自由の女神になりたくて。(New York 理想と現実ライフ)

華やかな理想的街で、庶民的な現実生活を Enjoy する方法! 好奇心と向上心だけで生きる。合言葉は、「やったモン勝ち!」 仕事、恋愛、アメリカンドリーム、日々のつれづれ語ってます。


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「アカデミー授賞式」

またまた時差の関係で、既にブロク日付は28日であるが、こちらは27日、日曜日である。

アメリカ広し、国内でも軽く時差が発生するので、本日夕方5時半より ハリウッドで行われるアカデミー授賞式だが、ここNYでは8時半より放送。

私は、映画も音楽も好きであるが、授賞式を食い入って見るほどの熱の入れようではない。

事実、2週間前に行われた「グラミー授賞式」も、何かの片手間に見ていて、ブロクにすら触れなかった
(既に 死去されたレイ チャールズさんだが、受賞おめでとうございます。アカデミーでも、「Ray」は作品賞にノミネートされてました。)

事実その2、アカデミーノミネート作品を、ほとんど見ていない。
(特殊視覚効果部門ノミネートの「ハリーポッター」と「スパイダーマン2」それと、ドキュメンタリー部門ノミネートの「Super Size Me」は見たが・・・マイナー部門だなぁ。)

事実その3、アカデミー授賞式も、グラミー同様、ブロクの片手間見ている。

と言うことで、「アカデミー賞を斬る!」とか言ってブロクでウンチクたれるには役不足。
まあ、その点は、おすぎ と ピーコ にまかせ・・・(どっちがファッションで、とっちが映画評論だったか忘れたが・・・)


「Oscar goes to・・・」
 

プレゼンターがそう言って、封筒を開封し受賞者の名前を発表。
 

英語、かっこいいなぁと、違った観点からアカデミー授賞式を見ている。

 

この、オスカー像の名前の由来は、結構有名で知っている人も多いと思うが、
1931年に、アカデミー協会の司書マーガレット へリックさんが「オスカーおじさんに そっくり!」と言ったことかららしい・・・
(ウチのミツオおじさんが、トロフィーになるようなノリである。)
 

そんなのアリなアメリカが好きである。

多くの俳優達が、人生を演劇に捧げ、俳優であるならば誰もが手にしたいと思う、その証が「オスカーおじさん」である。


去年は、こう見えても結構 アカデミーノミネート作品を見たが、大方「ロード オブ ザ リング」が総なめにする事は、9割がた分かっていたので、個人的に好きな個性派俳優、ビル マリー主演作、マシューも出演したし、日本ビイキと言うことで勝ち目ナシと知りながらも「ロスト イン トランスレーション」を応援、だが、案の定の結果に終る。

主演男優賞も、ビル マリーか、男前ジョニー ディップに取って欲しいと願ったが、2人とも逃した。 (私の責任ではない事、強く強調したい。)

去年は、助演男優賞に、渡辺 謙がノミネートされた事もあって、日本でも盛り上がっていたが、謙さんも逃しまして・・・(これまた、私は関知しておりません。)

今年は、ディカプリオが主演男優賞にノミネート。
 

「タイタニック」(97年)の大ヒットにより、日本でもディカプリオブームが巻き起こり、ヨン様ならぬ、ディカプリオ様フィーバーで、ブラピ派でもあった私は、ミーハー的に取りただされた彼を、タイタニックで号泣に陥れられたくせに、「時の人」(つまり一発屋)くらいに思っていた。

その年、「タイタニック」はアカデミー賞総なめだったが、ディカプリオは、ノミネートにすら上がらなかった。
ほらね、と思ったが、アレだけ号泣させられたので、ノミネートに上がらなかったのは、彼が若すぎるからか?それとも誰かの陰謀か?とアカデミー協会を不信に思ったりもした。

遅ればせながら、その後の彼の活躍より、彼が演技派であることに気づく。
 

一発屋扱いしてしまった負い目もあり、念願の主演男優賞ノミネート、私も嬉しく思い、ぜひ彼にとって欲しいと願いつつ、今年も昨年に引き続き、男前ジョニー ディップもノミネートされているので、複雑である。

ただ、心配なのは、思い過ごしと思いたい あのジンクス。
私が願うと、オスカーは逃げる・・・

さて、やはりアカデミー授賞式のメインは、主演女優、男優賞で、おお取りは 作品賞。  
オスカーの行方は気になるところ。

しかし、前にも言ったように、私は映画は好きだが・・・
ここまで引っ張っておいて恐縮ではあるが・・・

オスカーの行方が気になるのと同様に、毎週欠かさず見ている NHK連続テレビ小説「さくら」の行方も気になって仕方がない。
(アカデミー協会も、まさかNHKと競り合うとは思いますまい。)

軍配はNHK。あえてアカデミーを見逃したのである。
特殊効果視覚部門にて「スパイダーマン2」が、「ハリーポッター」を押さえてオスカー受賞したとか、そんなのは見届けたのに、取りを見逃すなんて・・・
(映画ファンが聞いたら 中指が立つであろう。)

明日になれば、ニュース、新聞で イヤと言うほど取り上げられるアカデミー賞だが、連続テレビ小説は そうはいかない。

明日知ることになるアカデミー受賞者。
喜びと祝福の中、しっかりとブロンズ像を握り締め、高々と掲げるその姿も想像できる。

その握り締めている栄光は、オスカーおじさんだけど・・・

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江口 洋介、松島 奈々子 主演の 「救命病棟24時」

これが、ここNYでも、毎週土曜日夜10時から放送されている。
毎週 目が離せない。 サタディナイトだと言うのに・・・

さて、毎週 楽しみに拝見させて頂いており、恩を仇で返すようで恐縮ですが・・・

「救命病棟24時~EMERGENCY ROOM 24 HOURS~」

バシッと決まったタイトルですが、アメリカ人からすると、
「EMERGENCY ROOM 24 HOURS」 は少々不自然らしい。

そもそも、Emergency room は24時間 開いているものなので、あえで24時間とするのは おかしいようですが、それでも、あえて24時をつけるのであれば、
「24 HOUR EMERGENCY ROOM」 が正しい表現との事。
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ひらがな、ついにはカタカナまで読み書きできるようになった マークくん。

突然、神妙な表情で、何かを持ち出し 私に詰問。

「ダメージ ケ...?」 

はぁ? マ、マークさん? 何ですか?

あのぉ~、それは私のシャンプーですが・・・何か?

エッセンシャルのシャンプーボトルを持って、何かを求める 捨て犬のような その行動が理解不能であった。


「ダメージ ケ...?」 ボトルを指差している。

ははぁ~ん、読めた。
カタカナを制覇したとは言っても、所詮 アメリカ人。
ダメージケアの「ア」は「レ」ではない。

「I know, I know・・・」と、弁解している。 往生際が悪い。

ボトルには、カタカナ(ダメージケア)と英語(Damage Care)と両方で書かれているのに・・・

だからこそ、マークくん、ちょっと面白い「ダメージケアの混乱」 に巻き込まれていた。

マークは、カタカナの「ア」「レ」も理解しており、無論、英語も言うまでもない。

ただ、カタカナは まだ初心者で、中途半端に英語を読んでしまい、ダメージケアの最後のカタカナ文字は「ア」と言っているのに、英語の CARE は「RE」でローマ字読みすると「れ」なので、もしかしたら日本人は「レ」と読んでいるのかもしれないと思ったらしい。

日本語には、舌を巻いてまでも発音する その「R」は存在しないので、たとえ、アメリカ人が「R」を 舌を巻き「ア」と「オ」の中間音で、まるで野良犬が ガルルゥゥ~と言っている それに近い音でも、「Care」は聞こえたまま、「ケ」と発音するのである。 

そんなことを知る由もないマークの頭の中では、ケアと書かれたカタカナ「ア」と、CARE の「RE、れ」と、英語の発音が一致せず、捨て犬になってしまったと言うわけである。

マークよ、日々精進あれ。 
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新聞でこんな記事を見つけた。
(もちろん日系ジャピオンより。私の英語力でNew York Times 購読は かなりキビシイ(汗))

「NY公立高校の卒業率、白人がマイノリティの倍」
白人生徒卒業率81%、アフリカ系米国人(つまり黒人さんね。)42%、ヒスパニック系(南米系スパニッシュ)36%

「これはNYの公立校が不釣合いなほどマイノリティの生徒の教育に失敗している証拠」 と専門家コメント。

 

NYにやってきて、島国育ちで国際交流の薄い環境で育った私は「人種差別」 と言う現実問題を、ここで幾度となく目の当たりのした。

本当に 些細な事であるが、たとえば、全員とは言わないが、スタバなどには店員としては黒人さんも働くが、客層はほぼ白人、マクドナルドなどの客層は、ほぼ黒人。

以前、このことを 白人英語教師に質問してみた。
 

彼は、英語ままならないくせに、きわどい質問をしやがってと思ったかは知らないが、ちょっと焦り気味に、
「そんなことないよ、考えすぎさ。でも、確かに その傾向はありうるね・・・。」 と。

 NYには 数多くのホームレスの方々がいるが、白人のホームレスを見たことがない。
 

地下鉄のホームレス救済ポスター「He may be without a home, but he isn't without help.」 と白人救済員が 黒人ホームレスに手を差し伸べる。

こんな事を聞いた。
 

同じ高学歴、同レベルキャリアをもつ白人と黒人でも、給料が違うとか・・・

以前、パブリックの無料英会話教室で「読み書き」のクラスがあり申し込みに行ったが、日本人だからダメだ!と断られた。
 

そのクラスには、アメリカ人らしき人がいて英語ベラベラ喋っていた。
 

なんだよ、みんな英語喋れてるのに、私はその中に入るのはレベルが低すぎるってこと? それとも単に人種差別?と・・・

後から分かった事であるが、アメリカには、十分な教育を受けられなかったために、喋る事は出来ても、英語を読み書き出来ない人が多いという。

日本では、99%(ほぼ100%であろう)日本語を読み書き出来て当たり前であったので、母国語を読み書き出来ない現実があるとは思いもしなかった。
ちょっとしたカルチャーショックである。

英語も、中学から勉強させられるので(今は小学校から導入されると聞いたが・・・)、「日本人は、既に私が申し込みに行ったクラスでの内容を勉強しているのでお断りください。」という事なのである。
 

日本の教育はスゴイと あらためて感じさせられた。

 

「地位も名誉も全て手に入れた あのマイケルジャクソンだって、白い肌だけは手に入れられなかった。」 と、友達が言った。 それだけ根深い問題なのであると、妙な説得だが、妙に納得してしまった。

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NYCには、いくつかの日系新聞、フリーペーパーなどが出回っており、私は そこから日本の情報を入手している。 (乏しすぎる・・・)

 

かつては、日本の友たちも、頻繁にメールをくれ、日本の近況など知らせてくれたものであったが・・・

便りのないのは よい便り?  便りを頼りにしてたのに・・・

 

その中でも、結構 幅を利かせているのが、Free 新聞の「週刊ジャピオンである。 (いかにも まんまのタイトルだが・・・)

2月18日号は、松井 秀樹 が表紙を飾っていた。
(ちなみに、デイリーSUN表紙は、モーニング娘だが、LOVEマシーンより後の記憶はない。 終っている・・・どちらが?)

 

何を隠そう、私は 松井君とは同期なのである。

 

2002年夏にNY入りした私、後を追って彼が秋頃合流(?)


私の方が、NY先輩である。(ただそれだけ)

 

彼の活躍は、先輩として非常に喜ばしく思っているが、彼自身は、先輩が ここNYに住んでいる事すら知らない。

 

松井君、日本で自主トレし、15日にNYに戻ってきたJFK空港での写真だ。
先輩は、そんなこと聞いてなかったぞ、水臭い・・・

 

思えば、互いにNY1年目の時、君の活躍を祈ってヤンキーススタジアムまで応援に行ったさ。(君は そんな事も知らないだろうけどね。)


ダウンジャケットを着て球場に買いに行ったチケットは、半年先 ノースリーブで応援する為の試合だった。

イチローVS松井 対決 のチケット、取るの苦労したさ。(ツアー会社が買い占めるからね。)

おかげで、随分いい席から、日本でも お目にしたことなかった君を 見る事で来たよ。

 

愛国心丸出しのアメリカ人、試合前に、愛国アメリカの歌を、選手 観客みんなで歌ったよね、起立して、右手を左胸に当てて・・・

アメリカ人でもない自分は、引き気味で戸惑っちゃったけど、君もグランドで歌ってたから、自分もアメリカ人ぶったけな。

ヤンキース側で、君を応援してたけど、イチローが走塁してくる度に、興奮しちゃって、 「イチロォォォー!!」 って叫んで、 あれは今思えば自殺行為。
 

ヤンキースファンは阪神ファンをも上回る熱狂さだからね。

 

新聞には「メジャー3年目、悲願の世界一への臨戦態勢は整った。」 と秀樹。

 

ああ、マイナー3年目、我が悲痛な世界での生活は変わらない。

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手軽なオンラインショッピングを楽しむ人は多いと思う。

私も最近、オンラインショッピングにハマッている。
しかし、少々様子がちがう。

「買い物かご に入れる」 ではない。

NYには、たくさんの日本人が住む。
そして、NY在住の日本人が利用するサイトがある。

駐在員、学生さんのように、永住ではなく数年間と決められて住んでいる人も多い。 
数年住むからには、生活が始まるわけで、生活必需品やら何やらを揃えるが、数年後には帰国の果てに・・・

帰国時に、家具やら生活用品を日本に運搬するのは、送料だけで莫大な費用である。
かといって、まだ数年使用の程度のいいものを捨てるには惜しい。
そこで、帰国セールでリサイクル。

インターネットで告知を出して、ムービングセールをするのだ。
それを見た人が、その人にメールや電話で連絡を取り、購入しに行く。

これも、違った形のオンラインショッピングである。

私はコレに 今ハマッいるのだ。

最近これで購入したものとは・・・

「かき氷器!」 ぶるぶるっ と冷えびぃえ!

はぁ~? なんでやねん!?

豪華なマンションに住んだ、駐在員の奥様が、この夏に10ドルでお買い上げになったと言うこの品、3ドルでございます。 夏に買ったら、この値段ありえない!

現在NY、外は。(天然かき氷やんけ!)

ありえない! ありえない! かき氷器なんて、ありえない。
3ドルだって、ありえない・・・

こうやって、無駄なものが増えてゆく・・・
あの、「チーズフォンデュ」の鍋だって、いまだ日の目を見ていないのに・・・
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ここアメリカにも、日本同様、メロドラマなるものがある。

アメリカではそれを、「ソープオペラ」 と言う。

泡のようなオペラ、つまり二流品オペラと皮肉ったのかは定かでないが、内容も、日本同様ドロッと仕立てられている模様。

時間帯も昼間に放送されているが、日本のように「昼メロ」ならぬ、
「ランチソープ」とは、特に言わない。

だからどうした、と言われれば それまでだが・・・
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先日、私は私用で、去年の夏にNYに来たばかりという25歳の日本人女性と、

あるビルのロビーで待ち合わせていた。

彼女との再会は2度目であるが、そのロビーで おもむろにタバコを吸う彼女の姿に ソワソワする自分がいた。

 

私は、ノンスモーカーであるが、一切 喫煙者をとがめるつもりはない。 

 
ただ、NYはやたらと喫煙者に冷たく、特にブルームバーグ市長はタバコ嫌いらしく、

法の下に喫煙者達を追いつめているのは事実。

 

タバコの値段は、日本の3倍。
(ウチの妹は、タバコを 7ドル50セント(740円くらいかな?)で購入したショックが忘れられず、以降 免税店でタバコを購入してからNY入りするよう心がけている。)

屋内での喫煙も禁止し、オフィッス、レストラン、BAR、クラブ、地下鉄構内から喫煙者の姿が消えた。

喫煙コーナーは、ビルの外の一角に すまなそうに設けられている。

 

アメリカは、各州で 法がことなり、ペンシルバニア州のフィラデルフィアに旅行に行ったとき、レストランで平然とタバコを吸う人々に驚かされたが、そこでは合法なのである。

 

と言うわけで、ここはNYC。
 

ロビーでタバコを吸う彼女が、法に触れていることにソワソワしていた。

 

「ここ禁煙だよ。」 の一言がいえない31歳。

 

そのココロ内は こうである。

言ってやれよ、禁煙だって、彼女知らないかもしれないぞ。

でも、もし知ってて吸ってたら、大きなお世話で、いけ好かないオバサンに仕立て上げられるだけさ。 ほっとけ、ほっとけ。

でも、誰かに とがめられ、ナンデ言ってくれなかったと逆切れされたらどうするよ。

ノンスモーカーのお前に忠告される方が、逆切れされ度、高いかもよ。 あげくに偽善者扱いさ。

高校生くらいなら、あえて悪い事をしたがる年頃だが、25歳って どおよ?


 

三十路の そんな思いも知らずに、タバコを満喫した25歳。

 

いらん気を使い、無駄な葛藤を勝手にめぐらせ、心疲れる31歳は、危ない橋を渡ってまでも自らの欲求を満たした25歳が 眩しく見えるのである。

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日系の本屋さんが開店するらしい。 チラシには・・・

「GRAND OPEN!」

日本人なら気づかず受け入れてしまう このチラシ、
でも、ココは、New York.

GRAND OPENING!

ING を忘れては いけません!
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オリンピックがNYにやって来る!

昨日、ブルームバークNY市長が、ロックフェラーセンターでオリンピックについて会見していた。

2012年かぁ。 その時、私は38歳・・・。

今朝、地下鉄に乗り遅れまいと、100m走ダッシュで滑り込みセーフ。
乱れた呼吸は、しばらく治まらず、マンハッタンに着く頃には、手足にダルさを感じる始末。

もう走れない。
(えっ? 2012年、出場するつもり? しかもフィールド競技?)

しかし、NYCにオリンピックが来るとなると、ただでさえ騒がしい この街が、一層 騒がしくなるなぁ。
いろんな競技場が建設されて・・・えっ、税金とか上がらないでしょうねぇ。
オリンピックの申し子、橋本聖子に会えるかなぁ?
いまどき、パスポートを持っていないウチの親も、勢いづいて来ないかなぁ。

などなど、思いを巡らせていると・・・

水を注すようですが・・・
「NYC は just Candidate city で、まだ決まったわけじゃないよ。」

ああ、Just Candidate City. ただの開催予定候補地ね、
ええぇ!まだ決まってなかったの!?

まったく、恐るべし 私の英語力である。
危うく、2012年に、NYCでオリンピックが開催されると 大ボラ吹くところだった。

その他の候補地は、
ロンドン、マドリード、モスクワ、パリ、と競合ぞろい。
どこが当たっても いいなぁ。と一観光客気分である。

しかし、ブルームバーグ市長が、どんな力説をしていたのか、分からず終いとは・・・。

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