2009-02-22 09:25:31
【紹介】海の男はカッコイイ! ~ストレスと上手く付き合う、生き方のヒント満載の新書
テーマ:オススメ書籍ソーシャル・キャピタル・ウェーブ(Podcast番組)のパーソナリティ仲間でもある、齊藤さん。
これまで、出版セミナーなどで
これまで、出版セミナーなどで
”初対面でも一発で印象に残り覚えてもらえるキャラ立ち”について
延々考えていた頃でしょうか、 出会ったのは。
「こういう人のことを言うんだ・・・」
呆然となったものです。
なぜなら、齊藤さんは、まさに一発で覚えてしまうようなネタの持ち主だったからです。
そのネタは 「マグロ船」 と 「ムシ(虫)」 (笑)
両方とも、相当なるインパクトがあります。
「なんで?!」って思います。
「こういう人のことを言うんだ・・・」
呆然となったものです。
なぜなら、齊藤さんは、まさに一発で覚えてしまうようなネタの持ち主だったからです。
そのネタは 「マグロ船」 と 「ムシ(虫)」 (笑)
両方とも、相当なるインパクトがあります。
「なんで?!」って思います。
ご本人は、会議のファシリテーターがご専門なんですが。
そんなエッジのきいた齊藤さんを、メディアが放っておくはずもなく。
「ムシ」については、雑誌に記事を寄稿されたり、Podcast番組でも:
無視しないで聞いてほしい! 虫に教わる元気の作り方
/ナビゲーター:齊藤 正明さん
http://
やはり、虫を題材に語っていらっしゃいます。
(ご本人のお話が音声で聞ける貴重なサイトです☆)
プロフィール欄を見ても分かるとおりで、
「幼少からの虫好き。昆虫写真は5万枚」って、、、スゴイ・・・
そんな彼の、もう1つの引き出しが「マグロ船で働いたことがある」という経験。
ギッシリと詰まった著書を出版されました。
そこらの自己啓発本よりも遙かに面白く、また漁師の親方が発する含蓄のある一言一言が、
まるで「夢をかなえるゾウ」のガネーシャにも通じるものを感じたのは、私だけでしょうか。。。(笑)
ガネーシャは関西弁ですが、親方は大分なまり(?)です。
この語り口に、また味があります。
けっして、押しつけがましくない、生き方のヒントに、素直に心を開きたくなる、
そんな本です。
『会社人生で必要な知恵はすべてマグロ船で学んだ』(齊藤 正明 著)
http://
アマゾンキャンペーンでは、なんとマグロ1本プレゼント企画も(@_@)
2009年2月25日(水)~26日(木)の48時間のうちに、AmazonでGET!
詳細は、以下URLに記載されています。
(以下、ご本人からの紹介文です)
******************************
こんにちは、『会社人生で必要な知恵はすべてマグロ船で学んだ』
という本を書きました齊藤 正明と申します。
お忙しい中、目を止めていただきありがとうございます。
本書では、東京で働く会社員だった私が、意味のわからない
上司命令で乗せられた、マグロ船での実話を書いています。
最初、上司の命令を断りきれず、嫌々マグロ船に乗ったのですが、
思いがけず、マグロ船は心理的な居心地がよかったのです。
船は、40日以上も狭い中で同じ人と顔を合わせる仕事なので、
雰囲気をよくしないと、本当に殺人が起こりうる場所です。
しかし、私が乗せられたマグロ船は、運良くマグロ船の中でも、
トップクラスの成績を誇る船でした。
そのため漁師たちは、『ストレスに耐える仕事観』や、
『雰囲気をよくするためのコミュニケーション法』を
知っており、それをまとめたのが本書です。
この本が、多くの方に多く読んでもらい、少しでもあなたの
お役に立てばという気持ちで一生懸命に書きました。
もし、お読みいただけたら、本当に嬉しいです。
よろしければ、本書の目次など、下記URLで詳細をご覧ください。
http://



応援よろしくお願いします



1 ■無題
著者の齊藤 正明です。
ご紹介、ありがとうございました!
いやー、いがじゅんさんとお会いしたのは、
そうした悩みがあるときだったのですね。
知りませんでした。
でも、いがじゅんさんのオーラと目の強さは
非常に印象に残っています。
今、ようやく、マグロ船に乗せられてよかったなーと
思います (^^;)
非常にていねいで心のこもったご紹介、
重ねてお礼申し上げます。
また、会ってお話しましょう!