自由の女神になりたくて。(New York 理想と現実ライフ)

華やかな理想的街で、庶民的な現実生活を Enjoy する方法! 好奇心と向上心だけで生きる。合言葉は、「やったモン勝ち!」 仕事、恋愛、アメリカンドリーム、日々のつれづれ語ってます。


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あまりにツライ夜で・・・

泣いても泣いても泣ききれない・・・


誰にもすがることすら出来ない救いようのない夜。



仕事で、また屈辱的な仕打ちを食らわされた・・・

そのせいで、予定されてたアップステイトNYでのダンスパフォーマンス、無念の辞退も食らった・・・

自分だけではどうにも出来ない細かい厄介な問題やら、ストレスが一気に破裂して・・・


おりしも、サタデーナイトで・・・

何もない、自分に焦りと不安と落胆と・・・


一緒にパフォーマンスをやるはずだった友達からの、楽しそうな報告が、一層、アタシを痛みつける。


ロンリーナイトに限って、オンラインでは、やたらとワンナイトオファーばかりが・・・

みんなロンリーなのは、分かるけど・・・


アタシという人間を必要としているのではなくて・・・

アタシの、ジャイナだけが必要なのかと、涙ぐましい。


カラダが満たされても、ココロまで満たしてくれるのか?

いや、そんなのは、カラダだって満たされずに、落胆して後悔するだけなのは、もう分かってることで、


欲望と、ロンリーと、落胆と、そんな思いが入り混じる、NYの切ない夜・・・


彼に弱気なメールまでし出してしまって・・・。


「貴方が今夜も仕事してるのは知ってる。

それが迷惑だってことも知ってる。

だけど、何時でも構わないから、仕事終わったら15分でもいいから会えたらうれしいな。

I know I'm Nuts, do you want to have some nuts? 」



もう、こんなメールを自分が書くなんて、相当、弱ってると見た。


だけど、その彼からメールの返信が来るわけでもなく、

返信ないことも承知だったから、だからそんなメールを送ったのかも。


こんな、何もない自分。


だけど、アタシには、唯一の駆け込み寺があった。

たった一人のベストフレンド、

我が友ちゃんちに駆け込んだ。


グチを全部ぶちまけて・・・


「こりんごちゃん、よ~く気持ちは分かるけれど、

仕事については、ウチラは、ここでは、士農工商の、そのまた下のエタひにん、なんだからっ!

文句たれたらアカン!

文句たれたかったら、ウチラ、せめて農民程度のレベルにならなくちゃダメなんだよ。」

「えっ、士農工商エタひにんって・・・汗

しかもウチラ、エタひにん組?」


「そうよ、悔しかったら、永住権とって市民権とって、アメリカ人と対等になった時、初めて武士くらいでいいかもね。

いまは、ここアメリカに住まわせていただいてる程度で、

仕事があるだけで、ありがたいって思わなきゃ!

仕事を選べないアタシたち、それは自分が悪いんであって、それがイヤだったら、日本に帰るしかないね。

自分がエタひにんなんだってことを認められれば、上司への不平不満も、聞き流せるよ。

下手に、自分には人権があって、こんな横暴、キィ~むかっってなっても、現状は結局は変わらないから、それを受け入れて、聞き流せることの方が、自分へ精神的負担も軽減できるよ。」


なんだか、納得させられてしまった・・・


「アタシも、そう言い聞かせて、いろんなことに目をつぶってきたよ・・・。

いつでも、なんかあったら、ここ駆け込み寺に、おいでよ。」

「めっちゃ、すばらしい駆け込み寺だっ!

いつから、そんな僧侶みたいに強くなっちゃったの?」


そんな我が友ちゃんも、数年前までは、毎晩泣いて、よく2人で慰めあってたっけな。


しかし・・・

エタひにん・・・かぁ・・・

ぶっちゃけ、ちょっとショックではあれど、確かにそうだよな・・・

いちいち、ボスの屈辱に、傷ついて落ち込むなら、それを受け入れて、聞き流し、精神的負担を軽くした方が、賢い。

この、合理化に、アメリカで生きる移民の決意を見出し、再確認。


「アタシ、エタひにんだもんね、だから、恋愛でも、彼が相手にしてくれるはずないよね・・・。」

と、返信のこないメールを期待もなくチェックし続ける・・・


「こりんごちゃん、なに言っちゃってるのっ!

恋愛は別よっ! 恋愛は、いつだって対等!

自分は武士って自信もって行かなきゃダメよっ!

彼が結婚してくれて、ここに住めてるわけじゃないじゃない!

こりんごちゃん、考え、改めなさい!

仕事では、エタひにんでも、恋愛は武士よ!

アタシは、エタひにん だからって、自信のない女を、誰が好きになるものですかっ!」


あぁぁぁぁぁっ!

名言、出ましたっ!


仕事は、エタひにん でも、恋愛は武士である!


むむむっ・・・

こりんごちゃん、どこかで錯覚してた。


仕事では、アタシは武士なのに、どうして、そんなヒドイ扱いするのって、嘆いてた。

恋愛では、こんな、エタひにん のアタシですけれど、何とか受け入れてもらえませんかって、武士である彼を、追いまわしていたかもしれない・・・。


我が友ちゃんに、救われた夜だった・・・


「今夜、ここに来て良かった! ここ寺子屋で、救われたよ!」

「寺子屋・・・? 

駆け込み寺だったけど、学ぶことあったしね、寺子屋でもよしだよね。」


「ギャハハハハ!」

「ワハハハハっ!」


我が友ちゃんと、枕並べて、一緒に寝た。

信頼できる友達がいること、本当にありがたい。


朝起きて、深夜3時に、彼からメールが届いていた。


「You are Nuts, I am heading to the subway to go home and sleep now...... 」


返信が来てることだけで嬉しいけれど・・・


「もっと、早くにメールしてくれてたら、3時でも会いに行ったのにっ!

その深夜3時に、返信してきても、意味ねぇっつうのっ!」

「こりんごちゃん、返信来ただけでも、まだマシじゃない!

自分のことばかり考えちゃダメよ!

武士にも情けよ!

だけど、この戦、勝つには、彼だけに縛られず、視野を広げて、もっと自分にあった別の人も探すべし!」


アタシには、力強い寺子屋がある!

もっともっと学んで、ここニューヨークで、立派なサムライになる日が、いつか来ること信じてる。





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もがけば、もがくほど、ズルズルと・・・

アリ地獄・・・

ニューヨーク、かなりインテンスですぜ・・・


I still love New York. ハート ですけれど・・・

この街、幸せも、落胆も、いっぺんに与えてくれるから・・・汗


ちょっと若い頃は、(えっ、もうそんな事、言う年になっちゃったのか?)

勢いもあったせいか、思ったら吉日で、即行動、なんでも思った通りに行ってた気がする。

と言うか、なんでもフレキシブルに、物事、捉えられてたんだと思う。


ちょうど、11年前に、フラっ~っと、NY一人旅で、やって来て、

「あ、この街が呼んでいる!、That's my city!ここに住もうっ!」

とか、勝手にひとりで盛り上がってて・・・


でも、そんなに、簡単に、よその国で仕事見つけて住むとかって出来るわけでもないんだケド、

まして、当時の英語力、I have a pen. 以下で・・・

掘った芋だっていじくれなかったくらいよ!(このギャグわかる?)


でも、その時は、何故だか、

「全然、出来ますよっ!」 

くらいな勢いだったのね。


スポンサー見つからないなら、NYに近い、カナダにワーホリで行けばいいやとか・・・

同じ大陸の、南アメリカに、海外青年協力隊として派遣されようとか・・・

(近いとか、隣とか言ってるけど、実質は、別の国で、めちゃくちゃ遠いですけど・・・汗


つうか、めちゃめちゃフレキシブル過ぎねぇか?


こりんごちゃん、海外青年協力隊の派遣申請の身体検査まで済ませ、チリ共和国に行くための、ファイナル試験の前日に・・・

ニューヨークから、仕事のオファーが来てさ・・・

今に至るわけですが・・・汗

(人生って、本当にタイミングで、そして、若さって、カワイイくらいに トンチンカン!)


今年の夏で、こりんごちゃん、NY在住、まる10年になります!クラッカー


NY在住の分かれ目みたいなものがあって、

大体、3~4年くらいで、

NYライフを満喫して、お腹いっぱいで帰国する人、もしくは、日本が恋しくて帰国する人

それを過ぎると、NY居残り組に分かれるみたい。

これが、10年、20年になると、ここで骨を埋める組、日本で骨を埋める組に分かれるらしいけど・・・


前に付き合ってた男が言っていた。

この男も、フランスからやって来た移民ジューだったんだけど、

「この街は、Leave or Survive!」  

(去るか、生き残るか!)


確かに、納得してしまったね。


ちょっと、前置き長くなっちゃったけど・・・

(えっ、今の、前置きだったの? 長ぇ~よっ!)


こりんごちゃんには、まだ勢いはある!(ハズ・・・)

しかし、年齢と言うものは、着実に老いて行くものであり、それは全人類の定めであって・・・

しかも、この街、New York は、

Most loneliness city as well as Most exciting city ・・・

世界で一番、刺激的な街であり、また、世界で一番、孤独な街でもある・・・と・・・


アタシは、その刺激と孤独の両方を、上手に渡り歩いて、ここで生きてきた。

今でも、ニューヨークが、アタシの街で、ここが好きだけど・・・


NYは、ちょっとイジワルな街でもあるから、アタシを孤独の どん底に突き落としたり・・・

めちゃくちゃ物価が高いから、住みずれぇよっ!

30も半ばを過ぎると、守りの人生だってチラ付くわけで・・・

(普通は30前にチラ付くらしいね。)


若い頃は、攻めだけの人生で、リスクあっても、守りナシみたいな、汗(アブナイ・・・)

それでも、それすら楽しんでいて・・・

考え方や、見の構え方が、めちゃくちゃフレキシブルだったからさ、怖いもの知らずだったのかもね。

でも、ここへ来て・・・

ちょっと妥協とか出来なくなってる自分がいるの・・・


仕事も、単なるアシスタントでも、昔は、Bill さえ払えればそれでよしだったが、

今になると、本当に、そんなんでいいのかっ?って焦るわけね。


バンド活動も、ただガムシャラにアメリカンドリームを追ってたけれど、

今になると、本当に、そんなんでいいのかっ?って焦るわけね。


ボーイフレンドも、昔は、相手がアタシを好きなら、じゃぁ付き合うか程度で、

今になると、もう Play Game は、十分でって、


そんなこんなで、がんじがらめで、自分の首絞めてる感じ・・・うっ・・


どんどん、そんな自分にディプレスして、追い詰められるから・・・

なんとかしなきゃって、


株投資の講演会に行ったり、不動産投資の講演会に行ったり・・・

だけど、ちっぽけなアタシには、ゼロの桁が違うくらいの場違いな会場で・・・

土地ころがし になるどころか、アタシが人生、転げ落ちそうだよ。汗汗


行き詰ってる自分を、解放できるのが、唯一、ダンスなんだけど・・・

それもまた、同じダンスフロアーで、好きな男にないがしろにされて、ハートブレイクだし・・・しょぼん


NYって、世界で一番シングルが多い街なんだって。

キャリア、キャリアで、その他にも、楽しいこといっぱいで・・・

はっと気づいたら、にわか浦島太郎のごとく、この年まで、シングルだった、みたいな・・・汗

出会いがありそうで、なかなかナイ、多忙な街でもあるから・・・


ビジネスするには、もってこいの街でもあるけど・・・

下手すれば、あっという間に飲み込まれる街でもあるしね・・・


孤独と、落胆が渦巻く街で・・・


あ・・・

また、横道それてるから、修正するけど・・・


こりんごちゃん、昔ほど、勢いなくなったんやないの?って・・・

それって、やっぱ、年のせい?

それとも、激しいニューヨークのせい?


頑張っても、頑張ってもって・・・

頑張り足りてねぇンじゃないの?

でも、どのくらい頑張ればいいの?


なんかね、ここNYで、スタックしてる感じなの・・・

もがけば、もがくほど・・・

ズルズルと・・・


年を取って、守りの人生に入り、

若かった頃の、あの勢いと、柔軟性が、欠け始めてる気がしてきて・・・


イカ~~ンっ!



と思い・・・

そんなタイミングで、こんなアートクラスに参加できるチャンスがあったんで、参加してきたよ!

YMCA主催の、アートクラス

(対象年齢、18ヶ月~3歳児)


3歳児も顔負けなくらい、この30代は、張り切りましたよっ!

見てっ!

自由の女神になりたくて。(NYひよっこドラマーの葛藤)

この日の、アートクラスは、

カラーリングと、亀さんをつくろう!だったの。


すごくねぇ? すごくねぇ?

アタシは、ノッポさんか、ゴン太君かくらいで・・・ノッポさんゴン太くん できるかなっ?


感動しちゃったよ、このクラス!

使い捨てのハッポースティロールの器が、亀さんになるのよっ!


アタシは、いつから、ディスポのボールは、食べ物のために使うって思い込んで、

亀にしようと言う、そんなクリエイティブな感性を、失ってしまったのかって・・・


こういう感覚を、忘れずに、今後のライフも、もっとクリエイティブに生きて生きたいわっ!

(時々、硬くなった大人の頭と、激しいNYが、それすらも強引に忘れさせようとするけど・・・)


ちょっと、オチが、これだったけど、前振り、長すぎた?

ちょっとブロク、張り切って書いたら、疲れたよ・・・


イカン、今夜は、ダンスのパフォーマンスの第2弾よ!

そして、友達のハウスパーティーに流れ、夜な夜なと・・・

で、明日は、また睡眠不足で、土曜出勤かぁ・・・


あぁ、ニューヨーク・・・

コドモとして、大人として生きるには、激しすぎるぜ・・・





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人生のバランスは、どうやってとる?


ここのところ、かなり人生メゲてる・・・

人生の焦りとか、不安とか、なんか、見えないものと戦ってるみないな・・・。


変えることの出来ぬ現実に、もがいて・・・

クヨクヨクヨクヨクヨクヨクヨクヨ・・・・・・・・・・う~っ


だけど、どんよりとクヨクヨしてても、現実は変わるわけでもなく・・・

それどころか、どんよりした分、悪化してて・・・


こんな時に、人は、

酒におぼれたり、ドラックに手を出したりしてしまうのかな?

そうやって、バランスを取ってるのかな?


酒も、タバコも、ドラックもやらない こりんごちゃんの、精神的ドラックは・・・

ダンスっ!!!



今日はね、パフォーマンスクラスの、一発目の発表会があったのよ!

自由の女神になりたくて。(NYひよっこドラマーの葛藤)

こちら、今回のパフォーマンスパートナー、ブラッド君!


実はさ、このブラッド君も、毎日 踊ってた彼だったのに、ここ半年ほど、ダンスフロアーから消えて・・・、

ダンス仲間ウチでも、みんなが心配していた。


今回、このパフォーマンスクラスを一緒に受けること、頼み込んで、何とか彼を引っ張り出したんだ。

いろいろ彼も、抱えてそうだったけど、純粋に楽しんでくれたみたいで、よかった。


人はさ、人の見えないところで、いろんなもの抱えて、悩んで・・・

それでも、生きていかなきゃでしょ?


憂鬱な顔しているよりも、少しでもスマイルでいられたら、どんなに楽か・・・


自由の女神になりたくて。(NYひよっこドラマーの葛藤)


ダンスを踊ってるときは、いつも幸せで、笑っていられる。

だから、周りのみんなも、まさか、こりんごが、人生の、ドツボにはまってるとか、思ってないだろうね。



ともあれ、今夜のパフォーマンスは、よく出来ましたっ!合格






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憂鬱な月曜日・・・


仕事で、理不尽な罵倒を浴びる・・・


悔しくて、噛み締めてた唇に、涙がつたう・・・


小さな自分を映し出す窓の外には、

大き過ぎるクライスラービルディングが聳え立ち・・・



頑張っても、頑張っても、認められない・・・

なんで、ここで頑張ってるんだろう・・・?


挫けてしまいそうなのに、

ここには、誰もアタシを支えてくれる人がいない。


なんで、ここにいるんだろう・・・?


アタシは、誰かが必要で、

誰かも、アタシを必要としてくれて、


そういうことが、本当の、幸せとかなのかなって、思った、悲しい月曜日。






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3月17日は、St.Patrick’s Day で・・・


もともと、アイルランドにキリスト教を広めた、セント パトリックさんの命日で、アイルランドの祝日でもあるんだけれど・・・

どういうわけか、ここアメリカでは、ビールを真昼間から飲んだくれる日、となっている感じ・・・ビール汗

しかも、マンハッタンでは、何かにつけて、パレードが仰々しく行われるんだけれど、


今年のSt.Patrick’s Dayは、土曜日だったから、もう大騒ぎよ!


えっと、こりんごちゃんは、この日の前日、夕方からフィラデルフィアに出かけました!

何しに、フィりーまで行ったのか?

もちろん・・・

踊りに行ってきた!

もう、NYだけに留まらず・・・汗


そして、土曜出勤だった今日は、フィリーから出勤したぜっ!


朝の10時10分に、ニューヨークに戻ってきて・・・

げっ、何事かっ!  この緑の集団はっ!


自由の女神になりたくて。(NYひよっこドラマーの葛藤)

こちら、ペンステーションですけれど・・・

すごくない・・・?汗

みんな郊外から、わざわざ、マンハッタンで行われる、セントパトリックデーのパレードに参加するために、着用で、やって来てるんだよっ!

自由の女神になりたくて。(NYひよっこドラマーの葛藤)


このペンステーションから、こりんごちゃんのオフィッスに近い、グランドセントラルステーションにやって来ても・・・

自由の女神になりたくて。(NYひよっこドラマーの葛藤)


路上では、グリーングッツ、販売してた。

自由の女神になりたくて。(NYひよっこドラマーの葛藤)


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こりんごちゃんのオフィッスの近くの、5番街で、世界一と言われる規模の、セントパトリックディパレード開催されてましたけど・・・

アタシャ、仕事してたよ・・・。


ニューヨークはね、人種の坩堝だからね、アイルランド系の移民も多いんだって。


まぁ、アタシは、キリスト教徒でも、アイルランド人でもないからさ・・・


って、言っておきながら・・・、


その夜は、友達のハウスパーティーに参加!

自由の女神になりたくて。(NYひよっこドラマーの葛藤)

ちゃんと、緑のTシャツまで着込んで、やる気満々じゃねぇかっ!

酒も、飲む気満々?


えっと、この日は、アイルランド料理で、茹でただけのキャベツとか、ジャガイモとか、コンビーフなんかが定番なんだけどね。




友達同士のハウスパーティーは、ミドリのスナックたち!

自由の女神になりたくて。(NYひよっこドラマーの葛藤)


お部屋も、ちょっとミドリチックで・・・

自由の女神になりたくて。(NYひよっこドラマーの葛藤)


ワイワイやってます。

自由の女神になりたくて。(NYひよっこドラマーの葛藤)

ミドリのカップケーキを食べさせあって・・・汗

自由の女神になりたくて。(NYひよっこドラマーの葛藤)


みんな、スイングダンスの仲間たち!

本当に仲良しです。



怒涛の一週間が過ぎて・・・

来週は、スイングダンスのパフォーマンスクラスの、パフォーマンスラッシュWeek となります。


まだまだ忙しいよ・・・。




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なんだか、不思議な感覚よ。

もしかしたらね、彼のこと、やっと Move On 出来そうな、そんな予感。


あんなにリジェクトされ続け、それでもなを彼のこと追いかけてた自分。

どうしてそこまで出来るのかと、それが恋に落ちる愛のパワーかって、錯覚するくらいで、

自分にも良く分からなかった。

でも、手に入らないから、追いかけ続けたのかなって・・・


今夜も踊りに出かけてて、

今日のDJは、イマイチだったので、もう帰ろうかなって思ってる矢先に、彼がダンスシューズは着替えて、帰り支度してるじゃないの。


「ちょっと、もう帰るの、じゃ、アタシも一緒に帰るっ!」

「今すぐ支度出来なきゃ、おいてくぞ!」


と、直ぐに彼に合わせて帰り支度したのに、

今度は、彼が、他の友達に引っかかって立ち話してる・・・


その彼を、ずっと待ってる自分・・・

完全に彼のペースだ・・・


「あ~あ~、これで電車一本逃して、帰りが遅くなるっ。」

「だったら、立ち話なんかしないで、さっさと帰ればよかったのに、

全部、自分が決めたことじゃない、遅れたのは自分のせいよ、

文句言うのはお門違いっ!」



今度は、そのこりんごの言い分を、多いかぶせるように、彼は、Excuse の嵐で・・・、

Listen!(俺の話を聞け!)って・・・


この会話、おかしくねぇかっ・・・?


なんでこの人は、アタシにだけ、愚痴ばかりこぼして、笑顔も見せづに、不満ばっかりたれて・・・

彼は、本当はフレンドリーな人なのよ、人当たりよくて、みんなに優しくて・・・

こりんごちゃんが、彼を追いかける前は、彼も、こりんごに優しく接しててくれた、

だけど、身近な友達になって、ましてこりんごが行為を持っていること知ると、本当にぶっきらぼうな態度ばかり取る彼。

それは、グチもこぼせる近い仲になれたんだって思ってた。

で、好きな子ほど、いじめたくなるって心境なのかって、自分に都合のいいように思ってた。


だけど、それは、違うんじゃないかって・・・

(今更、気づいたのかよっ、遅ぇよっ!)


喧嘩はしたけど、今日は、駅まで彼と帰れた。

一生懸命、彼の気を引けるように、あれこれと楽しい話をしてみたり、

また自分の電車を見逃して、彼の電車を待って・・・


「That's my train!

こりんご、気おつけて帰ってね。」

と、彼は自分の電車に乗って帰った。


彼と、ひとときの時間が持てて嬉しかった。


だけど・・・

自分の電車を犠牲にしてまで、彼の電車を待つって・・・


そして、ひとりで自分の電車を待っていた。

彼は、アタシの為に彼の電車など見逃してはくれないんだろうな・・・


やっぱり、何かおかしくないか?


ミッドナイトも過ぎて、ひとり、プラットホームで電車待ち、

お腹すいてたわけでもないのに、手持ち無沙汰で、持ってたトルティアチップを食べ始めた。


バリバリバリっもぐもぐ。

ヤケ食いか?


「ボナペティー。」

誰かが、そう声を掛けて、通り過ぎた。


あ、この人、ダンスフロアーで、見たことある人だ。


「Yes!」

見知らぬ人でもなかったから、返事してみた。


「あ、この子、Yesって言った。」

って、その人が、ちょっと立ち止まったから、


「えっ、ボナペティーって、デリシャスって意味でしょ?」

「ボナペテイーは、Enjoy your meal って意味だよ。」

「意味 履き違えてたけど、Yes で、答えはあってるじゃない? 

貴方も、チップ食べる?」


すると、彼は、こりんごの隣ひとつ飛ばしたベンチに座った。

「No Thanks.」

「貴方も、ダンスにいたでしょ? でも、私たち踊らなかったね。」

「そうだね、僕は上座より、下座で踊ってたから。」

「誘ってくれればよかったのにぃ~。

貴方、たまにしか踊りに来ないよね。 あんまり見かけないもん。」

「オレは、そこまでダンスに入れ込んでないから、息抜きに踊れれば十分。」

「アタシは、入れ込んでるわよっ! ほぼ毎日踊ってるから!」

「まあ、でも、それはいいことだよ。 いいエクササイズにもなるしね。」

「でしょ? ダンス、ガッツリ踊って、汗かいて、深夜にチップ食べて、意味ねぇ~。」

「でも、君はスキニーだから、チップ食べてもOKだよ。」

「確かに、アタシは見た目はスキニーだけれども、隠れたところに、隠れたもの蓄積してますぜ・・・。」

「アハハ・・・、でも、チップは Better だよ。 コレステロールも少ないし。

フレンチフライとか食ってたら、さすがに忠告するけれどね。」

「ちょっと、貴方、仕事なにしてるの?

その言い草からして、医者か、教授かって感じ!」

「仕事? えっと、Nathing、何もして何よ。」

「えっと、貴方、たしかロシア人だったわよね、じゃマフィアかなんか?」

「そうだね、たぶんマフィアだね。」

「君はジャパニーズでしょ、ジャパニーズマフィア?」

「ジャパニーズマフィアは、ヤクザって言うのよ。」


「ねぇねぇ、ダンス、どれくらい踊ってるの?」

「On and off で(途中でやめたりしてるけど)、そうだね~。」

「3 Weeks?」

「Oh Yeah! That’s it! アハハ・・・」

「2年くらいだよ。」

「No Kidding! 

アタシたち、ちょうど同じくらいにダンス始めたんじゃない!


でも、貴方のこと、あまりダンスフロアで見かけないけど?」

「ダンスに、そこまでいめり込んでないからね。」

「アタシは、もうドップリよ! ほぼ毎晩踊ってるって、さっきも言ったけど・・・

ダンスってさ、中毒化しない?」

「そうだね、でも、オレは、Immune だから・・・。」

「なに、イミューって?どづいう意味。」

「えっと、ドラックとか、酒とかに、アディクトしないってことで、」

「ああ、なるほど! アタシは、直ぐに中毒化しちゃうから!」

「じゃ、貴方、タバコ吸う?」

「No,I don’t.吸わないよ。」

「じゃ、酒は?」

「飲むけど、ある程度の限度は知ってるし。。。」

「つまり、貴方は、自分をコントロール出来るってことね?

アタシは、出来ないわ、いや、出来てるのかもしれない・・・

踊りたい自分を、素直に、躍らせてるんだから、コントロールしてるってことでしょ?」

「そうだね。 面白い考え方だ。」


「あ、電車来たけど、貴方の電車は?」

「オレはエクスプレスに乗るから。」

「アタシは、ローカルでも、エクスプレスでもOKだけど・・・。」

「次のエクスプレスに乗ったら、このローカルをキャッチアップ出来るんじゃない。」

「そうね、じゃ、Keep your company! 

もうちょっと貴方と一緒にいるわ。」


「Keep my company? いいね、それ。」


ちょうど、自分らの隣の隣の隣に、ホームレスさんがやって来て・・・


プ~~~~~ン y’sくさい


「・・・・・・・・・・カゼ

「I know...」


やっと電車がやって来て、避難成功!


電車に乗ってからも、

不思議なくらい、会話が途切れず、またそれが、結構、Interesting な内容だったり、

ジョークは交えながら、Deep な話にもなったりしてね。


Deep な会話をしているのに、

名前とか、電話番号とか、どこに住んでるのかとか、そういったインフォメーションな項目を、取り交わすだけの薄っぺら会話じゃないから、

身元確認よりも、その会話の方が楽しかったかし、

お互いの名前も知らないで、それよりも、もっと深いところに触れた気がした。


全会話を、ここで綴ったら、大河小説にでもなりそうだから、あえて書かないけれど・・・


自然な会話が、無理なく続いて、

会話って、そうやって、相手の素性が見えてきたり、

キャラクターが読めてきたり、そういうものなんだなぁって・・・


たったの、4~50分の会話だったのに、とっても居心地のいい会話で、


こういうのって、大事だと思うのね。


でもさ、こりごちゃんが追いかけ続けてる彼には、こういうのを感じないの。

いつも頑張りすぎてる自分がいて、実はちょっとそれは、見えないところでストレスになってるのかも・・・


こういう会話が出来ないと、ライフパートナーにはふさわしくないんじゃないかって、


じゃあ、こりんごちゃんは、そのナチュラルな会話の出来る彼のことが気になり始めたのか?

とか、そういうことじゃないのよ?


お互いが、どれだけイコールでいられるか・・・


世の中には、こういう波長が合う人がいるのに・・・

恋は盲目で、片思い中の彼しか見えてなかったのかもしれないって・・・


やっと、彼は違うんだって、気づいたような気がする。


もうちょっと視野を広げてみようかな?


何かに目覚めたような、そんな夜で・・・

いや、目覚めたばっかりだけど、もう深夜3時も回ったから、寝た方がいいって・・・汗



実はさ、今日ね、投資家への道!で、場違いも甚だしい、不動産投資セミナーに参加してきたの。

1ミリオンダラーとか、桁が違いすぎて・・・汗

これも、おもろかったから、ブロク報告したかったけど、


明日から、フィラデルフィアに飛びます!

もうダンスが出張みたいになってきてるけど、


アタシは、人生を謳歌してるよ。



まだ、どこかに、ケミストリーや、波長の合う人が、この世界のどこかに、きっと いるであろうことが判明して、ちょっと嬉しかった、そんな夜。





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教育って大事ってこと、実を持って感じた。



昨日から、すっかり春めいちゃってるニューヨークで・・・桜

新しい恋のひとつやふたつ してみたい ご陽気ですが、ラブラブ

先に、たまった洗濯物をなんとかしてくださいよ・・・汗(汚れな女)


マッタリとした午後の昼下がり、

洗濯物を、乾燥機に詰め込んでいると・・・

その Laundromat (コインランドリー)で飼われているオウムちゃんが、


「Hello!Hello!Hello!Hello!」

自由の女神になりたくて。(NYひよっこドラマーの葛藤)

と、ピーチクパーチク、しゃべってるじゃないのっ!


なかなかイイ看板娘で、いい宣伝にもなるよね。


「Hola!Hola!Hola!Hola!」

あら、今度は、スパニッシュでご挨拶!


よく仕込まれた、賢いオウムちゃんだこと、

と感心してたんだけど・・・。



「Fuck!Fuck!Fuck!Fuck!」

へっ?汗


Fuck!

Fuck!

Fuck!

Fuck!



賢かったオウムちゃんの株、暴落!ダウン

一気に、イディオットになっちゃったオウムちゃんに落胆。


バカなオウムだなって、周りのみんなも思っただろう・・・

でも、これって、オウムちゃんのせいでなくて、オウムちゃんを教育した人に問題アリじゃない?


オウムちゃん自体は、教育を受けて、実際にはしゃべれるようになってるわけだから、オウムとしては賢い方だと思う。

それが、間違った教育を受けたため、人格(鳥各?)疑われるような人(鳥)になってしまって・・・


Education (教育)って、本当に大切だと・・・、


Who made him idiot?





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今夜も、ガッツリ踊りこんで・・・

しかも、今日のダンスイベントは、隣のニュージャージー州まで出かけて踊ってきたぜっ!


夜中の1時に、ニュージャージを後にして、

ニューヨークのブルックリンには、2時には帰ってこれるなと・・・


予定通りで、2時に帰宅すれど・・・


Ahhhhhh!!!



時すでに・・・、

3:00 AM!!!!



3月11日から、アメリカ、サマータイム、スタートですっ!

時計は、深夜1時から、あっさり2時を飛び越えて、3時になります・・・時計汗


でも、なんか、なんか・・・、

1時間、損した感じ・・・ガーン


や、ヤバイぜ・・・汗

明日、と言うか、今日の日曜日は、バンドリハで、しかもベーシストと、ボーカリストのオーディション控えてるのに・・・

寝る時間、ねぇぜ・・・

(いつも、あんまり寝てないけれど・・・)



11日は、ちょうど、日本の東北大震災の一周忌でもあるね。

ニューヨークでも、各地で、いろいろイベント開催されてるみたい。


時が経つのは、本当に早いね・・・

去年、こりんごちゃんを初めとした、日本人ダンサーが発起人になり、


自由の女神になりたくて。(NYひよっこドラマーの葛藤)

NYCのスイングダンサーたちのサポートを得て、

「Swing For Japan」

チャリティーダンスイベント開催して、5000ドル以上の募金を一晩で作り出したんだよね。

自由の女神になりたくて。(NYひよっこドラマーの葛藤)


自由の女神になりたくて。(NYひよっこドラマーの葛藤)


NYCスイングダンサーたちの寄せ書きも・・・

自由の女神になりたくて。(NYひよっこドラマーの葛藤)


自由の女神になりたくて。(NYひよっこドラマーの葛藤)


無事に、仙台のスインググループに届けられたんだ!


今でも、この仲間たちと、NYで、ダンスを楽しんでるよ!

ダンスを踊ると、みんながスマイルで・・・


日本でも、ひとりでも、多くの人の笑顔が見れますように・・・。





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まるでアタシのココロ知ってるかのような、ニューヨークの空模様。


夕べは、あんなに仲いい二人も・・・

今日は、まったくシカトの二人で・・・


今夜は彼女がいたから、察しはしてたけど・・・

出来ることなら、もう止めにしたい、この想い。



3月にしては暖かすぎるニューヨーク。

彼の、「See you tomorrow.」 に浮かれてた自分は、

重いコートを脱いで、軽やかに出かけた。


そして、彼女の姿を見たとたん、一瞬にして氷付いてた自分・・・。


今夜は、彼と一曲踊った、たぶん一言二言、話した。

後は、ずっと彼女と一緒だった彼。


アタシに声も掛けずに、また2人で帰っていった・・・。


氷付いてた自分は、砕け散っても、もう泣かないよ。

穏やかで清清しい夜だったから。


なのに・・・


電車を降りたとたん、

強風が吹き出し、目にほこりが入って、イタタタた・・・


ポツリ、ポツリと、アタシは泣いているのか?


いや、雨まで降ってきたっ!


これは、深夜の、春一番か、スコールか?


意地悪なニューヨーク、

今夜は、アタシに泣けと言ってる・・・。




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Don't be Cheap!!!


でも、めっちゃ安かったから・・・

インスタントコーヒーが、セールで$3.49激安!


自由の女神になりたくて。(NYひよっこドラマーの葛藤)

元値$4.49で、既に安いチープコーヒーが、さらにその値段って・・・


貧しい女は、目先の値段にとらわれて、安物を掴み・・・


げっ、激マズっ!カゼ



チ~ン・・・THE END


美味さには、訳がある・・・

安さにも、訳がある・・・


(どこかの宣伝文句みたいだな・・・)


香りもしないし、無味ならまだしも、マズいんだぜっ!

水のカルキ臭さを引き立ててる感じで・・・汗


カフェイン中毒のこりんごちゃん、コーヒー1日に、5~6杯摂取しますから・・・

コーヒーメーカーで落としても間に合わないし、

落ちるの待ってられないっ!

落とすのメンドクセぇって話もあるレイジーで・・・

もう、直ぐ飲みたくて、ついインスタントに走ってしまう・・・ダッシュコーヒー


でも、インスタントコーヒーって、結構、高いんだよねぇ?

味も香りも絶品のネスカフェは、9ドル (8 Oz) くらいするからね。


でさ、安物掴んで、それは無駄に終わって・・・


また別のコーヒー買うことになって・・・

自由の女神になりたくて。(NYひよっこドラマーの葛藤)

逆に高くつくんだよ・・・


「安物買いの銭失い!」

とは、アチキのことよっ! (ベラボウメ!)



こちらの、Folgers コーヒーは、まあそこそこメジャーなアメリカのインスタントコーヒーですからOK。

ですけれど、天下のネスカフェは、まだ買えない、器の小さい女です・・・shun...*



自由の女神になりたくて。(NYひよっこドラマーの葛藤)


でも、何とか、この無駄にした超激安激マズ コーヒーを、再利用する方法はないかと考えている次第で・・・

無駄を無駄と認めたくない強情な女でもありまして・・・エヘン


味も、香りもしない、まずいコーヒーの再利用法!

なにか、皆様アイデアありましたら、ぜひコメントしてください!



ちなみに、アメリカでは、日本でよく見る缶コーヒーは、ほとんど見かけません。

缶コーヒーは、戦場の兵士たちへの配給物資というイメージから、一般には普及しないんだとか・・・



もう、チープな女に なりすがりたくないわっ!!!




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