以真伝心☆

以真伝心


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フットサルの田原FCを母体としたアレグミーナ浜松が2012年シーズンからFリーグに参加することがきまった。

http://www.fleague.jp/news/detail.jsp?id=20120216-03

静岡からようやくFリーグチームの誕生ということでさらに静岡のフットサル界も盛り上がること間違いないだろう。
アレグミーナの関係者、静岡県フットサル関係の皆様、おめでとうございます。
ようやくスタートライン、これからですがどうなっていくのか楽しみです。

ホームゲームが浜松でおこなわれることで静岡の方々も日本最高峰のフットサルリーグを間近で感じられる機会でもあり、子どもたちはサッカー以外にフットサルでプロになるという選択肢もでてくるだろう。

現在、静岡県には清水エスパルスとジュビロ磐田のJリーグチームが2つ
JFLにはHonda FCと今季昇格した藤枝MYFCがある。
高校や大学を卒業して、サッカーを続けれる受け皿があるのは素晴らしいこと。
そしてサッカーだけでなくフットサルチームもできたことだしこちらに目を向けてもおもしろいと思う。

HeroFCを巣立った選手たちがプロの世界でプレーしてくれるのが楽しみだ。
海外で通用するプレーヤーもうみだしたい。そのためには世界基準の練習をしていかねば。
今では日本人の価値も上がっているし結果もだしている。
10年前にはインテルのユニを日本人がきていたりチャンピオンズリーグに日本人が出場しているなんて素晴らしい。
遠い目標ではなく叶えれる目標にかわってきている。

Fリーグ経由Jリーグ行きとかの選手もでてきたらおもしろいな。

ちなみにアグレミーナ浜松のチーム名は一般公募して小学5年生が考えた。
日本で1番有名なフットサル小学生、タイゾーが考えたチーム名である。
この男、もってるね。素晴らしい。
自分のつけたチーム名がFリーグになり、ずっと残っていくってすごいよね。
たとえばエスパルスって俺がつけたんだよねーっとかと同じようなもんでしょ。すごすぎる。

タイゾー、おめでとう!

タイゾー、ありがとう!
XEBRAが上にあがれるのも応援の力のおかげなのは間違いない。
すごい力を持ってすごい星のもと生まれてきてるよタイゾーは。
支えてくれる家族、仲間にも感謝だね。

俺も負けじとやらねば。
日々真剣勝負!
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昨日、ひぃーちゃんからバレンタインをいただきました!
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手作りケーキとクッキー!!

愛がたくさんつまってる。
クッキーはもらってすぐ帰り道でつまんでたらあっという間に完食!
サブレてきな味わいと香りで、ハートと星の形が視覚的に心を弾ませ、ちょうどいい厚さが食感をさらによくしていて本当においしい。
ケーキは夜にデザートとしてペロッと完食!
スポンジかたいっていうけど全然そんなことなくて
クリームの甘みとイチゴの酸味と食感、そしてスポンジのやさしい香りとふんわり食感のハーモニーがフォークをタクトのようにふるいまくり舌と心が踊り
おいしさとせつなさと心強さがまるで篠原涼子のようで
本当に感謝の気持ちでいっぱいであります。
いつもいつもたくさんの愛をありがとう。
感謝、感謝。
ひぃーちゃんと家族になれたことに本当に幸せを感じる。

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ありがとう。


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クールなイメージがあるかもしれませんが、うちの兄はこのようにはしゃぐこともボケることもアホなこともばかなこともします。
これがギャップってやつか⁉俺も勉強しよ。

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選手は褒められると自信をもつようになり良いプレーをする。
もちろん怒るときビシッと締めるときも必要。
あめとむち


先日、プロフェッショナルという番組で言葉の特集があった。

「リゾート再生請負人」として名をはせる経営者・星野佳路。リーダーとしての心構えを教えてくれたのは、学生時代に出会った1つの言葉だった。
アイスホッケーに打ち込んでいた星野。星野は、厳しいリーダーだった。チームの強化には練習しか道は無いと、部員たちにハードな練習を要求、叱咤(しった)し続けた。だが、チームは強くなるどころか、雰囲気まで悪くなっていった。
そんなある日。チームの監督に呼び出され、こう告げられた。

お前が考える七割で良しとして、ほめてやれ

なぜだと思いながらも、星野はしぶしぶ実践し始めた。どんな小さい事でもほめてみた。すると半年後。自らきつい練習に励む部員が増え、やがてチームの雰囲気は良くなり、成績が上向いた。そしてついには、念願のリーグ優勝を果たした。
相手の良さを見つけ、ほめること。これこそがチームの大事な原動力。今星野は、あの言葉が「リーダーの心構えを教えてくれた」と感じている。

http://www.nhk.or.jp/professional/2012/0206/index.html

自分自身、選手としてやってきたからなんでできないんだろうなんでやらないのだろうなぜ練習しないのだろうと思うことはよくある。
自分の中の7割を合格ラインぐらいとして
10割できたら素晴らしい!
10割以上、イメージ以上できたら感動する!

これはサッカーだけではないと思う。
なんでも期待しすぎたり求めすぎてはいけない。
とくに見返りをもとめてはいけない。
自分はこれだけしてあげたのだから、これぐらいはしてほしいなどと見返りを求めるのはかっこわるい。

では逆の立場なら相手が喜ぶことをしたりイメージ以上のことをして感動を与えたい。

恋愛でも友情でも家庭でも趣味でも仕事でもなんでもあてはまりそうだ。

おまえが考える七割で良しとして、ほめてやれ

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車の運転をしていたら、前の車が警察に止められた。

一旦停止のラインのとこで前の車は止まらずに左折。
すると警察がこっちこっちと。

ここね、たまに警察がまちぶせしてるんだよね。
しかもいやらしいことに一旦停止のとこからは見えないところに待機していて、止まらずにいくと待ってましたとばかりにこっちこっちと。
まぁね、もちろん交通ルールを無視するのもわるい。
けどなにも隠れててから取り締まるとかね。
違反する人が多い危険箇所なんだろうけど、それなら違反する前に注意というかパトカー止まってたり警察がいれば目の前で違反なんでしないだろうし抑止にはなるだろうのにな。
もし違反して事故でもあったらどうするのかね。

罰金の使い道はなんだろ?って検索したところ、、、

納付された反則金は、まず国に納められ、交通安全対策特別交付金として、毎年、交通事故の発生件数や人口の集中度などを考慮して都道府県や市区町村に交付されています。

この交付金は、「交通安全対策特別交付金に関する政令」に基づき、信号機、道路標識、道路標示、歩道、ガードレール、横断歩道など、道路における安全施設の設置と管理等に要する責用に充てられ、目的外使用はできないことになっています。

らしい。
つまりある程度のお金が必要だから罰金は少なくては困るのでああして騙すように隠れているのかな。


そんなこんなでこの日の帰り道にはまた違う箇所で、前の車が警察に止められた。
一日に二回も目の当たりにするなんて偶然。

みなさんも安全運転でいきましょう。
命を大事に。

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日曜にホルモン焼き食べいってきた。

ホルモンって、おいしい!!
昔はいつまで噛んでればいいかわからんしいつ飲み込めばいいのかわからんし魅力がいまいちつかめなかったけど、大人になりました。

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もちろんホルモンには、ビール!っなわけがなくておいしくウーロン茶をいただいた。
いやー運転手だったからね。
運転なかったらもちろんグワァーっとクハァーっとプハァーっとビールを流し込んでやりましたけどね。

またホルモン焼きいこ。

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コーチが選手にコーチングするときには、いろんな意味が含まれてる。

たとえばドリブルの練習中。

「タイスケ、顔が下がってる!目先だけじゃなくて2つ3つ先まで見て考えれるように」って大きい声で伝える。
大きい声で伝える場合は、タイスケにだけでなく他の選手にもわざと聞こえるように言って意識させる。
これを自分のことじゃないから関係ないととるのか意識できるかでは全然ちがう。
もしその選手だけの特徴だったりその選手だけに話したいときはしっかりと近くで目をみてちゃんと伝える。
しかし、一年生の貪欲なやつは俺が誰かと話してることも近くにきてなにを教わってるのか盗み聞きするかのようにきいて自分の成長へと繋げようとしている。素晴らしい姿勢だ。

本当に大事なことや全員に伝えたいときは一度集合してからみんなに伝える。
そうでないときは練習中、ながれのなかでコーチングしていく。

コーチングの種類や意図もさまざまである。



自分のミスを、なぜミスしたのか考えずにミスを繰り返すのは三流以下。

自分のミスから学んで直して成長するのは二流くらいかな。

人のミスまで自分の経験としてなおしていけるのは一流。


これは学校や社会や家庭でも同じこと。
上司が部下に、先生が生徒に、親が子どもに。

誰かが怒られたときに
あぁーあいつまた怒られてる。ばかだなー。って思うのか

俺も怒られないように注意しなきゃなって思うのか。

誰かが褒められたとき
いいなーって思うだけなのか

俺もがんばろ!ああいうことすれば褒められるのか!とかね。


人の経験も自分の経験にしていけば2倍成長できる。

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Facebookはじめました。

知り合いの方、承認おねがいします。
もしくわお手数ですがさがしてください。
しかし使い方がわかんないな。時代についていかねば。

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富士体育館にて東海2部リーグ最終節がおこなわれた。

6-0にて勝利。
結果だけみると点差はついたが、降格が決まってる相手だったがモチベーションも高く最後までかたい守りでなかなか崩すのが難しかった。

この試合でハットトリックを決めた10番アツシが、合計17点で東海2部の得点王に輝いた。
俺は1ゴールで、合計10点で得点ランキング3位。ゴール決めるタイプではないのにまわりのアシストのおかげでこれだけのゴールを決めれた。
ほとんど触るだけのごっつぁんゴールなどでインザーギばりの嗅覚だしました。

試合中にヒールリフトするも相手の足がかかりバランス崩して倒れてしまい失敗。
イメージではヒールリフトからボレーだったけど。ファウルもなくPKかとも一瞬思ったけど、次は足にもかからずきれいに決めなくては。
無意識に体が反応してヒールリフトがでるように染み込んできた。



最終節での勝利にて結果、リーグ3位がきまった。
2位とは勝点同じで得失点差では勝っているものの、リーグ規定により勝点の次は当該チーム同士の対戦成績となるのでそのチームに敗れてしまってるので3位となる。
来シーズンは1部リーグの枠が2つ増えるので
1~2位は1部へ自動昇格
3~4位は1部の下位チームと入替戦へまわる

ってことで入替戦に勝てば1部昇格が決まる。なにがなんでも勝って昇格を決めなくては!

応援にきてくれたみなさま本当にありがとうございます。
タイゾーファミリーいつもありがとうございます!

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雰囲気

ふいんき
ではなくて
ふんいき ですからね。


全国大会をおえて、新チームの始動となり練習のときに意識しているのがチームの雰囲気。
ピリピリしすぎもきらいだし
ゆるすぎるのはもっときらいだ。

練習とは試合のために練習している。
では試合に役立つため、試合でつかえるために練習の雰囲気を試合に近づける。
しかも練習試合の雰囲気ではなく公式戦の雰囲気に。

●勝ってないと余裕をもった遊びのテクニックがだせない
●公式戦になるとかたくなりいつものようなプレーができないしやらなくなる
●きびしいプレッシャーだと焦ってしまう
●本気になる=遊び心がへる
など全国大会へいってとくに感じたHeroのよくなかったこと。

遊び心は、本気になったときこそ全開になってもらいたい。
本気で遊ぶ。このことの大切さをあらためて感じる。
本気になることが心に余裕と遊び心をもつことにつながれば素晴らしい選手になれる。

練習から味方同士だろうがライバルとなり厳しく競り合い切磋琢磨する。
真剣勝負を楽しむ。
本気で遊ぶ。

チーム全体の雰囲気がよくなれば、競争がうまれて競い合いさらに個人が伸びる。

雰囲気を大切にしたい。
それはコーチがつくるのではなくて選手たちでつくれるようになったら素晴らしいな。

雰囲気。

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おととい、HeroFCの2年生をトレーニングした。

2年生はフィジカル強化期間なのでガツガツと鍛える。
ただ走らせるのはあんまり好きではないからボールを使いながらフィジカルを鍛える。

2年生も意識が少し高くなり練習の取り組み方がよくなった。
今までも何度もよくなったり向上することはあったが長続きしない。
よくなったと思ったら次の日は悪かったり
トレーニング中にもよくなったり手を抜いたりがおきていた。

しかし今日は最初から最後まで通して気持ちをいれたトレーニングをできたのではないか。
これが今日だけでは意味がない。それではかわらない。
継続することに意味がある。

足がつるまでおいこめた選手がいた
フラフラになるまで必死になれた

これを続けていけばまだ間に合う。
やればできるんだ。

三年生も受験で練習これないし自分たちが最上級生になるのだから、もっと自覚とプライドをもってHeroを引っ張っていこう!
できる!やればできんだ!

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