盲腸再び3

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8月1日14:40頃
看護師さんと手術室へ向かう。
手術室へ到着すると
先生「時間は守ってよ」と看護師さん怒られる。
歩くの遅くてごめんよ。


手術台へ寝る。
酸素マスク着けられる。

酸素が送り込まれる。
あれ?なんか、目が重い?
瞬きを1回2回3回とだんだん重くなっていき
では麻酔入れますー
ってまだ麻酔入ってないのかよー
この重い感じは何なんだー

と目が覚めたら
手術終了してました。

たしか、名前呼ばれて、終わりましたよーって言われて
時間が16時頃だったかな?

そのまま部屋に連れてかれ
両親や看護師さんや先生から話しかけられる。

うるっさいな!静かに寝させてくれよー。

痛いですか?
「いた…〔あたりめーだろ、バカ〕」

1番痛いのを10とするとどのくらい痛いですか?
「2〔10が死ぬレベルならそんなに痛くはないけどさ痛いよ〕」

「き も …」

え?んんん?

「き も ち わ る …」

吐き気止め出す?
「う〔とりあえず基本的なやつ全部くれよ!〕」

てな感じで、もう面倒なので寝ました(笑)

20時頃
目が覚めたら
気持ち悪さも痛みもないので
ラインしまくり。
あと、保険の請求方法の検索とか。

続く

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