サッカーキックフォーム見直しからパス・キック力向上!

パス、キックが飛ばない、狙った所にいかない、状況判断が遅い、サッカーで痛みがある…など悩みがあるお子さんをもつパパさんコーチ・親御さんのためのブログ!本来の体の動きに沿った基本のフォームを身につけるとプレー向上だけでなくサッカー障害も予防できます。

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「筋力がなくても初心者でも

インステップが飛ぶようになるキックフォームポイント13」

・キック力が倍増する理想のフォームとは?

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 ゴールキックが…サイドチェンジが…クリアが…とお悩みの方
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   誰でもその通り動かせれば今より飛ばせるようになります。
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次回に続いて今回はロングキックを遠くに飛ばすフォームについてです。

サッカーで強いシュートを打つ時とロングキックを飛ばすときは蹴り方が違います。

ゴールを狙うシュートと

ゴールキックをけるとき、
ディフェンスからクリアするとき、
フォワードに後ろに走らせるとき、
の蹴り方とは違うようになってます。

ご自分でも蹴り方を思い出してみてくださいね。


では、フォームの3、4番目をお伝えします。

===============================
フォーム3 きれいにバックスピンをかける
===============================

これは、ボールの中心より少し下を
インステップできれいなフォームで,けれてれば
きれいなバックスピンがかかるということです。

足首を地面に埋め込むような感じにけるといいですよ。

このとき重要なのが、フォーム4のポイントです。


============
フォーム4 親指を下にむける
============

蹴るときの足首が親指が上を向いていると
インフロントの蹴り方になってしまい、
親指を下に向けると足の甲が下を向いて
きちっとインステップでボールをとらえることが
できるようになります。

ロングキックの時はこれらのポイントを意識してみてくださいね。

おさらいとして

前回のポイントを2つ

フォームポイント1 膝から下を地面に埋め込む

フォームポイント2 キックした後の足の運びの違いを意識




動画でポイント全部説明してます。
ロングキックで遠くに飛ばすためチェックしてみてください。

ではまた次回☆

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今回はロングキックと強いシュートとの違いです。

みなさんロングキックを遠くに蹴りたい!と
キックフォームチェックを申し込んでくれるのですが、
大体の人が強いシュートの蹴り方と
同じでロングキックをけろうとしてます。


同じで高くでなく低めのシュート性になり
高く遠くバックスピンがきれいにかかったボールが
飛びません。


なのでロングキックがけれないと思ってる人は
この蹴り方のポイントを実践してみてください。





ポイントその1

=============
膝から下を地面に埋め込む
=============


これは何かというと
ボールにあてにいくまでに膝から下をふっていくわけですが、
どうしても高く遠くにと意識すると
すくい上げるような足の運びになりがちです。

でもそれではきれいなバックスピンがかからず、
威力もでません。
飛び上がるような感じにもなってしまいます。

なので、ボールの中心の少し下にめがけて
膝から下を地面にめがけて埋め込むようなイメージで
振っていきます。

そうすると膝から下が鋭くふれてスピードがでて
「キュルルルー」とバックスピンがかかった
きれいなサイドチェンジのロングパスが
けれるようになってきますよ。


ポイントその2

==============
キックした後の足の運びの違い
==============

これは何かというと
強いシュートだとけったあと
けった足が先につき、

ロングキック用だと
けったあと両足がほぼ同時でつきます。

強くシュート性のキックだと
蹴った足着地で重心が前にいき
ボールには勢いがでるのですが、
高めにバックスピンがかかった
ロングキックはけりにくくなります。

なので蹴ったあとの足の運びは
蹴り足が先につくのでなく、
ほぼ両足同時になるぐらいにしたらいいいですよ。


まずは近い距離で軽めでこの感じのキックになれてもらい
そのあと足を大きく振り、体全体を使うフォームをしていくと
遠くにけれるようになってきますよ(*^_^*)


ロングキックができるようになるには
軸足で踏ん張ることや
体全体をどう使ってけっていくかが重要です。

自分で動画でとってみたり人にみてもらって
練習するといいですよ。
まずは自分で考え、実践し、また考え⇒実践。


それでもわからなければ、
このキックフォームチェックサービスを利用してみてくださいね。
http://asattenojo.ninpou.jp/

この前このサービスを利用してくださった方も
ロングキックと強いシュートのフォームが
同じようになってしまっていて
体全体をつかえていてよかったのですが、
少しもったいないなと感じてました。

あとポイント2つを次回お伝えしますね。ではまた!(^^)!
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前回はタッチラインからのスローイングの仕方だったので、それに関係して
ゴールキーパーのスローイングのコツをお伝えします。


3つあります。
===========================
・下半身からのひねりを上半身まで順番に伝える
・肩のゼロポジション
・肘・肩は一直線で
===========================

普通のスローインより片手でなげるので野球の投げ方にちかづいた形です。

動画でチェックしてみてくださいね☆
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内田篤人選手のスローイングはきれいな形で遠くに飛んでます。
体も大きくない内田選手がなぜあんなに遠くに飛ばせるのか?

それは体の使い方が非常に効果的に使われているからです。
使い方が上手です。

キックの仕方にも基本があるように、投げ方も基本があります。
しかし、スローイングの投げ方の指導はあまりうけられてないと
いうのが実際だと思います。

あともう少し遠くに投げれればディフェンダーの裏にとおせるのに…
サイドハーフで試合で何回もスローインするのにうまくいかないな…

と悩みがある人も多いと思います。実際メールでも何件かお悩みメールをいただきました。

この動画では投げ方・体の使い方をのせているので
そんな悩みのある人はぜひみてくだいね☆

ポイントは肩のゼロポジションと上半身の使い方です。


プレミアリーグでロングスローで有名な選手は
元やりなげの選手だったときいてます。

野球ややりなげなどしていると上半身の体の使い方が体に染みついているのですね。
サッカーだけやっているとなかなかスローイングの基本の使い方はわからないと思います。

遠くに飛ばすのと近くにパッとなげるのを使い分けれれば効果的です。

一度スローイングをみてもらいたいという人は
asattenojo02101111☆yahoo.co.jp(☆を@に変えてください)
に相談をしていただければ、返信させてもらいます。

では動画で自分のスローイングをもう一回確認してみてくださいね。

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ドリブルのコツを体の使い方からお伝えします。

柔らかいタッチをするためにひざ下の力を抜き、足首の力も抜き、ひざ下から押し出す
イメージですると香川・メッシ選手にちかいドリブルができるようになってきます。

特にファーストタッチで一発で抜くのでなく、
相手をだます一手をだしてから次の一手で抜くときに有効です。

ぜひ動画でチェックして練習してみてください。


香川選手は少し今は苦戦しているようですけど、頑張ってほしいですね☆


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