■ギネ 産婦人科の女たち 3話 感想
テーマ:2009年10月期ドラマ狂乱出産!? なんかすごいサブタイトルつけてきましたな(笑)
ネタドラマでもめざしてるのか?
また精子ネタキター
頭二つあるとか 尻尾切れてるとか
ちょ 玉木のかよ(笑)
柊さん 自分の出産のときに母親が亡くなったと
母が死んだのは自分のせいだと思ってる
産婦人科で働いてるのは
贖罪だと考えてるのでは?
ドガシャーンって
なんかすごい音 (゚∀゚)キター
工事現場の資材倒れて男の子が下敷きに
格好いい柊先生(゚∀゚)キター
こういうシーンが一話とかにあれば
まだ柊戦士のキャラにも好感もてたのにな
でも、これじゃあギネじゃなくて
他の医療ドラマみたいになっとる
近くの産院が火事!?
なんか立て続けにキター
前半の静かな雰囲気とは違い
急にドタバタしてキター
ギネの妊婦さんキター
ちょ オマエが指示出すなよ(笑)
自ら開脚ワラタ
もういっちょう (゚∀゚)キター
妊婦さんのスイミングスクールの屋根が落ちた!?
こんなに受け入れちゃって大丈夫なのかって
見てるほうが思っちゃいますぜ
狂乱分娩 高学歴の妊婦さんに多いとあ
徳本さん急変キター
ってとこで続く
今回は後半は次から次へと
いろんなことが起こって
スピード感はありましたな
弁護士の瀬川(内田有紀)さんのキャラも
よくわからんですな?
どんな意味のあるキャラなんだろうか?





