ

これは、瞑想について詳しく書かれた本です。


一部本文より抜粋

「夢を見ている状態、あるいはレム睡眠」

あらゆる夢は、神経系統に蓄積されたストレスが解放されることによって生じます。


夢を見ているときは、シータ波が埋れた記憶を解放するのに、理想的な時間です。


シータ波は非常にゆっくりとした脳波なので、

シータ波が出ている間は、私達の意識の活動の最小限にとどめられます。


通常は私達が最も深い眠りに入っている真夜中に、心の奥底に埋れた記憶が解放されます。

また夢の中で見た、鮮烈な過去の記憶は、私達が目覚めた時にはずっと穏やかなものになっています。


夢は、心の無意識の層に閉じ込められた記憶を私達の心身から解放してくれます。


しかも夢による記憶の解放には副作用がありません。

嫌な記憶が解放されていても、私達はその事を意識しないので、

その記憶が目覚めている時の意識や感情に一切の悪影響が及ばずに済むのです。


夢を見させるというシータ波の働きは、意識をできるだけ効率的に発達させるために、

私達の身体に生得的に備わっている機能です。


もしこの機能がなければ、私達の心身はたちまちストレスで一杯になってしまうはずです。


次のような研究があります。

被験者達が夢を見始め、シータ波が出てくると、毎回すぐに彼らを起こす様にしました。


そうする事によって、被験者達に夢を見させない様にしたのです。

実験は三日間続けられました。


そしてその結果、被験者達には膨大なストレスが蓄積されました。


彼らは皆、拘束服を着せて抑え付けなくてはならない程情緒不安定になってしまったのです。



「シータ睡眠は無意識の層のストレスを解放するために非常に重要である」と言う結論に達しました。



カルマはちょうど窓の汚れの様なものです。

真実を正しくとらえる為には認識の窓を綺麗にしておかなくてはなりません。



シータ波を出し、夢を見させるという意識の働きは、

私達がカルマを浄化し、悟りを開くためになくてはならない重要な機能なのです。

以上文中より


この様な夢を見ている時のシータ波で、ある程度の癒しが行われていますが、


これを寝ている時ではなく、起きている時間に瞑想をする事で、


さらに深い癒しを得る事が出来るのです。


「宇宙は空間の大海、すなわち「空」に波が起こることによって生まれるのです。

私達の心の中にの意識もまったく同じ様にして生まれます。


ブッダの様な悟りを開いたマスターの精神状態のように、心は本来、無の状態にあります。


この虚無の意識状態が波立つ事によって私達の心の中に、

様々な現象が起こるのです。」


「空」は、目覚めると、「気」(生命力、あるいはプラーナ)の波に変わるのです。」

とも説明しています。


素晴らしい‼



そうです、「空」になるのです‼


沢山詰め込んだ知識が溢れて、洪水状態の私の脳は、


もうパンパンで、前頭葉が停止していました。


いわゆる私の場合、更年期鬱症状。


前頭葉は認識能力と行動力を司っています。


ここがやられると普段できていた事が、殆ど出来なくなります。


なんせ、判断が出来なくなるのですから。


例えば、ゴミバケツにプラと紙とかピン留めや髪の毛、ペットボトルがごちゃ混ぜに捨てられていたとすると、


それを分別してゴミ袋に分けないといけないのですが、


単純な作業の様にあるけれど、


いっぺんに幾つもの振り分け判断が出来ないのです。


それらを分けるには、ポリ専用袋、燃えるゴミ専用袋、ペットボトル専用袋を用意して、


それぞれに、ペットボトルはペットボトル専用、紙とか髪の毛、ピン留めは燃えるゴミ袋、プラスチックはプラ専用袋と、


書けば簡単に振り分けていますが、

このごちゃ混ぜのゴミが同時に一つのゴミバケツに入ってる事が、もう混沌のかたまりになってしまって、


より出せないのですよ。


認識能力と行動力が壊れているので、判断がしにくいのです。


でも、この様な左脳を使わずに、右脳でやる事なら可能なのです。


人の事を想う事、癒してあげられる事を見つけるのは、苦にならないのです。


これは、私に限ってかも知れないので、何とも判りませんが、

とにかく、処理能力がダウンしてしまうのです。


なので、一日時間があっても、動こうとせず、はぁ~っと、思い煩ってるだけで、

時間が虚しく流れていきます。


それで、こんなに時間を無駄にしていてはいけない、

片付かない、

片付けなくちゃと、


焦るばかりです。



でも、もうこれは自分を大事にして休みなさいのサインの様です。


その先に出会ったのが、シータ波を使って癒しを行なう、シータヒーリングでした。


使い出した途端に、前頭葉が活発化し、


認識能力と行動力が改善されてきて、少しづつ身体がうごく様になりました。


そして、更に先に進むと、



その先に「瞑想」がありました。


起きながらにして、寝ている時に出るシータ波を超えた波動になっていけるのです。


私に必要なものは、


知識ではなく、


無意識の「空」になる事でした。



色んなワークと出逢い、色んなヒーラーと出逢い、色んな関わりができましたが、


今度は、それによって蓄積した知識と意識、それらの縛りからの解放が必要となりました。


無意識の世界、シータ波になっていると、前頭葉が活発化してきますから、


次第に普通の事が又やれる様になってきました。


瞑想によって更に、深い癒しを誘い、聡明な判断能力が出来る様になります。



とうとう、私は行き着く所に行き着いてしまった様です。


持て余した暇な時間を、瞑想に注ぎます。


お友達がみんな、驚きと共に、


「いいかも~!」と、納得してますよ。


寝ている時にしか、メッセージ貰えなかったけど、


起きてる時間にもメッセージを頂ける様に、

「空」に、なろう。


つづく…。





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