2009-07-18 23:55:02

正拳論~側面&壁際編~

テーマ:ブログ

さて、勢いあまって次いきますw


側面正拳は状況的にはそう多くはなく、

・アキラの大伝抜けたあと

・OMから

が主な状況かなと。


この状況は21Fまでの打撃が避けられないので

■中段

・4P+K

→ローリスクハイリターン

ヒットすれば腹崩れ、ガードで側面五分というぶっ壊れ技に昇華。これは昔にアルカディアで書いたかな?

技後はとりあえず下パンがオヌヌメ。


ヒット時→腹崩れの浮きなおし前を拾うので相撲以外には4KKPがド安。ヒット確信出来れば正面と一緒のコンボが入る。

ガード時は相手側面で五分なので、下Pが割られない状況になります。(体力差とかで下Pに打ち負ける事はあるかもしれないですが、未検証です。すみません)

立ち技にカウンターを取ると、側面で+10Fとなるので立ちPがガード不能になりやす。覚えとくといい鴨(^-^)

漏れは展開速ければ下パンのヒット確認して、PKまで打ってます。(ちなみにPK側面ヒットは+7)。


ぶっちゃけ側面はこれだけでいいまであるかも。相手の目先を変える意味合いでは33PK(タメP)も全然アリかな。


■下段

・ロー

→ローリスクローリターン

ヒット時は投げがしゃがめず、ガード時は屈伸出来る状況。

ゆとりには七曜、ぼっしゃには33PK(タメP)、避けには色々って感じでお任せ。

普段やってる連中の中には七曜が来るまでゆとって、来たタイミングでしゃがむヤツらもいるから、そこまで状況は良くないんだよね。そういうハイレベルは香具師らにはワンチャン6K+Gタメまで見えてくる。。。







【壁際】

壁際はローハイのヒット確認猶予が0になるので、下段のリスクがかなり高まる。逆に中段のリターンが跳ね上がるんで、期待値が変わってきます。


■中段

・33PK

→ローリスクハイリターン

どっちが当たってもヒット時は壁コン、カード時でもリスクは無いので基本となる。

初段壁ヒット時の壁コンはバージョンAと違うので要注意。


■下段

・ローハイ

→ハイリスクローリターン

上述の通り、少しでもディレイをかけると繋がらなくなり、しゃがみからの確反を受ける状況。ヒット時は33P等で追い討ち出来るので、ぶ厚い中段の選択肢の影に甘えながら打つ感じ。

ちなみに跳ね返ってくるところを下Pで拾うと、悶絶の起き攻めが展開できます。こえどの動画とかにあるかな?

寝っぱでもタメ小ダウンとかで殴れるんで悲惨。



~~~~~~~以下F度外視~~~~~~~~~


■七曜

→壁際中段のプレッシャーで、絶対にしゃがむ姿勢を相手から感じない時に機能する。

「見てから(ry」って人は後述を参照。


■ずらし66K

→上述の七曜をタイミングでしゃがむ人にはこれ。

ヒット時は壁貼り付け、ガード時はローリスクなコンボ始動技だけど、あくまで裏の選択肢。

ただ二択を捨てるには十分過ぎる期待値なので、ワンチャン狙わなきゃいけない時にお世話になる感じですww





かなりざっくばらんに書いたけど、結構いいものが書けた気がしなくもない(;^-^)


まぁ正直正拳やられとかいらんけどね。。。ノーマルダウン、カウンターずるずるになればいいのにww

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1 ■無題

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