どSの黒龍・おんりゅうさんとお話☆フリーランス巫女ささなお@カナダ

カナダのトロントに住むフリーランス巫女ささなおです!
1:チャネリング、おんコン(東京・湯島出身の黒龍、おんりゅうさんのドSコンサルテーション)、ビジネスリーディング
2:ごく私的な観光情報(カナダ、日本、台湾ほか)
3:日々のいろいろ


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「これを言ったら、相手はどう思うかな」

日本人の多くの人は、こうやって、人の反応を予想したりするのではないでしょうか。


でも、こうして相手を思いやることが、すでに愛なんです。

日本人以外の国の人って、意外とこういう発想がない場合が多いです。


「空気を読む」

これも、外国語に翻訳が難しい言葉だと思います。


日本って、こんなにも、「愛」が空気のように存在するんですよね。


日本を長く離れたことで気がつきました。


フェイスブックに書いた記事です。





【『愛』のない食べ物ばかり食べてると
 気が枯れることに気づいた。】

日本に住んでる時は、
コンビニ弁当もお菓子も外食も多くて、
気づかなかったけど。

カナダは税金が14%、
外食するなら サービス料が15%加算で
外食する時は基本的に30%増しのうえ、
レストランの食事だけじゃなくて
スナック菓子とかスーパーのお惣菜とかも
私の口にあまり合わない
(まずいとは言わないが・・・
 私にはまずくても、違う人には美味しいとか
 あるもんね。
 味覚に絶対の物差しなし。)
ものが多いので、 結果、外食が減り、
スナック菓子を食べることも減り、
おうちで食べることが多くなった。

そうして半年間暮らした結果、
日本に帰ってきたら、
対面のリーディングの精度がめちゃ上がり、
エネルギーを感じ取る感度が上がり、
スピリチュアル的なアンテナが
より磨かれてることに気づいた。

そして、不思議なことに、
「愛」のエネルギーが込められてない食物を食べると
パワーが全然増さないことにも、
気がついた。

食べても力が出ない。
もっというと、力がそがれる。

そっか、食べ物って、
「気」を食べるっていう側面も あったんだなぁ。
栄養とか味だけじゃなくて。

コンビニ弁当とか 外食が続くと
元気がなくなるのは 添加物のせいかと思ってたけど、
それに込められた「愛」が
足りなかったから だったんだな。

三食しっかり愛情のこもった
手料理を食べてる人が元気なのは
添加物がないからじゃなくて
ちゃんと「気」を補給してたからなんだね。

すごーく納得したー。
もう愛のないものは食べられない体になったんだなぁ。
いや、食べられるけど、
愛のあるものを食べないと
元気にならない (元の気にならない)ことに気づいた。

穢れ(気涸れ)ってそんなことからも 起こるんだなぁ。


これを書いたら、ゆーりんが、

「自分で食べ物に気を入れちゃえば大丈夫」

って教えてくれました!

そっか!その手があったか!!

というわけで、さっそく実践してますが、

すごくいい感じです!

「料理には愛情こめなきゃ!」

って重荷に思うことはありません。

重荷になっちゃうと、伝わっちゃうから。

なんにも考えないで作っても気が乗る、くらいに気楽に考えておくと良いと思います♫

なんせ、空気のように相手を愛してしまう、日本人なんですから♡

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