YOGA class for people who love English : Lighthouse YOGA:ライトハウスヨガ:ヨガと英語が好きな人のヨガクラス。

Yoga class for the people who love practicing yoga and communication in English.Yoga class in English is a wonderful experience like singing beautiful songs.

Kripalu yoga

class session in English


*We are going to start yoga classes in somewhere at some time.

We'd like to announce the detail soon after the session prepared.

the instruction will be given in English.

If you love yoga and English, please let me know.

Yoga practice in English is an experience like singing songs or poetry.Relaxing and refreshing.


●Teacher/Cinmaya

Certified Kripalu yoga teacher/American yoga alliance approved 200-hour training..

Certified Sivananda yoga teacher/American yoga alliance approved 500-hour training

Certified Personal trainer



●How to take the class session.

:+please wait for a moment.


●for inquiry and booking
ybooking@gmail.com
090(4931)6157

gin09049316157@docomo.ne.jp


●for more detail about Kripalu yoga

Kripalu center for yoga and health







テーマ:

いつもヨガクラス、パーソナルトレーニングセッションご参加の皆さまありがとうございます。

 

今日は久しぶりに寒くなりました。

花粉で大変だった人も少し楽みたいですね。

 

the last jediもいよいよ明日までになったので、日曜日に近所の映画館へ出掛けました。

調布はいいところで、うちの隣は畑ですが、歩いて五分でstar warsが観れるのです。

 

master yoda と出会ってかれこれ40年。

スクリーンで会えるのはもしかしたらこれが最後かもしれない。

そんな気持ちでした。

 

光と闇の調和がstar wars のテーマですが、大きな問題として描かれるのは、そこで、自分の中にある闇、ネガティヴなものといかに向き合うか、です。

 

star wars の面白いところは、lukeが普通のいい人として描かれていることです。

およそ、ああいったエンターテイメントの主人公からはかけ離れている。なので、star warsはピンとこないという人も多いのだと思います。

 

今回はその、lukeの、普通のいい人、であるがゆえの悩みがすごく伝わってきました。

lukeが恐れたもの。

それはまさに自分の中のネガティヴな部分です。

彼はbenやrayを恐れているのではありません。

benのなかに拡がったdark sideを見たときに、例え一瞬でも、benを殺してしまおうとした自分自身を恐れている。

なので、another jeneration of edi を育てることは出来ないと思っている。

 

しかしmaster yodaはそんな彼に、大いなる赦しを与えます。

おまえはそもそもいい奴なんだよ。

いい奴だからそんなことに悩むんだよ、というわけです。

だから、ありのままでいいんだよ、と。

 

それで、lukeは自分のやるべきことに向かっていくのです。

 

star wars のすごいところは、それがいわゆるヒーローストーリーではないところです。leiaやroseも言っているように、ヒーローになることが彼らの目的ではない。

lukeも、ヒーローにされてしまったことに苦しんでいます。

 

私たち普通の人々にとって、もっとも望むものは、rose のように大切な人を守ることです。そのためには、finnのように、臆病者と言われても好きな人との静かな暮らしを望むのももっともなことでしょう。

 

そんな普通のいい人がもっとも恐れるもの、それが、ストレスに晒されたときに、自分自身の中に生じてしまうネガティヴなものなんだと思います。

 

このエネルギーをいかにして善きものに変換して調和を見いだしていくのか?

これがまさにヨガのテーマなんですね。

 

ybooking@gmail.com

 

 

 


テーマ:

いつもヨガクラス、パーソナルトレーニングセッションご参加の皆さまありがとうございます。

 

今夜のお天気は大荒れということでしたが、まだ平気ですね。

 

先週、the new york timesに、the boys not all right.という記事がありました。

 

このあいだ、アメリカでまた銃乱射事件がありましたね。

どうしてアメリカではあんな事件が繰り返し起こるのか、という趣旨のコラムです。

銃規制がないからだと言ってしまうとそれまでですが、そんな国は他にもいっぱいあるのに、なんでアメリカでばかり起こるのだ?

というわけです。

 

事件には共通点があって、事件を起こしているのは男の子。

女の子はそんなことはしない。

 

過去半世紀、アメリカの女の子は、一人でなんでもできるようにと教育されたんだそうです。feminism なんかの影響もあってですね。

結果、女の子はすごく優秀になって、生産性が男の子を上回るようになった。一方で男の子は頼りがいのある男性といった、古いステレオタイプの男性像に囚われてしまい、自分を表現出来ずにいて、それが強烈なフラストレーションとなっている。

 

そこで今、男性へのメンタルケアが必要になっているのではないか、という問題提起です。

 

記事では、多くの男性が、激しく怒るか、自分の世界に引きこもるかしか、感情の表現方法をしらないといいます。確かに、うわーと怒って、それが受け入れられないとむっつりと黙り込んでどうにもしようがなくなるような男性は多いように思います。

 

我々男性は女性に比べたら、感情の表現方法をよくしらないのかもしれません。

しかしそれは、過去を振り返れば、女性もそんな時代があったかもしれない。ざっくりヨガの世界を振り返っても、この20年くらいの間、女性のためのメンタルケアプログラムはそれこそたくさんありました。

それで女性は成長したのですが、男性向けのものは、確かに無かったかもしれませんね。

 

この男性と女性のギャップは、例えば、今のstar warsにもくっきり現れているかもしれません。

 

ray という女性は、幼い頃から一人で生きてきて、一人でなんでもできる。恐らく、これからも一人で生きていけるでしょう。でもbenはそうではない。強さを求めながら、常に誰かに頼りたい。snokeを倒した後も、rayに"come with me, please."となるわけです。

 

そんな一方で、女の子はどう感じているんでしょう?

仕事先で20代の女の子たちと話す機会がありますが、仕事を始めて2、3年もするとそれがすっかり楽しくなる。彼氏は、ともすれば面倒くさいので、特に必要を感じない。

 

・・・でも、このままででいいのかな?

 

そんな話をよく耳にします。

 

Rayは、たぶんこのまま一人で生きられる。世間で十分に戦える。

でも、その根底には家族がほしいという強烈な念いがあります。

それをかなえられるのはやっぱり男性しかいないわけで、やっぱり男は女のハッピーのために頑張んないとダメなのです。

 

でも、どうやって?

 

女性性が多様化して豊かさを得たように、男性性も今、豊かさを獲得する時期が来ているようです。

そしてその先にあるのは、互いが本当に好きな人と一緒にいられるハッピーな社会なのだと思います。

 

ybooking@gmail.com

鎌倉で女房と食べたケーキですよ。

 

 

 

 


テーマ:

いつもヨガクラス、パーソナルトレーニングセッションご参加の皆さまありがとうございます。

 

この2月、3月は、土曜日の19:30〜、阿佐ヶ谷のフィットネスクラブにてのパーソナルトレーニングセッションを受け付けています。

 

ご希望の方はクラブにてご予約くださいね。

 

このあいだ、久しぶりに連休だったので、鎌倉に行ってきました。

七里ヶ浜浜に泊まったのですが、窓から江ノ島が一望できます。

 

夕方4時くらいから日が暮れるまで海を眺めていました。

 

海って面白いですね。

刻一刻と表情を変えてゆきます。

 

ぼんやりしているときに、頭のなかに音楽が流れることってありますよね。

 

海に反射する太陽の光を見ていると、ふと、八代亜紀の舟歌が流れてきました。

それから、もう少し日が傾いてくると、elton johnのgoodbye yellow brick roadが聴こえてきます。

すっかり夕焼けになって日が落ちる時には、fools on the hillになって、日が暮れてしまうとdeva premalのマントラにかわりました。

 

感覚がクリアになっていたのか、その後の懐石料理がすごく美味しかったです。

 

情報端末を手放してその場その空間を味わう時間って本当に大切ですね。

銀座のお寿司屋さんに行ってもめいめいスマホを見ているなんていうのは、とても貧しいことです。

 

ybooking@gmail.com

 

江ノ島にいたカニさん。人に踏まれそうだったので、海に帰してあげました。

 

 

 

 

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