英語と日本語、おもしろいよね。(so interesting!)
いつも、オモロイ日本語を披露してくれる、相方のマークですが・・・
今週末は、マークのバースデーウイークエンドで、バタバタしてます。
今夜のフライデーナイトも、マークパパが City(マンハッタン) にやって来て、バースデーディナーをもてなしてくれて、こりんごちゃんまでご馳走になってしまった!
そのディナーは、8時半にレストランで待ち合わせだったんだけど・・・
マーク、こりんごちゃんは、ちょっと早くつき過ぎてしまって、近くのコジャレタ公園で時間つぶしてた。
「When it's 8 : 25pm, let's go back to the restaurant.」
(8時25分になったら、レストランに戻ろう。)
「ハチジ、ニジュウ、ゴォ、ゴォ、ゴォ・・・」
日本語トライ中のマークさん
「ハジチ、ニジュウ・・・
ゴハン! 」
ガクッ・・・(汗)
惜しい・・・、しかも、確かにこれから ゴハン食べに行きますけれど・・・
「8時25分、(ハチジ、ニジュウ、ゴフン)です!」
この前、日系のスーパーに買い物に行った時・・・
マーク、とあるコーナーで、携帯で何か写真取ってた。
「何、撮ってたの?」
「これ、スゴイよ!」

「It's just a coffee creamer, but Creap? sounds so strange and scary!」
(Creap だってよ! これ、コーヒーに入れるムリーマーでしょ?すごいヘン! しかも、怖いよ!)
Creap (正しいスペルは、Creep)
なんて、日本語で説明したらいいのか?
はう、忍び寄る、卑屈に振舞う、ゾットする。
ちょっと奇妙なイヤな感じ。
Radiohead も歌ってたよね。
♪I wish I was special. You're so fucking special
But I'm a creep, I'm a weirdo.
これがさ、日本じゃ、コーヒーのクリームパウダーになっちゃうわけだから・・・
日本、平和じゃのう。
その日本からやって来た こりんごちゃん・・・
昨日、偶然遭遇したカークラッシュの話をマークにしていて・・・
ドライバーは、慰謝料を被害者に払わなくてはならないかも!
って言いたかったが、その慰謝料って英語が思いつかなくて・・・
「The driver might has to pay "I'm sorry money".」
「What! ちょっと待て! なんじゃ、その I'm sorry money って?
言わんとしてることはわかるけど・・・
大体、ドライバーなら車の保険入ってるだろうから、保険会社がそれを払うから、そんなこと気にすることないよ。
しかし、I'm sorry moneyって・・・(汗)」
I'm sorry money とは、こりんご英語では、慰謝料のことで、
英語では、Reparation (賠償金)です。
ちなみに、Palimony は、手切れ金です。
マーク、こりんご!
もっと学べよ、互いの語学!!!