REDSTONEすぐ死にます。

無料オンラインゲーム「REDSTONE」のプレイ日記です。
毎回の死にッぷりの記録です。


テーマ:
メインクエストの最後はPTを組んで、狩り目的を秘密ダンジョン探索に指定しなくてはいけない。
ギルド戦が終わった後、皆に一緒にやりませんか?と声をかけてみる。
まだそこまで進んでいない人はあとで機会を作って一緒にやろうという約束をし、今できるメンバーでダメルへ。

REDSTONEハンター

今回のメンバーは以下の通り。
Солярисさん
月忌さん
マポン3世さん
せみフォルテさん
瑠璃色さん
MarineSnowさん
そして私。
ギルドメンバーの中の人達が参加しているので微妙にギルドPTとは違う(笑)
せみフォルテさんは支援を買ってでてくれて途中まで参戦。
メンバーにはトラッカーさんが入っているけれども彼はソロ狩りにお出かけ中。

ダメル地下遺跡で皆で潜入。

REDSTONEハンター2

秘密探索PTでないと最初のポータルを突破することができないのだけれど今回は問題なく先へ進むことができた。
PTを組んでないといけないということはこういうことなのか。

REDSTONEハンター3

転送された先はこんな感じ。
REDSTONEハンター4

奥の方で秘密ダンジョンの鍵となるポータルクリスタルを手に入れるまで現れるモンスターを狩りまくる。
もくもくと狩る。
狩る。
狩る。

出た!
REDSTONEハンター5
REDSTONEハンター6

奥にあるポータルから進入。
REDSTONEハンター7

ゲートの先にあるポータルをくぐる。
REDSTONEハンター8

いくつかこのようなゲートをくぐっていく最中、月忌さんがふと
「RPGのラスボス前みたいですね(ドラクエ3とか」という。
「ドラクエ3なら途中でカンタダさんがいるね^^」
「わからない」とトラッカーさん。彼はFF派らしい。敵だ(え?)
でも本当にラストダンジョンという雰囲気。
そのダンジョンの最奥にポータルクリスタルを使って進む扉が。

REDSTONEハンター9

REDSTONEハンター10

この先が、とドキドキ。
心の準備をしていたところ

おや。
REDSTONEハンター11

「2つめのポータルクリスタルがかばんに飛びこんできたよ」
「え」
「∑( ̄□ ̄;)」

とりあえずこれについては放置な方向で皆で扉の向こうへ。

暗転。

明るい場所に来たと思ったら目の前には・・・。
ロシペル!
(大きさ比較にペット)

REDSTONEハンター12   REDSTONEハンター13 (観察者のサイズが詐称)

音楽が楽しげなせいで一気に和む私達。
私なんて「SS撮るからねー」なんて言うくらいの余裕でているし。
直前のあの緊張感を返せ!(笑)

月忌さんがいう。
「ねーさんが動くと罠も移動してますよ」
「え?」
シーフさんには見えるらしい罠。
どうやら誰かの動きに合わせて移動するようでそのせいで罠に引っかかる人が出る。スマヌ。

REDSTONEハンター14
REDSTONEハンター15

ロシペルの恐ろしげな発言を物ともせずに挑む私達。
状態異常にかかっている人もいたけどそんなの気にしない!風に戦う。
皆が高レベルなせいか・・・ぬるい。ぬるいぞロシペル!

REDSTONEハンター16

最後の一撃を加えたときにロシペルが最後の咆哮をあげた。
幻影・・・だったのか。
さすが反乱軍の副司令官をやってただけある。
用意周到だわー。

ふと見上げるとゲールさんが立っていた。
こんなところまで1人で・・・?
ああ、もしかしたらロシペルによる結界が解除されたせいで彼も幻影を飛ばしてきたのかもしれない。

REDSTONEハンター17
REDSTONEハンター18

ゲールさんからは労いと賞賛の声。
そう、ここまで来る長い道のりの中私が得た「REDSTONE」というのはその背景にまつわる話ばかり。
今そのREDSTONEがどこに隠されているのかまで到達していないのだ。
そのためにはこれからもロシペルの影を追わなければならないらしい。
ゲールさんはもうその準備にかかっている。
本来なら天使達の追跡の手を逃れるために息を潜めて生きていかなければならないのに。
彼もなにか心が揺さぶられたらしい。
来る探索の日のために、私ももっと強くなろう。

REDSTONEハンター19

メインクエスト、長い間ご覧いただきましてありがとうございます。












古都帰還後の会話。
REDSTONEハンターおまけ
(うっかりかばんにころがりこんだポータルクリスタルはこの後破壊しました)


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廃坑B7でブラックメイジを探す。
ここは火抵抗装備にしていくとポーションの節約になる。
浴びるように飲むのが普通な人には関係ない話かもしれない。

ダメルの歴史書第5巻
ダメルの歴史書第5巻2


歴史書第5巻を持ち、ゲールさんの元に戻る。

ダメルの歴史書第5巻3

今回の文書の内容は・・・?

ダメルの歴史書第5巻4

ダメルの歴史書第5巻5

ダメルの歴史書第5巻6

ダメルの歴史書第5巻7

ゲールさんの言う通りだと思う。
カケラとはいえREDSTONEのもつ力・・・街が1つ壊滅したほど・・・がどんな風に発動するかわからない。
そして天使ロシペル。
赤い悪魔達は今その力を蓄えている。
それに対抗することはできるのだろうか。

ダメルの歴史書第5巻8
ダメルの歴史書第5巻9

REDSTONEハンター・・・。
そういえば天上界でその言葉を聞いたような。

ダメルの歴史書第5巻10

赤き空の日の後に突如現れたという、ダメルの遺跡。
そこの敵を倒せばREDSTONEハンターの称号が手に入る。
そうすれば今後の探索に有利になるだろうな。
よし!行くぞっと部屋をあとにしようとした時。

ダメルの歴史書第5巻11

ダメルの歴史書第5巻12

そういえば以前そこに入ったとき、クリスタルに阻まれて先に進むことができなかった。
その深部か。
入り口を特殊条件でないと進めないようにしているのは用意周到ということか、天使ロシペルの元に少しでもたどり着くのを遅らせるための時間稼ぎのためか。

ダメルの歴史書第5巻13

ふむ。
旅の仲間が必要ということか。
誰かいっしょに行ってくれる人を探さなくては。
ギルドメンバーの皆だったら付き合ってくれるかな。

ダメルの歴史書第5巻14

ゲールさんは心配性だな。
そういえば何をくれたんだろうと思ってかばんの中を見る。

ダメルの歴史書第5巻15
ダメルの歴史書第5巻16

心遣いにホロリとくる。


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今度のターゲットはアルパス地下監獄B2のジャイアント。
体の中に隠されているらしい。
どうやってしまったのだろう。
腹の割れ目にはさんでいるのか?
それとも首のうしろのこぶの間?
(体のでかい、太ったひとはなぜか首のうしろに段ができる)

ダメルの歴史書第4巻

今回も意外に早く手に入れることができた。

ダメルの歴史書第4巻2
ダメルの歴史書第4巻3


ゲールさんに翻訳を頼む。

ダメルの歴史書第4巻4
ダメルの歴史書第4巻5

天使ロシペルと天使アズラエル。
今は赤い悪魔の姿をとっているだろうけども中心的存在だったということはかなりの力を保持していたんだろうなと思う。
天使としての能力。
そしてカリスマ性。
だからたくさんの天使達が彼らについていったんだろう。

次の探索場所は廃坑B7ということらしい。
もうアルパスに行かなくていいと思うと嬉しくてたまらない。

あの辺は別なクエストで用があるところだから混んでいるだろうな。
日を改めて行くか。

ダメルの歴史書第4巻6

ウィザードの契約って、スウェブタワーにいたウィザード達によるものだろうか。


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アルパス地下監獄へ行くとなるとどうしてこんなに気が重くなるのだろう。
でもさっきのオコチャマPTとは違うフロアになるのだから!と奮い立たせる。

B2に到着。
ワープポイントにはたくさんの人達が座り込んで雑談を楽しんでいた。
・・・私こういう風景みたことあるよ!
主に深夜のコンビニ前で!

若者集団(と勝手に決め付ける)の横を通りすぎて目的のリプリートマーキを探す。
ゲールさんはそれの骨の中に探し物はあるといってたけど・・・骨!?
なんかそういう占いあったよなー。
骨を砕いた時にできる相を読みとって占う、でもそのときには占ってもらってるひとは死んでるんだよヒッヒッヒ・・・・ってこれは「クーロンズゲート」の中の話か。
いかんいかん。脳が侵されている。

ダメルの歴史書第3巻

妄想に浸っていたら意外に早く手に入った。

ダメルの歴史書第3巻2
ダメルの歴史書第3巻3


ダメルのゲールさんに翻訳を頼む。

ダメルの歴史書第3巻4

名前の残っている天使は天井界でも割と高位な天使だったんではないかしら。
それらが一斉に叛旗かー・・・。

ダメルの歴史書第3巻5

今まで赤い悪魔は悪魔族(そういうのが存在するならばだけど)だと思っていた。
それから天使がヘンゲした姿があの形となったのかなと推察。
けれども今の話を聞くと天使の魂をもつ悪魔との融合体ということになるのかな。

とりあえず「赤き空の日」の事件の流れはつかんだ気がする。

ダメルの歴史書第3巻6

歴史書はまだあるとゲールさん。
再びアルパス地下監獄に行けという。
あなたは鬼か。


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ダメルの歴史書第2巻はアルパス地下監獄~。
あそこに行くのは、いやぁぁぁっ!
と叫んでもしょうがないので行く。
でも本当に、イヤァァァッ!

探している歴史書はミイラが持っているという。
指定されているエリアにはミイラは点在している。
基本的にアルパス地下監獄は常に混んでいるのでなるべく邪魔にならないように周りを確認。
ようやく見つけたポイントははじっこで、でも他に狩りをしている人達もいなかったのでそこに腰を据えて狩る。
なかなか出ないなぁとため息をつきつつ狩っていると、PTさんご乱入。
私のいる場所にもわらわらやってきて狩り獲っていく。
え、ちょっと君達。
気がつけば私の周りはそのPTメンバーさんが囲んでいる状態。ギャース。

私に必要なのはミイラだけだしと他に湧いて来るモンスターは放置な方向でいこうと手を出さず(ミイラを狩ったら座って次の湧きを待つ態勢)にいた。
でももしかして クエの
ダメルの歴史書第2巻
この表示は他の人に見えないのかなと思い「すいませんメインクエでミイラだけ狩らせてください」と言ったのだが。

「はい わかりましたw」
と返事したのは社交辞令だったのデスカ?
容赦なくミイラも狩っていくPTの皆さん。
え、わかっただけ?
というか狩場占有権を主張させていただくならば私のほうが先にここにいましたよ?
でもそれでいい争いになるのもいやだし彼らの会話の端々がコドモ会話というと柔らかい言い方だが頭の弱い子の会話だったしそのPTメンバーの何人かが某掲示板で迷惑行為で晒されていた人(ギルド紋章つけて何やってるんだと呆れちゃいましたが)だったので何を言っても無駄だと思ったので我慢したのだ。

そんなこんなで時間がかかったわけだが。

ダメルの歴史書第2巻2
ダメルの歴史書第2巻3


前回と同じようにゲールさんに翻訳してもらう。

ダメルの歴史書第2巻4
ダメルの歴史書第2巻5

反逆した追放天使たちが赤い悪魔に姿を変えて逃走したのか!と衝撃を受ける。
火酒倉庫であった未知の赤い悪魔も、元は天使ということなのか。
それにしてもずいぶん性質が変わっている・・・。

それと何気にゲールさんの一言がひっかかった。
「自分と同じ名前の天使」?
え、それがゲールさん本人でしょ?と思って彼を見てしまった。
彼はその当時の記憶が今ではあやふやなんだろうか・・・。

ダメルの歴史書第2巻6

今回の歴史書の内容は私の中では得るものが多かった。
しかしまだREDSTONEについての詳しい記述はない。
ゲールさんの指定した先は・・・またアルパス地下監獄。
そういえば2冊あるとかいtったもんね。
いやぁぁぁぁっ!


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アリアン地下遺跡B1。
情報によると装飾の施された部屋ということなので遺跡内を走る。

ダメルの歴史書第1巻

ようやく見つけた部屋には不思議な球体のオブジェが。
おそらくこれだろう。

ダメルの歴史書第1巻2

触れてみると思った通り歴史書第1巻が手に入った。

ダメルの歴史書第1巻4
ダメルの歴史書第1巻5

同じ部屋にあったコレ↓
このマークは。
ダメルの歴史書第1巻3


ダメルのオールドパブからゲールさんの部屋に入る。
さっそく翻訳をお願いする。
歴史書が古代語で書かれているために私では読めないからだ。
これを読めるゲールさんと知り合えたのはまさに天の配剤。

ダメルの歴史書第1巻6
ダメルの歴史書第1巻7

有意義な情報ではあったけれど、肝心のREDSTONEについてはその名前が見られるだけのほんのわずかだけ。
それはゲールさんも同じようだ。

ダメルの歴史書第1巻8

ならば次の手がかりを探せばいい。
ゲールさんはそれのありかに心あたりがあるらしい。

ダメルの歴史書第1巻9

各地に点在する遺跡。
アルパス地下監獄もそれなのかしら。


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広ーいこのエリアのどこにゲールさんがいるのか。
とりあえず探してみる。

ゲールの散歩

こんなところにポツンと。

ゲールの散歩2

ゲールの散歩3

やっと見つけた~と思ったら、ゲールさんの優先順位は散歩のほうらしい。
そうよね、毎日の習慣はそうそう変更できないわよね。
がくり。
最初ゲールさんと話をしたときの違和感はもしかしたらこの人のマイペースっぷりをそんな風に感じたのではないかとちらっと思う。

またダメルに行き、オールドパブへ。
客として店内にいるコワオモテのにーさんをからかってから秘密の入り口へ。
すでにゲールさんは戻っていたようだ。
足速いな。

ゲールの散歩4

ダメルが全ての始まりの地、とゲールさんは言う。
ようやくREDSTONEの核心に近づいてきているということなのか!

天上界で手がかりが途切れるというのもわかる気がする。
あの地にいる天使たちのほとんどは無言、唯一会話の接点のあった天使ハルダエルもREDSTONEに関わることについては語ってくれなかった。
REDSTONEの質問を直接ぶつけたら手がかりはそこで終わってしまうのだろう。
まるで関係ないような、遠回りのようなことが結局真相に近づく方法だったということか。

ゲールの散歩5

確かにあそこでコボルトと戦って死ぬようだったら火酒倉庫なんて通り抜けれないわけだし(笑)

ダメルの歴史を知ることが必要とゲールさん。
それもそうか。
いきなりREDSTONEとはこれこれこういうものだと言われても理解の範疇を超えてたらわからないままだし、そもそもなぜダメルだったのかを知らないと。
始まりの地がなぜ今廃墟同然なのか。

ゲールの散歩6
ゲールの散歩7

歴史書を手に入れてその書物をゲールさんに翻訳してもらう。
まずはアリアン遺跡B1の探索だ。


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アリアン-ダメルの間を行ったり来たり。

愛の確認

ゲールさんに会ってジュディアさんにちゃんと渡したことを伝える。
喜ぶ姿が目に浮かぶというゲールさんも嬉しそうな様子。
そうそう、と思ってジュディアさんから預かったネックレスを渡そうとする。

愛の確認2

もうお互いの物を持っていなくても大丈夫なんだろうけど私に持っておいてくれと言われてちょっと戸惑う。
そんな大切な物なのにいいんだろうかと。

とりあえずこの2人に関しては一件落着。
ゲールさんの一言で自分のやるべきことを思い出す。
そう、REDSTONEについての調査。
ゲールさんが知っている範囲で教えてくれるという。
いよいよ当事者からの情報が~と胸が高鳴る。

今ここに見えるゲールさんは幻だという。
本体(笑)に会いに行かないといけないらしい。
ナゼダ。


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託された物を携えて再び私は砂漠を越え、アリアンに向かう。
今まで方向がおかしくなっていた砂漠も今回はちゃんと進める。
なにかの加護でもあるんだろうか、とかばんの中を見る。

愛の芽生え
愛の芽生え2

愛の芽生え3
愛の芽生え4


アリアンに到着してジュディアさんの元に走る。
愛した人は死んだものと思ってその死を悼んでいたジュディアさんの衝撃はいかほどだったのか。
泣きながらの会話となった。

愛の芽生え5

愛の芽生え6

本当は自分の目でその姿を確認したいだろうに、と思う。
基本的にジュディアさんは芯がしっかりした人なんだろう。
生きていればいつか会えますという言葉に彼女の中にある強さを見た。

今度はジュディアさんからゲールさんに渡してほしいものを託される。
それはネックレス。
装着しただけでHPがあがるこれは、彼の能力のなせる技で作ったものだとわかる。
すべては彼女のために。
そんな2人の絆は強い。

愛の芽生え7

愛の芽生え8


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誰なんだろうと不審がっていると、この世界恒例の捲くし立てが始まった(笑)

ゲールとジュディアの事情

墓場の管理人をしているというこの男の人はオールドパブのカウンターにいたガイルさんと双子だという。
ふーん。
同じ名前でやっかいだなぁと思っていたらパブにいるほうのガイルさんと以前一緒に仕事をしたことがあるでしょうと言われる。
え、記憶にないんだけど?
(クエスト情報を見たら「ビガプール軍物店のガイル」とあって一応見にいったけどよくわからなかった)

墓場の管理人のガイルさんからガディウス大砂漠/デフヒルズ北部のゴブリンを50匹倒すとREDSTONEの原石が手に入るという情報をいただく。
なんだその変なおまじないモドキなのは、と思ったけれどとりあえず素直に狩りに行ってみる。

ゲールとジュディアの事情2

さくりさくり。ゴブリンの叫び。
50匹狩ってもなにも出ないぞ。

再びダメルのオールドパブへ。
カウンターのガイルさんに墓場まで案内してもらわねば。

ゲールとジュディアの事情3

案内された先には墓場の管理人のガイルさん。
私の姿を見てちょっとびっくりしている。

ゲールとジュディアの事情4

今までREDSTONEにまつわることでいろいろお使いさせられたりしたけど、こんな風に騙されたことはなかった。
なんでわざわざこんな真似を。

ゲールとジュディアの事情5

そういえばジュディアさんの手紙を持ってきたときに天使達のことを聞いた。
そしてゲデワンさんの解釈による文書の内容。
どちらも天使が関わっている。
その天使達がガイルさんを探している?

まさかと思いつつカマをかけてみる。
「もしや、あなたが」

ゲールとジュディアの事情6

生きていることを知られるとジュディアさんの身に危険が及ぶのだろうか。
多分それを心配して彼は身を隠しているんだ。
もしかしたら一生会えないかもしれない。それでも耐えて。

でも私は天使ゲールが生きていることを知ってしまった。

ゲールとジュディアの事情7

ガイル(=ゲール)さんから手紙と物を託される。
手紙に何が書かれているか私は知らない。


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