このあたりが

テーマ:
為替はこのあたりが居心地がいいの

でしょうね。

円高にも円安にもいかない感じです。

円高になれば介入もあるでしょう。

選挙も間近です。

ポンドはまた材料がでない限りは

そう上下しないでしょう。

買いで余裕を持って仕込めば大ケガ

はないと思います。
AD

退院です

テーマ:
土曜日の昼から入院していました。

昨日退院しました。

相場は大荒れから少し戻してきて

いますがまだわかりません。

一応離脱ショックからは落ち着きを

取り戻してはいますが、相場が回復

するかどうかはまた話は別です。

評論家の中にはドル円は95円

以下になるという人もいます。

まあこれはいつものことなので

気にすることはありません。

ヨコバイのままやや円高になる

可能性が高いような感じです。
AD

離脱でした

テーマ:
イギリスの国民投票は離脱になりました。

さんざん残留といわれていましたが、

前ロンドン市長の方がカリスマ性があった

のでしょう。

大阪都構想とは逆に変化を国民は臨んだ

のでしょう。

しかし実際に離脱までには2年かかり

相場はイベント通過ですぐにまた落ち着く

でしょう。

残留になり円安・株高を描いていた、

日銀や与党はどういう対策をとってくる

のはを見ていいのではないでしょうか?

短時間でこれほど大きな値動きを経験

した投資家は誰もいないでしょうね。

それほどのイベントでした。

ギリシャやフランの比ではなかった

ですね。

残留に傾く?

テーマ:
イギリスの国民投票は残留になりそうな

話です。どっちにしても僅差ですが、地方

は離脱で都市部は残留に賛成な人が

多いそうです。

離脱であれば100円割れまであると

いわれているドル円ですが、残留で

あれば110円超えまであるとも

いわれています。

残留であれば最初は地方から開票される

ので円高になって徐々に円安になるのが

普通の動きになるでしょう。

バタバタやハラハラしないで静観すれば

いいのだと思います。

ドル円が強くないと

テーマ:
ポンドは下院議員さんの事件でEU残留に

世論がやや傾いたことで戻ってきました。

ここから円安にいくにはやはりドル円が

もっと強含みにならないといけません。

目先105円台まで回復してくると

相場は転換するのでしょうが、なかなか

そこまでいかないですね。

まあどっちにしてもイギリスの国民投票

待ちです。

残留へ

テーマ:
イギリスの下院議員さんが殺害されて

EU残留の方に流れが変わりました。

殺害された議員さんは残留肯定派

でしたので、国民感情としてそうなる

のは当然でしょう。

経済面でいえば当然残留です。

しかし離脱派の主張もわからないでは

ありません。

残留肯定派がまさかとは思いますが

議員さんを殺害したということはないと

思いますが、ひょっとしたらという

可能性はあります。

原油があるイギリスなので離脱して

も大丈夫ということなのでしょうが

やはり世界的に見ると残留してもらわ

ないと困ることになります。