2009-07-18 02:59:11

正拳論~壁無し編~

テーマ:ブログ

投稿できずサーセン。サボってたわけでもなく、やってなかったわけでもなく、意外と忙しかったですw


さて、たまにはジャンっぽい事書こうかな。


正拳。ジャンのみにある特殊なやられを誘発する中段。


ノーマルヒットは18フレームの技までが避けられず、完全二択がかかります。

ここでチョイスする技は


【中段】

・正拳

→ローリスクミドルリターン

ガード後は距離が離れ、ヒット時は追い討ち可能。

ただし相手も最も意識しているため、距離は離れても二択は確実に受ける。特にアキラとかはかなりキチーよ。


・33PK(タメP)

→ローリスクローリターン

ヒットもガードも状況が良く、最悪一発止めとかからも悪さ出来る。

自分的には中途半端っていう考えと、出しとけっていう考えが共存する選択肢かな。


・他は何打っても一緒かと


【下段】

・ロー

→ローリスクローリターン

一発止めにリスクは無く、ヒット時は+4という当たり障りのない選択肢。

展開が速いから相手の手癖が結構出るとこでもあるんで、そこでダメージ取る感じ。

ガードされた場合は

①派生を待つ相手

②直二をかけてくる相手

③下Pを打ってくる相手

④15Fの確定を打ってくる

の概ね4パターン。


①に関してはさらに複雑で

A→派生をしゃがむタイミングで打撃を打つ(ガードまぐろ)

B→派生が来なければ大人しく様子見する

という感じ。


①-Aは暴れでカウンターが取れ、①-Bはめんどくせー。

②はキャラ対策が出来てる上級者がやってくるドギツイ選択肢。横着せずに避け抜けとかがベストかも。

③はガードして二択いくかワンチャン当身

④知識不足乙

って感じで捌いてく感じ。


・ローハイ

→ハイリスクミドルリターン

二発目を一点読みされた時の被害は言わずもがな。

ヒット時はキャラによっては強烈な起き攻めが出来るんで、リスクリターンとヒット率の兼ね合いを考えると本命と言えるかな。期待値分かってない人とかにはよくガードされる技。



あとこれは完全にフレームを度外視した選択肢だけど

・七曜

これはヒット率を考えると悪くない選択肢。

・OM

悪くはないけど、二択を放棄するという事に関する懸念は拭えない。あくまで人読みと展開かな。




上にも書いたけど、ここで大事なのは期待値とヒット率の兼ね合い。

どっちが当たってもK.Oという場面意外では、2分の1ではなく期待値が発生する。

完全二択って素晴らしい状況だけど、言い換えればただのニブイチでしかないのは難しいところ。


完全二択で勝負しなきゃいけないとこと、無理しないでいいところの判断が結構大事だと思う。




カウンター時は中段の択を変えればおk。



なんかまとまんねーからおわじ。

何か気がついたら追記しますね。


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