いよいよお楽しみの夕食へ。

17時半からのスタートで、

19時には三浦 按針に関する「青い目のサムライ紀行」をお楽しみください、

と言われ、少し慌ただしい気がしたけど、

まったくそのとおりで、なんともザンネンなお食事。

 

伊東の恵みに

英国のエッセンスを加えた和会席

 

 

 

ハイティーツリーをイメージした八寸は見た目にも華やかでしたが

そのほかは

これと言って、見せ方、お味もいたって普通。

 

一番の不満は

こちらの食事のペースは全く配慮されずに

次々に出されるコト。

コレぐらいのお値段クラスでの宿泊ではあり得ないと思う

 

だけど

旅の思い出としてキロクに残しておくコトに。

 

 

最後のデザートでものすごぉ~く待たされて

「青い目のサムライ紀行」に間に合わないというオチもあって。

 

なんともザンネンだ。。。

 

 

界 アンジン

 

 

AD