REDSTONEすぐ死にます。

無料オンラインゲーム「REDSTONE」のプレイ日記です。
毎回の死にッぷりの記録です。


テーマ:

7時くらいに起きて申し込みしようとすると20時以降は埋まっていたりする。
で、その前をみると18時以前がちらほらと埋まっている。
予想するに、皆のご飯時間は18~20時。


今回のお相手は 色即是空空即是色 さんです。


桑田 二郎
絵で読む般若心経〈上巻〉色即是空篇

これで3回目。戦績は1勝1敗。
前回はアチャさんに面白いように倒れる私達、って感じだったので少しは成長の証を見せたいところではある。

本日もびしょっこで出撃。
スバイン要塞MAPの構成上障害物も多いし入り組んでいる。
それがたとえば逃げるときには頼もしい味方となるけれど、敵影を追いかけていくうちに単独行動になりがちだ。
案の定単独で飛び出している人がいる。
「離れすぎ」
単独行動を許してくれるほど相手は生易しい相手ではないのだ。
ちなみに引き戻しのためのコール、私は大概失敗するのが仕様デス。

激突はそんな単独行動していた人が敵影を発見したの声とともにおとずれた。
ぱっと見たときの構成は前回と変わってないような。
もちろん例のアチャさんもいて、これがえらく痛い。
味方をうまくカバーしようにもどかどかダメージを食らってはもだえる私達。
祈っている時間ももったいないので青をがぶがぶ飲んではヒールかけてみた。
PTメンバーで死と隣り合わせになりがちな人は影に隠れて味方の援護を待っているようだった。
そんなこんなで周囲は双方の屍。被害甚大。
それでもいったん相手が引いてくれたおかげで息がつけた。
展開は終始この繰り返し。
気がつけば味方アチャが敵アチャさんを倒していてそのレベルに衝撃を受けたり。
結果 勝ちました

「俺がどんなに頑張っても倒せない敵を○○さんがどんどん仕留めていた><」
「b」
瞬殺力というのは本当にオソロシイ。
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
最近の画像つき記事  もっと見る >>

テーマ:

今回のお相手は グランドフォース さんです。


20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
スター・ウォーズ トリロジー DVD-BOX


転送後のメンバーの顔ぶれは火力陣は揃った感じ。
相手はどうやって攻めてくるかと警戒していたら敵が1人突っ込んできた。
びっくりしたが、本日は火力にあふれていたせいかさっくり倒す。
「コールされました」
よし、向こうがひいているうちに行くぞ!と一歩踏み出したらもう敵さんが。
どうやらかなり接近していたらしい。
すぐさま敵に食らいつく皆。
確実に仕留めていく中に敵ビショさんの姿が。
2人いる場合を警戒し見張りに立った。
皆は敵を追いかけている。
と、タイミングを図ったかのように復活の巻物を使う敵ビショさん。
が無常にも我々が敵の最後のメンバーを倒したのが僅差で早かったのだ。

結果 勝ちました

戦闘終了後、いつもわざと戦場に残って余韻に浸る。
今年の初めあたり、どうしても勝てない戦いが続いて敗走していたのが嘘のよう。
今日無事に勝ててよかった。
なんといっても今日で100勝目なのだ。
体育会系もあらたな節目を迎える。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

土曜日はわけあって早めな開戦設定。
そうしてぼんやりしていると相手が決まった。

今回のお相手は Murder さんです。


パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン
オリエント急行殺人事件 スペシャル・コレクターズ・エディション



「今日の相手はどんなですかー」
とキラキラした目で尋ねてくる一部の者がかわいい。
判っている方はこんな反応。

ギルド戦201回目


正直どこまでやれるかなーって感じですがやるからにはガンバリマス。

人数は同じくらい。
せめて向こうが少なければチャンスもあるだろうに・・・ホロリ。
と涙ぐんでいる場合じゃなかった。
激突の瞬間ばったばった倒れる皆。
自PTメンバーももちろんその仲間入り。
もう一方が粘っている間になんとか立て直さないとーと移動してはコール。
しかしそうすると敵のターゲットがそっちに集中するわけでまさかな人も倒れる。
「走って逃げることしか・・・」
そんな悲痛な言葉ももれる。
とにかく粘れ、自分ガンバレと奮い立つ(でもやっていることはコール)
こちらの出せる力は封じられ時間ばかりが過ぎていく。
しかしラスト間際にようやくポイント奪取。
逆転なんて夢だけど一矢報いたぞ!

結果 負けました

2万点以上の点差をつけられての敗北だけど、それは皆が最後まで戦った証だよなと思う。
「そういえばネーサマ、死んでない・・・?」
「ええ」
「新たなる不死鳥伝説の始まり・・・?」
そんなことではなく終始コールのために動き回っていたからだ。
時には仲間を見捨ててまで。
そのせいでもう一方のPTのビショさんところに攻撃が集中したのだ。
あの安定感を手に入れたい・・・。

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

テーマ:

LETYさんが脱苦行レベルになったとたん、今度はびしょっこが苦行レベルに突入である。
でも頑張ればそのうち卒業できると身をもって知ったのでもくもくと狩りをするよ。
TUができる狩場があるうちはまだ育つ予定!


U

そして運固定で頑張る孝行なやつだった。
きゃっきゃっ。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

レベル331からは再び苦行である。
特に無課金にとっては狩場難民も手伝って大変。
古代遺跡に行ってサクサクあがっている課金さんがコニクラシイ!
「でも遺跡いっても釣り役ですからー」
うっさいわボケ。

と心が荒んだワタクシですが。

レッドアイ特殊エージェントのアジト

レッドアイ特殊エージェントのアジト2

とうとう340になった。
脱☆苦行!

んで、すでに堪能しているMAPOさんとともに秘密ダンジョン体験をしにスウェブタワー17Fへ。
メインクエスト2で20Fに直接いけるのでたいおう楽チンである。
まずは恒例のポータルクリスタル出しから。
フロアは大きく2部屋に分かれている。
あと、塔秘密ほど混雑していないので気楽。
(もしや私と塔秘密を体験した人達はとっくに卒業したから?)

レッドアイ特殊エージェントのアジト3

秘密ダンジョンはフロアの上の方の部屋から。
突入した先はこんなMAPが広がっていた。

レッドアイ特殊エージェントのアジト4

まずはリーダーがボネイジャさんに話しかける。

レッドアイ特殊エージェントのアジト5

レッドアイ特殊エージェントのアジト6

ちょうどメインクエスト2でレッドアイへの潜入を試みていた私。
活動を始める前に、というか正体がばれる前にやっちまえという感じ。

レッドアイ特殊エージェントのアジト7

まぁこの時点では私はレッドアイの仲間であるからして。
それにしても街の平和問題までに発展するという仕事ぶりと考えると特殊エージェントの名も伊達ではないようだ。
破壊工作担当とか?

レッドアイ特殊エージェントのアジト8

目に入ったやつらは全て敵。
見敵滅殺。
サーチ&デストロイ。
MAP上に4つの部屋。
人数が多ければそれぞれが各部屋担当で処理していけばいいのだけども、ここは2人で全部の部屋をまわっていくことにした。
現れるのは鞭で攻撃してくるレッドアイ特殊員と火攻撃のレッドアイ元老。
見つかった時の彼らの台詞はさすがに余裕をかもし出すほどのオーラが。
むぅ。
ここは仕方ない。
MAPOさん。
「なに?」
私が釣るからメーテーオーを。
心強い味方である。

全員倒したのでボネンジャさんの元に戻る。
ここで報告を入れるのはリーダーじゃなくてもいいみたい。

レッドアイ特殊エージェントのアジト9

なかなかな経験値(無課金:620万)を頂く。
適正レベルは360までだそうなので久々に順調に上がっていきそうな予感。
ワクワク。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

とうとうきました200戦目!
ということで対戦相手は事前に交渉してたのだ。

今回のお相手は 黒色槍騎兵 さんです。

こちらとはもう長い付き合い。
私やサブキャラが所属していたこともお邪魔してたといということもあったし体育会系のメンバーの別キャラさんが所属したり留学したりとお世話になってるのだ。
ギルド戦も日曜日だけというリーズナブルさがまた好し。
ちなみに戦績は2勝1敗で、最終で負けを記録しているのでゴザイマス。

火力でいったら体育会系、支援補助の豊富さといえば黒色槍騎兵さん。
そして双方にキャラを所属しているビショーズの1人はバランス的にということで黒色側で参戦。
(ぎりぎりまで悩んでいた)
そんな中。
「ネーサマ ランサーで出ていいですよ」
「え?」
「私がビショでデマス」
メンバーの気遣いにより久々にランサーで出陣!
しかしその人がビショで出ることにより火力は大幅にダウン!(私では代わりになれないという・・・w)
どうなる体育会系!

さて激突場所はMAPの中央。
すごい狭い場所で双方がみっつりと。
そこに一気に近づいてくる敵影。
名前を知ってるから最初に狙われるのも当たり前で一気にHPを減らされる。
でも耐えてみた。
ビショーズのナイスカバーがなければ大変なことになってたが。
すると手が緩んだようなのでいったん私は引いてみた。
追いかけてこない。
どうやらターゲットを違う人に移したみたいだった。
「ビショ多い><」
「その上、天使も揃っているからねぇ」
密集地帯では補助に勝る相手の方に分がある。
そしてそのまま10分経過。
膠着状態すぎて少しでも後ろを見せたらやられる、そんな雰囲気だった。
「なんとかひきはがさなきゃー」
私のほかにも戦線から少し離れた場所で状況を見た人がいう。
「固まりすぎ!」
「集中して狙う人を」
そして自分は中央突破を試みて、敵陣サイドのほうにまわってみた。
なるほどやはり守りが厚い。
と、そこにちらっと見える敵ビショさんが。
うりゃ。とばかりに槍でつついてみると・・・・あ。逃げた。
とにかくその人を追い回してみた。
私の後方からは味方1人と敵ビショさんがさらに追いかけてくる。
しかも味方は姫だ。足止め頼むぜ!とアイコンタクト(をしたつもり)
すると双方のビショを瞬時に足止め。その足止めはとてもいい距離感だった。
中央から適度に離れている。
そしてビショ2人とも私の槍の射程内。
ニヤリ。ちゃーんす。
まずここだ。
さらに追いかけてきた火力陣の加勢もあって撃墜。
予想通りならここで敵はコールをかける筈。するとこっちも仕切りなおしが出来る。
確かにコールはかかった。
しかし先ほどの膠着状態の印象が強いせいか、こちらの足もにぶい。
結局また同じような位置で。
しかし皆の距離の置き方が違う。極端に密集はしない。
やわらかめと思われた人を追いかけて動いている相手。
ディスペルを集中して受けている仲間。
(ギルドチャットに響く「CPが!CPが!」の声)
しかし敵集団をばらけさせたのに成功したわけで。

結果 勝ちました

えらくきつい戦いに久々に皆で物資消費自慢大会(笑)
レベル差をあそこまでカバーできる連携に引き締まる思いがする。
ポイント差はさほど開いていないのだ。
黒色戦を初めて経験したという人もきっと勉強になっただろう。
もちろん私も。

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

テーマ:
お寝坊しても申し込める喜び。
皆は今日あるのかどうなのかとヒヤヒヤしているらしいけども。

今回のお相手は 王様とその他大勢 さんです。

ナムコ
ビューティフル塊魂 特典 王様ビューティホーストラッポー付き


積極的にメンバーを募集しているギルドさん、という印象を皆が持っていた。
それもそのはず、古都でそんな募集の叫びを1回は耳にしていたから。
名前もそう考えるとなかなかなセンス。
で、どれだけ多いのかというと。


ギルド戦199回目


1人で担当する分がこんなに多かった(笑)
正確には私側のPTの皆が最初の激突で瞬殺されてしまったようでその勢いのまま突っ込まれたわけだ。
せめて少しは耐えようと思ったけども足止めデスペルなどの大歓迎ぶりにあえなく。
それでも相手のすきを見て何度か復活を試みた。
ここはクロスカウンター。
MAP上部に微妙に見えないラインがあるのでそこに退避。
CPが-10000を越えていたので心臓を使う。
って見つかったー!
バタリ。
何度かあがいてみて結局このパターン。
ウッウー。
あんまりつらくて足止めする武道家さんを悔し紛れに殴ってみたら・・・おや、狂気が効いたよ!
しかし足止めさんはその人だけじゃないわけで。


ギルド戦199回目2


またバタリ。
復活の巻物を使ってもCPのないビショは木偶状態。
さらに得点を与えてしまう。

CPのマイナスが17000を数え、心臓もなくフルチャージも使い切り、そしてPTを立て直すことも叶わない。
0点で負けちゃうのかなぁ全滅しちゃうのかなぁと後ろ向きになりかけた。
そんな中もう一方のPTにいたアチャさんがものすごい底力を見せる。
逆転には程遠いけれども確実に相手を倒していく。
ギルドチャットは一気に盛り上がった。

残り1分のアナウンスが入った。
相手もここはきっちり締めたいのかさっきまで残党狩りめいてた動きが止まって見張りに立つ者が多い。
はっきり言えば多すぎる(笑)
するとビショーズから「ねーさまはどこ?」と聞かれて「MAP右上部。ぎりぎりのとこ」と答える。

その時、天使モードのビショーズが単身敵PTのど真ん中に飛び込んできてコール!
「嘘。皆かっこいい!」
モニターの向こうで私は大喜び。

結果 負けました

圧倒的な戦力であったけれども「それでも今日は花火をあげてもいいと思います」という意見が多くギルドホールで祝砲。
いつか。
いつの日か。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。