パーソナルトレーナー日高 秀のブログ (福岡)

ピラティス/健康/美容/姿勢改善/ダイエット/パフォーマンス/パーソナルトレーナー/天神/博多/姪浜

このブログを通して、様々な情報を皆さまとシェアできれば幸いです。
多くの方の健康のヒントとなるような記事を書きたいと思います。


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こんにちわ。

ブログを更新するのが、久々になってしまいました。

その間、ブログをさぼっていたわけではなく、WEBデザイナーの方と打ち合わせを重ねて、ホームページの制作をしていました。

そして、遂にホームページが完成いたしました!
今後は全ての情報をホームページから発信していきますので、ブックマークなどをしていただけると幸いです。

● ホームページはコチラ
http://shuhidaka.com/

ホームページ開設に合わせて、≪twitter ・ google+≫ も始めておりますので、併せてよろしくお願いします。
ホームページの下部にある各種アイコンより僕のページに飛ぶことができます。


これからもより多く方に正しい情報を発信していきたいと考えていますので、もし良ければ皆さまのブログやSNSなどでホームページについてシェアしていただければ嬉しいです。

改めて、今後ともよろしくお願いいたします。



2014年 2月21日
日高 秀
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PHIピラティスを世界基準の団体へ。
そのためには「質」を追求していかなければならない。


PHIピラティス創始者であり、PMA Gold CertificateのChristine Romani-Rubyの言葉には誰もが襟を正され、そして前を向くことができたのではないでしょうか。


僕自身もこのフェスタに合わせてPMA認定試験を受けたので、直接Chistine先生にご報告できたことが何より嬉しかったです。






Chistine先生の170人規模のスペシャルレッスン。

先生の言葉にもありましたが、多くの方が先生のキューイングの意図を汲み取って動いている。
レッスンの構成や目的、参加者の方々の動きから沢山のことを学ぶことができました。




マーケティングディレクターでもある小田島先生のセミナーではサポートとして入らせていただき、PHIピラティスの真髄や効果を再認識することができました。


この2日間を通して、参加された方それぞれに感じることや考えることがあったと思います。



僕もこのフェスタから3つの大きなエネルギーを頂きました。


○ 資格や協会の枠を超えた繋がり

この世に完璧なメソッドや運動方法は存在しないと思っています。

それであれば、足を引っ張り合うようなことはやめて、お互いから学び、目の前の人が幸せになるためには何が必要かを共に考える。

そんな環境が自然と創られていました。




○ 医療業界とトレーナー・インストラター

小林俊夫さんの質問に対して、近良明先生が話されていましたが、

「トレーナー・インストラクター側よりもむしろドクター側が学ぶべきだ。ここにいる皆さんはこれまで通り、熱く進んでくれれば良い。」

あえて言葉を選ばずに発言させていただくならば、こんなカッコイイ先生がいらっしゃるんだと興奮せずにはいられませんでした。


こんな素晴らしいドクターの先生がいるからこそ、僕たちの業界は今後ますます深く、専門的に学んでいくべきだと思います。




○ 次世代に伝えるべきこと

「Move forward to next generation.」

これはPHIピラティスジャパン代表の桑原匠司さんの言葉です。

この言葉にも代表されるように現在、第一線で活躍しておられる多くのトレーナーさんが次世代に何を残せるのかという想いで活動されているのを感じます。

次の世代を担っていくであろう僕たちはただそれを待っているだけでいいのか?

個人的には一番考えさせられた部分でした。



まだまだ結論が出たわけではありませんが、待っているだけでは何も変わらないということだけはわかります。


次世代の想いをカタチにするモノをこれから創りあげていきたいと思います。




言葉や受取り方は違えど、参加した全ての方がとても大きなパワーをこのフェスタから得られたのではないでしょうか?


来年もPHI Pilates JAPAN FESTA を通じて、素晴らしい方々に出逢えることを楽しみにしております。





盟友トレーナーの杉直樹くんとの1枚。

どっちが年上でしょうか?笑




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日高 秀


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タイトルにもありますように、PMA公認ピラティスティーチャー(PMA®-CPT)の試験に合格しました!



PMA(Pilates Method Alliance)とはピラティスの国際基準をつくっている団体です。興味のある方は以下のURLからご覧ください。
http://www.pilatesmethodalliance.org/i4a/pages/index.cfm?pageid=1
(英語サイトです)



日本でも認定試験を受けやすい環境を整えて下さった「PHI Pilates」と「PHI ピラティスジャパン」の皆様に感謝いたします。

ピラティスの流派によって受けられる条件が異なることや全編英語による試験のため、日本で活動しているインストラクターでこの資格を取得している方は現在7名程度です。

そのような条件の中、試験に無事合格できたことを嬉しく思います。


しかし、
PMA®-CPTに興味のある方はほんの一部の方のみだと思いますので、ここからは認定試験に向けた勉強の中で気付いた「僕の学びに対するスタンス」について書きたいと思います。



「全て英語で出題される3時間で150問の試験」

このフレーズを聴いて皆さんはどう思いますか?
もちろん自分が興味のある、もしくは成長することのできる分野です。


大多数の人がこう考えるのではでしょうか?
「自分には英語なんてムリムリ。」 「勉強する時間がないよ。」


そして、限られた少数の方がこう考えます。
「… 挑戦してみようかな。」


しかし、そう考えて、行動した人の大多数は
「やっぱり自分には難しい。」 と諦めてしまいます。


実際に試験を受けるところまで到達できる人は何%なのでしょうか?

この部分が大きな差になって、知識量や仕事量に表れるのではないでしょうか。



最初から何でも上手にカッコ良くできる人なんて、殆どいません。
もちろん僕だって英語は得意ではありませんし、喋ることもできません。

何でもカッコ良くこなしているように見える人こそ、見えないところで想像を絶する努力と失敗を重ねられています。


僕は道を切り開いてくださる多くの先輩方や共に歩んでくれる多くの仲間達からそれを直に学んでいます。

だからこそ、強い人間ではなくとも、自分の夢や目標から逃げずに、自分を信じて行動することができます。


英語で真っ黒になったノートも大きな失敗もいつか必ず報われるときがきます。


叶えたい目標がまだまだあるから、僕は立ち止まりません。

そのための努力が足りないことも自分自身で痛感しています。


今回の合格を自信に変えて、これから更に精進していきます。



この記事が最近モチベーションが上がらないと悩んでいる方が行動を起こすキッカケになれば幸いです。


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